<   2009年 03月 ( 16 )   > この月の画像一覧

オランダ広場周辺

 マラッカといえばオランダ広場の写真というぐらい、旅行のパンフレットなどにはオランダ広場にあるレンガ色の教会の写真が載っています。
 マラッカの観光のシンボルなんですね。マラッカに来るすべての観光客が訪れるのでしょう。長距離バスステーションからのバスを降りると、そこはたいへんな賑わいでした。
 噴水を中心に、教会や時計台、旧総督邸(現在は博物館)等オランダ時代のレンガ色の建物と、土産物屋さんと客待ちしているトライショー(自転車タクシー)が建物の前にズラーッと並んでいます。意外とツーリスティックな気がしました。観光客が次々と来るようなところなら、観光客を目当てにした人たちが集まるのは当然ですよね。
 トライショーは自転車で二人掛けの座席車を引いています。どのトライショーも造花で思い思いに飾っています。カラフルですよ。私は乗りませんでした。なんだか恥ずかしかったのです。いかにも観光客のように見られるようで。
 西洋人、中国人、マレー人、国を問わず乗ってましたよ。

 オランダ広場の隣にセントポールの丘という緑地帯があります。ふもとにポルトガル時代の砦や、丘の上には教会跡があります。
 丘の上から見る夕日が美しいということなので、夕方上ってみようとしましたが、女一人で行くには、危ないような気がしたので途中でやめました。若いカップルが降りてきましたけどね。うす曇りの日だったのでいいことにしました。
 今、マレーシア政府観光局のホームページを見ると、「マラッカの街を見渡せるベストビューポイント」と紹介されています。お昼の明るいときに上ればよかったですね。

 オランダ広場の前にあるはずのツーリスト・インフォメーションがどうやっても見つけられませんでした。そこかと思った場所は建設工事中です。私が行ったとき、建て替え中だったんですが、どこかに仮事務所で営業してたのかしら? 観光や宿探しにインフォメーションを頼りにしていたので当てが外れました。
 自分でマラッカの宿を探しますか。
 コピーの地図片手にチャイナタウン(旧市街)に行きましょう。

<次回は毎度の宿探し編です
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by ruksak | 2009-03-30 23:21 | マレーシア | Trackback | Comments(4)

KL → マラッカ長距離バスステーション → 市内まで

 KLのブドゥラヤ・バスステーションからマラッカに向かうバスは、KLセントラル駅の横を通り、高速道路に入ります。車窓から見えたKLセントラル駅は空港のようにとても近代的でした。空港バスの到着した場所とは反対側です。こちら側が表玄関のようですね。
 空港といえば、マラッカに行く途中に空港がありました。空港からマラッカに行くバスが出ていたら、時間が短縮できますよね。

 KL出発から2時間後、マラッカの長距離バスステーションに到着しました。マラッカの町の外にあります。近くにTESCOがありました。新たに郊外型の商業地として開発されたところのような感じがしました。
 そのためか、バスステーションも新しいですね。建物が大きな十字型のようで、国内線と国際線の乗り場が四方に分かれています。(四方というのは私の思い違いかもしれないけれど)
 ビルのなかに商店や食事のお店も多いですよ。時間つぶしがたんとできます。
 
 マラッカの町に向かう前にシンガポール行きのバスを予約しました。
 22リンギ(594円)です。燃油サーチャージが代金の30%加わってました。元のバス代は18リンギです。

 マラッカ市内へは乗り場7番から17番バスで。かなり年季の入ったバスです、乗ったバスは。
 郊外から市街地に入り、建物がひしめく狭い坂道をぐぐっと上っていくと、広場に出ました。
 人々で賑わっています。
 マラッカの中心、オランダ広場です。  
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by ruksak | 2009-03-29 21:42 | マレーシア | Trackback | Comments(2)

マラッカ街歩きインデックス

 マラッカには、お昼に着いてお昼に出ました。丸一日の滞在です。
 見所がたくさんあるところですが、世界遺産に登録された旧市街をさまよっただけになりました。旧市街の町並みを見るために行ったので、それはそれで良いのですが…。

マラッカ
*11/17(月)
KL → マラッカ長距離バスステーション → 市内まで
ヒーレン St.で宿探し
リバーボート・クルーズ
歴史地区彷徨
 オランダ広場
 チャイナタウン
夕食・チキンライスボール
鄭和文化館の茶館で中国茶

