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サンパウロ ⇒ フォス・ド・イグアス ~乗車前

 さあ、今日からバスの旅の始まりですよ。
 バスに乗る前にブラジルの長距離バスについてちょっとだけ。
 ブラジルは国土が広いので長距離バス網が発達しています。
 バスについてもデラックスから並みのクラスまで各種あるということで、ガイドブックには、料金が安いほうから、コンビンショナル(いわゆるエコノミー)→エクゼクティボ(ビジネス)→レイト(ファーストクラス)という名前が紹介されています。
 私が乗った路線の中では、フォス・ド・イグアスに行くときだけ、コンビンショナルとレイトの二種類走ってました。それ以外はコンビショナルだけでした。
『ブラジル夢紀行(桑野淳一著)』の225p~226pにレイトについての記述がありました。ここに引用させてもらいます。

 ・・・日本でもあまりないような大型バスに座席は僅か二四席。フルフラットになるほどに座席が倒れ、足を真っすぐに伸ばしても前の座席には達しない。・・・(略)・・・。ミネラルウォーター、コーヒーは飲み放題の上、毛布、枕、足乗せなどが完備していて、正に動く寝室の感じさえ持つ。ただ料金はレギラーの倍以上もする。

 ほ、ほんとうですか。乗って確かめればよかったですね。サンパウロ→フォス・ド・イグアスはコンビンショナルが123.41レアルでレイトが184レアルでした。安いほうを選んでしまったんですね。184レアルは約一万円。乗ってみるのもよかったかもしれませんね。
 安いクラスのコンビンショナルが快適でないかというとそんなことはありません。トイレもあるし、座席はちゃんと倒れました。バスによってはふくらはぎが乗せられる足乗せもついてました。
 ブラジルでは、バスターミナルのことをホドビアリアといいます。
 イシイさんに連れて行ってもらった、バハ・フンダ・ホドビアリアはとても大きかったです。
 バス乗り場が一階で、二階に各バス会社のチケットブースが並んでいます。地下鉄の駅が併設されているので、商店や食べ物屋さんがたくさんありました。バス乗り場の方は鉄道の高架下みたいみたいでした。そこにバスの乗り場番号札がずらーっと下がっています。
 バスチケットを買うとき、パソコンの画面をお客さんのほうに向けて、希望の座席を選ばせてくれました。
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by ruksak | 2006-10-31 19:06 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

夜更かしさんの味方・香港

 広東オペラを観た日、劇場を夜の11時過ぎに出ました。
 地下鉄の駅に向かう道すがら、まだやってるお店が多いのに驚きました。
 食堂やくだもの屋さん、日用品を売るお店も、ようやっと店じまいするところでした。
 香港公式ガイドブックのなかに、香港のお勧めポイントのひとつとして次のようなことが書いてありました。

 香港はアジアで最も犯罪発生率が少ない都市のひとつ

 本当? でも夜中に地下鉄に乗っても危険な香りがしなかったから、治安はいいほうなのかもしれませんね。
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by ruksak | 2006-10-30 18:38 | 香港 | Trackback | Comments(2)

広東オペラ ―ガイドツアー

 土曜の午後に観光局主催の広東オペラの入門教室がありました。
 またまた姉に聞くと、行ってもいいというので講座を申し込みました。
 わからないまま劇を観たので、広東オペラについてもっと知りたいという気持ちがお互いに一致していたようです。

*講座名:Cantonese Opera Apprecacion Class(英語のタイトルはこのようになってました)
*場所:沙田(シャティン)の香港文化博物館
 九広鉄道の沙田駅から迷いつつ行きました。あとでパンフレットをよく見ると、九広鉄道馬鞍山線の車公廟駅から徒歩5分とありました。こちらのほうが駅から楽に着くかもしれません。電車の乗り換えはありますが。
*日時:毎土曜日2時30分から一時間強
*参加料:無料 ただし博物館の入場料大人HK$10(150円)必要
 
