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2008年の締めくくりに

 皆様、

 今年もまた新しい年を迎えようとしています。
 どのような一年でしたか。

 昨年に変わらず、誤字脱字が散見するブログになってました。お恥ずかしく、また、読んでくださる方にご迷惑をおかけしてます。
 お正月に少し心と体をゆったりさせて、また来年も旅の記録を書き続けていきます。

 今年一年お付き合いくださいましてありがとうございました。
 よい年をお迎えくださいませ。

 新年は1月3日から再開したいと思っています。
 真夏のクアラルンプールでなぞの友人と再会です。

 ruksak
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by ruksak | 2008-12-29 20:37 | ごあいさつ | Trackback | Comments(4)

チャージ式プリペイドカード

 台北市内を観光する際にイージーカードというプリペイドカードを利用しました。バス、地下鉄(MRT)両方に、さらに猫空(マオコン)のロープーウェイにも使えます。
 改札機にタッチして通り、残金が少なくなったらチャージして補充できるICカードです。JR東西のSUICAやICOCAと同じですよね。香港のオクトパスカードも同じ仲間ですね。
 シンガポールにもありましたよ。EZリンクカードといいます。去年シンガポールで使ったカードを払い戻さないでとっておいたので、今年11月のシンガポールではお金をチャージしてそのまま使いました。なんか、シンガポール‘通’のような気分でした。
 シンガポールのMRTチャンギ空港駅では、シンガポールを去る人でEZリンクカードを払い戻す人が多いようで、前の観光客について並んでいたら、カードの払い戻しと勘違いされて窓口の人にカードごと払い戻されました。カードは持ったままで、残金の多い分だけ払い戻すことはできないのかな? 

 そして、この秋ついに北海道にもICカードが上陸しました。11月にJR北海道で、来年の1月末には札幌地下鉄にも。
 私の記憶では、…記憶違いの可能性もあるけれど…、
 何年か前に札幌と香港、シンガポール、3都市の地下鉄で共用できるICカードの導入実験があったと思ったのだけど。
 結果はNGだったのでしょう。OKだったら大々的に宣伝するはずです。
 来年導入される札幌地下鉄のICカードは札幌だけの利用でしょうね。(JRと連携する構想はあるそうです) 
 私としては、香港やシンガポールでも使えたらうれしいなあ。夢かなあ。
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by ruksak | 2008-12-29 20:24 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

給水器

 いつの頃からか、暑い国を観光するときに、ペットボトルのお水を持ち歩くようになりました。飲み終わったら、ボトルに巻かれている商品名のシールをはがして記念に持ち帰っています。だいたいさわやか系のラベルが多いですよね。
 飛行機の機内食でもパックになったお水が出されるようになったので、パックのふたも持ち帰るようになりました。こちらも旅の思い出です。台湾旅行のエアー・ニッポンは、パックのお水はなく、客室乗務員からコップに注がれました。

 今回の台湾では、泊まった宿すべてに給水器が置かれてました。
 ペットボトルのお水を一度買えば、給水器からお水をペットボトルに足せばよかったです。ずっと前に泊まったソウルの安宿にも給水器がありましたね。給水器があるということは、蛇口のお水は飲料には向かないということですかね。マレーシアの友人も自宅ではペットボトルのお水しか口にしないと言ってました。

 台北市内を歩くなら、茶館やカフェやファーストフードのお店がたくさんあるので、ペットボトルのお水を持ち歩かなくてもいいですね。


<明日は、今年の締めくくりです。
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by ruksak | 2008-12-28 11:55 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

蘇杭餐廳(スーハンツァンティン) 

蘇杭餐廳 ・・旅々台北に紹介されてます

ヘルシー志向の江浙料理。台湾大学の校友会館にある、隠れ家的名店です。
byチャイナエアラインのサービスブック


 このコピーに引かれて、台北に戻った日の夕食にこのお店に行ってみました。タイペイホステルの近くにあります。
 またリンクしたホームページを見てくださいというのは大変申し訳ありませんが、なかなかこぎれいなお店です。
 行ってみると、思っていたよりも高級なレストランで、気後れして、二品だけ注文してすぐにお店を出てしまいました。
・小籠湯包 9個(140元/504円)
・デザートの芒果奶酪(マンゴープリン 40元/144円)・・ムースの上にマンゴーソースがかかっています
・ポットのジャスミン茶 無料、スイカ3切れ食後のサービス

