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2-1.仏国寺(ブルグクサ)

 仏国寺(ブルグクサ)は韓国を代表するお寺ということで、寺院内に○○殿、××殿という寺院建築物がいくつもある、とても大きなお寺です。石仏だけを見に行く石窟庵と違って、仏国寺では境内の建造物を見学して歩きます。
 だから、ただ見て歩くよりも、ガイドさんの案内で歩いたほうが、それぞれの意味や特色がわかりますよね。建造物の内外の壁は極彩色の丹青塗りで彩られているので、ただ見るだけでも楽しめることは楽しめますが。
 丹青塗りで彩られるのは、韓国のお寺の特徴で、時折塗り直して鮮やかさを保たせるそうです。おばけ~、が出そうな雰囲気はないですね。
 壁の色や仏画を見ていると、チベット仏教の寺院が思い出されました。あちらも色彩豊かでした。
 仏国寺は裏のお山にある石窟庵と合わせて、1995年ユネスコ世界遺産に登録されました。
 仏国寺境内に入る山門の横に、世界遺産登録地を示す巨石が置かれてました。

 ・拝観料 4000ウォン(450円)

*仏国寺への行き方
 中心部と仏国寺の往復は、10番か11番の循環バスで。時計回り(10番)か反時計回り(11番)かです。30分くらい。市街を抜けると田園風景の中を走ります。のどかです。
 仏国寺バス停に着くと、右手は大駐車場、左手は大みやげ物店街です。私はお店を冷やかす時間がありませんでした。
 大駐車場にこれまた大きな公衆トイレがあります。
 水洗です、きれいです、トイレットペーパーもあります。便座が暖められて、洗面台の蛇口から温水が出たら、パーフェクト・・とは、北海道人のわがままな要望です。
 駐車場からは公園のように整備された坂道を5分くらい登ります。道の両側にみやげ物やおでんやホットドックの露店が並んでいます。この寒空の下、有難いことです。
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by ruksak | 2008-03-31 23:31 | 韓国 | Trackback | Comments(2)

2-2.石窟庵(ソックラム)へはこう行きました

 石窟庵は街の中心から離れたところにあります。慶州(キョンジュ)の地図では、斜め右下方向にあります。

10番か、11番バスで仏国寺(ブルグクサ)で下車。私は中央市場前から乗って30分くらい。バス代は1500ウォン(座席バス)。
仏国寺バス停の斜め向かいに石窟庵行きのシャトルバスのバス停があります。こちらもバス代は1500ウォンです。
 仏国寺⇔石窟庵のバスは一時間に一本で、仏国寺発は毎時40分発、石窟庵発は10:00、11:00などのちょうどの時間です。片道約20分です。 
 バスは蛇行する吐含(トハム)山の山道を登っていきます。行きは右側の席に座りましょう。山からの景色が楽しめます。(帰りは左側の席ですよ)
パッと視界が開けたと思ったら、山の上にコンクリートで敷き詰められた巨大駐車場が現れました。乗客が降りる前に運転手さんが何か連呼しました。帰りのバス時間を言ってたのではないかと思います。「帰りは11時発だよ」って。
 9時40分のバスに乗って、石窟庵駐車場に10時着。見学時間は1時間? ほんとに1時間で足りました。
石窟庵山門前で入場券を買って、山門をくぐると、そこから先は砂利道です。参道の両側に赤や青や黄色の提灯が渡してあります。日陰の斜面には雪が残っています。10分から15分で石窟庵に着きました。

「地球の歩き方」の行き方の欄に、“仏国寺から吐含山の頂上まで3.2kmくらい登る”と書いていたので、時間があれば帰りは登山道を歩いて下りてもいいな、と思ってました。
 石窟庵駐車場で中高年の山歩き仲間らしきグループを何組か見かけた。しかし、みなさん登山靴とステッキ、がっしりしたリュックを背負っています。冬でもあるし、完全装備です。
 山門横の小道に入っていくグループの後をちょっとついて行ったら、筒型のボックスで待機している人となにかやり取りをしています。まったくの勘違いかもしれないけれど、「入山届け」をしているように思えて、生半可な気持ちと格好では入って行けないと、バスで戻ることにしました。
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by ruksak | 2008-03-29 13:52 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

2-2.石窟庵(ソックラム)

