<   2009年 02月 ( 13 )   > この月の画像一覧

南港 南港茶葉製造示範場 ② 包種茶 (前)

 南港地区は包種茶の産地なので、賞味コーナーで包種茶をいただきます。
 生産地がいくつかあるお茶は、お茶の名前に産地名が付きます。ゆえにここのお茶は、南港包種茶です。そのものずばりですね。包種茶では、文山地区の文山包種茶のほうが名前が知られています。

 オーダー:南港包種茶 100元(360円) (お湯代はなかったか? ノートに100元としか書いてなくて)

 茶葉は紙製のミニ茶筒に入ってきました。中国茶の急須で2回分くらいの量が入ってます。
 飲み残したお茶の持ち帰り用に、280ml容量の広口のフタ付きボトルがサービスでつきます。これはとっても助かりました。烏龍茶は何煎も飲めるので、このボトルをもらってから自宅で烏龍茶をふつうに淹れてお茶を飲んだあとで、茶葉をボトルに移してお湯を足してはお茶の味がしなくなるまで飲み続けています。
 お茶の淹れ方は、ここの施設のお茶のパンフによると:
1.茶壷(急須)の1/3くらいまで茶葉を入れる
2.お湯の温度は90℃~95℃。
3.一煎目は約30秒蒸らしてから注ぐ。
 
 ほかのお茶の本では蒸らし時間は1分以上になってました。これも好みに応じて変えていいってことですね。お茶を入れる前に茶器を温めるのは言わずもがなです。

 一煎目は施設の方が淹れてくれました。
 包種茶は発酵度が低いので、お茶の色(水色)は黄緑色です。
 お味は…、
 フルーティ!
 シロツメクサの蜜を吸ったときのような甘さ(子どものころの記憶から引き出しました)。
[PR]
by ruksak | 2009-02-27 17:37 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

もの食う人びと

もの食う人びと  辺見 庸 著 共同通信社 1994.6.8 文庫版:角川文庫 1997.710

 本が出版された頃話題になった本です。世間に注目された本ですが、今まで手に取る気にならなくてまだ読んでいませんでした。
 今回どういう心境の変化かついに読でみる気持ちになりました。

 著者は「食」をテーマに一年間海外へ取材に出かけました。新聞の企画記事のためです。東南アジア→ヨーロッパ→アフリカ→ロシア→韓国の取材記事が紙面を飾り、それが単行本にまとめられています。

More
[PR]
by ruksak | 2009-02-25 21:11 | 旅の本 | Trackback | Comments(0)

南港 南港茶葉製造示範場 ①

 南港茶葉製造示範場 観光局の紹介ページをリンクしました。写真はありませんが、こんな施設ということで。包種茶の説明もあるので。
(HPでは、「南港茶葉示範廠」名になってますが、ここでは施設でもらったパンプレットの名前に合わせました)

 遊歩道が整備された自然散策公園の一角にあります。
 猫空(マオコン)からバスと電車を乗り継いで、この施設には午後3時過ぎに着きました。平日の夕方近くです。終点間近までバスに乗る人は誰もおらず、私一人、御殿のような建物の前で降りました。御殿のように見えたのは、パンフレットによると、「閩南(ビンナン)式三合院建築物」だそうです。
 周りに人の気配が感じられず、施設が閉まっているのはと少し心配になりました。入り口に近づくと右手の方から人の声が響いてきたので、どうやら開いているようです。
 入ってみると、正面の建物の右手が広い賞味コーナーになってました。大テーブルがたくさん並んだ広間や、板の間の小上がりと、衝立で仕切られた少人数用の席があります。これだけテーブルが用意されているということは、休日などに多くのお客さんが訪れるということですよね。
 私が着いたときは、10人くらいの団体さんと二人連れが一組だけでした。団体さんは年配の方たち。賑やかにお茶のテーブルを囲んでいます。彼らの声が外まで聞こえてきてたのでした。
 館内を一回り見学したあとで、団体さんの隣のテーブルで私もお茶を一席。日本語が話せる方に話しかけられました。日本に来たことがあるそうです。団体さんが帰ったあとは、賞味コーナーの大広間がシーンと静まりかえってしまいました。