*11/18(火)
朝食・ワンタン麺
ババ・ニョニャ・ヘリテージ
アンティークショップ
昼食・ラクサ&チェンドル
マラッカ長距離バスターミナル → シンガポール

*宿泊:ヒーレン・イン
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by ruksak | 2009-03-26 22:09 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

台湾桃園国際空港&中部国際空港/’08台湾の旅の最終回

 2001年に台湾に来たときは、台北の空港は、中正国際空港という名前だったと思いましたが、現在は台湾桃園国際空港と呼ばれています。名称が変わったんですね。
 前回は午前の便で帰国したので、ゆっくりお店を見ている時間がなくて、空港施設についてよく覚えてません。そのときとお店が変わったり増えていると思います。こちらの空港も買い物や食事が楽しめそうです。無料のインターネットコーナーがありましたよ。さすがIT大国? 企業のスポンサーがついて無料で利用できるみたいです。
 私はスナックバーで、Russian Iceというブランドのカップアイス(ブランデー&ブラックチェリーフレーバー/120元≒432円)と、博物館ショップでカードセット(120元)を買っちゃいました。
 でも、出発便が少ない時間帯だったのかな、どのお店も閑古鳥が鳴いていました。

 飛行機が駐機場を離れるとき、外の係員の人たちが手を振って見送ってくれました。

 今回の台北行きは名古屋の中部国際空港発着です。2005年2月に開港した新しい空港です。一度利用してみたいと思ってました。関空を一周りくらい小さくしたような、地方空港でした。飛行機を利用しない人も楽しめる施設やサービスがいっぱいあります。(こちらのインターネットコーナーは10分100円でした) ホームページを見るとイベント情報やニュースが目白押しです。
 私は、どちらかというと、空港ではそんなに飲み食い&娯楽を望んではいないですが…。
 今、新千歳空港で国際線ターミナルビルを建設中です。新ビルに移ったら、空港税(or施設使用料)が徴収されるのは必死です。新千歳から海外に出発するメリットがひとつ減ってしまう…。

 この回で台湾烏龍茶の旅報告はお終いです。
 先日旅の記録を入れている袋の中から、台北交通システムのプリペイドカードのEASYカードが出てきました。払い戻してなかったんです。
 来年(今年のこと)の包種茶の新茶の季節に、坪林に行こうと思っていたんです。新茶の季節というと5月頃ですよね。今年は難しくなってきました。
 でもいつかは行くワ。茶畑やおいしい食べ物屋さんがまだまだありますもんね。

<次回からマレー半島の旅へ。マラッカに行きますよ。
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by ruksak | 2009-03-24 19:03 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

イギリスの住まいとガーデン

イギリスの住まいとガーデン-暮らしを愉しむエッセンス-
川井俊弘 著 TOTO出版 2003.12

 一級建築士の著者は1年3ヶ月間、イギリス・マンチェスターの大学に留学しました。滞在中に訪ね歩いた、一般住宅を例に取りながら、イギリス人の暮らしぶりを紹介しています。
 昨年のマレー半島の旅で、プラナカンの建物を見て歩いたときに、「イギリスのテラスハウスに似てるなあ」と感じたので、参考になるかと思って読んでみました。
 読んでいる間、「いいなあ、イギリスの住宅は」と、うらやましい気持ちが終始湧き上がります。取り上げられている住宅が持ち家で、ある程度の収入がある方々の住まいであることを差し引いても、です。(イギリス住宅は、7割が持家、賃貸は3割、そのほとんどは公営住宅とのこと)

 この本では、ページレイアウトにも工夫が凝らされています。
 各章は本文(こげ茶色の文字)、コラム(こげ茶の紙に白抜き文字)、写真ページに分けて構成されています。
 本文の各ページ下に、こげ茶色の切り絵状の住宅のイラストが描かれています。全ページ別の絵柄かもしれません。ページをめくる楽しみがあります。
 
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by ruksak | 2009-03-19 11:48 | 旅の本 | Trackback | Comments(0)

龍山寺

‘台北一の名刹’、龍山寺を訪ねてみました。
 観光名所のつもりで門をくぐったところ…。
 平日の朝でしたが、本殿の両側の参道にズラーっとお経を唱えている人たちが並んでいます。右側の方たちは折りたたみ机と椅子に腰掛けて、左側では立って(経典の?)読経(?)しています。本殿の正面、門の裏側に当たるところにも手を合わせお祈りしている人たちが二重三重の列を作っています。
 