 一人よりも家族や仲間の大人数で会食するのに向いていると思います。円卓を囲んだ家族連れが楽しそうに食事しています。

 メニューには中国語、英語と、すべてではありませんが日本語でも書かれています。日本語の中で ? な料理名がありました。
 ―カエルの? コショウ炒め  Stewed Frog with Brown Sauce
 メニューに(堂々と) ?マークを入れてしまうところがおかしかったです。

 このレストランがある台湾大学友会館の1階に「蘇杭」というレストランがありました。扉の外からお店の中をのぞいたら、二人用のテーブル席がメインでしたので、一人ならこちらのお店の方が落ち着きますね。黒を基調にしたおしゃれな内装です。
 客層を分けて二つのお店で営業しているのかな?
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by ruksak | 2008-12-26 18:35 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

タイペイホステル Taipei Hostel

 北埔(ペイプー)から台北に戻ったあとは、こちらのホステルに泊まりました。
 初日に泊まったハッピーファミリーのドミトリー(相部屋)がふさがっていたので、ハッピーファミリーに荷物を置いたあとで、こちらのドミトリーを見学がてら予約しに来ました。
 こちらのドミトリーは女性専用の6人部屋と男女相部屋の10人部屋があります。料金は同じです。
 見に行った日は女性専用ドミが空いてました。が、その二日後の北埔から戻った日は女性専用部屋は満杯でした。残念~。10人部屋のほうにも、おしゃれなお姉さんや、たぶん私よりも年上の西洋人のおば様が泊まっていたので、心強かったです。

 宿泊客は西洋人の割合が大きかったですね。長期割引があるので、観光以外に仕事を探しているor仕事で滞在している風の人が泊まってました。

 タイペイホステルのホームページはこちら

 女性用ドミの部屋はホームページの写真の部屋より広々として明るいです。
 10人部屋ドミの押入れタイプのベッドの内側に小型扇風機が掛かってました。それでも蒸し暑かったです。

 初日のハッピーファミリーも含めて、1000、2000円の宿だから取り立ててすばらしいことはありません。値段に感謝です。

 場所は台北駅から隣の地下鉄・善導寺駅の近くです。台北駅まで歩いていくこともできます。中小路のビルの6階にあります。街の中でも静かな環境です。
 ホームページを改めて見ると、近くのシェラトンホテルに空港バスが発着します。空港アクセスはよさそうです。
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by ruksak | 2008-12-25 20:15 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

整列

 今回も電車(地下鉄)関係のお話です。
 電車を乗り降りするときは、‘降りる人は先に、乗る人は後に’というのは、万国(?)共通のマナーでしょうか。
 シンガポールの地下鉄では、電車の乗降口の前の床に整列用の斜めの線が引いてありました。乗る人が乗降口の前を空けて待つので電車を降りる人はスムーズに降りられます。
 台北の地下鉄でも斜めの線が引いてあったような(?) KLはどうだったかな。
 両都市とも乗降時に押し合いへし合いはなかった・・・、といっても私はラッシュの時間帯を経験してないので実態を正しく把握してないと言われそう。KLの友人は「KLの人は入り口で立ち止って奥のほうまで進んでいかない」と憤慨してました。それは、札幌の人も同じ、今朝も地下鉄でムッタシきました。もっと奥に詰めてくださ~い。

 そして、今日も電車の乗り降りのシーンで思い出すことが…。
 97年の上海でのことです。
 地下鉄は一号線が一本だけ開通していたと思います。
 上海博物館の最寄り駅、人民広場駅のホームで電車の乗降口の扉が開いた途端、乗客たちが脱兎のごとく車内に駆け込み、シートに座り込みました。まるで椅子取りゲームのように。昼間の空いてる時間だから、そんなにダッシュしなくても座れるのに。
 あるおじちゃんの、「どうだ、取ったゾ」と言わんばかりの得意げな表情が、記憶の片隅からよみがえってきます。 
 わが札幌市民も乗降口に詰め寄るところは同じです。が、空き席に向かってそこまで駆け込みません。…駆け込みたい気持ちを抑えているかもね。

040.gif訂正です
 当時の地下鉄の始発駅は上海鉄道駅でした。人民広場駅は始発から2番目の駅でした。本文のほう、書き直しました。大変失礼いたいしました。(12/25)
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by ruksak | 2008-12-24 20:10 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