 講座の集合場所は博物館の入り口です。その日の参加者はフランス人カップル、韓国人の女の子、アイルランド人と、そしてイギリス人(だったか)の男性と私たちの7人でした。
 案内してくれたのは、シンディという名前の小柄な女性でした。英語での説明でしたが、シンディの英語はわかりやすかったです。
 私たちが北海道から来たというと、「香港の人は北海道が好き」と言われました。うわさには聞いてましたが、地元の人にそういわれると本当なんだなと実感しました。
 講座は次のように進められました。
 広東オペラの説明&実演(参加者も演技の動作を実際にやってみる)→博物館のホールで上演されている広東オペラを最後列から鑑賞(15分ぐらい)→広東オペラの展示場の展示品の説明

 説明を聞くばかりでなく、クイズ形式の質問が織り交ぜられたり、動作を体験したりしてツアーに飽きがきませんでした。広東オペラを観たときだけ眠気がきたぐらい。アマチュア劇団の人たちが演じているそうです。
 英語だったのでシンディの説明がすべて理解できたわけではありませんが、展示場の説明パネルを読むより楽だと思いました。
 また広東オペラをそのまま見続けたりして、グループを離れるのは構わないとのことでした。
 講座が終わったあと、広東オペラの展示場の脇に衣装の試着コーナーがあるのが目に入りました。。3時30分から4時30分の間、衣装の試着体験ができるそうです。姉がピンクの頭飾りと衣装を身につけ、決めのポーズを取っている姿を私が撮影しました。

※博物館好きな人なら、香港文化博物館は楽しめそうです。一階に茶館もありました。ミュージアムショップは商品が充実してますよ。今回は入門教室に参加するだけでしたが、いつか時間をかけて見にいきたいと思いました。 
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by ruksak | 2006-10-28 12:31 | 香港 | Trackback | Comments(2)

広東オペラ ―公演日

 一度観てみたいと思っていた中国の伝統劇を香港で観ることができました。
 
*演目
 新編粤(えつ)劇「九女興唐」
 New Cantonese Opera 《Nine Heroines of Tang Dynasty》
 同時加演 
 「六國大封相」
*場所 荃湾(ツェンワン)大会堂 
 九広鉄道西線の荃湾西駅前にあります。地下鉄荃湾駅からも近いです。
 荃湾大会堂は広東オペラの専用劇場というのではなく、多目的ホールでした。
*入場料 HK$280, 220, 180, 100
 HK$220(3300円)の席にしました。二階席です。
*時間 午後7時15分開演 
 本編の前の「六國大封相」は1時間。そのあとの「九女興唐」の上演時間が3時間30分で、劇場を出たとき11時を過ぎてました。長かった・・。

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by ruksak | 2006-10-26 18:30 | 香港 | Trackback | Comments(0)

広東オペラ ―公演前夜

*はじめに―京劇について調べたこと
 京劇はひとことで言うと、「中国の伝統的古典劇のひとつ」ということかな。京劇が一番名前が知られていますが、中国には京劇のような伝統劇が各地にあるそうです。
 以前観光フェアでもらった京劇のポストカードには、京劇の英語名が ‘Chinese Peking Opera’ と書いてありました。京劇の「京」は北京のことです。
  京劇以外の中国の伝統劇は、前にも書いた川劇(四川省)や、越劇(上海地方)など、ほかにもたくさんあります。
 広東省の伝統劇(広東オペラ)は粤(えつ)劇といいます。粤は広東省の別称です。ゆえに広東料理は粤菜といいます。ちなみに四川料理は川菜と呼ばれています。
 広東オペラという呼び名は英語が元になってますが、ここでは広東オペラで通します。

*公演前夜
 香港にいる間に、劇か音楽か、なにかの展覧会に行きたいと思ってました。
 香港の空港でイベントカレンダーらしきものをたまたま見つけ、ホテルに持ち帰ってスケジュールをチェックしました。
 すると、翌日5月18日の欄に、‘・・・Cantonese Opera・・・19:15・・・’という文字があるではありませんか。明日、広東オペラがあります!
 姉に聞くと、行ってもいいというので、決まりです。
 場所は九龍半島側、新界との境辺りの荃湾(ツェンワン)にある公会堂です。
 ツェンワン?街歩きの強い味方「香港街道地方指南」を持ってきたので大丈夫。行けます。これがあれば行けないところはありません(おそらく)。
 チケットは開演前に窓口で買うことにしました。もちろん電話予約できますが。電話は苦手なのです。