 流山寺 台北ナビから。参拝の方法の解説もあります。

 なんか場違いなところに足を踏み入れた気がしました。
 物見遊山で来るようなところではないと気持ちを引き締めて、仏様と神様の像の前で手を合わせました。次に行くときは解説に倣って参拝しないとね。
 
 神妙な気持ちになってお寺の中を一回りすると、出口の前に売店がありました。お守りなどとともに、さっき拝んできた神様、仏様のキャラクターグッズが売られています。とたんに観光モードに切り替わります。
 ゴム製の神様・仏様マスコットがどれもかわいくて、脳の働きが衰えませんようにと、文昌帝君のマスコットを買いました。(110元/396円)

 龍山寺前の広場地下の龍山寺地下街に占い街があります。日本語OKの貼紙のあるブースがいくつもありました。でも占ってもらう勇気がなかったんですよ。

<飛行機の時間が迫ってきました、そろそろ空港へ。
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by ruksak | 2009-03-18 23:40 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

永和世紀豆漿大王

 台湾出発の朝はチャイナエアラインのクーポンブックお奨めのお店で朝食を取りました。
 台湾朝食の定番として蛋餅(ダンビン/クレープ風卵焼き)が取り上げられてます。お奨め紹介文は下記のとおりです。
 厳選された中力粉を完全な手作業で練り、薄く引き伸ばし、溶き卵をあわせて焼く蛋餅は、台湾朝食の定番です。もちもちした食感に卵焼きがベストマッチ。創業30年のお店だけあって常連も多く、平日の通勤時間は、人々が行列を作るほどの人気ぶりです。
(チャイナエアライン となりの台湾本 2006-2007より)
 私も台湾定番朝食を試しました!
オーダー:蛋餅 20元(72円)  豆漿(トウジャン)(甘味、冷製)15元(54円)
 蛋餅~ねぎ入り卵焼きとクレープが合わさった感じ。三つ折に巻かさったクレープが食べやすいよう輪切りになってお皿に盛られてきます。
 豆漿~豆乳ですね。甘味、塩味、熱、冷、の組み合わせで注文します。実は私、今まで豆乳を飲んだことがありません。台湾で初体験です。お茶碗の中の乳白色の豆漿を一口。大豆の味がほのかにします…。そんなにおいしいものではないな、と思ってしまいました。デザートではないのよね。 

 このお店はチェーン展開しているそうで、私が行ったお店はMRT雙連駅2番出口からすぐ近くにあります。道路側が厨房と注文カウンターで、奥にテーブル席があります。
 注文カウンターの前の壁にチャイナエアラインのガイドブックの紹介記事のコピーが貼られてました。前夜の台南碗粿(タイナンワングォ)のお店にもありましたね。
 後から目の不自由なご夫婦がテーブル席に来られました。お店の人が慣れた様子で席に案内します。注文も「いつものね」という感じで、まさに朝ごはんはいつもここでというお二人にお見受けしました。  
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by ruksak | 2009-03-17 15:05 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

台北で夜市ちょっとだけ

 夜市は台湾の旅の楽しみのひとつですよね。
 夜市=ナイトマーケット、すなわち、夜、決まった通りに食べ物や洋服、雑貨の屋台が並びます。的当てのゲームなどのお店も。前の台湾旅行で初めて夜市に出かけたときは、―高雄の六合夜市です―、お祭りの縁日みたいだナーと思いました。
 台湾に来て夜市に行かないとどやされそうな気がしたので、泊まったホステルから一番行きやすい、龍山寺の近くの華西街観光夜市に行ってみました。
 
 地下鉄龍山駅から台南碗粿(タイナンワングォ)のお店に寄って、龍山寺の前の通り、広州街まで行って、広州街を左の方向に行くと、右手に華西街夜市の表門があります。広州街も夜、屋台のお店が並びます。『台北便利地図』という道路地図には、通り名の横に夜市が始まる時間‘pm4:30’も表示されています。
 華西街は屋根のあるアーケードの通りです。(札幌でいうと、「狸小路」みたい)
 私が出かけた日は、夜から雨が振り出しました。広州街の食べ物や洋服の露店は雨が降っていても傘やビニールで雨風をしのいで商売を続けています。たくましいなあ、というか、ちょっとやそっとの雨はいつものことで、いちいちお店をたたんでいないのかもしれませんね。雨でも人出が多かったですし。
 私は雨を避けて、華西街観光夜市のアーケードへ急ぎます。
 入ってみてびっくり、リンクしたとおりの怪しさです。(写真だけでも見ていただければ)
 グロテスクなものばかり目に入り、早足で通り抜けました。途中の大きな通りに出たところで帰ることにしました。
 ‘観光夜市’と名づけられているくらいなので、アーケードに入ろうとしたとき、韓国人の団体さんがアーケードを通り抜けてきました。私も観光客の一人ですね。

