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マデイラ島へのミニ旅行を組み入れる

 旅行の日にちが少しは長く取れたので、「島」の方にも行ってみたいと思いました。「島」に行ったら大陸側の観光日程がタイトになるのですが…。
「島」へはある程度日にちのあるときでないと行けないと思い、2泊3日でもギリギリ楽しめると思われたマデイラ島へ行くことにしました。ポルトガルに着いてから旅行代理店に相談できれば、です。 
 リスボンの空港に入っている旅行代理店でさっそく尋ねてみると、扱うホテルは3ッ星クラス以上、飛行機については価格が安い時間帯を選んでくれて…、次の金額が示されました。
 ホテル(3ッ星)+飛行機(ポルトガル航空)=367ユーロ(48,444円)
 5万円…、ケチな私でなくても高いと思いませんか。

 事前に準備していたら安く手配することもできたはず。 →時間がなかった。
 もっと安い旅行会社があるのではないか。 →市内の店舗を短時間で、しかも安い料金を探すのは難しい。
 では、5万円出してマデイラ島に行きますか?

 もう、エイヤーという気持ちで、予約することにしました。
 やっぱり日にちが多い今回が、マデイラ島のような遠いところに行けるチャンスだと思ったんですね。行くからには、未知の「島」を楽しみましょう。

《マデイラ島の参考に》
旅名人ブックス/ポルトガル(第3版) ~マデイラ島に加えてアソーレス諸島の取材記事があります。
マデイラ島観光局(英語) ~マデイラ島のイメージが掴めます。
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by ruksak | 2009-10-31 15:59 | ポルトガル | Trackback | Comments(4)

リスボン 西の丘 (7) サンタ・ジュスタのエレベーター

 マデイラ島から戻ったあとに行った展望台も続けてご紹介しちゃいましょう。
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    東の丘のサン・ジョルジェ城/エレベーターを上ったところから

 カモンイス広場から坂道のガレット通りを下っていくと、ショッピングセンター(アルマゼンス・ド・シアード)に突き当たります。ショッピングセンターのガレット通りの反対側は、また一段土地が低くなります。そちらはバイシャ地区(低い土地の意)と呼ばれています。バイシャ地区側の入り口からロシオ広場へ向かう途中に、「サンタ・ジュスタのエレベーター」という鉄塔のようなクラシックなエレベーターがあります。
 このエレベーターに乗ると低い土地とカモンイス広場があるほうの高い土地と一気に上り下りできます。片道1.4ユーロ(185円)かかります。地下鉄などのパス(乗り放題券)がこのエレベーターにも使えます。タッチ式の機械にカードを乗車券(またはパス)をかざして乗りますよ。

 エレベーターの上側からは、東の丘、川側、北側と、3方向眺めることができます。
 エレベーターの鉄塔の周りをぐるぐる回るだけなので、正しくは展望台ではないんですけどね。サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台よりも東の丘が近くに見えていいんですよ。サン・ジョルジェ城も大きく見えます。
 胸が高鳴って何枚も撮りました。トップの写真はそのうちの一枚です。
 
 本には、展望台のさらに上にレストラン兼展望台があると書いてありますが、私が行ったときは休止中でした。夏のシーズンになったら営業するでしょうか。
 展望台の上は風が強いです。おぐしが乱れます。(ほかの展望台も風が強かったです)
 エレベーターから西の丘のカルモ教会の裏手に通じる連絡橋があります。教会前の前にある広場のジャカランダの木に紫色の花が咲いてました。
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by ruksak | 2009-10-29 20:02 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)

リスボン観光初日/西の丘 (6) ビッカ線を歩いて下る

 地図を見ると、カモンイス広場から左に行ったところに、ケーブルカーのビッカ線の乗り場があります。ケーブルカーがホステルのある通りの近くまで下りるので、ケーブルカーに乗って坂の下まで下りることにしました。

 夕食を取ったアルマゼンス・ド・シアードのショッピングセンターからカモンイス広場まで上り坂です。
 ビッカ線の乗り場に着くと、わずかな照明にケーブルカーの黄色い車体がぼんやり浮かんで見えます。
 乗り場に着いたのは夜9時頃で、その時間帯はすっかり日が落ち、暗くなっています。ケーブルカーの運航は9時前に終わってしまったんでしょうか。そのとき乗り場のあまりの暗さにビッカ線は休止中なのかと思い込んでしまい、それ以降ビッカ線の場所には行っていません。真相はどちらでしょう。