 慶州(キョンジュ)観光で外せない二大名所といえば、仏国寺(ブルグクサ)と石窟庵(ソックラム)、ですね。石窟庵を先に見学したので、今日は石窟庵から。

 石窟庵(=石窟寺院)の中に新羅仏像彫刻の頂点といわれる仏像がおわします。
 洞窟の中に入っていくのかと思ったら、石窟庵の入り口は寺院建築の建物(覆屋/オオイヤというらしい)が建てられて、左横の入り口から入ると、左手の山側にあたる場所に、お座りになっていらっしゃる仏様のお姿がありました。仏像があるドーム型の石窟と手前の見学通路はガラス壁で隔たれて、ガラス越しに寺院内部を覗き込むことになります。
 ガラスが反射していたり、ガラス壁の前に浄財箱の台があってガラスに顔を寄せ見ることができず、仏像のある向こう側がよく見えませんでした。
 一般客はガラス壁の向こう側には入れませんが、入って礼拝している方が多数いらっしゃいます!
 礼仏時間 4:00-5:00、10:00-11:00、18:3019:30(最後の時間だけ不確か) という張り紙が貼られてます。私はちょうど、10時からの礼仏時間に合いました。
 年配のお坊さんが仏像の正面にお立ちになって、お経を唱えているようです。お坊さんの後ろ側に二重、三重の列になって多くの方、おもに中年以上の方が、熱心に礼拝されてます。有料で? 檀家さんとか? 
 この石窟寺院のご本尊は、新羅仏教美術の最高峰とのことで、壁面を彩る彫刻と合わせて、遠目でもじっくり見たかったです。拝んでいる方たちがじゃまで(←ごめんなさい!!)、また、次々とやってくる観光客に押されて心ゆくまで見学できませんでした。集中力が足りなかったです。

 なぜガラス壁で仕切られているかというと…。『仏像のきた道』(久野健著 1985)という本によれば…、
 この石窟庵は、8世紀の中葉に造営されたが、李朝時代には土砂に埋まり、長らくその存在さえ忘れられた。1909年、一人の郵便配達夫が、吐含山(石窟庵のある山)中で雷雨にあい、雨宿りのため近くの洞窟に入った。すると、中に大きな仏像があるのに驚いた。その後の補修工事の結果、通風が悪くなり、冷暖房設備を整えて、洞窟内が一定の温度が保てるようにしている、
 …ためだそうです。

 ・石窟庵入場料 4000ウォン(450円)
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by ruksak | 2008-03-25 23:28 | 韓国 | Trackback | Comments(2)

食いものの恨み

食いものの恨み  島田 雅彦著  講談社 2004.3.25

 島田雅彦さんがこんなに食に詳しい方とは、この本を読むまでまったく存じませんでした。
 ご自分でもお料理されるようで、文面からはなかなかの手さばきのようにお見受けしました。料理番組で腕前を披露されたことはあるでしょうか。拝見したことがないんですよね。

 韓国・大邱(テグ)の市場で、キムパプ(韓国海苔巻)を “ついパクパクと一本半平らげてしまった” と書かれた箇所がありました。
 島田雅彦さんもキムパブがお気に入りなのはうれしいし、キムパプはほんとに何個も食べられるんですよ。

 (現在は文庫版が出ています)
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by ruksak | 2008-03-22 19:49 | 旅の本 | Trackback | Comments(0)

アーッパ

 宿の近くのローカル食堂で夕食を取りました。
 通りに面したところのウインドウの向こう側に、クレープのようなものを焼いているのが見えました。スリランカ料理のページに出てた「アーッパ」というものじゃない?

 アーッパ・・・、お椀のように立体型に焼かれたクレープ、というかパンケーキというか。お米の粉とココナッツミルクで作るとか。ふちの方はパリパリで、底の方は軟らかめです。アーッパには味付けはなく、アーッパをちぎってチキンカレーとチャツネにつけて食べました。
 キリテー(ミルクティー)と合わせて、120ルピー(132円)。
 アーッパ3枚お皿に盛ってくれましたが、1枚しか食べられませんでした。

 そのお店のホール係の男性は、日本で一年間暮らしたことがあるそうです。知り合いの長野県のスリランカ・レストランで働いていたそうです。

<キャンディをあとに、ヌワラエリヤへ。
その前に慶州の仏国寺へ。
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by ruksak | 2008-03-22 11:56 | スリランカ | Trackback | Comments(2)

キャンディ・ペラヘラ祭

 ペラヘラとは、行進という意味だそうです。
 ペラヘラ祭はスリランカのさまざまな地方で行われますが、8月後半に行われるキャンディのペラヘラ祭がスリランカ最大の祭典だそうです。
 キャンディのペラヘラ祭では、年に一度、仏歯寺の「仏歯」が象の背中に揺られて、国民にお披露目されます。リズミカルな太鼓の音で踊る若者たちに囲まれて、装飾された象たちが行進します、・・・私が見たわけではなくて、そのように本や旅行のパンフレットに書かれているので…。
 畑 正憲さんの著書に次のような一節がありました。
 キャンディペラヘラを見なくしてセイロンは語れない、祭りの時期にぜひくるようにと私は何度も念を押された。
 祭の十日ほど前に私は出かけた。/「象の国スリランカ」p118より サンケイ出版 S54年

