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早いようですが、行ってきます、マカオへ

 今日はもうパソコンが見られないかもしれないので、この時間で出発の挨拶でございます。

 マカオで「お忙し旅」してきます。
 気持ちだけは焦らないように。焦ると見えてるものも見えなくなっちゃいますものね。
 香港⇔マカオで、ジェットホイル(ホバークラフト?)に乗る予定です。どんな乗り物か楽しみです。
 旅は楽しみがいっぱい!
 行ってきますネ!
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by ruksak | 2009-11-30 12:14 | マカオ | Trackback | Comments(0)

フンシャル (8)夕食/二日目

 二日目の晩はビュッフェの夕食です。
 旧市街から西側の新市街に出たところにショッピングセンターがありました。地下のスーパーマーケットの売り場の一角がビュッフェ・スタイルの食事コーナーになってました。
 炒め物、煮物、ゆでたもの、油系、さっぱり系、生もの、お肉、お魚、野菜・・・、簡素な食事スペースのわりに種類が豊富です。料金は大皿に盛ったおかずの重さで決まります。
 私は、鶏肉のロースト(昨日鶏肉をミスしたから今日こそ)以外は、気がついたら、ゆでもの(ジャンボえんどう豆、ブロッコリー、にんじん、いんげん、さつまいも)、葉物サラダ(スライスたまねぎ付き)、マカロニサラダのさっぱり系を選んでました。
 私のお皿は、5.63ユーロ(763円)です。ほかにパック入りのココナッツ・ジュースも買いました。
 私の前に並んでいた英語を話す若いカップル(アメリカ人?)は、ワインのボトルを1本取ってました。いいなー、私もグラス1杯くらい飲みたかったですね。

 昼間、バスツアーのガイドさんが、「農作業や屋外の作業の休憩のときに、おやつにスイートポテト(ゆでたサツマイモ)を食べる」と話してました。
 ビュッフェのトレイにサツマイモがあったので一つ取りました。
 日本で食べるふかしイモと同じです(同じサツマイモだもん)。なつかしく、そしておいしかったです。

<ポルトガルの旅はしばらくお休みします
再開後はフンシャルの外に出ますよ
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by ruksak | 2009-11-30 11:59 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

ちょこっとマカオへ

 行ってきます。
 気分転換に。ポルトガルつながりで。
 12/1~3まで。
 今度もソウル経由香港、あとはお船でマカオへ。
 最近まではっきり決められなかったのでお知らせが遅くなりました。ごめんなさい。

 旅行の話題になると、「年に一度は海外旅行したい」と話しています。 
 ここ数年、年2回旅行して、去年は、慶州、台湾、マレーシア&シンガポールと3回も出かけました。去年3回行ったから、今年は1回で十分なはずだけれど、「行きた~い虫」が治まりません。
 旅パワーでリフレッシュしてきます。

 ビバマカオ航空が、12/19より、冬の間だけ、新千歳⇔マカオを週2日運行すると報道されました。
 直行便のお客様より一足先にマカオに行きますワ。
 日にちが少ないので突撃旅行になりそうです。
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by ruksak | 2009-11-28 18:32 | マカオ | Trackback | Comments(4)

東は東、西は西

東は東、西は西 -イギリスの田舎町からみたグローバリズム
小林 章夫 著  NHKBOOKS  2005.1.30

 上智大学では、“6年間勤めると原則として一年間の研究休暇がもらえる制度がある”ということで、著者は研究休暇を利用してイギリス・ノリッジの、「セインズベリー日本研究所」に籍を置いて在外研究されました。この本では一年間の滞在の中で抱いた思いが書かれています。

「どこの国が好き?」と聞かれたら、前は「イギリス(あるいはロンドン)」とよく答えてました。この頃は、パリ(あるいはフランス)に関心があってパリの本をよく手に取ります。
 けれども、この本を読んで、やっぱりイギリスはいいな~と思いました。正しくは、イギリスに(期限付きでも)暮らせていいな~ですかね。いいこと尽くめではないけれど、地味に暮らす分にはなんとかなりそうに思えるのですが、どうでしょう。
 