 帰りのバスを待つ間に茶館があるのを見つけました。施設の道路を挟んで向かい側の奥まったところです。駐車場も完備です。自然に親しみ、お茶を楽しむところ・・・、どちらかというと台北市民の憩いの場でしょうかね。日本語パンフレットが用意されてましたけどね。
 観光客が行くならここよりもっと…、たとえば、坪林茶業博物館がいいのではと思います。といって、私はまだ行っていないので、次に台北に行くときは行って確かめたいと思っています。

 観光局のHPに、南港茶葉製造示範場に向かう道路沿いにお茶農家がたくさんあると書いてました。バスからは茶畑はよく見えませんでしたが、看板を掲げて即売しているような建物がいくつもあったので、そちらも寄ってみたかったです。

*閩南(ビンナン)・・‘閩’は福建地方の古い呼び名です。なので閩南は福建省南部を指します。


<次回は包種茶について
[PR]
by ruksak | 2009-02-21 16:50 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

猫空から南港へ

 猫空(マオコン)には茶館がたくさんあり、夜は台北の夜景も楽しめるとガイドブックに紹介されていたので、茶館をはしごしてお茶を飲み比べ、夜景がきらめく時間まで一日猫空をさまようつもりでした。
 行ってみると、山の斜面に沿って茶館があるわけですから、茶館が広範囲に点在しています。巡回バスが走っているくらいですからね。
 邀月茶坊はロープーウェイ駅から離れていますが、町の方に降りるバス停の近くにあります。バスが30分に一本、あと2.3分で下界に下りるバスが来ます。
 お茶と点心でおなか一杯になって、もうここでの散策がどうでもよくなってきました。鉄観音の茶畑もまだ探していないけれど、それすらもよくなってしまいました。
 というのは、観光局の広報で見つけた包種茶の産地と施設にほんの少し心引かれていたからなのです。
 猫空は台北市の中心部から右斜め下側、包種茶の産地の南港は右側です。このままバスで山を降りて、地下鉄を乗り継いで行けそうです。と思ったら、もう心が決まりました。本日の午後は包種茶の産地へと予定変更です。
 
 猫空から南港の南港茶葉製造示範場へは:
猫空バス停~ミニバスS10(18元) 曲がりくねった山道を下りること約30分 ~MRT萬芳社区駅(木柵線) ~ 約30分途中路線を乗り換え ~MRT昆陽駅(板橋線)/駅の斜め向かいのバス停~ミニバス小5(バス料金忘れ) 街中から郊外へ向かい最後は山道を登って約35分 ~南港茶葉製造示範場前下車

 バス停から仰ぎ見る、赤レンガに白壁の中華風のその建物は、緑豊かな山間に威容を誇って建ってました。

*板橋線の終点は現在南港駅という新しい駅まで延びています。茶葉製造示範場までのバス路線も変わったか、これから変わるかもしれません。
[PR]
by ruksak | 2009-02-20 21:09 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

猫空 邀月茶坊で鉄観音を ②

 今回の台湾旅行の二大目標は、東方美人茶と木柵鉄観音を味わう(買う)ことでした。
 猫空(マオコン)地区は木柵鉄観音の産地で、なおかつお茶農家の多くが観光茶園を設けているので、お茶&食事&夜には夜景が楽しめる、お茶ファンに、特別お茶好きでない方にも、たいへん魅力的なところです。
 私が訪ねた邀月茶坊では、鉄観音は3種類くらい用意されていたと思います。日本語メニューの「一番人気があります」の添え書きされた鉄観音を思わずたのんでしまいました。
 ここの茶畑でつくられたお茶と期待して。きっとそうですよね、確認しませんでしたが…。

