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ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(8)

〈二〉晒青(シャイチン) 
 摘んだお茶の葉は午後の日差しが柔らかくなるころ天日に干します。この作業はお茶の本に日光萎凋(いちょう)と書いてあったりします。萎=しおれる、凋=しぼむ、 という意味になります。
 葉を摘んで時間が経つと水分が失われてしおれていきます。それは茶葉なかの酵素によって植物の内部の成分が変化していくのだそうです。色が緑色から褐色に変わったり、青葉の香りが花の香りに変化したり。
 このような酵素による変化をお茶の世界では発酵と呼んでいるそうです。
 烏竜茶の製造工程の中で、この天日にさらす作業と次の室内で発酵を促す作業をするのは、お茶の香りをよくするためのようです。

 文さんのお宅では屋上にお茶の葉を広げてました。両隣のお宅でも同じような時間に屋上に葉を広げ始めました。
 収穫時期には、午後に道路にお茶の葉を広げている風景に出会うそうです。私も鳳凰鎮で客家土楼から戻るときに、道路に干してるのを見ましたし、土楼の中でもお茶の葉を広げてましたね。
 収穫したお茶の葉はビニールのマットの上に広げたり、直接コンクリートの床に撒いたり。
 コンクリートは熱を持つのでしおれ方が早いようです。
 マットを敷くか敷かないかの違いは、どの香りのお茶をつくるかによるのか? ―私の想像です。
 文さんの作り方に書いてあるように、雨にあててはいけなので、雨が降り出したらあわてて取り込んでました。
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by ruksak | 2007-07-31 21:56 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(7)

〈一〉採青(ツァイチン)/茶摘み ~老茶樹
 午後、文さんが樹齢650年と400年のお茶の樹を見に連れて行ってくれました。
 一軒目のお茶農家のすぐ近くに植わっていたので、姿を見られてまだこの近くをウロウロしていたのかと言われないかとヒヤヒヤでした。
 樹齢650年の樹は、教えられなければお茶の樹とはわからないでしょう。扇型に大きく伸びた枝葉は梅の木みたい?やっぱりみかんの木? 400年の樹も650年の樹より一回り小さいぐらい。立派に成長しています。
 年数が経つほど樹が生長しているのでお茶の葉も多くついています。
 文さんの話では、
「650年の老樹から10斤(5Kg)のお茶が採れる。400年の茶樹からは5-6斤、ふつうの茶樹からは3-5斤(1.5Kg-2.5Kg)ぐらい採れる。お茶の葉が10斤も採れる老茶樹はもう探し出せない」
 とのことです。文さんには一本あるそうです。この樹ですね。

 葉を摘むところを見せてくれました。
 枝の先から四番目までの葉のところを持って、何か言って、―説明してくれたけれどやはり耳ではわかりません―、葉を摘みました。
 葉は四枚摘むの?
 またまた後日、「烏竜茶は若い芽だけでなく下部のよく開いた葉も摘む」ことが本でわかりました。それで烏竜茶には緑茶よりも大きな茶葉が多いそうです。
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by ruksak | 2007-07-30 19:34 | 中国 | Trackback | Comments(2)

ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(6)

 文さんに書いていただいた作り方にそって、ウードン山で見聞きしたことをご紹介します。

〈一〉採青(ツァイチン)/茶摘み 
 山の斜面すべてが鳳凰単叢茶の茶畑といっていいのではないでしょうか。
 山腹の道路からお茶を摘んでいる人がぽつぽつ見えます。
 女の人がお茶の葉を摘んでいます。若い女の子もベテランさんも。
 2人以上4、5人ぐらいのグループです。男の人はお茶を造るほうの担当のようです。男の人もお茶を摘んでいるのを見たのは一グループだけでした。
 みんな帽子をかぶっています。竹の編み笠をかぶっている人が多いです。編み笠を見るとベトナムを連想します。
 前にも書いたように、一回の茶摘みで同じ樹からお茶を摘みます。
 旅行中はまだそのことを知らなかったので、山の斜面全部にお茶の樹が植わっている広大な茶畑で、ひとつのグループが小さく固まってお茶を摘んでいるのがおかしく思えました。もっと広くその辺一帯のお茶を摘めばいいのにと。浅はかですね。
 文さんの製造方法によると、茶摘みは午後2時から4時が最適となっています。 
 一軒目のお茶農家に行ったとき、家の前の茶畑で茶摘みをしていたんですよね。午前中でしたけど。
 文さんのお宅側は山の東斜面、一軒目のお宅は山の西斜面にありました。一軒目のお宅のほうは、午前中は日陰になって東斜面の午後と同じような気温だから、その時間に摘んでいたんでしょうか。―私の想像です。
 『中国名茶館』(左能典代 著)では、“最高級品の鳳凰単叢はふつう午後2時から5時に摘む”と、説明してます。
 文さんの作り方にある「最佳」の意味は最高級のことを指していたのかしら。
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by ruksak | 2007-07-28 20:56 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(5)

