<   2007年 05月 ( 18 )   > この月の画像一覧

ウードン山で製茶見学 ~鳳凰鎮で

 鳳凰鎮の「鎮」とは、市とも町とも違う人口が集まった区域のことをいうそうです。
 恥ずかしいことに、「鎮」の正しい読み方がわかりません。ごめんなさい。
 それで私は鳳凰鎮を「ほうおうちん」と言っています。

More
[PR]
by ruksak | 2007-05-31 19:34 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウードン山で製茶見学 ~鳳凰鎮へ

 鳳凰単叢(ほうおうたんそう)は潮州から北東にある鳳凰山系でつくられているということなので、まずその地方の中心の鳳凰鎮に行きます。
 鳳凰鎮へは潮州から行けます。
 潮州バスターミナルから一日4本バスが出てました。
 ・7:00、10:00、13:00、16:00 所要1時間 8元(128円)

 汕頭(スワトウ)から乗ったバスが潮州バスターミナルに着いて、同じバスターミナルから一時間後に出発する13時の鳳凰鎮行きバスに乗れたので楽でした。
 バスは、そうですねえ、オンボロ、でした。田舎行きのローカルバスだからでしょうか。古くなっても使えるうちは大事に使ってるんですね。
 バスの前のほうの天井に黒い小さめのレジ袋がぶら下がってます。ゴミ袋というよりも気分が悪くなったときに使うためでしょうね。
 始発から乗った人は4人。一番前の席に座っていたら、出発間際に乗ってきた人に席をどかされました。ずうずうしくない?
 いいえ、ずうずうしいのは私でした。あとから来た人は車掌さんでした。
 私は密かにバスの車掌さんはすごいと思っています。バス代を受け取ったかどうか、バス料金が区間で違うときにバス代が幾らかよくわかるなと思って。
 潮州市内を抜けると集落や耕作地と雑木林の風景が続きます。だいぶ田舎に来たなあと思ったら、道路の両側に人家や大きめの建物が並ぶようになって、鳳凰鎮に着きました。
[PR]
by ruksak | 2007-05-28 19:57 | 中国 | Trackback | Comments(3)

リオ・デ・ジャネイロ ⇒ パラチー

 リオ・デ・ジャネイロをあとにして最後の訪問地パラチーへと向かいます。
 長距離バスターミナル(ホドビアリア)に着いたとき、パラチー行きの切符売り場には切符を買う人が何人も並んでました。この日は金曜日。週末だから休暇に出かける人が多いんでしょうか。リオ・デ・ジャネイロに着いたときに切符を買っておいてよかったです。
 リオ・デ・ジャネイロ⇔パラチーはバスが一日9本、所要時間4時間半で運行しています。『地球の歩き方』のパラチー行きバス情報のとおりだったのが驚きでした。
 今までの夜行や23時間のバス移動に比べたらパラチーは近いもんです。

