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絵筆の旅 ヴァン・ゴッホの蜃気楼

絵筆の旅 ヴァン・ゴッホの蜃気楼  おおば比呂司 著 講談社 1984年

 おおば比呂司さんは、イラストエッセイや絵本、ポスター、挿絵、パッケージデザインなど幅広く活躍されました。わかさいものパッケージの絵もおおば比呂司さんの作です。
 そのおおばさんは、1982年から(確か)三年間、家族を伴ってオランダに移住されました。
 この本はゴッホゆかりの地を回られたときの画文集です。
 農村の風景や昔ながらの街並みのスケッチ画がゴッホが生きた時代を彷彿させます。
 また、ズンデルト、エッテン、ハーグ、ヌエネンのイラストマップも描かれてますので、二年前に出かけたゴッホの旅では行けなかったこれらの町、特にエッテン、ズンデルトは、自力でなんとか行けそうです。いつか…。

 フランス編の『絵筆の旅 アルルのゴッホ』も出版されているようなので、図書館にあればぜひ借りたいです。おおば比呂司記念室にはなかったような…。

 札幌・大通公園の一番奥にある札幌市資料館内に おおば比呂司記念室 があります。
 作品の展示とオリジナルグッズも販売しています。イラストが好きな方にお勧めの記念館です。
 雪まつりを見に来られることがあったら、雪まつり大通公園会場の隣なので(一番奥だけれど)、開館時間中だったら、寄ってみて…ください。

*2007.12.8追記
 久々におおば比呂司記念室に行ってきました。
 肉筆画を目の前にすると、印刷で見たものが薄っぺらに感じられました。
 絵筆の旅の本はなかったんですよ。以前売っていたオリジナルレターセットもありませんでしたのん。  
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by ruksak | 2007-11-29 12:18 | 旅の本 | Trackback | Comments(0)

太っちょさんがいない

 旅行中、町で見かける人、会う人、みんなスリムだなあと思いました。スリランカも細い人が多かったです。
 お腹まわりがぷっくりふくれた中年世代のおじさま、おばさまはいらっしゃいましたが、それは自然の摂理で、樽のように異常に膨らんだ人は見かけませんでした。
 だからアメリカやイギリスなどで、樽のような体型の人を見ると、外国に来たー!と感じたものです。
 食べ物の関係でしょうかね。

 それから、若い女性のファッションは、パンツルックにストレートヘアが多かったです。長い髪は後ろで束ねて、若い女の子はジーンズをはいていたり。3年前に行ったベトナム・ハノイの女の子たちのファッションも似ていました。

 それを思うと、日本の女性のファッションは、流行りはあるけれど、バラエティに富んでいると思います。


<中国旅行は、今回で一区切りです。
次回からスリランカの茶園(後半三ヶ所)を再開します。
そのあとまた、中国旅行の締めくくり、香港へと続きます。
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by ruksak | 2007-11-28 11:14 | 中国 | Trackback | Comments(0)

仕事ですか?

 いまや世界の至る所で、メイド・イン・チャイナの製品が売られてますね。
 日本の企業も中国に多数進出して、生産の拠点を移したり、中国の会社と提携したり…と、そんなことをニュースで見ていました。

 今度の旅行では、香港の空港に着いたときから、日本人ビジネスマンが多いと思いました。
 空港から乗った中国行きのバスでも日本人度が高かったと思います。特におじ様度が。
 旅行の初日に同じバスに乗り合わせた日本人ビジネスマンにピンチを助けてもらったんでした。(そのときのいきさつは2007/10/2の記事で。お暇がありましたら)

 仕事で中国に来る日本人が多いからか、地元の人に何度か、「仕事で来たんですか」と聞かれました。
 私? 仕事? 仕事の格好に見えますか? ゴルフバッグを抱えたポロシャツ姿のおじ様もいらっしゃいましたが。
 今まで学生かと聞かれたことはありますが、(それも何年か前から聞かれなくなりました)、仕事で来たかと聞かれたのは初めてです。
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by ruksak | 2007-11-27 23:02 | 中国 | Trackback | Comments(0)

自転車、・・・から連想できる国

 潮州や汕頭(スワトウ)の街中の道路はたいへん広かったです。それだけで大陸を感じてしまいました。
 歩道と車道の間に自転車や人力の三輪タクシー用の道路も設けられてます。道幅が広い道路では速さによって住み分けができてるわけです。
 昔、中国人の乗り物といえば自転車というイメージがあったと思います。今はどうでしょう。自動車やバイクのほうが目立つかもしれませんね。
 スリランカでは自転車の人をほとんど見かけませんでした。

