<   2007年 03月 ( 17 )   > この月の画像一覧

日常の食事

 旅の始めに、ブラジルのお奨め料理として、サンパウロでお世話になったイシイさんからシュラスコとフェジョアーダを教えてもらいました。
 シュラスコはお肉の塊を串焼きにしたもの。見た目がトルコ方面のケバブに似てます。お店の人が少しずつ切り分けてくれるそうです。
 フェイジョアーダはお豆と肉の見込み料理です。水曜と土曜のお昼に食べるそうです。
 機会があったら是非試してみてということでしたが、どちらも食べることはできませんでした。

 イシイさんに奨められたふたつの料理は、ブラジル料理の定番中の定番で、ブラジルのガイドブックには必ずといっていいぐらい載っています。イシイさんから聞いたときは、地元の人が奨めるのだから、本に書いてあることはホントなんだなと思いました。

 NHKラジオの「短期集中ポルトガル講座」のテキストに、シュラスコとフェイジョアーダに加えて、日常の食事として、次のような料理が紹介されてました。
ブラジル人の日常の食事の基本はarroz(米)と feijão(インゲン豆)です。ご飯は、お米をタマネギとにんにくで炒めたうえで水を加えて炊きます。豆はやはりタマネギとにんにくで炒めたうえで煮込んだもので、ベーコンなどを入れることもよくあります。この豆の煮込みをご飯にかけて食べるのですが、これに牛ステーキや鶏肉などの主菜を混ぜ合わせて食べるのがふつうです。(以下略)『NHKラジオ短期集中講座 今日から話そう! ポルトガル語』(53p)
 この食事、ギルダの家でご馳走になりました。
 大きなお皿にご飯がこんもりと盛られ、ご飯の上にお豆の煮込みがかかって、まわりに鶏肉の煮込みが盛られてました。混ぜていただきます。
 ご飯はテキストのご飯と違って、炒めないで炊いたのだはないかと思います。白いご飯です。食感はポロポロして日本のご飯と違いました。
 白い皿の上に小豆色の煮込みと山吹色の鶏肉スープの色合いもまたきれいでした。

 ギルダに料理の名前を書いてもらいました。
 Prato típico do Brasil  Arroz com feijão
 ブラジルの代表的料理   フェイジャォン豆のご飯

 テキストに書いてあるとおりです。
 日本に帰ったあとテキストを見直して気がつきました。 
[PR]
by ruksak | 2007-03-31 19:55 | ブラジル | Trackback | Comments(2)

ブラジルのコーヒー

 ブラジル、といえばコーヒーですか。サッカー? アマゾン?
 
 私はコーヒー、紅茶、お茶が大好きです。
 なので、旅行前はリュックに詰められるだけコーヒーを買って帰ろうと思ってました。(このフレーズ、前にも書いたような…、気のせいかな)
 スタンドカフェなどでコーヒーをたのむと、ショットグラスのような小さめのグラスに注がれることが多いです。お店によって普通のコーヒーカップのこともあるし、普通サイズの紙コップのときもあります。
 小さいグラスのコーヒーは濃い目ですね。ブラジルの人はお砂糖を入れて甘くして飲むのかな。
 普段飲むように砂糖を入れないで飲むと、コーヒーは苦く、特別おいしいという気はしませんでした。
 それでもお土産用にコーヒーを買おうとスーパーマーケットに行くと、ある店で販促用にコーヒーの試飲サービスをしてました。
 円筒形の大きな給湯器の蛇口から小さな紙コップにコーヒーを注ぎます。きっと砂糖が入ってるんだろうなと思いました。でも、試飲や試食に弱い私。試さずにいられません。
 一口飲んで、…おいしい!!
 甘味が加わって、コーヒーの旨みが引き出されたよう。
 どんな旨みか、それを表現する言葉を見つけるのは難しいけれど、気分がホッとするような、仕事の合間にリラックスするときにぴったりのような…。
 試飲後、試飲サービスのコーヒーをすぐさま買いました。250g入り、2.3レアル(127円)です。一袋だけです。
 旅行から帰って一ヵ月くらい経って、自宅のコーヒーが切れたあとに、ブラジルのコーヒーの袋を開けました。
 母が一口飲んでから、今日のコーヒーはブラジルで買ったものだと告げると、「あら、そう。どおりで香りがいいと思った」という言葉が返ってきました。
 味は?? 私の拙い淹れ方だと旨いものも並みの味になってしまうかも。
 ブラジルで飲むように、小さ目のグラスに濃い目に入れて砂糖やミルクを足して飲むと味わいが引き立つかもしれませんね。ついいつものようにマグカップでブラックで飲んじゃいます。
[PR]
by ruksak | 2007-03-30 21:06 | ブラジル | Trackback | Comments(3)