・パラチー行き 12時発 44レアル(2420円) COSTA VERDE社

 12時発のバスはほぼ満席か満席の状態で出発しました。バスの車体にセミレイトバスと書かれています。ピカピカの新型車両でした。
 この路線も停車箇所が多く、よく停まります。「都市間路線バス」という呼び名が合うかもしれません。
 バスには観光客がちらほら乗っています。パラチーに着く前のどこかのリゾートに行くのか、終点まで乗った人はわずかでした。
 途中から海の近くを走るのですけど、誰も泳いでいない白砂のビーチがあったり、海の色が水色の入り江があったり、寄ってみたいと思う海岸が次から次へと現れます。
 思えば、バスチケットを買うときに、窓口の人が選び放題の座席の中から左側の今の席を薦めたのは、海が左手にあるからだったのかな。
 途中で一度ドライブイン休憩があり、空調の行き届いたバスを降りると、突然熱風に見舞われました。海岸線の風景から察するに、こちらのほうはリオ・デ・ジャネイロより熱帯に近いのでしょうか。バッグの金具もめがねのフレーム(めがねをかけています)も熱くなりました。
 ドライブインのスナックコーナーのショーケースでブラジル名物スイーツのキンジンを見つけました。旅行の直前に旅行雑誌で見て食べてみたいと思ってました。
 日本のお菓子にたとえると、ココナッツ風味の蒸し餅ですかね。黄色の、カップケーキの型をひっくり返した形をしています。
 お味は? こってり、濃厚でした。一度試せばいいかな、というのが私の感想です。
 そして、16時25分、パラチー到着です。予定時間より早く着きました!
 地元の人も途中で降りる人が多く、パラチーに着いたとき車内はだいぶ空いてました。
 パラチーの長距離バスターミナルはバスの発着場に屋根をかけただけの簡素で開放的なターミナルでした。
 バスターミナルにはなんとチェ・ラガルトの客引きが待ってました。パラチーにもチェ・ラガルトがあるんです。ファイルノートを持った若い女の子が遠慮がちに旅行者に声を掛けています。
 一人でバスターミナルを去る女の子の後姿がさびしそうでした。ごめんなさい、パラチーでは相部屋ではない宿に泊まってみたいのです。
 
 
<パラチーの町に入る前に、中国にちょこっと行きます
[PR]
by ruksak | 2007-05-26 19:35 | ブラジル | Trackback | Comments(2)

Cidade Maravihosa

 意味を十分理解してないけれど、ポルトガル語のタイトルをつけてしましました。
 旅行のあとでギルダからもらった手紙に
“リオ・デ・ジャネイロは ‘Cidade Maravihosa’よ、この意味わかる?”
みたいな一行がありました。
 Cidade Maravihosa =Marvelous City(英語) で、『地球の歩き方』には 摩訶不思議な街 と書いてあります。
 英語圏の人が、‘Marvelous!!’ と発するいうときは、「すばらしい」、「すごい」の意味で言ってると思っていたので、日本語の「摩訶不思議な」がピンときませんでした。
「摩訶不思議」は裏を返せば「すばらしい」ということかしら。
 リオ・デ・ジャネイロが Cidade Maravihosa と称される理由がいまいち飲み込めてませんが、リオ・デ・ジャネイロがとても魅力的な街ということはわかります。
 数々のビーチや見所が多いし、町並みも人々もヨーロッパ風であるけれど、ちゃんと南米のテイストが息づいている―。
 観光客の目線で見ると、街も人も明るく感じられました。南の国の明るさっていうんですか、真夏のカーニバルは盛り上がりますわ。
 リオ・デ・ジャネイロは2016年の夏のオリンピックの誘致に名乗りを上げているんですよ。で南米大陸でこれまでにオリンピックが開催されたことがないんですって。東京も立候補してますよね。私としてはリオ・デ・ジャネイロを応援しています。

 この項目の締めくくりに。
 リオ・デ・ジャネイロは世界三大美港のひとつだそうです。
 ほかの二つはサン・フランシスコとシドニーとのことです。
 サン・フランシスコもシドニーも過去に行きましたが、三大美港と意識して見てなかったので、感動の度合いはそれほど高くなかったかもしれません。
 
*大都市には明と暗の面がありますが、ここでは明るい部分を取り上げました。
[PR]
by ruksak | 2007-05-24 19:13 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