 自転車のことを思うとき、オランダのときも書きましたけれど、日本で自転車が歩道を走るのが怖いと思うのです。歩行者の立場から考えた場合です。
 ママチャリ奥さんの友達に言わせると、歩行者が邪魔で仕方がないそうです。
 自転車道がある中国やオランダから来た人には、自転車と歩行者が同じ狭い道を通るのを見て、「日本はなんて危険な国なんだ、信じられな~い」と思うかもしれませんね。
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by ruksak | 2007-11-26 09:54 | 中国 | Trackback | Comments(5)

香港で潮州風味

 香港でも潮州風味のお店に入りました。

蓮子紅豆沙清心丸/蓮の実とゼリー入りおしるこ HK$21(336円)
Lotus Seeds, Red Been Puree & Chiu Chow Jelly Soup

 あったかデザートです。ここでもあんまり考えないでたのんだら熱々のおしるこが来てしまいました。そのときはプリンプリンした冷たいデザートが食べたい気分でした。
お店:甘潮(ガムチウ) 尖沙咀店
 軽食とデザートのお店です。ファーストフードのような店構えの小さなお店です。だから入りやすいかな。コーズウェイベイのほうに広いお店があるようです。
住:G/F., A2 26, Ashley Rd., Tsim Sha Tsui
 九龍半島側、MRT尖沙咀駅からネイザンRDの左側三本目の通りにあります。
----------------

魚角米粉/揚げかまぼこ入り細めん HK$40(640円)
Vermiceli with Fish Cake in Soup

 やはりスープは透明あっさり味です。
 冷麦のような細い麺と、揚げかまぼこがででんと4つ、菜の花、カリカリに炒めたにんにくのみじん切りが麺の上に振られています。
 この麺が今回食べた麺のなかで一番口に合いました。空港のお店だったので、潮州で食べたときより10倍近い値段でしたが。
お店:百楽潮州/Pak Loh Chiu Chow Express
 香港国際空港の出国検査したあとのフードコートにあります。
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by ruksak | 2007-11-24 11:37 | 中国 | Trackback | Comments(0)

潮州で潮州風味

 麺しか食べなかったので、タイトルを潮州風味にしました。

 私は麺類が好きなので、潮州での晩と朝は二食とも麺をたのみました。あんまり考えないでたのんだら、二食とも同じ麺になってしまいました。別の種類の麺が味わってみたかったですね。麺以外のものも。

粿条湯(最初の漢字は米ヘンに果物の果です)
 グァジョウタンといい(読み)ます。汁(湯)の麺です。
 麺はお米の粉の白い麺。きし麺のように平打ちです。スープは透明、薄味です。
 麺のほかに、白・黒、二種類のつみれ2ケずつ、青菜(レタス、セロリ、香菜など)、カリカリに炒めたにんにくのみじん切りが、どんぶりに浮かんでいたり、沈んでいます。
 あっさり味が好きな人向きの麺ですね。お好みで豆板醤を小皿にもらって辛味を足すことも。
 朝食べたお店の麺には豚肉の薄切りも入ってました。
 私はここに入っているつみれがどうも苦手なのです。黒っぽいのは豚肉かな? 白は魚かイカですかね、魚系は淡白でまだよかったですが、色が濃いほうのつみれは味がくどくて、なくてもいいのになと思いました。
 反対に、にんにくのカリカリ炒めがたいへん香ばしかったです。ほかの料理でもこのカリカリ炒めは合いますね。
 
 夜はバスターミナル近くの店で、朝はバスターミナルの前に朝だけできる路上の朝食のお店で食べました。
 中国東北部に長期滞在した友人も朝食だけの店があると言ってました。
 ほかの時間はその朝食のお店はないんですよ。その時間だけ、いくつかのお店が連なって、テーブル数脚と移動式の調理台が歩道にどんと現れます。
 バスターミナル前の歩道がこれまた広いんです。調理台や食材を並べた細長い台にテーブルが並べられるんですよ。
 夜入ったお店のほうも、テーブルはお店の中にありましたが、店の前に移動式の調理台を出してそこで調理してました。