 運ばれてきた茶器に淹れ方のメモが添えられてました。
 お店のスタッフが最初に淹れ方の見本を見せてくれます。
 いつもどおりにお茶を淹れればいいのです、難しくありません。ではありますが、参考までにメモの鉄観音の淹れ方をご紹介しましょう。家庭で淹れる一般的な淹れ方です。
鉄観音のふつうの淹れ方:
1.茶器を温めておく
2.お茶の量:茶壷(急須)の2/5~1/3
3.お湯の温度:90~100℃
4.一煎目の浸出時間:45~60秒、8~10杯飲める、二煎目以降は10~15秒ずつ抽出(蒸らす)時間を延ばす、お茶の濃さは好みに応じて
 そのようにして淹れた鉄観音のお味は…、
 水蜜のような甘い果物のような、それから、鳳凰単叢(ほうおうたんそう)の蜜蘭香(みつらんこう)に通じる味わいです。鳳凰単叢と作り方が近いからかもしれませんね。
 この間久々に淹れたら、香りのよいほうじ茶のようにも思えました。製茶の作業に焙じる工程があるので、ほうじ茶に似た味がしたのかもしれません。
 
 また、観光局発行のお茶のリーフレットに鉄観音の茶葉の特徴が次のように書かれています。
形状:球状
色つや:濃い褐色
香り:製茶のさいの火加減でが微妙に異なる(←香りのこと? ‘熟果香(濃厚で甘く熟した果物の香り)’と表されることが多いです)
水色(すいしょく):黄褐色
 黄褐色は<黄色がかった茶色>、ですか。鉄観音はもう少し赤みを帯びているような気がします。そのときどきによりますよね。
 茶葉を購入するときの参考にしてくださいとのことです。
[PR]
by ruksak | 2009-02-19 20:16 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

猫空 邀月茶坊で鉄観音を ①

 研究開発推進センターのすぐ近くに、邀月茶坊という、本によく取り上げられてる茶館があります。

 邀月茶坊 旅々台北に取材記事がありました。最初の紹介文と写真だけでも見ていただければ。 

 私が案内された席は、旅々台北の写真に出ている、【室内エリア】に隣接した屋外席です。「外のお席で風流にお茶をいただきましょう」という気持ちで屋外の席を希望したのですが…。
 暑い季節に熱いお茶を飲むものだから、自然にそよぐ風より、扇風機の風を背中に受け、汗を流しながらグビグビ飲んでました。平日だからお客さんが少ないのかと思ったら、トイレに行くために【室内エリア】に入ったら、席がだいたい埋まっていて、皆さん暑さを避けて冷房が効いたところでくつろいでいたのねとわかりました。…私、やせ我慢しすぎだったかな。
 旅々台北に割引クーポンがついてますよね。現在も有効でしょうか。

オーダー:鉄観音 (一両/30g入り 一缶) 330元 
      点心・・緑茶の蒸しケーキ(6個) 80元、鉄観音小籠包(5個) 100元
      お茶用のお湯代 70元
 以上お店の支払いは 580元(2,088円) です。

 食事メニューは2人以上からとのことで、点心メニューのなかから2つたのみました。足りなければ、後で追加するつもりでしたが、この2つの湯気立つセイロの品で十分おなかがふくれました。お茶腹にもなりましたしね。
 緑茶の蒸しケーキは、深緑色した緑茶風味の蒸モチみたいです。ほどよい甘さでお味はよろしいです。ただし、一人で短時間に6個片付けるのは無理があるかもしれません。
 鉄観音小籠包は生地に鉄観音を練りこんだものです。
 お茶用のお湯の御代わりは自由です。お湯の出る蛇口まで自分でやかんを持っていってお湯を足します。
 茶葉はお茶の缶に入れられて運ばれます。飲みきれなかったお茶は缶ごと持ち帰れます。今自宅に邀月茶坊の楕円形のすらっとした茶筒があります。(旅の記念になってます)

 お店にBGMが流れてました。
 ミーシャの ♪ヨー ベリスィ~ング♪も、かかりましたよ。

流々茶房 HOW TO猫空 茶芸館ガイド に猫空での茶芸館の利用方法がありましたので、参考までにどうぞ。
 
<次回は鉄観音について
[PR]
by ruksak | 2009-02-16 23:23 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

猫空 台北市鉄観音包種茶研究開発推進センター

 猫空(マオコン)ロープウェイの終点猫空駅に着きました。
 立派な駅ビルにお土産屋さんと食事処があります。展望テラスもあります。駅ビルを出ると、数多くの茶館の案内表示板がたてかけられ、巡回バスが止まってました。
 巡回バスの乗り方がよくわからなかったので、歩いて回りました。茶館や見所は思ったより広範囲に点在していたので、巡回バスを利用するのが便利だと思います。右回り、左回りで走ってたような。巡回バスなので。