コルコバードの丘の麓で

 コルコバードの丘の上へは麓から登山電車が出ています。
 コパカバーナから乗ったバス(583番)が丘の麓に止まる前、そろいのワイシャツを着た男性が集まっているのが見えました。
 バスの車掌さんが男性たちになにか合図をしてます。
 彼らは―、もうお分かりですね、観光タクシーの運転手さんたちです。
 バスから降りると、バインダーを持った男性にさっそく声を掛けられました。
「次の電車は10時発、35レアル。タクシーなら、三ヶ所回って50レアル」と、絶景ポイントの写真を見せられました。
「そんなにたくさん見て回る時間がないんです」
 時間がないから…。
 コルコバードの丘をタクシーで往復しました。電車は30分おきっていうんだもん。往復だけなら45レアルで。(もっと安くできたかな) 
 声を掛けてきた男性は、英語を話すからでしょうか、いわば客引きで、その男性がタクシーを手配します。
 私を乗せてくれたタクシーの運転手さんは、残念ながら英語が話せませんでした。
 にもかかわらず、山道を登る道すがら、マラカナン(競技場)、ニテロイ、と視界に入る施設や方向を教えてくれます。私も前の日にサッカーの試合を見に行ったと話しました。
 運転手さんの話によると、この丘全体が Parque Nacional(国立公園)だそうです。
 ほかにもいろいろ話しかけてくれましたが、ポルトガル語がわからなくて申し訳なかったです。

 丘から降りたところに、ココナッツジュースを売ってる人がいました。
 コパカバーナで見たお店のように、ココナッツの実から直接採った100%フレッシュジュースです。コップ一杯たのんだあとで、「いくら?」、「3レアル」
 3レアル~!? コパカバーナでは1レアルよ~。
 観光地だからココナッツジュースもツーリスト・プライスですか?
 それともジュース売りのおばさんは私にだけ3レアルと言ったのかな?

 *この記事を書くときにタクシー代45レアルを日本円に換算したら2475円でした。
 現地通貨の桁数が少ないからあまり気にしてませんでしたが、けっこうな金額です。
 考えてみたら、ニテロイに行ったときのタクシー代は50レアルです。そのときはこの丘の往復よりずっと遠くまで走りました。
[PR]
by ruksak | 2007-05-21 20:49 | ブラジル | Trackback | Comments(0)

コルコバードの丘 Morro do Corcovado

 コルコバードの丘は、山のてっぺんに大きなキリスト像があるリオ・デ・ジャネイロの観光名所のひとつです。
 この丘のキリスト像はギルダから送られてきたリオ・デ・ジャネイロの絵葉書にかならずといっていいぐらい入っています。
 そのため私の中では、リオ・デ・ジャネイロ=丘の上のキリスト像となり、リオ・デ・ジャネイロに行ったら、コパカバーナ海岸とともに、ここコルコバードの丘にもぜひ行きたいと思ってました。
 本によると、コルコバードの丘(小山?)は海抜710mあるそうで、丘の上からはリオ・デ・ジャネイロの町はもちろん、ギルダの住む対岸のニテロイ市まで見渡せます。
 天気が良ければ、ですね。
 私が行ったときは、ありがたいことに雲ひとつない快晴で、丘からの眺めを満喫することができました。
 イグアスの滝のユースホステルで一緒だったフィリップがここに来たときは、雲に覆われて何も見えなかったそうです。彼女の不運を嘆くしかないでしょうか。
 丘の上から町を見下ろすキリスト像は、遠くからでも見えるくらいですから、間近で見上げると怖いほどの迫力です。像の高さは、これも本によると、台座を含めて38mだそうです。白いお姿のおかげで少しは気持ちが安らぎます。
 このあと長距離バスでパラチーに移動するので、記念の写真を撮ったらさっさと丘を下りなければいけません。
 と、ほかの観光客を見ると、みんな手ぶらか、ショルダーバッグかカメラ(デジカメの人多いです)を持っているぐらいです。私のように旅行荷物を背負って見に来ている人などいません。
 浮いた存在に思えたけれど、だれも気に留めていないでしょう。どの観光客も景色を楽しむのに夢中です。
[PR]
by ruksak | 2007-05-19 10:20 | ブラジル | Trackback | Comments(2)