ブラジルのマテ茶

 ガイドブックの飲み物のコーナーに紹介されているので、ブラジルでよく飲まれているのかしらと思ってました。
 ブラジルのほかにアルゼンチン、パラグアイ、ウルグアイでも飲まれているようです。
 宿の朝食にマテ茶のティーバッグがありました。ハーブティの味わいです。
 ペットボトル飲料としてもお店で売られてました。こちらのほうは甘味つきで、アイスティーに近い味です。お茶というよりも甘味ドリンクという感じで、普通のお茶が恋しくなりました。そのころ自宅で飲んでいた燻製風味のラプサンスーチョン(中国の紅茶)でさえ「飲みたい!」と欲したほどです。
[PR]
by ruksak | 2007-03-29 21:06 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

大人もユースホステル

 ユースホステル→相部屋→安い→若い人が泊まる、というイメージの方が多いでしょう。その人の旅のスタイルに合わせてどの年代の人でも泊まれると思いますよ。
 ブラジルのユースでは年齢の高い宿泊者は私が泊まったときに見かけませんでしたが、2005年に泊まったアムステルダムのユースでは出張で利用しているような社会人がたくさん泊まってました。そこは個室もあるので個室に泊まったのかもしれませんね。
 私は旅行費用を安く抑えたいときにユースなどの相部屋の宿に泊まります。いつも「安く抑えたい」から、結局相部屋の宿に泊まることが多くなりますけどね。
 ユースのようなう宿は値段のほかに、旅の情報交換ができるメリットがあります。個人で旅行するときは旅の情報が得られるのはとてもありがたいです。
 リビングや食堂で話した人と、同室になった人から、それぞれが知っている旅の情報を分け合います。…しようと思えば。話したくなければ話さなくたっていいのです。
 それにこういう宿ではツアーの斡旋があったり、スタッフも旅行者に協力的だと思います。ホテルが協力的でないとはいいませんよ。

 はじめのほうで書いたようにブラジルのユースでは若い人ばかりだったので、わたくし、浮いた存在だったと思います。
 イグアスのユースで日本人の女の子に年を聞かれました。
 年齢を明かす勇気がなくて、「40過ぎてるよ」としか答えられませんでした。
 すると、またしても、初めて個人旅行で海外旅行したときのことが思い出されました。
 初めての個人旅行は、87年にスイスへ、初めてのヨーロッパでもあります。
 出かける前に『地球の歩き方』をバイブルに、独力で外国を旅する方法を一生懸命調べました。不安ですもんね。
 調べていくうちに、
「個人旅行とは、バックパックを背負って、宿を予約せず、泊まるならユースホステル」
と思い込んで、スイスの旅でそれを実践してしまいました。
 ユースにこだわったばかりに、町の中心から離れたところにあるユースに泊まってばかりいて、一緒に行った友達に悪いことをしたとあとになって思いました。日本人があこがれるようなヨーロッパスタイルのゲストハウスや値段の安いホテルがたくさんあるのにね。
 スイスの旅の最後に泊まったバーゼルのユースホステルで、白髪交じりの女性と同室になりました。長い髪をおさげに結った西洋人の女性です。
 白髪があるくらいの年齢が高い女性…。「そんな人でもユースホステルに泊まるんだ」と思ってその人のことを見てました。
 それから20年、私自身がその女性と同じような、いえ、その女性の年齢を超えたかもしれない年齢になりました。抵抗がまったくないとはいいませんが、ユースホステル系の宿は宿泊先として選択肢のひとつに今もかわりありません。
[PR]
by ruksak | 2007-03-26 19:49 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