 私はといえば、あえてペラヘラ祭の期間を避けて、スリランカに出かけました。年に一度のお祭なら、私のように宿の予約をおっくうがる人には、宿が見つけられないと思ったんですね。
 キャンディ・ペラヘラを見ていないので…、ほんとはスリランカのことは語れないのです。
 といって、これでスリランカの報告をやめたくないので、引き続きスリランカで見て感じたことを書いていきます。
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by ruksak | 2008-03-21 23:22 | スリランカ | Trackback | Comments(0)

キャンディ 仏歯寺

 キャンディアン・ダンスの会場から仏歯寺に行く場合、裏口に当たるところから仏歯寺の敷地に入ることになりますが、コンテナボックスのような小屋に入ってボディチェックを受けて通るようになってました。テロ対策でしょうかね。
 仏歯寺―ブッシジと読むのだと思うけれど―は、その名のとおり、お釈迦様(仏陀)の歯をまつった名刹だそうです。
 お釈迦様の歯はもちろん、もとはインドにありましたが、その戦禍を逃れた王族が仏歯を持ってスリランカに落ちてきたといわれています。
 仏陀の歯を安置する仏歯寺は、スリランカの仏教の聖地であり、キャンディ湖を前にして威容を誇っています。

 拝観料 500ルビー(550円)

 自由に参拝でします。一人で、または人の後について見て歩きました。
 説明を聞きながら参拝したほうがいいと思います。どの壁画を見ても、どの仏像を見ても、どの祠に入っても、なにがなんだかさっぱりわかりませんでした。参拝中に仏歯がまつられている部屋が開かれたはずですが、その部屋に入れたのかどうかよくわかりません。
 拝観料を払うところの壁に Self guide free of charge と紙が貼ってありました。8ヶ国語対応ですよ。
 1.英語、2.タリム語、3.日本語、4.フランス語、5.ドイツ語、6.韓国語、7.ロシア語、8.タイ語
 このSelf guideかどうか、ほとんどの見学者はガイドに案内されて歩いてました。
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by ruksak | 2008-03-20 23:28 | スリランカ | Trackback | Comments(2)

キャンディアン・ダンス

 日常生活では、観劇もコンサートも、映画館にさえ足を運ばない私が、旅先ではどうしたことか、観られるものがあれば観たいと思うのですね。
 パッケージ・ツアーのパンフレットを見ると、キャンディに宿泊するコースでは、ほぼすべてのコースで「キャンディアン・ダンス」を鑑賞するようになっています。私も観たいです。

 キャンディ湖畔のホールで、午後5時30分開演です。
 会場の入り口で日本語のプログラムをもらいました。10種類の演目が演じられます。最後は火渡りの儀式です。
 コブラの踊りや孔雀の舞や、悪魔祓いの仮面の踊り、戦士の踊りなど、スリランカの民族舞踊が次々と繰り広げられます。
 ラストの火渡りの儀式の前に、出演者全員が並んで歌を歌いました。観客も起立するよう声を掛けられたので、国歌斉唱だったのではないかと思います。そこんとこよく聞き取れなかったので。テンポのあるリズミカルな歌でした。
 歌が終わると、ステージと客席の間に、火渡り用のマットが敷かれ、その上の軽石(みたいなもの)に油が撒かれて、火が点けられます。
 案内係りが観客をステージへと促します。観客はステージの側から、客席の側から焼けた石の上を駆け抜ける様を見守ります。二往復くらいしかしなかったけれど、なかなかできるものではないですよね。火はとても熱かったです。一番前の真ん中の席が空いていた理由が最後にわかりました。

 上演時間は1時間くらいです。料金は300ルピー(330円)。
 インフォメーションの近くで声を掛けてきた親切なおじさん(観光客と見ると親切なおじさん?)に、「チケットはここで買うといい」と、近くのクイーンズ・ホテルの中にある旅行代理店に連れて行かれて、そこで買いました。
 観客は、毎日やっているからかな、そんなに混んでなかったですね。
 それでも、終演後、入り口の前にで送迎のマイクロバスや乗用車が何台も止まってました。
 私は、再び湖畔の道を歩いて、お隣の仏歯寺へと向かいます。
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by ruksak | 2008-03-18 22:53 | スリランカ | Trackback | Comments(2)