・鳳凰単叢茶の加工方法 
 文さんが製作の方法を書き出してくれました。とってもまじめな方です。
 皆さんにも見ていただきたく、辞書と翻訳サービスを使って訳してみました。
 各項目のタイトルは原文のままで中国語の読みをつけました。?マークがあるところは訳が不確かところです。あいすいません。

鳳凰“烏ドン山”単叢茶 by文国佛さん
製作過程;
<一>採青(ツァイチン)
①朝摘まない、夜摘まない、雨の日は摘まない
②お茶を摘む最もよい時間は“午後2時から4時”である
<二>晒青(シャイチン)
①日光が強すぎるとき“日光に当てない”
②曇りの日は干さない
③日に当てるのは比較的柔らかな日差しのとき(午後2時から4時が最もよい)
<三>浪青(ロウチン) /注:浪=動かす、震わす→茶葉を攪拌(かくはん)するの意
①午後6時一回目の攪拌(?大体2回前後)
②午後8時二回目の攪拌(?大体4回前後)
③午後10時三回目の攪拌(?大体5回前後)
④午後12時四回目の攪拌(?大体7回前後)
<四>殺青(シャーチン) /注:熱を加えて発酵を止める
①温度は16-18度がよい(午前3時に始める)
②?茶葉を(ザルに)均等に積まなければいけない
③茶葉が赤くなったかどうか見る
④そのあと布をかぶせる
<五>炒青(チャオチン) /注:釜炒り
①ふつう午前3時から午前7-8時まで殺青してやっと釜炒りすることができる(約4、5時間)
②70-75度ぐらいの温度
③約7-8分
<六>揉青(ロウチン) /注:お茶を揉(も)む
<七>烤成干茶
90-100度で約一時間あぶって茶葉を乾燥させる

以上

 最後の方はずいぶん簡単な説明になってますが、書いてくださいとたのんだわけではないのに、こうやって書いてくれました。感謝してます。
 各タイトルにある<青>は、烏竜茶の別名、青茶の青からきてると思います。それぞれ、お茶を積む、お茶を日に当てる…、という意味になります。
 <三>の?のところは茶葉をのせているザルを揺する回数のことではないかと思うのですが、文さんに確認するのを忘れました。

 まったく意味がないかもしれませんが、中国語の原文もご紹介することにしました。
 中国の漢字(簡体字)が表示できない場合はごめんなさい。また中国語に堪能なかたがいらしたら、↑の訳の変なところをお教えくださいませ。

More 文国佛さんの原文はこちらで
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by ruksak | 2007-07-26 14:51 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(4)

・鳳凰単叢茶の品種
 文さんが鳳凰単叢茶の品種や香の種類を書いてくれました。

 杏仁香、八仙単叢、肉桂香、蜜蘭香、宋種、芝蘭香、満山香、白州単叢、兄弟仔、烏叶…、他多数。

「蜜蘭香」は一軒目で買いました。「満山香」は文さんのお宅に来たときにいただきました。
 他に、散歩に出かけたときに別のお茶農家で「高枝香」というお茶をご馳走になりました。去年香港で買った鳳凰単叢には、「果蜜飄香」という香りの名前がついてました。

 この品種の違いはどこからくるのでしょう。
 茶樹の違いか、製造法の違いによるものか?
 質問するのも答えを聞く(読む)のも複雑そうだったので文さんには聞かなかったんですが…。
 あるお茶屋さんのホームページに、お茶の木によって品種が異なるようなことが書いてありました。
 皆同じように見えたお茶の木が違った品種の木だったのか…。
 そう思うと、茶摘みは必ず二人以上の複数で、ひとつのグループ全員が同じ木からお茶を摘んでいました。その日その木から摘んだ葉が翌日「鳳凰単叢○○香」というお茶になるのですね。
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by ruksak | 2007-07-25 19:12 | 中国 | Trackback | Comments(0)