二年間の休暇

二年間の休暇  ジュール・ベルヌ 作 朝倉 剛 訳 福音館書店 1968年

 子供たちにお奨めの本という新聞記事のなかで、「大人にもお奨め」と書いてあったので図書館の児童書コーナーで手に取ってみました。
 ニュージーランドのオークランドの港から子供だけが乗った船が無人島に流される、あの『十五少年漂流記』の完訳版です。
 しばらく旅行エッセイや海外滞在記ばかり読んでいたので、小説が持つ物語性にすっかり引き込まれました。
 子供時代に『十五少年漂流記』を読んだときは、なにが出てくるかわかない無人島の探検が怖くてドキドキしながらページをめくったことを覚えています。今はさすがにページをめくる怖さはなく、逆に次はどうなるのだろうとワクワクしながら読みました。
 それから、たぶん子供のときには感じなかったと思いますが、上級生の男の子たち(13歳や14歳)がとても頼もしく感じられたとこと、作家の子供たちを見つめるまなざしが暖かく感じられました。
 子供たちの船はニュージーランドから南アメリカ大陸の南の先端の近くまで流されてたんですよ。
[PR]
by ruksak | 2007-03-25 23:36 | 旅の本 | Trackback | Comments(2)

ホステル・チェ・ラガルト・コパカバーナの朝食

 キッチンの廊下側に面した壁に小窓から、一人分の朝食がセットされたトレイを取っていくようになっています。小窓の前の台から好みの飲み物を取って食堂に持って行きます。

セットされているもの; カットしたバケット風パンふた切れ、大判スライスチーズ一枚、ジャムつきパウンドケーキ一切れ、バナナ一本、オレンジ一個、ミニバター、ジャム各一個、オレンジジュースコップ一杯
各自で取るもの; コーヒー、ティーバッグ(紅茶、マテ茶)、ココア

 暖かい飲み物はおかわり自由です。食事のほうはどうなのかな。確かめませんでした。
 前の宿がバイキングで食べ放題だったので、これだけ?という感じで少しがっかりでした。
 それに朝食は9時から。遅くないですか? 
 男性スタッフBに聞いたら、
「リオ・デ・ジャネイロの人は夜遅くまで飲むから、朝は遅いんだ」ですって。
 ユースの庭で夜はバーベキューパーティやってたし、食堂にもミニバーがあります。夜、宿泊客とスタッフとでけっこう盛り上がってました。

 この朝食ならパスして、次の日早めにチェックアウトして長距離バスターミナルに行く前にコルコバードの丘に行こうと決めました。料金に含まれているものを放棄することは、ケチな私にはひじょうに珍しいことです。 
[PR]
by ruksak | 2007-03-24 19:43 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

ホステル・チェ・ラガルト・コパカバーナ

 リオ・デ・ジャネイロで2泊したユースホステルです。
 リオ・デ・ジャネイロはホテル代が高いので、ユースも少し割高でした。それでもホテルよりは格段に安いので、長期で旅行する若者たちに人気の宿のようです。
 ビルが立ち並ぶコパカバーナ地区には珍しく、チェ・ラガルトは二階建てです。ここも電動ロックの門塀で勝手に出入りできないようになってます。
 基本的には相部屋ですが、一部屋に同行の人だけで泊まらせてもらえるかもしれません。初日に同室だったイタリア人の女の子ふたりは、二日目から二人だけの部屋に移ったようでした。
 ここは男女相部屋なので、二日目は6人部屋に女二人と男の人ひとりの三人で泊まったんだけど…。三人とも一人旅です。
 こういう相部屋の宿には、なにか問題を起すような人は泊まらない、と私は思っていますが、考えが甘いでしょうか。