 ケーブルカーが動いてなかったので、路線の横の階段状の舗道を歩いて下りました。急でしたよ。その上暗く、ほかに人も通らないものだから、ここで悪い人が現れたらと思うと心臓に悪かったです。
 建物に囲まれた狭い坂道を上り下りするケーブルカーはリスボンの風物詩になっていますよね。明るい時分のことですね。

 ビッカ線の坂下の乗り場からホステルに通じる道路に出たところは、前の晩(ポルトガルに着いた日)に夕食を取りに入ったケバブのお店のすぐ近くでした。
 ポルトガル初日の夕食はケバブバーガーだったんですよ。
 ケバブという食べ物を食べるのは初めてでした。コショウ味が効いてますね。
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by ruksak | 2009-10-26 18:31 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)

リスボン観光初日/西の丘 (5) ショッピングセンターで夕食

 アルマゼンス・ド・シアードの上の階の飲食店街には、テーブルクロスが敷かれたレストランからマクドナルドのようなファストフードまでさまざまなお店が入っています。
 私はスープバーのお店でハーフサイズスープとクレープ+ドリンクのセットをたのみました。
 店先に並んでいる大きなバケツ型のお鍋に入ったスープからどれか選ぶんですけどね、味も材料もわからず、半ばお店の人のお勧めでたのんだので、一口目はおっかなびっくりでした。

◎Sopa da Pedra ←お店の人に書いてもらいました。
 直訳すると「石のスープ」です。ネットで検索するとポルトガルではポピュラーなスープで、名前についてもいわれがあるようですが、その辺は今回は省略して、と。
 実だくさんのスープ…、というよりもシチューみたいです。
 ブタ肉(とってもやわらか、いいお味)、金時豆(か?)、丸いパスタ、黒いソーセージ(血か内蔵入り? )
 ほか、煮崩れて形がわからなくなった野菜も入っていると思います。
 ブラウンシチューの色です。こってり味で、黒いソーセージから染み出た臭みですかね、それはちょっと苦手でした。

◎チーズとハム入りクレープ
 ハーフサイズスープとセットで何か注文します。クレープのほかは何だったか忘れてしまいました。(すみません)
 とろとろチーズと刻んだハムがオムレツ型のクレープに包まれています。
 こちらもこってり味で、スープもこってりしてたので、こってり&こってりとなり、選択を誤りました。

◎ベジタブルジュース
 赤カブかラディッシュかのような紫色です。何の野菜かは未確認です。
 ライムのような酸味があります。
 本日のこってり・こってりの食事には合います。

 たのんだ3品とも量が多くおなかが一杯になりました。4.8ユーロです。(633円)
 ハーフサイズでも丼ご飯ぐらいの器です。
 普通サイズですと長崎ちゃんぽんのどんぶりのようなボウルになります。
 小柄なおじいちゃまが、普通サイズのボウルになみなみ注がれたスープをお盆に載せて、テーブルへそろりそろりと運んでいます。おじいちゃま一人で飲み干せましたか。
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by ruksak | 2009-10-24 16:13 | ポルトガル | Trackback | Comments(4)

リスボン観光初日/西の丘 (4) アルマゼンス・ド・シアード

 サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台から、ガレット通りのところのアルマゼンス・ド・シアードというショッピングセンターに戻って、上の階の飲食店街で夕食を取ることにしました。展望台からずっと下り坂です。
 リスボンの旧市街は歴史的な石造りの建物が並んでいます。このショッピングセンターも歴史的な建物にお店が入っています。外観はとても重厚ですが、中に入ると現代の流行りの内装に改装されてほかのショッピングセンターとなんら変わりません。
 ガレット通り側の入り口から入ってすぐのところに、フォトショップがあり、フイルムを買ったりDPEをたのんだりして、リスボン滞在中にこのお店に通いました。飲食店フロアにあるトイレも何度か利用させてもらいました。
 それと面白いことに、地下2階のフロアからガレット通りとは反対側のバイシャ地区に抜ける出口があります。建物の両側の道路の高さが違うのです。バイシャ地区は土地が一段と低くなるのですよ。
 
 ポルトガルは、といっていいのか、だいたい午後7時にお店が閉まるんですよね。飲食店はもっと遅くまで開いているので、買い物は7時までに済ませ、そのあとは食事を楽しむ時間という習慣なのかと思いました。
 しかしながら、このショッピングビルに入っているテナントさんは、夜9時や10時まで開いています。旅行者にはありがたいですが。
 ガイドブックを見ると、他のショッピングセンターも夜遅くまで営業してるので、複合商業施設に入ったお店は、ポルトガルの古きよき習慣は関係なくなっちゃってるのかなと思いました。