お茶の旅のガイドブック

 旅の準備で手にするガイドブックは、『地球の歩き方』シリーズが多いです。
 収録している地域が多いし、個人で旅行する人向きの情報が他のガイドブックより多いからですね。最近はツアー旅行者向けになったかなあと少し不満ですが、それでも他のガイドより参考になると思います。
 今回もまず図書館で『地球の歩き方/広州・桂林・華南編』の2004-05版を見て、スワトウ・潮州方面へ香港からでもバスを乗り継いで行けそうと確信しました。
 そのあとで本屋さんで最新版を開いて愕然としました。最新版にはスワトウ・潮州方面がどこにも載っていません! かわりに広東省内では開平・肇慶方面が詳しく紹介されてます。
 スワトウ・潮州方面は今はトレンドではないのですね。悲しい。
 2~3年前の情報でもそんなに大幅に変わることはないので、図書館の『地球の歩き方』を参考にしました。
 茶畑がある鳳凰鎮については、この地方を紹介しているガイドブックはさすがに皆無でした。
 幸いにも今はインターネットという便利なものができましたよね。
 行き方の参考にしたのは次の2つのホームページです。
・中国茶の世界(老地方茶房)>産地を訪ねる>鳳凰山を訪ねて 
・月刊中国的生活>鳳凰単叢と客家土楼を訪ねる旅>潮州・鳳凰鎮編
(二つ目のHPに出てくるお茶農家(文さんのお宅)で製茶作業を見せてもらいました)

それから中国茶の参考資料として
『中国名茶館』  左能 典代 著 高橋書店 2000/4/20
お茶全般について
伊藤園お茶百科 

今回のお茶の旅の報告は
ウードン山烏龍茶見学→そのほかの中国→香港 の順に進めていきます。

と、その前に一旦ブラジルに戻ります。
[PR]
by ruksak | 2007-05-18 21:54 | 中国 | Trackback | Comments(0)

中国で入ったトイレ

 トイレのご質問をいただきましたので、中国トイレ報告を先にしちゃいますね。(男用と女用に分かれている公衆トイレについては女子トイレについてです、男子の皆様ごめんなさい)
 中国のトイレ、広東省の限られた範囲ですが、思ったよりよかったです。私が入ったところはすべて水洗で、それとちゃんと個室に扉がありました。
 ホテルの部屋以外でどこでトイレに入ったっけ…? 
 なかなか思い出せませんでした。記憶に残ってないのは、良きも悪しきも記憶に残るようなキョーレツなトイレがなかったからですね。
 

More
[PR]
by ruksak | 2007-05-15 20:08 | 中国 | Trackback | Comments(4)

中国名茶の旅

中国名茶の旅  松下 智 著  淡交社 1988

 上海から始まって雲南省・台湾まで、お茶の産地を訪ねる旅が記されています。
 広東省のお茶の章に鳳凰単叢の産地を訪ねたことが書かれてました。
 図書館でこの本に出合ったことが今回のお茶の旅につながりました。
[PR]
by ruksak | 2007-05-14 20:48 | 旅の本 | Trackback | Comments(0)