 猫空に着いて、まずはじめに、台北市鉄観音包種茶研究開発推進センターを目指しました。猫空駅を出て左手に向かって10分ほどいくとコンクリート造りの立派な建物がありました。ロープウェイ駅前の辺りは街中のように整備されてますが、離れるにつれて、茶館がぽつぽつ点在する程度で木立に囲まれた自然散策できます。裏を返せば、ガイドブックに書いてあるように、夜は一人では歩かないほうがよさそうです。
 台北市鉄観音包種茶研究開発推進センターは、その名のとおり、この地域で栽培されている鉄観音と包種茶や、そのほか広くお茶に関する事柄を紹介する施設です。
 中に入ると、展示のみで係りの人の姿がまったく見えませんでした。平日は勝手に見てくださいということかな。屋外の観察コーストも立ち入り禁止のテープが張られて見に行けません。
 鉄観音の製造工程が詳しく説明されてました。
 採茶→日光萎凋(いちょう)→室内萎凋→浪青(=かき混ぜる)→炒青(=(釜で)炒る)→、・・・。前の年のウードン山や富興村で聞いたウーロン茶の作り方と大まかなところが合ってます。
[PR]
by ruksak | 2009-02-15 06:12 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

ロープウェイに乗って猫空(マオコン)へ

 台湾烏龍茶の旅、台北市内では木柵鉄観音と包種茶の産地を訪ねました。

 まずは木柵鉄観音の産地へ。台北市南東部の木柵地区の丘陵地帯が木柵鉄観音の本場です。地元では猫空(マオコン)と呼ばれています。お茶農家が山の斜面にそって茶館を建て、景色を楽しみながらお茶が飲めるところとして、観光スポットになっているそうです。
“観光スポット”なので、ここにも、ロープウェイが架けられました。2007年7月開業です。くねくねした山道を車でエッチラ上るより、ロープウェイで空を飛んだほうが、しゃれてるってことなのかな。でも、去年の秋から運休しています。「復旧工事のため」ですって。どこかに無理があったんでしょうかね。
 旅々台北の関連ページの猫空ガイドに猫空ロープウェイが紹介されてました。写真だけでも見ていただければ。
 バスで行くよりロープウェイのほうが行き方が簡単そうだったので、私はロープウェイで上まで上がりました。
 スキー場のゴンドラみたいでしたよ。平日の朝だったので、乗客は少なく8人乗りのロープウェイに二組の親子がいっしょに乗って、そのうちの一組は途中駅で降りたので、あとは三人でゆったり空からの眺めを楽しみました。
 山また山を超え、アップダウンしながら、少しずつ高度が上がっていきます。海抜24mから293mまで上がるそうです。
 約20分の空の旅です。空中散歩が好きな人向きですね。
[PR]
by ruksak | 2009-02-15 02:14 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

KL 出発の朝はインド人のお店へ

 友人の家の最寄り駅から電車に乗る前に、駅前のインド料理のお店で朝食を取りました。

オーダー:ロティ・チャナイ(Roti Chanai) と テ・タリッ(Teh Tarik)

 ロティ・チャナイは極薄のクレープを重ね焼きしたようなパンケーキ。重ねた生地がミルフィーユのような階層を作っています。薄い塩味がついてました。カレーをつけて食べます。このカレーがまたおいしかったです。ゆるゆるのスープカレーのようなカレーですが、日本人の口に合うカレー味です。ご飯にかけてもおいしいと思います。
 テ・タリッはミルクティです。このお店のテ・タリッはおいしいと友人お勧めです。
 旅番組などで紅茶を二つのカップを行き来させて泡立てた紅茶をつくる場面をご覧になったことありませんか。「シェイクすることで味にまろやかさが増す」らしいです。(by マレーシア政府観光局HP)
 
 友人はチャパティをたのんで、会計は二人合わせて、4.5リンギ(126円)でした。 

 ガイドブックなどによると、マレーシアでは、マレー料理、中国料理、インド料理の三大料理が味わえます。次に行くマラッカでも主にチャイナタウンを歩いたので、マレー料理には縁遠かったです。