中国旅行の必需品

 筆談の話が出たので予定を変更して…。

 中国で、書いて会話ができるのが面白くてたまりませんでした。
 中国語が話せなくても、書いたらわかる…、不思議です。
 文法が違いますし、日本では使われない漢字がありますので、大方はなんとなく解るの範囲ですが、言葉に関して中国旅行はほかの国より断然楽です。…と、私は思います。
 かつて、遣唐僧として唐に渡った円仁が記した『入唐求法巡礼行記』のなかに、「筆言」という記述があるそうです。筆言⇒筆談、ですね。高僧の円仁も中国の人と筆談で意思を伝え合ったのです! ただし、滞在期間が進むにしたがって「筆言」の記述はなくなっていったそうです。

 10年前の中国旅行で、筆談がコミュニケーションに有効とわかったので、今回の旅行でも筆談用の紙とボールペンがすぐに出せるようにしてました。
 筆談用のノートを用意すべきかどうか迷って、荷物を減らすため専用のノートを持たずに旅行資料の紙の裏に書くことにしました。しかし、これは失敗でした。そのとき手にした紙にそのつど書いていたら、いつどこで何を書いたものなのか、あとになるとわけがわかりません。これも10年前の旅で経験したことなんですけどね。
 旅行の記録か思い出をとどめるのなら、ノートに順番に書いていきましょう。
 それから、「書いてください」という意味の「チン シィエ(请写)」という言葉を覚えていくといいと思います。 
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by ruksak | 2007-07-24 20:46 | 中国 | Trackback | Comments(3)

ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(3)

・文さんの村
 山腹を切り開いた山道に沿って建物が建っています。ほとんどがお茶農家なのでしょう。
 文さんの家は二股に分かれた道を右に入ってから近いところにありますが、先に行くにしたがって建物が密になっていきます。その先に本やホームページに写真が載っている樹齢600年のお茶の木がありました。
 
 文国佛さんの家の電話機の前に地域の人の電話番号が壁に貼ってありました。地域ごとに分けて名前が並べられてますが、「文」という名字の多いこと。文さんの家のある「李仔坪村」の世帯ははすべて文姓でした(20から30軒あったかな)。
 ちなみに、ほかにあった姓は、柯 魏、郭 でした。
 李仔坪村の「文さん」は親族かと聞いたら、そうではないということですが。
 ここに案内してくれたバイクタクシーの運転手さんも文さんでした。
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by ruksak | 2007-07-23 19:51 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(2)

・文さんの住まい
 文国佛さんのお宅に着いたとき、入り口からすぐの居間兼応接間でおばあさんが赤ちゃんの世話をしてました。奥のお茶の作業場では男性が一人お茶作りの作業をしてます。
 赤ちゃんは文さんのお子さんですよね。赤ちゃんのお母さん、つまり文さんの奥さんはどこ行っちゃったんでしょう…、聞くに聞けないことでした。
 なんのことはない、奥さんはつい二日前に女の赤ちゃんを出産して家を留守にしていたのでした。病院に入院してるんでしょうかね。おめでとうと言ったら、うれしそうにはにかんでました。
 奥様が留守の間、文さんのおばあちゃんが、90歳になるそうですが、1歳2ヶ月になる上のお子さん、お兄ちゃんになりました、の面倒をみているようです。
 おばあちゃんはとても小柄で背中は曲がってますが、髪の毛がたくさん、おかっぱ頭の前髪を横わけにしてピンで留めてます。とてもお達者です。
 奥で作業をしていた男性は、文さんの友達でお茶作りを手伝いに来ていたそうです。仕事があるからと午後帰ってしまわれました。
 ほかに文さんの妹さんと妹さんの友達もいっしょに住んでます。
 夕方外から帰ると、昼間いなかった妹さんたちが家に戻っていて、お互いに「どちら様ですか、この家に何かご用ですか」という感じで顔を見合わせました。
 妹さんの友達は茶摘の手伝いでこの家に来てるのではないかと思います。妹さんたちは茶摘から帰ってきたところでした。
 妹さんたちは私が怪しい人物に思えたのか、あるいはおかしな中国語を発するからか、あんまり相手になってくれませんでした。