※空港からもらってきた折りたたみ式の ARTMAP すごくいいです。マカオの情報も入ってます。
 公演や展覧会のスケジュールや、会場の行き方の説明がまた、地下鉄何番出口とか、バス番号まで案内してくれてます。ありがたいです。
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by ruksak | 2006-10-24 18:41 | 香港 | Trackback | Comments(0)

香港の地下鉄

 地下鉄つながりで香港の地下鉄について。

 香港の地下鉄は利用した方も多いでしょう。
 ホームも車内も広いですねえ。
 自動改札機が「入(IN)」と「出(OUT」に分かれていて、改札が一方通行になってました。構内が広くて改札機を何台も置けるからなせる業ですね。
 
 どの駅だったか、ホームと線路が透明の壁で仕切られているホームありました。線路側に出られないようになっていて、電車が入ったときだけ乗降口が開きます。
 前からありましたっけ? 香港の地下鉄駅にはホームと線路を仕切る壁はないと思ってました。シンガポールでは聞いたことあるんですけど。
 このような壁を設置するのは、構内の冷房を逃さないためとか、人身事故防止のためなどといわれますよね。
 悲しいことに札幌の地下鉄でも人身事故がなくなりません。
 防止策として、このようにホームと線路の間に壁をつくる案も出たそうですが、工事費が相当かかるので採用は見送られたようです。
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by ruksak | 2006-10-23 18:29 | 香港 | Trackback | Comments(0)

サンパウロ ~地下鉄

 サンパウロ美術館からバハ・フンダのバスターミナルまで地下鉄で行きました。
 サンパウロには地下鉄が3路線あります。バハ・フンダまではこの3路線をちょっとずつ乗っていきます。電車を二回乗り換えますが、地下鉄駅の切符売り場の女性が窓口からわざわざ出てきて、乗り換え駅を教えてくれました。
 最初の路線は1975年に開通したそうです。駅構内は割と暗っぽい、というか照明を落としていたのかなあ。
 ある駅に着いたとき、電車の降車のドアと乗車のドアが別々に開きました。
 つまり、まず電車から降りる乗客用に右側のドアが開いて、数秒後に乗る人のために左側のドアが開いたんです。だから、その駅はホームも乗車用と降車用に分かれてるんですね。
 全部の駅がそうではなかったので、乗降客の多い駅でそのように分けてるのではないかと思います。
 日本にもこのように乗降の扉が分かれている駅はありますか。
 私は日本にも(いえ私が乗る札幌の地下鉄に)あればいいなあと思います。電車が混んでると乗り降りにゴタゴタするでしょう。

*前の羽田空港ビルのモノレール駅は乗降の乗り口は別だったと思ったけど、新しいビルに移ってもかわらないかしら。
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by ruksak | 2006-10-21 17:06 | ブラジル | Trackback | Comments(2)

ブラジルで同時プリント

 私はフイルムカメラを愛用しています。
 旅行中に撮り終わったフイルムは、なるたけ旅行中に同時プリントに出しています。
 やっぱり撮った写真は早く見たいし、そうあるわけではないけれど、写っている人にすぐ渡せます。渡すと必ずといっていいぐらい、満面の笑みで喜んでくれます。渡す私のほうもうれしいです。やめられません。
 昔に比べ、1時間仕上げのDPE屋さんがどの町でも見られるようになりました。少なくとも観光客が行くような町にはあります。機械任せだから出来上がりに遜色はありません。
 写真の大きさはポストカードサイズでたのんでいます。ポストカードサイズがプリントの標準サイズの国が多いように思います。日本から離れるにしたがってその傾向が大きいような気がします。
 写真が大きいとそれなりの写真もよく見えるし、そのまま旅先からのエアメールや年賀状に使っています。
 気になるDPE代は?(気になるのは私だけかも?)
 札幌の相場と比較すると、札幌より安い国のほうが多いと思います。ブラジルは、36枚撮りで1200円前後でした。
 日本ではサービスサイズが一般的だから、ポストカードサイズは割高ですね。
 以前ははやく写真が見たいという気持ちで旅先で同時プリントをたのんでました。このごろは、料金を比べたり、おまけのポケットアルバムはどんなだろう(必ずつくわけではありませんが)とか、ネガをカットする長さはどのくらいかとか、それぞれの国の違いを知るのが楽しみでもあります。

 すっかり前置きが長くなりました。
 ブラジルでたのんだ同時プリントですが。
 三回たのんで、三回ともがっかりでした。
 すっかり忘れていた出来の悪さでした。カメラがどうかしちゃったのか、腕が落ちたのか、とても悲しくなりました。
 日本に帰ってからプリント出したものは、いつものとおりまともに写ってました。ということは、やはりブラジルのDPE屋さんが?だったのですね。ガンバレDPE屋さん!