<次回から台湾旅行に移ります
[PR]
by ruksak | 2009-02-12 15:27 | マレーシア | Trackback | Comments(2)

KL 2日目のお食事 (夕食)

*夕食 ~近所の火鍋屋さんにて
オーダー:Seafood 火鍋 2人前 42リンギ(1180円)←飲み物も加えたお店の支払いの金額だったかも

 お鍋です。常夏のマレーシアで熱々の鍋料理です。
 中国で火鍋と呼ばれる鍋料理が、マレーシアではスチーム・ボート(Steam Boat)
という名前で親しまれています(いるようです)。
 魚介の鍋を選んだので、お鍋の具は…、
 白身魚、イカの細切り、エビ、魚のすり身、油揚げ、豆腐、葉野菜のセットと、エビシューマイとえのき茸を追加でたのみました。
 お鍋のスープは清ましスープとお粥スープの二種類あります。お鍋を半分に仕切って二つの味を味わいました。お粥スープはその名のとおり重湯のようにとろんとして濁っています。下味が上手につけてあるんでしょうね、具材のお味とうまく絡み合います。
 そして、お鍋の締めはここでも麺です。
 卵が入った焼きそばのような黄色い麺と米粉のビーフン(米線)と卵一個です。私はビーフンの細い麺のほうが好きでした。

 常夏の国のお鍋屋さんでしたので、屋根があるだけの、いわば半屋外レストランです。
 日曜日の夕食時ということもあり、このお店も家族連れが入れ替わり来店してはお鍋をつついてました。お鍋は人数が多いほうがおいしいですよね。
 このお店は最近開店したらしいですが、友人はまだ食べにきたことはなかったそうです。私も一度中国の火鍋を食べたかったのでラッキーでした。誰よりも多く汗を拭きながらお腹一杯いただきました。 
[PR]
by ruksak | 2009-02-12 14:19 | マレーシア | Trackback | Comments(0)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


by ruksak

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

ブログパーツ

最新の記事

欧州紀行
at 2017-04-14 16:59
TIAP
at 2017-04-06 13:32
極北シベリア
at 2017-03-25 16:16
パンケーキのお店 祝2周年
at 2017-02-12 15:42
JKT48が札幌にやって来た!
at 2017-02-06 00:08

カテゴリ

はじめまして
ごあいさつ
旅程表
ドイツ
チェコ
ポルトガル
オランダ
パリ
ブラジル
インド
スリランカ
マレーシア
シンガポール
タイ
マカオ
中国
韓国
香港
台湾
安めの宿
外国便り
外国的
旅の本
カレンダー

最新のコメント

ばななさん 冬はな..
by ruksak at 15:05
こんばんは。 冬の美瑛..
by bananan_bou at 20:17
ばななさん あけま..
by ruksak at 17:39
あけましておめでとうござ..
by bananan_bou at 21:08
hnkさん、今月の旅行楽..
by ruksak at 02:37
ミュウミュウ バッグさん..
by ruksak at 03:12

最新のトラックバック

「北のヴェネツィア」と呼..
from dezire_photo &..
西暦1719年 - 「ロ..
from ぱふぅ家のホームページ
What a wonde..
from はれ、のちくもり
仙台からの手紙
from はれ、のちくもり
3/11に起こった東北地..
from のほほんannals
生きものの記録からヒアア..
from 日々精進(カメ日記改)
福島原発のこと
from おうちしごと日報
今、できること
from 単なる趣味のテディベア作り
できることから
from Toy Soldiers
音楽の力
from tomate & conco..

タグ

(130)
(106)
(79)
(77)
(75)
(73)
(57)
(56)
(51)
(47)
(44)
(44)
(42)
(41)
(41)
(39)
(38)
(33)
(32)
(30)
(29)
(28)
(25)
(21)
(20)
(20)
(20)
(16)
(16)
(15)
(13)
(13)
(12)
(12)
(8)
(7)
(7)
(6)
(5)
(3)

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 05月
more...

記事ランキング

ブログジャンル

旅行・お出かけ