行列

 公衆電話もそうですが、駅の乗車券の自動販売機には使う手順の番号がふってあるので、初めての人でも使えると思います。ただ、下の取り出し口にコインが流れて出てしまったり、乗車券の販売機ではお札が入っていかなかったりして手間取ることがあります。全部ではないんですけどね。
 機械の前で悪戦苦闘するくらいなら、駅の窓口で切符を買ったほうが楽なので、現地の人でも窓口に並ぶのが一般的―、と「地球の歩き方」に書いてました。
 そのとおりなんですよね、自販機よりも窓口で切符を買う人が多いです。私もクアラルンプール駅の自販機でこりて、それからあとは窓口に直行してました。
 ただし、窓口を利用する人が多いから、利用客の多い駅や時間帯によっては、すぐには買えないんですよね。KL二日目の夕方、KLCC駅は窓口に並ぶ二重、三重の列で通路がふさがってました。
 窓口の駅員さんは慣れたもので、お客の行き先と差し出すお金にすぐさま反応して、チャッチャッとお釣りと切符を渡します。
 窓口の駅員さんの仕事ぶりを見て、ロンドンの地下鉄の窓口を思い出しました。
 10年以上前のロンドンの地下鉄駅でもこんな光景がありました。ここまで極端ではありませんが、券売機があっても窓口で切符を買い続ける利用者がいたんですね。行き先を告げてお金を渡すふた手間で切符が買えます。KLの窓口同様すぐに切符とお釣りが返ってきます。
 窓口の人の中には、おつりに即対応できるように、机の上にコインを10個ほど積み上げて準備している方もありました。
 今、ロンドンの地下鉄の窓口はどうなっているでしょうね、また行ってみたいです。

 シンガポールや台北の地下鉄の窓口は、乗り越しやプリベートカード用の払い戻しのお客様対応窓口的で、券売機を利用していた、と思います。

 行列といえば…。
 バンコクの空港でエア・アジアのチェックインのとき、朝の出発便が重なる時間帯で、どのチェックイン・カウンターも長蛇の列でした。全部のカウンターで行き先に関係なく受け付けていたので、フォーク並びにしてほしかったですね。隣の列の進み具合が早いような気がして。飛行機に乗り遅れさえしなければいい話ですが…。

* タグ>92イギリス にイギリスに滞在していたときのことを書いてます。

<次回から台湾旅行へ
友人との再会は6月の台湾から戻ったあとです
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by ruksak | 2008-12-23 12:02 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

クアラルンプール駅 KL railway station

 マレーシア・イスラム美術館から坂道を下りたところに、国立モスク(Masjid Negara)というイスラム寺院があります。
 1965年に完成した東南アジアで最大規模のモスク(=イスラム寺院)。
 (byマレーシア観光局)

 周囲も含めて、コンクリート造りの現代的な建築に、はじめは寺院とはわかりませんでした。ずっと前に訪ねた東京の代々木第一体育館の周辺が頭に浮かびました。
 モスクの前の道路に観光バスが一台止まり、中国人観光客がモスクを背景に記念撮影を撮りあっこしています。シンガポールの中国人なのかな? 

 国立モスクのすぐ先にクアラルンプール駅があります。
 1910年に完成したムーア風建築様式の駅で、1986年に改装されています。アーチ型の柱廊や尖塔など、イスラムの雰囲気があふれています。
 (by日本アセアンセンターのパンフ)

 エキゾチックな白亜の宮殿のような外観ですが、中に入ると見慣れた駅のホームがあります。
 KLセントラル駅ができてからは、KTMコミューター(郊外電車)が発着するのみになったそうです。(ホテルや鉄道博物館が併設されています)
 KTMコミューターで一つ隣のKLセントラル駅に戻るべく、クアラルンプール駅に行ったのですが、ここからもタクシーにすればよかったです。一駅だから歩いていくこともできましたよね。
 自販機で切符を買うところから難儀し、そのうえ何かのトラブルでKLセントラル方面行きの列車の運行が遅れていたのです。改札を通ったところのホームに多くの乗客が電車を待っていました。 
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by ruksak | 2008-12-22 10:37 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

マレーシア・イスラム美術館 Islamic Arts Museum Malaysia

 入場料 12リンギ(307円)