 夕食は次回に。
 そんなもったいつける食べ物ではありませんが。 
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by ruksak | 2009-10-22 19:33 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

リスボン観光初日/西の丘 (3) サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台

 カモンイス広場の辺りから、地図でいうと上のほうに、この展望台があります。ずっと上り坂です。徒歩数分で着きます。
 途中ファドのお店(ファドハウス)が多い地区を通ります。ケーブルカーの終点が見えたら、その横の公園がサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台です。
 ここはリスボンに行ったらぜひ訪ねたいと思ったところです。
 NHKの「世界ふれあい街歩き」でちらっと見たのが記憶に残ってました。ホームページの「西の丘」をクリックするとパノラマ映像が流れますが、この展望台からの眺めだと思うんですよ。

 実際その場に立つと、ここかあ~、といつもと同じ言葉がもれました。
 ベンチや樹木が配置された広い市民公園の、丘の端側が手すりの付いた展望台になっています。この公園(展望台)も模様が描かれた石畳で舗装されています。
 ここの下のほうにも展望台公園があります。階段で行き来できます。下の公園のほうは花壇があります。東の丘に向かってベンチが並んでいます。上の展望台より、よりカップル向きに思えました。

 展望台からV字谷のような地形の旧市街が見渡せます。正面に東の丘の建物や教会、サン・ジョルジェ城が見えます。(↑のパノラマ映像のような)
 惚れ惚れする眺め…。
 しかし、惚れ惚れする写真を撮るには、ちと難しかったです。
 谷の部分に、-繁華街に当たりますが-、現代的な建物が少なからず建っています。それらの屋上や屋根を入れないで「すばらしい」構図を決めるのは至難の技です。
 展望台の際(きわ)から下がって、樹木を入れて東の丘を撮った写真がガイドブックなどに掲載されてます。数歩下がって撮った理由がわかりました。下がったところからだと、丘の下の方が見えないからですね。
 それから東の丘まで距離があったので、私の手持ちのレンズ、55ミリと24ミリ(←ここでは24ミリは論外)では、絵柄の小さな遠景の写真になり迫力に欠けます。
 初日は景色を眺めただけで、マデイラ島から戻ったあと、工夫して撮ってみました。
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by ruksak | 2009-10-21 20:07 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)

リスボン観光初日/西の丘 (2) ガレット通り

 カモンイス広場と私がよく出かけた複合ショッピングビル(ショッピングセンター)は、ガレット通り(Rua Garett)という坂道で結ばれています。ガレット通りは、“高級ブティックや老舗カフェが並ぶ一等地”ということで、地元の人、観光客と、いつ行ってもたいそうな人出です。
 けっこう急な坂です。もっとも、坂の多い町なので傾斜が急な坂道はここに限ったことではありません。東の突き当たりの複合ショッピングビルへは下りになります。
 地下鉄駅から地上に上がるエスカレーターはショッピングセンター側が短く、カモンイス広場側は確かエスカレーターを3回乗り換えました。(記憶違いだったらご指摘くださいませ)

 ガレット通りに通じる路地で古本市が行われてました。
 ちょっと古い本からアンティークな本やイラストのワゴンに混じって、絵葉書を専門に扱っているワゴンがありました。手にとって見ると、宛名、通信文、消印のある切手と、実際に送られた絵葉書が売られています。年代的に古い絵葉書でした。切手が剥がされた葉書もあります。使用済みの葉書でも売り物になるんですね。
 誰かの私信が赤の他人のところに行ってしまうのか…。
 と思ったら、「ゴッホの手紙」は本になって日本でも売られてますもんね。
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by ruksak | 2009-10-19 19:47 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

2010年カレンダー

 毎年恒例になりつつあるカレンダーづくり・・・。今年もできあがりました!
 アナログ的に壁掛け式の紙のカレンダーです。

 またもや人様の力をお借りしてカレンダーをご紹介するのですが…。
 ブログ仲間のlazyMikiさんがなさってる「ここから」でカレンダーのことを取り上げてくださいました。よろしければ、使った写真などを見ていただければ。(lazyMikiさん感謝です)

 LazyMikiさんの記事は、こちらから。


 それで、今年もまた希望の方にカレンダーをお送りすることにしました!
☆2010年カレンダー
 A4横型、2ヶ月ずつ、~利用後はメモ紙に、ホルダーは別の紙を挟んで続けて利用できます。

 お申し込みはメールにて。
 *メールアドレス: ruksak@excite.co.jp

 昨年同様、カレンダー希望と、お名前&ご住所 だけ書いていただければ、クロネコヤマトのメール便で、事務的にお送りします。遠慮なくご連絡ください。

*年が明けて一月たちましたので、2010年の分の受付を終了することにしました。ありがとうございました。
(2/1 ruksak)
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by ruksak | 2009-10-18 17:13 | カレンダー | Trackback(1) | Comments(2)