華西街観光夜市 台北ナビの記事をリンクしました

 夜市になくてはならない小吃(シャオチー)といえば―、胡椒餅(フージャオビン/胡椒入り焼き肉まん)、だそうです。
 人気のスナックなので、バスターミナルの売店でも売ってました。保温釜に並べてアツアツのまま売られてます。買って食べてみました。
 朝早かったので、昨日の作り置きだったのかな? 皮も肉あんも硬かったです。コショウの味が確かにしましたね。今度は出来立てを試したいですね。 
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by ruksak | 2009-03-16 19:56 | 台湾 | Trackback | Comments(2)

鄭記台南碗粿(龍山総店)

 徳也茶喫で夕食を食べたあと、チャイナエアラインのクーポンブックに載っていた、このお店に行ってみました。
 ここは、台南碗粿(タイナンワングォ/台南風ライスプディング)のお店ということで、クーポンブックには次のように紹介されてます。
 碗粿はすりつぶしたお米にエビ、鴨の卵の黄身、豚肉などを合わせ、高温で蒸して作ります。少ないお米でお腹を満たそうとした、先人の知恵から産まれた台南名物の小吃(シャオチー)です。醤油ベースの甘めのタレをかければ、つるりと一杯いけちゃいますよ。
(チャイナエアライン となりの台湾本 2006-2007より)
オーダー:台南碗粿 40元(144円)
 粿なので、お茶碗が目の前に運ばれてきました。お菓子ではないので、蒸し物自体は甘くないですが、徳也茶喫でセットメニューを食べたばかりだったので、濃い目の味付けがくどかったです。お腹が減っているときに食べにくればよかったです。
 と言いつつ、相席のおねえさんが口に運んでいる、こちらもお茶碗に入ったとろみスープが気になりました。そこで、
追加オーダー:虱目魚(サバヒー)のスープ 35元(126円)
 虱目魚は台湾南部を回遊する台湾ではおなじみのお魚だそうです。
 つみれにした虱目魚がとろみのある清ましスープに、そして香菜がかかっています。
 おねえさんに「酢をかけて食べるのよ」と教えてもらい、お酢を一振り、二振りして、と。
 あっさり味です。お腹がふくれてるときは、こちらのほうが入っていきました。

*鄭記台南碗粿(ゾンジータイナンワングォ)/龍山総店
 MRT龍山寺駅の1番出口を出たところにあります。テイクアウトもできます。
 お店でもらったカードによると、台北市内にほかに4店あります。

<次は、すぐ近くの華西街観光夜市に行ってみよう!
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by ruksak | 2009-03-14 11:43 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

徳也茶喫

(台湾に戻ってきました)

徳也茶喫 今回も台北ナビの記事をリンクしました

 このお店も「食事もできる茶芸館」としてガイドブック等にお数多く紹介されています。
 ここもまたタイペイホステルから近かったのでラッキーとばかりに行ってみました。
 点心セットは昼間だけのサービスだったので、食事のセットメニューをたのみました。
オーダー:
・主菜*水仙茶の肉団子風味、~ダイコン、にんじん、チンゲン菜、しいたけ、しょうがスライス入りの煮物
・ご飯or麺*細めん、~レタス、クコの実入り
・付け合せ*キクラゲの辛味酢の物
・デザート*ゼリー(黒糖の味)
・カットフルーツ*スイカ
(冷たいお茶サービス)
セットメニューで250元+10%tax=275元(990円)

 主菜の「肉団子風味」の意味合いがいまいちわかってませんでしたが、小鉢の中にお肉はなくて厚揚げがゴロンゴロンと入ってました。精進料理のようですね。厚揚げがお肉の代わりなんですね。
 何でダシをとったんしょう? 水仙茶が味付けに使われているのか? よくわかりませんでした。

 お店には夜に行きました。
 周りのテーブルから中国語が聞こえます。お隣のテーブルには仕事帰りのサラリーマン風の3人が掛けています。
 日本人観光客は昼間の時間にお茶を飲みに来るのかな。次回は午後の時間帯の点心セットをたのみたいですね。
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by ruksak | 2009-03-12 15:59 | 台湾 | Trackback | Comments(0)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


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