 それから、目にしただけで食べてはいませんが…。
 土鍋で炊いたお粥のお店を数軒見かけました。
 お店の前の看板に、○○粥、△△粥・・・、お粥の名前が並んでいます。
 その中に、蛇粥 と読めるものもあったんですよ。
 蛇→そのものズバリ、ヘビ ですか? 
 私が見かけた町の食堂は、だいたい入り口に扉がなく、外から店内がよく見えました。店の前で洗い物などもしていました。あるお粥屋さんの前で、ウナギの下ごしらえをしているかのような人の姿がありました。
 蛇粥が頭にあったので、まな板の上のものがヘビに結びつきました。ほんとにヘビ!?
 お粥は食べたかったけれど、蛇粥を試す勇気はありませんでした。
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by ruksak | 2007-11-22 11:46 | 中国 | Trackback | Comments(0)

潮州料理

 潮州料理の特色は―、
 香港政府観光局のガイドブックによると、
保存食としての調理法が多いのが潮州料理。料理によって異なるソースをつけて食す。味付けは塩や豆腐(大豆のソース)などがベースで、日本人の口にも合っている。
 とのことです。鳳凰鎮で食べた鶏の蒸し焼きも、タレに漬け込んで調理したものですね。(お暇がありましたら、2007.6.2の鶏の蒸し焼きの記事を読んでみて)
 高級料理とされるフカヒレやツバメの巣のスープは潮州がルーツという説もあるそうです。
 また高級料理店などでは、食前に小さな器で濃いお茶(鉄観音茶)が供されるとか。お茶の苦味が快く、口の中がさっぱりして食欲がわいてくるそうです。

 私が入った町の食堂ではそのようなお茶のサービスはありませんでしたが、次回は食した麺のご紹介です。
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by ruksak | 2007-11-21 09:38 | 中国 | Trackback | Comments(0)

潮州名物

「地球の歩き方/華南2004-05年版」の潮州のページに 潮州の特色あるものとして、次の五つが挙げられてます。
 潮劇、潮州刺繍、陶磁器、潮州工夫茶、潮州料理

 このように名前があると試してor買いたくなる性分です。
 すべては難しく、潮州工夫茶と潮州料理だけはなんとか。
 なんとかといっても、鳳凰鎮や潮州でお茶を飲むと潮州工夫茶になるようなものです。小ぶりの茶碗に急須か蓋付きのお茶碗で烏龍茶を注ぎます。排水用のホース付きお盆や電熱器も潮州工夫茶を楽しむ道具のひとつですね。
 潮州料理については、次回で。たいしたもの食べてないんですけど。いつものことです。

 潮劇―、中国伝統劇ですね。京劇のような。そんなに頻繁にやってないのか、たまたま日にちが合わなかったからか、観られませんでした。
 潮州刺繍-、刺繍といえばスワトウかと思ったら、潮州の刺繍も特産品だったんですね。『中国名茶の旅 』(松下智 著)にスワトウの刺繍が機械縫いに対し、潮州のは手縫いなので潮州の方が質が高いと、感想が述べられてました。
 陶磁器-、ホテルにあった広告付き観光ガイドに陶磁器の会社の広告が何軒か載ってました。住所が郊外の工業団地のように読めました。そこまで行くのは難しそうだれど、デパートや中心街のお店でこちらの会社の食器類が見られたのではないかと思います。
 デパート…、行ってみたかったです。潮州刺繍も手に取ってみたかったです。
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by ruksak | 2007-11-20 22:52 | 中国 | Trackback | Comments(0)

潮州でお茶屋巡り

 潮州で泊まったホテルは繁華街にありました。ホテルのフロントの人が話したとおり、その周辺にはお茶屋さんが何軒もあり、通りを歩くと必ずお茶屋さんにぶつかりまっす。
 お茶屋さんでは量り売りでお茶を買います。すでに包装されたものか、お茶を入れてる缶から買う分をその場で計って買います。
 一斤(500g)単位が基本です。一斤のお茶を二つや四つの包みに包装するので、一斤よりも少なく買うことができます。
 試飲ができるよう店頭に茶器セットと電熱器が置かれています。
 鳳凰単叢蜜蘭香(ほうおうたんそうみつらんこう)を買うつもりで、お店に入りましたが、どこもそんなに違いがなかったので、四軒目に入ったお店でお土産用のお茶を買いました。
 最初の三軒はホテルの後ろの通りにありました。三軒とも細長く小さなお店でした。
・一軒目
 奥さんが店番、値段を聞いたら一斤500元というので、この店では値段を聞いただけで出る。
 だが!しかし! 500元は50元の勘違いではないかと次の店で気が付く。値札もちゃんとついていたのに。鳳凰単叢は高級茶だと思い込んでいたから。
・二軒目
 家族で店番。だんなさん、奥さん、娘さんではないかと。
 娘さんに値段を聞いたら、一斤80元と。
 娘さん、桁がひとつ間違ってないですか、本当に80元でいいの?
 と思ったけれど、よく話を聞いたら、80元で間違いなさそう。どうしてこんなに安いの。
 試飲を勧められたので飲んでみる。蜜蘭香の甘い香りと味、おいしい。
 ここで買う? でも二軒目だから。
 また戻るかも、とお店を出る。
 ここの娘さんは英語を交えて応対しました。
・三軒目
 このお店は若いお兄さんが一人で店番。ここの蜜蘭香は一斤50元。
 ここでも試飲を勧められたけれど、淹れてくれたお茶はプーアール茶だった。
 ここのお兄さんは「日本人を見るのは初めて」と、なぜか喜ばれた。こんなに中国に日本人が仕事で来ていても、この方はまだ日本人に遭遇したことはなかったのね。東京は知っているけれど、札幌はご存知でなかったワ。