 といってもいまはもうデジタル時代ですね。
 ブラジルでも同時プリントをたのむときに、「CDに書き込みしますか」と聞かれました。
 入れておけばよかったのかもしれないけれど、首を横に振る私でした。 

※お詫びです
今年の中国旅行では、街でDPE屋さんをあまり見かけませんでした。少ない町もあるのですね。わずかの国を見てすべてを語ることはできないですね。
ATMも今回行った中国ではなかなかみつけられませんでした。(’07.9月追記)
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by ruksak | 2006-10-20 18:32 | ブラジル | Trackback | Comments(4)

写真

 いつ言おう、いつ言おうと思いつつ延び延びになってました。
 この機会に…。
 ご覧いただいてお分かりのとおり、このブログには写真が一枚もありません。
 旅行に出たら私も人並みに写真を撮っています。なので、写真がないことはありません。
 しかしながら写真を載せるすべがなく、さらにたちの悪いことに、すべを持つ気持ちが今のところありません。
 写真があると場面の理解の助けになるのですが・・。
 ほかのホームページか本で同じ場所や同じ話題が出たら、「これか」と思ってくださいますか。
 いつか載せられるようになったら、バンバン載せますので、しばし活字のみでお楽しみくださいませ。
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by ruksak | 2006-10-19 18:01 | ごあいさつ | Trackback | Comments(2)

サンパウロ ~アンティーク市

 サンパウロ美術館は一階に当たる部分が吹き抜けになっていて、その上に二階建ての建物が建っています。外見は「一階が駐車場になっている横長ビルディング」のようでもあります。
 吹き抜けのところにクロークのカウンターとコンテナハウスのチケットオフィスがありました。
 それから日曜日にはここでアンティーク市が開かれます。
 ガイドブックによると、サンパウロでは市内のいくつかの場所で日曜日に日曜市が開かれるそうです。サンパウロ美術館前のアンティーク市も本に紹介されてました。
 で、本のとおり、美術館の建物の下に許可証を貼ったワゴンが順序良く並んでます。売り物は、アンティークな食器や置物、骨董カメラやお金など、さまざまです。私には骨董なのかガラクタなのか区別がつきません。
 大通りをはさんだ向かい側にもワゴンがたくさん並んでます。こちらは手作りの置物や手芸品、絵画、観葉植物に古着などなど、フリーマーケット風でした。
 この二つがメインの売り場ですが、このあたり一帯、路上に直接絵を並べたり、テーブルに売り物を置いて、いろんな人がお店を開いています。
 時間が経つにつれ、お客さんがどんどん増えていきました。人出を見越して、食べ物の屋台も出てます。ストリートパフォーマンスする人もいまいした。
 時間つぶしのつもりで見て回っていても、いくつか‘ほしいっ!!’というものがありました。でも、お店の人に値段すら聞けませんでした。
 こういう露天市に慣れてなくて。まだ心が外側に開いてなくて。
 それから旅のはじめだったので、大きなものを買うのはためらわれました。
 リュックサッカーの唯一といっていい欠点は、大きなものを買ったら、旅行バッグに入れられないことですね。それで小さなものばかり買ってしまいます。
 目で楽しむだけにして、アンティーク市を後にしました。

 サンパウロは美術館とアンティーク市を観るだけで終わってしまいました。
 東洋人街のリベルダージ地区にも行きたいと思っていましたが、行けませんでした。
 イシイさんに「向こうがリベルダージね」と、車の中から指差す方向を見て通り過ぎただけでした。
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by ruksak | 2006-10-17 18:34 | ブラジル | Trackback | Comments(2)


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