紅茶のブレンド

 紅茶に関するものを読んで、紅茶はブレンドして味わいがよくなるということがわかりました。売られている紅茶はブレンドされているということも。
 茶園や製茶工場で毎日紅茶をつくっていても、天候やお茶の木によって出来具合が違いますもんね。生産地区全体、たとえばウバ地区の別々の茶園の茶葉をブレンドして、ウバ茶として商品にするとか。
 一定の品質を保つにはブレンド(配合)する必要があるそうです。ブレンドすることによって特徴を引き出し、欠点を隠すのだそうです。

 スリランカの茶園巡りの旅では、茶園(製茶工場)を訪ねる度に、その茶園の紅茶を買って(もらって)帰りました。茶園ブランドのウバ茶を使って、私もウバ茶のブレンドを試してみました。
 配合は、たとえば
・アイスレビーB.O.P ×2 ハルペワッタF.B.OP×1 グリーンフィールズB.O.P×1.5
・アイスレビーB.O.P ×1 ハルペワッタF.B.OP×2 グリーンフィールズB.O.P×1
・ハプタレーB.O.P.F ×1 ハルペワッタF.B.OP×2 グリーンフィールズB.O.P×1
 いまのところ試したのはこれくらい。
 ブレンドすると味がよくなると思い込んでいるからかもしれませんが、どれも飲みやすく心地よい渋みが残ります。
 混ぜてみて気がついたんですが、ハルペワッタの茶葉の色が黒いんです。だからハルペワッタだけで飲んだとき、ほかのウバ茶と味が違うのかと思いました。他より乾燥がきつかったんでしょうか。 

 スリランカのスーパーで<シングル・エステイト・ティー>と書かれたティーバッグが何種類か売られてました。<単一の茶園(エステイト)の紅茶>でも、その茶園でつくられた茶葉でブレンドされているんでしょうね。

 伊藤園HPのお茶百科によると、自分自身の好みに合わせて、いくつかの種類の違った紅茶を混ぜ合わせることは、「ティー・ミキシング」(混合)というそうです。
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by ruksak | 2008-03-14 21:08 | スリランカ | Trackback | Comments(4)

キャンディでお買い物 (3) 買い物リスト/ほかのお店から

*化繊のシャツブラウス 200ルピー(220円)
 商店街の一角で衣料品の青空マーケットをしているブロックがありました。台の上に平積みされてた商品が多く、デパートの催事場のようです。多くの女性が品物を選んでました。
 私も、男性の売り子さんがハンガーにかけて売っていた草色のシャツブラウスを買いました。優しげな色合いのブラウスです。肌への触り方によってチクチクします。

*ゾウのキィーリング 10個パック 350ルピー(385円)
 キャンディ湖のほとりで土産物売りの男性から。
 細長いビニール袋に色づけされた木製のゾウが、1個ずつ仕切られて10個連なって入っています。ゾウの肌は黒色に、お祭りで身にまとう赤や青の衣装に色づけされたり、大輪の花模様が描かれたりしています。
 今度の旅は紅茶だけでリュックが一杯になると思ったので、こういったお土産を買うのを控えるつもりでした。だから、土産物売りのおじさんが、どんなに値を下げようと買う気持ちはまったくありませんでした。それが、最初の1000ルピーの値段が350ルピーまで下がったときには、買わずにその場を離れるのは罪な気がしました。こんなに安くなっても売れないよりはいいのでしょうか。
 鼻を上げたのや下ろしたものや、カラフルな色合いのゾウが揃って、一つだけ持つより10個まとめて置いたほうが見栄えがいいです。

*スパイス・ティー 100g 100ルピー(110円)
 キャンディ・マーケットのスパイスのお店で。
 お茶のビニール袋のパッケージには  FIVE SPICE MIXED HIGH GROW と書かれています。
 茶葉はキャンディ産だそうです。いつものB.O.Pより、長くカットされてます。
 5つのスパイス・・・?
 シナモンのかけらとカルダモンはわかりました。
 ほかに、丸い種のような粒は…、コリアンダーの種か? S&B食品のスパイスカタログでコリアンダーではないかと推測しました。あとの二つのスパイスは何が入っているのか袋の外側からわかりません。
 旅行から半年経つのに、先に開けた紅茶をまだ飲み終えてなくて、まだ味わってないんですよ。買ったときとより風味が落ちてるでしょうね。お店で試飲した買ったんですが。
 このお店も、やはり観光客と見て声を掛けて来た男性に、「スパイス・ガーデンよりずっと安く買えるから」と、どことはなしに連れてこられました。
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by ruksak | 2008-03-13 23:30 | スリランカ | Trackback | Comments(0)


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