 長距離バスターミナルの前にのびる通りに場所を変えて、
・四軒目
 この店で買うつもりでお店に入る。
 35元→50元→150元→250元のお茶を試飲させてもらう。高いほうがやはり味も香りもよさそうだけど、一斤50元の蜜蘭香に決める。茶筒から茶をすくって半斤ずつ包装してくれた。
 三十代くらいの男性が一人で店番していた。西洋風の顔立ちの人だった。
 この店は前の三軒より店舗は広かった。

 それにしてもウードン山で買うよりどうしてこんなに安いのでしょう。
 どの店も庶民的なお茶屋さんでした。鳳凰蜜蘭香にもピンからきりまであって、日常使いで飲むような蜜蘭香があるのですね、きっと。
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by ruksak | 2007-11-19 21:26 | 中国 | Trackback | Comments(0)

観光案内所は必要か

 ヨーロッパやオーストラリアなどツーリズム業が発達している国では、観光案内所(ツーリスト・インフォメーション)が駅や広場にあります。フリー旅行者にはとてもありがたい存在です。
 中国でもそのような観光案内所はあるでしょうか。今回出かけた町では見つけられませんでした。
 ない国や町はほかにもあるし、なきゃないで、ホテルや(バイク)タクシーの人に聞けばいいことです。「地球の歩き方」を見ると、中国では旅行会社を頼る方法もあるようです。

 潮州で泊まったホテルの部屋に潮州のお店の広告付き観光ガイドブックが置かれてました。よくできたガイドブックです。ただし、持出禁止のシールが貼られています。
 職業別の電話帳、-タウンページ- もありました。潮州では、買い物や潮劇というこの地方の伝統劇が見たかったので、電話帳でお店探しです。電話帳をガイドブック代わりにするのは初めてです。
 目星を付けたお店の場所を聞きに電話帳を持ってフロントに行きました。

 茶芸館は…、どれも遠い
 潮劇は…、今やっていない
 お茶屋さんは…、この店は裏の通り、この店は前の通り、この店はそこの通り、…お茶屋は裏の通りにたくさんあるよ・・・
 百貨店は…、近くにたくさんあるよ!

 私がしつこく聞きすぎたのか、だんだんうるさがられて、近くにたくさんあるからもういいでしょっみたいな感じで強制終了させられました。
 お茶屋さんはほんとうに近くに何軒もありました。潮州ではお茶屋さんでお茶を買っただけで町を離れてしまいました。

 観光案内所は頼りになる存在と思い込んでいるためか、やっぱりあるといいなと思います。

 一方、スリランカでは…。
 私が出かけたところでは、コロンボの空港、コロンボ、キャンディ、ヌワラエリヤにツーリスト・インフォメーションがありました。
 しかし! 空港のインフォメーションは、休み―、隣のカウンターの人は日曜日だからと言っていましたが。ここでホテル探しを助けてもらおうと思っていたので、旅の始まりが少し苦しいものになりました。
 ヌワラエリヤのインフォメーションも観光シーズンのみの営業で、私が行ったときは閉まってました。
 コロンボでは旅行の終わりに行ったのであまり参考にならなかったです。
 キャンディのインフォメーションが一番参考になったかな。ウバ地区の茶園巡りまでは聞けませんでした。
 スリランカでは、インフォメーションについては当てが外れましたが、宿泊先の人から旅のアドバイスがもらえました。あ、ウッドランズ・ネットワークもです。
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by ruksak | 2007-11-17 12:18 | 中国 | Trackback | Comments(0)


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