リスボン観光初日/西の丘 (1) カモンイス広場

 リスボンは坂の多い町です。町並みが見下ろせる展望台がいくつかあります。
 高いところからリスボンの町が眺めたくて(撮りたくて)、リスボンでは展望台巡りをしました。
 旅程表で<西の丘> <東の丘>と書いたのは、NHKの「世界ふれあい街歩き」の撮影ルートを参考にしたためです。まずは宿に近い、西の丘に行ってみました。

 ファティマからリスボンに戻り、地下鉄バイシャ・シアード(Baixa-Chiado)駅で途中下車しました。
 この駅はホステルから近く、近くのショッピングセンターのフォトショップやトイレを借りに何度も足を運んで、この駅周辺にはリスボン滞在中かなりの回数行き来しました。
 地下鉄駅から地上へは、改札を出て左右に2ヶ所、カモンイス広場側と、ショッピングセンター側のエスカレーターから上がります。ガレット通りという道路の突き当たりに双方があります。

 モザイク模様の石畳が敷き詰められたカモンイス広場。5~6階建ての石造りの建物で囲まれています。広場の周りを黄色い車体の市電が通っていきます。リスボンについてから数日間、広場内の臨時の舞台で吹奏楽団の演奏が行われてました。
「カモンイス」は、“ポルトガル最大の詩人と称された”16世紀の偉人の名前です。…ちっとも存じませんでした。広場の中央に偉大な詩人さんの像が立っています。
 カモンイスの名前に聞き覚えがあったのは、マカオに同じ人の名前の公園があったからですね。
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by ruksak | 2009-10-17 16:43 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

ファティマへはこう行きました

 ファティマへはバスで往復しました。
 セッテ・リオス・バスターミナルから所要1時間30分、平日昼間の時間帯はだいたい30分に一本あります。片道10ユーロでした。(1,320円) 同じ位の距離にあるナザレより本数が断然多いです。「聖地」の力は大きいですね。

 市内地図の左上にあるセッテ・リオス・バスターミナルへは、地下鉄・青い路線のジャルディン・ズロジコ(Jardim Zoológico)駅か鉄道のセッテ・リオス(Sete Rios)駅から行きます。
 地下鉄で行ったら、ジャルディン・ズロジコ(動物園)側でない方の出口から地上に出るのが良いです。ジャルディン・ズロジコ(動物園)側の出口に出たら、えらく遠回りしました。
 片方、鉄道駅の出口の斜め向かいには、バスターミナルに向かう階段があります。エスカレーターとエレベーターもあります。鉄道で行ったら、バスターミナル側の出口を間違わなければ、バスターミナルを見つけやすいです。バスターミナルは「2004年にオープンした」そうで、新しさがまだ感じられました。

 大祭の日だったので、行きの8時30分発は、わかった限り2台出発しました。
 路線バスで聖地に向かう人は少ないんですね。ファティマのバスターミナルからバジリカに行く間に、団体バスで満杯になった駐車場や、キャンピングカー用の駐車場、テント村がありました。ホテルも数知れずあります。 

 帰りは、バジリカ前の広場を埋めた群集の数から、券売所が混むと予想されたので町歩きの合間にバスターミナルに行って、3時のバスを予約しました。ファティマでどのくらい過ごすかわからなかったので、朝往復切符を買わなかったのです。
 バスの時間が近くなってバスターミナルに行くと、券売所が混み合うどころの騒ぎではありません。バスの乗車口前で押し合いへし合いが繰り広げられています。一台発車すると、隣のバスに移ってもみ合いが続けられます。バス会社の人にやいのやいの言いながら乗車券を突き出して乗ろうとがんばっています。
 予約してても乗れないのかと不安になって私もへし合いに加わりました。隣の人の乗車券を見ると、「17:00」? あとの時間を予約した人も3時のバスに乗ろうとがんばっていたの!?
 隣の黒人のおばちゃんが私の乗車券を見て、「3時だから乗りな」と前に押してくれました。…おばちゃんたちががんばってるからこんなことになってるのであって…。それに予約制のバスなのだから、3時のバスを予約した人は我先に乗ろうとしなくても乗れるのに。(私も?) 
 おばちゃんご一家は5時より早いバスに乗れましたか?
 3時発リスボン行きはわかっただけで3台出発しました。
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by ruksak | 2009-10-14 19:17 | ポルトガル | Trackback | Comments(4)


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