 泊り客同様、迎えるユースのスタッフも明るく陽気な若者たちです。
 フロントのカウンターではユース主催のツアーの申し込みや旅行の相談など気軽に応じてくれます。ここで頼るのはユースのスタッフしかいないと思って、私もギルダの家やキリストの像で有名なコルコバードの丘の行き方など、なにかとスタッフたちに尋ねました。サッカーの試合はここの観戦ツアーを申し込みました。
 ほかの宿泊客の応対で忙しい中、私の問いかけにもよく付き合ってくれました。
 でも私があまりにしつこく聞くものだから、あるときスタッフの女の子のひとりからきつい一言が―。
 Say English!
 ・・・・・・・・・・・・、そりゃあ、私だって英語を話している実感はないわよ。頭の中が日本語で、口から英語の単語を出してるようなものよ。だけど、そうはっきり言わなくったって…。
 スタッフの女の子もあんまりわかんない英語を話すからイライラしたんでしょうね。
 それを思うと、イグアスのユースのミシェリーは寛容だったんですね。ミシェリーにも何度も同じことを聞き返したんですもん。

 ギルダの家に行くときに親切にしてもらった男性スタッフAのことは「アポなし訪問記5」で書きました。
 Aさんとは対照的な、口からでまかせ男といってもいいような男性スタッフもいたんですよ。男性スタッフBと呼ぶことにしましょう。坊主頭とギョロリとした目が宇宙人的でもあります。
 コルコバードの丘の麓の登山電車の始発時間を尋ねると、午後から→11時から→(どこかへ電話して)9時からと時間がころころ変わりました。「金曜日は特別に11時からなんだ」とも言ったんですよ。
 夜遅くに聞きにいったときのことだから、お酒でも入ってたんですかね。
 いい加減だけど、憎めないヤツです。
 フロントで売っている1レアルのミネラルウォーターを買おうとしたら、お金はいいからとただでくれました。ただでお水をもらったから、憎めないと思ったのではありません、決して。(←怪しいですね)

 それから、イグアスのユースでも同じでしたが、部屋の二段ベッドの上段に転落防止用の柵がありませんでした。上段がずいぶん高いなあと思ったら、下段の下側が荷物入れ(ロッカー)になってます。珍しいかなと思ったけれど、よくあるものですか。
 あ、それと部屋にトイレとシャワーが付いてます。
[PR]
by ruksak | 2007-03-23 21:34 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

路線バスに乗るテクニック

 リオ・デ・ジャネイロの公共の乗り物はバスと地下鉄です。
 それから路面電車が一路線走っています。こちらは治安の悪い地区を(一部)通るようなので、日本のガイドブックでは案内されてないですね。ロンリー・プラネットでも乗るならガイドツアーで、と勧めてました。
 地下鉄に乗る機会はありませんでしたが、バスには何度か乗りました。
 バスは前から乗って後ろの方のドアから降ります。バス代は路線ごとに均一料金だった、かな? 
 乗り口のすぐ近くに車掌さんの席があり、そこでバス代を払います。車掌さんの席の前には、ギコ、ギコっと回る回転式のゲートがあって、お金を払わないと座席へ行けないようになってます。
 初めてこの回転式の扉を見たときは、「バスのなかに遊園地の入り口がある」と思いました。
 車掌さんが乗っているので車掌さんに降りたいところを伝えて、降りるバス停がきたら教えてもらいました。そのためだいたい車掌さんの近くに座りました。バス停の車内アナウンスはないですね。
 男性と女性どちらの車掌さんもおり、運転手さんは男性です。運転手さん、車掌さんとも紺色ベストと白いシャツの制服を着てました。