 本のはじめのほうで、家探しの苦労and住み心地の悪さが書かれています。
 今年の春に読んだ『イギリスの住まいとガーデン』では、この本のような苦労話が書かれてなかったので、当たり外れがあるということでしょうか。
“早く落ち着きたい一心で適当に決めてしまった”ために、著者の住宅についての苦労話を読んで、林望氏の『イギリスはおいしい』が思い浮かびました。林氏はイギリスで住宅を探すときに妥協しなかったと書いています。

 タイトルの「東は東、西は西」は、『ジャングル・ブック』の作者のキプリングの100行に及ぶ物語詩のなかの言葉です。
ああ、東は東、西は西、両者は決して出会うことなし
大地と空が最後に神の審判の前にたつまで。
されど互いに地の果てから来ようとも、二人の勇者がまみえるとき
東も西もなく、国境も、人種も、生まれもない。  (p15から引用)
  五大陸をちょっとでも旅行した者として、知ったような物言いになりますが、世界の人々の根っこは変わらないように思えます。服装や住宅や食べ物が違うとか、考え方が多少違うのであって・・。
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by ruksak | 2009-11-27 11:34 | 旅の本 | Trackback | Comments(0)

フンシャル (7)夕食/一日目

 マデイラ島での夕食は街歩きして適当な店があったら入るつもりでした。いつもそんな感じです。
 観光客向けにフォークダンスを見ながらマデイラ料理を提供するお店もあるようです。
 今思うと、ローカルなダンスや料理を楽しんでもよかった気がしますが、そのときはそのようなお店に行く(ツアーに参加する)気持ちはありませんでした。

 旧市街を歩いていたとき、食べ物屋さんの店先にコカコーラ社の飲み物と食事が組み合わさったセットメニューのポスターが掲げられたお店を、よく目にしました。タイアップ企画なんでしょうかね。ハンバーガー系と飲み物のポスターだったり、ステーキなどのワンプレート・ディッシュと飲み物のポスターや…。ファストフードのお店や、入り口に扉がない気軽に入れるお店に掲げられていたと思います。
 もちろん、普通のマデイラ料理(?)のお店でも、店先に(写真入の)メニューを出しているお店があります。一人では入りづらくて、セッメニューのポスターのお店に入ることにしました。

 ハンバーガー・セットのお店に入ったかと思ったらステーキ・セットのお店で、鶏肉のグリルを注文したつもりが牛肉ステーキが運ばれて来て、値段も間違えて。会計のときにけげんな反応をしたら、ご主人が写真入のメニューをさっと出して、料金を指差しました。そう、私はその写真の料理をたのんだのです。…疲れてたんでしょうか。

 注文の品は、一皿にメインディッシュと付けあわせが盛り付けられたワンプレート・ディッシュです。23cmくらいのお皿に目一杯盛られています。大盛です。お肉だけは残しませんでした。
 油揚げサイズの牛肉ステーキ 3枚、レモンスライス付き
 ライス、ポテトフライ、サラダ(レタス、スライスたまねぎ、千切りにんじん、半切りトマト2切れ)
 アップル・サイダー(かなり甘口)

 お肉はにんにくの風味付けがされています。塩コショウ味が強かったです。レモンの絞り汁がお肉に合いました。
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by ruksak | 2009-11-26 11:13 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

フンシャル (6)マデイラ・ストーリー・センター

*Madeira Story Centre マデイラ・ストーリー・センター
 先史時代から今日までのマデイラ島の歴史を紹介した博物館です。フンシャルの後方の町、モンテに向かうロープーウェー乗り場のすぐ近くにあります。外壁に掛かる数本の垂れ幕が目を引きます。