 国立博物館も今回のマレーシア・イスラム美術館も、レイク・ガーデンという緑豊かな公園のはいり口にあります。
 街路樹に囲まれた坂道を上っていくと、白い大きな建物が見えてきました。マレーシア・イスラム美術館です。ここでは、ロッカーに荷物を預けます。身軽になって館内を歩きましょう。
 この美術館は4階建てで、吹き抜けの天井や、空間を広く使った展示スペースがハイソな高級感をかもし出しています。さきほどの庶民的な国立博物館とはえらい違いです。その差が入場料に現れてますね。(国立博物館は2リンギ) 
 この美術館は1999年オープンだそうで、現代に合った発想で設計されているのかもしれませんね。

 ここにはイスラム的な美術品に興味があってやってきました。日本では(少なくとも札幌では)、イスラムをテーマにした展示品をまとめて見る機会は少ないですからね。
 最後のほうにホームページをリンクしましたので、お時間がありましたら見てみてください。GALLERIESのところをクリックすると展示品が少し見られます。

 やはり、学校の課外授業で来ているのか、小学生のグループが見学してました。イスラム系の学校ですね、女の子たちはみなベールをかぶっています。

 Islamic Arts Museum Malaysia ミュージアム・ショップをフロントページにしてリンクしました。

*ミュージアム・ショップ
 ホームページをご覧になりましたか? どれもこれもほしいものばかり。HPには出てない、バティックなどの布地もあるんですよ。
 友人に両替してもらうことになっていたので、マレーシアのお金をあまり持っていませんでした。それで、お店の中をぐるぐる回って、誰よりもお店に居座って、そして買ったものは、
 紙製の栞 0.5リンギ(13円) 一枚
アンティークのお祈り用の絨毯から花の刺繍部分が印刷されています。今、旅のノートにはさんで使っています。

*ミュージアム・レストラン
 美術館に見合ったハイセンス(そう)なレストランです。閉館間際だったので、西洋人のカップルが一組だけ席についてました。
 お得なランチメニューがあります。HPのFACILITESのところからレストランのページが見られます。
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by ruksak | 2008-12-19 21:13 | マレーシア | Trackback | Comments(4)

国立博物館 National Museum/Muzium Negara

 入場料 2リンギ(52円)

 マレーシアの歴史・文化・工芸品・芸術品そのほかが展示されています。家族連れか学校の課外授業向きの博物館かなって感じです。
 私が興味深かったのは、マレーシアの歴史の展示室です。先史時代から、植民地時代を経て、独立を迎えるまで。
 大航海時代から、ポルトガル→オランダ→イギリス→日本→イギリスと他国の支配下になります。支配する国の特色ともに時代が変遷していくような気がしました。
 民族衣装のコーナーでは、民族衣装とともにかぶる布を巻いた男性の楕円形の帽子が並んで展示されてました。部族? 地方? によって少しずつ布の結び目の位地や高さが違います。帽子によって部族か地方がわかるようになってるんですかね。スコットランドのタータンチェックも部族によって柄が違うんですよね。

 入り口に入ってすぐのメインホールは、次の展示の大掛かりなセットを組んでいるところでした。次回は海ガメに関する展示のようです。ほかにも改修工事をしているところがありました。そのためかどうか、手荷物預けがありませんでした! すべての荷物を持って展示室を歩くことに。まあ、たいした荷物でないかいいんですけど。

 友人はまだ行っていないそうで、どうだったと聞かれたときに、とっさに「行かなくてもいい」と答えてしまったけれど、マレーシアという国をおぼろげにでも知る意味で一度は行ったらいいんじゃないかと思います。
 出口は一箇所から。出口の方向を示す矢印のしたがって階段を下りていくと…。

*ギフト・ショップ
 町のお土産屋さんみたいです。書籍類から民芸品、アクセサリーに、収集家向きの切手まで売ってます。

*レストラン
 学食か社員食堂のようなレストランが別の建物にあります。ビュッフェ・スタイルです。
 ナシ・ゴレン(チャーハン)やミー・ゴレン(焼きそば)に、惣菜や煮物を選びます。頼み方や値段がよくわからなかった(テーブルの上にメニューがあるのに後で気づきました)ので、レストランの外のスナック・コーナーでチョコレート・パンケーキを注文しました。
 お店の女の子がおいしいよって言うんだもん。ミルク入りアイスコーヒーも頼みました。上のほうが泡だってました。
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by ruksak | 2008-12-18 20:50 | マレーシア | Trackback | Comments(0)


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