中国⇒香港 国境越え 3

中国からは汕頭(スワトウ)から香港まで直通バスに乗りました。

2.汕頭から深セン経由香港/九龍へ
①汕頭/中旅バスターミナル 14時20発 130元(2080円) 所要6時間
香港行きの当日券が買えるだろうかと恐る恐る窓口に行くと、一時間後に出発する次の便が買えました。乗ったらこちらも大型バスの座席のうち半分空いてました。座席指定でしたが、発車後に乗客たちは思い思いに席を移ってました。
前の方に広東語を話すおじちゃん、おばちゃんのグループ。半分から後ろ側に普通語を話す個人旅行者と分かれました。
国境の検問所のところで前の人たちは香港人、後ろの座席の人たちは中国人とわかりました。香港人のおばちゃん、おじちゃんたちは仲間同士おしゃべりして、うるさいうるさい、でも楽しそうでした。
17時少し前にドライブインで休憩とトイレタイム。乗ったバスにはトイレが備わってなかったですね。
深センで高速を下りる前から渋滞になりました。それまで快調に走っていたのが全然進まなくなったのです。
②文錦渡検問所/中国出国19時35 → 香港入国
止まっては進み、止まっては進みを繰り返してなんとか国境検問所に到着。香港を出るときとは別の、古くて小さめの検問所でした。通過する人も少なくみんなさっさと通っていきます。私だけ人より時間掛かったかな。中国出国カードというものが必要でした。
出国検査を通ったところに小さな免税店がありました。
ここからバスが変わりました。汕頭からは63番のステッカーが張られたバスでしたが、次は86番です。みんなのあとについていったから間違えなかったものの危なかったです。
バスが香港側入国検車所に出発する前に係官が乗客のパスポートを見に来て、出国カードを回収していきました。
香港側の入国も全員通過しました。このバスでは乗客が変わることはありませんでした。
③香港入国19時55 → 尖沙咀(チムサチョイ)21時着
深センの超高層ビル群に圧倒されて、香港に入ってきました。しかしながら、香港も深センに負けず劣らず高層ビル(住宅?)が空に向かって建っています。夜の闇に光を放つビルのライトを見ながら、香港は経済発展の年季が違うと感じられました。深センの十年先行く経済的豊かさが見えました。
途中下車ポイントで少しずつ降りていき、終点の尖沙咀まで行ったのは、年配のご夫妻と私の三人だけでした。停車場に息子さんらしき男性が迎えに来られてました。いいな。
尖沙咀のどの場所に着いたのかまったく分からずにバスを降りましたが、人に道を聞いてネーザン・ロードに出てホテルに向かいました。終点の停車場はネーザン・ロードの左側、九龍公園の上の部分のところにありました。
[PR]
by ruksak | 2007-05-12 21:02 | 中国 | Trackback | Comments(2)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


by ruksak

プロフィールを見る

ブログパーツ

最新の記事

秋のバラも素敵
at 2017-10-09 02:02
知事公館に秋の足音が
at 2017-10-07 01:30
バッタを倒しにアフリカへ
at 2017-10-02 17:15
ゴッホを訪ねて3マイル/ ゴ..
at 2017-09-19 16:52
ここはどう見ても
at 2017-09-18 16:33

カテゴリ

はじめまして
ごあいさつ
旅程表
ドイツ
チェコ
ポルトガル
オランダ
パリ
ブラジル
インド
スリランカ
マレーシア
シンガポール
タイ
マカオ
中国
韓国
香港
台湾
安めの宿
外国便り
外国的
旅の本
カレンダー

最新のコメント

ばななさん!! う..
by ruksak at 15:21
こんばんはー。 好きで..
by bananan_bou at 20:56
ばななさん、おはようござ..
by ruksak at 06:25
こんばんは。 北大の博..
by bananan_bou at 22:02
ばななさん こんに..
by ruksak at 15:28
こんばんはー。 地下鉄&..
by bananan_bou at 21:55

最新のトラックバック

「北のヴェネツィア」と呼..
from dezire_photo &..
西暦1719年 - 「ロ..
from ぱふぅ家のホームページ
What a wonde..
from はれ、のちくもり
仙台からの手紙
from はれ、のちくもり
3/11に起こった東北地..
from のほほんannals
生きものの記録からヒアア..
from 日々精進(カメ日記改)
福島原発のこと
from おうちしごと日報
今、できること
from 単なる趣味のテディベア作り
できることから
from Toy Soldiers
音楽の力
from tomate & conco..

タグ

(130)
(106)
(79)
(77)
(75)
(73)
(57)
(56)
(51)
(47)
(46)
(44)
(44)
(42)
(41)
(41)
(39)
(38)
(32)
(30)
(29)
(28)
(26)
(22)
(20)
(20)
(20)
(16)
(16)
(15)
(13)
(13)
(12)
(12)
(8)
(8)
(7)
(6)
(6)
(3)

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
more...

記事ランキング

ブログジャンル

旅行・お出かけ