 始発以外のバス停でバスを待つときは日本の感覚とちょっと違います。
 バスの前側に路線番号と行き先が表示されているので、乗りたいバスが来たら手を上げて意思表示します。バスに乗るときに手を上げるのは、ほかの国でもありますよね。日本、というか、札幌のバスでも手をあげることあるかな。
 日本のバスと(というか札幌と?なんどもすみません)決定的に違うのは、バス停が近づいてもほとんどスピードを緩めないことです。うかうかしてたら、バスが通り過ぎてしまいます。ほかにバス待ちしている人が先に合図を送ってくれることが多いですが。
 コパカバーナの付近はバスの本数が多く、バス停でバスが二重停車することがたびたびありました。こちらに向かってくるバスが手前のバスに隠れる前に行き先を確かめないとまた乗り過ごしてしまいます。
 わずかの期間でしたが動体視力が鍛えられたような気がします。
[PR]
by ruksak | 2007-03-22 21:27 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

リオ・デ・ジャネイロ アポなし訪問記 最終回

・次はいつ来るの?
 ギルダの住所は初めて会ったときにもらった住所と変わってませんでした。
 20年近く、いや、もっと前から、ここに住まいを構えていたのだと思います。
 ギルダの家のある通りは新興住宅地のような冷たさはなく、ご近所の方たちとも家族のように挨拶を交わしてました。

More
[PR]
by ruksak | 2007-03-18 18:32 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

イギリス、湖水地方を歩く 

イギリス、湖水地方を歩く  谷村 志穂 著 岩波書店 2004.8

 テレビ番組の企画で旅した湖水地方の紀行文です。
 旅のテーマは「湖水地方のフットパスを歩く」でした。
 フットパスとは、ひらたく言えば、野山や牧場、ときには民家の敷地を横切る「散歩道」、かな。
 私も10年以上前に湖水地方のフットパスを歩いたことがあります。本を読みながら、そのときのことがなつかしく思い出されました。

 本にも出てくるウインダミア湖からヒルトップ農場までは私は自動車道を歩いたので、ガイドに案内されてフットパスを歩いた谷村志穂さんがうらやましく思えました。
 ま、ガイドがいなくても独りで歩けるフットパスはたくさんありますから。
 というわけで、また行きたくなりました!
[PR]
by ruksak | 2007-03-17 16:49 | 旅の本 | Trackback | Comments(4)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


by ruksak

プロフィールを見る

ブログパーツ

最新の記事

札幌彫刻美術館でアフリカに浸る
at 2017-04-25 15:46
欧州紀行
at 2017-04-14 16:59
TIAP
at 2017-04-06 13:32
極北シベリア
at 2017-03-25 16:16
パンケーキのお店 祝2周年
at 2017-02-12 15:42

カテゴリ

はじめまして
ごあいさつ
旅程表
ドイツ
チェコ
ポルトガル
オランダ
パリ
ブラジル
インド
スリランカ
マレーシア
シンガポール
タイ
マカオ
中国
韓国
香港
台湾
安めの宿
外国便り
外国的
旅の本
カレンダー

最新のコメント

ばななさん 冬はな..
by ruksak at 15:05
こんばんは。 冬の美瑛..
by bananan_bou at 20:17
ばななさん あけま..
by ruksak at 17:39
あけましておめでとうござ..
by bananan_bou at 21:08
hnkさん、今月の旅行楽..
by ruksak at 02:37
ミュウミュウ バッグさん..
by ruksak at 03:12

最新のトラックバック

「北のヴェネツィア」と呼..
from dezire_photo &..
西暦1719年 - 「ロ..
from ぱふぅ家のホームページ
What a wonde..
from はれ、のちくもり
仙台からの手紙
from はれ、のちくもり
3/11に起こった東北地..
from のほほんannals
生きものの記録からヒアア..
from 日々精進(カメ日記改)
福島原発のこと
from おうちしごと日報
今、できること
from 単なる趣味のテディベア作り
できることから
from Toy Soldiers
音楽の力
from tomate & conco..

タグ

(130)
(106)
(79)
(77)
(75)
(73)
(57)
(56)
(51)
(47)
(44)
(44)
(42)
(41)
(41)
(39)
(38)
(34)
(32)
(30)
(29)
(28)
(25)
(22)
(20)
(20)
(20)
(16)
(16)
(15)
(13)
(13)
(12)
(12)
(8)
(7)
(7)
(6)
(5)
(3)

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 05月
more...

記事ランキング

ブログジャンル

旅行・お出かけ