 文さんのお宅は、五軒つながった二階建て建物の一軒です。どの家も自宅兼お茶の作業場があるようです。文さんとこの建物に限らず、文さんの村の住宅はほとんど全部同じようなつくりに見えました。どのお宅もお茶農家ということですね。
 壁や床がきれいなので建ててからそんなに年数が経ってないと思います。
 一階が住居とお茶の作業場、二階に寝室、茶葉が干せるように屋上に出入りできるようになってます。大きなパラボラアンテナが据え付けてありました。
 トイレは一階と、二階にもありましたよ。水洗トイレです。水に流せるトイレットペーパーを使っています。山の上の住宅で快適なトイレが利用できました。
 立派な住まいです。電化製品もそろっています。
 ほんとに鳳凰単叢茶で生活が潤ってるんだなあと思いました。
 業者さんがお茶の買い付けに入れ替わり来てました。家の前を通る車やバイクを見ても、観光客よりお茶の業者さんのほうが圧倒的に多かったです。山の上に天池という景勝地があるので、観光客はそこを見に来たついでに、お茶農家の村に寄る程度のようです。ここに来る観光客は中国人ですね。
 荷物の出し入れがあるからでしょうか、どの家も玄関にあたる部分は間口が広く、昼間は開けたままです。(家の中が丸見え状態)。折りたたみ式のアルミシャッターのような扉を夜だけ閉めてました。
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by ruksak | 2007-07-20 22:32 | 中国 | Trackback | Comments(2)

ウードン山で製茶見学 ~文さんのお宅で(1)

・出会い
 バイクタクシーの運転手さんにプリントの人物の家に連れて行ってもらうことにしました。
 その方の家は、山に登ってきたときに二股に分かれたところを右に折れて少し行ったところにありました。一軒目のお宅ととっても近くに思えたけれど、バイクだったからすぐ着いたようでもけっこう走っていたんでしょうか??
 工場を兼ねた自宅の道路に面した部分は間口が広く、外から建物の中がよく見えます。おばあさんが赤ちゃんをあやしています。そして、写真の人物が!
 プリントを見せると、驚いたような、ちょっと照れたような表情で、まあ座ってとお茶の用意を始めました。
 持参したプリントは
 ホームページ:月刊中国的生活>鳳凰単叢と客家土楼を訪ねる旅>潮州・鳳凰鎮編
 です。(禁無断転載とあったのでリンクは控えました、いまさらですが)
 そこに写っている方は、文 国佛さんといいます。年齢は30歳前後ぐらい?
 -去年の秋、日本人が来たときの…
 -去年、日本人? 覚えてる、友達?
 -いいえ
 (お茶をいただきながら)、なんというお茶ですか
 -満山香(単叢茶)
 -いくらですか
 -(半斤なら)250元
 -(また250元か…)

 などと、主に筆談で話していたら、文国佛さんがおもむろに次のように書き出しました。
“時間はありますか?
 あればお茶を作るところを見ていきませんか。
 泊まる所も食事もあります。お金は要らないから”

 ここで泊り込みでお茶作りを見せてもらえる? 願ってもないことだけど、全く予期してなかったことなので戸惑いました。
 ホテルに置いてきた荷物は? 帰りの足は?
 荷物は鳳凰鎮まで取りに戻って、帰るときは今日のバイクタクシーの運転手さんが迎えに来くれることになり、文さんのお宅で一日お茶作りを見学させてもらうことにしました。今日のバイクタクシー代は鳳凰鎮の半往復が加わって120元(1920円)になりました。

 文国佛さんは一般のお茶農家です。
 ホームページのプリントを渡したから、きっと「見ていきますか」と言ってくれたんだと思います。観光客向きでない、ふつうのお宅に泊めていただいたというのは、そういうことだったんです。
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by ruksak | 2007-07-18 18:43 | 中国 | Trackback | Comments(2)

2007年お茶の旅 第2弾

 春の中国・烏龍茶に続いて、今度はスリランカの紅茶畑を見に行くことになりました。
 8/31から9/10までです。
 まだ先ですが、よんどころない事情が発生しないかぎり予定通り出かけると思います。

泣いて笑ってスリランカ』を読んで、スリランカの茶畑を見てみたいと思ったのと、7月から9月は、3大紅茶のひとつのウバが収穫のベストシーズンということなので、おいしいウバが飲め(買え)そうと思って、今年この時期旅立つことにしました。
 飛行機代をケチったために、ソウル経由(一泊)→シンガポール経由(一泊)→スリランカの長旅になります(帰りは経由地での泊りはありません)。「なぜこの飛行機に乗っているんだろう」ということになりそうです。

 こんなに次の旅行が迫っていると、中国のお茶旅とまぜこぜになることは必死です。スリランカに出かけるまで中国の旅をなるたけ進めていきます。
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by ruksak | 2007-07-15 22:53 | スリランカ | Trackback | Comments(2)


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