 映像や音響効果のある装置が数多くあり、展示方法が今風です。新しい施設ですね。
 マデイラ島を知る意味では大人も楽しめますが、小学生の課外学習に一番向いてると思いました。
 展示の最後、現代のコーナーに、クリスティアーノ・ロナウド選手のサイン入りユニホームとサッカー・ボールが展示されてます。
 まったまた~、有名人にサインをたのんで~、と呆れた私が浅はかでした。
 クリスティアーノ・ロナウド選手はマデイラ島出身なんですよ。あとでわかりました。ロナウド選手はマデイラ島の誇りなのです。
 
 ミュージアム・ショップとカフェだけ利用してもいいかもしれません。ここだけなら入場料はかかりません。
 セルフサービスのカフェは、間接照明と二人用の足長の丸テーブルと椅子が配置されてスタイリッシュです。ミュージアム・ショップにはロゴ入りグッズのほか普通のお土産品などが広い売り場に並んでいます。

--------------------
Madeira Story Centre 公式HPはこちら
 入場料:大人 9.6ユーロ(1268円)
 ホームページに他の施設とのセットのチケットが出ていますね。
‘Old Brandy Wine Lodge ’は、 ‘サン・フランシスコ酒蔵’ のことかな!? 
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by ruksak | 2009-11-23 17:03 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)

フンシャル (5)刺繍店巡り (後編)

*Patrício&Goubeia にて
 ガイドブックに紹介されていた、工場(こうば)が併設されているマデイラ刺繍の専門店です。ホテルからも近かったです。
 一日バスツアーのドライバー兼ガイドさんも、時間があれば立ち寄ってみたらと勧めてました。土曜日は半日で閉まるということなので、バスツアーから戻ったあとに行ってみました。

 1階がお店で上の階が作業場になっています。
 私が着いたとき、フランス人のお年寄りの団体さんが作業場を見学しに2階にちょうど上がるところでした。英語で聞くのもフランス語で説明を聞くのもたいして変わらないので、フランス語グループに付いて行っちゃいました。…だからほとんど見てわかったことになりますが。
 2階…型紙の保管、絵柄描き
 3階…布に図案を写す
 4階…仕上げ(アイロン掛けなど)

 終業間際だったので作業をしている人は少なかったです。幾人か刺繍をしていましたが、ガイドブックを読むと、契約をしている刺し手さんたちに絵付けされた布が送られて、工場の外で縫われているようです。作業場で刺繍していた人たちは、観光客へのデモンストレーション的な意味合いもあるのかもしれませんね。

 工程の説明が終わるとフランスのお年寄りグループはすぐに建物を出てしまわれました。
 私は1階のお店へ、と。
 2軒目に行ったお店より更に品数が豊富です。マデイラ刺繍は高級品だから…、ちょっとした高級店のような内装と展示です。
 とても仕事熱心な男性の店員さんが寄ってきて、
「手作りなので、高いんですよ」
(わかってます)
「10%負けますよ」
(このお店は値引きしてくれるのか、頼まなくても) 
「負けますよ」の一言で、「見るだけ」つもりが、「買わなきゃ損」的な気持ちになりました。
 商品の中では安い価格帯の、ハンカチと花瓶敷(コースター類)の棚とを、また行ったり来たりです。

 買ったもの:花瓶敷き(直径10cmくらい) 10%割引で15ユーロ(1980円)

 25ユーロの商品は20%引きにするって言われたけれど、もう買えないワ。

 
*場所
 ラヴラドーレス市場と川向かい、山側へ少し行ったところ。
 地図でいうと市場の左上です。
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by ruksak | 2009-11-21 17:33 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

フンシャル (4)刺繍店巡り (前編)

 マデイラ島の特産品に、マデイラワインのほかにマデイラ刺繍があります。手縫いです。なので、‘いいお値段’だそうです。織物や布地などのファブリック類が好きなので、なにか一つでも買って帰りたいと思ってました。昔、ブルージュで刺繍入りのハンカチやレースの花瓶敷きを買いましたっけねぇ。

 マデイラ島の初日に、工場見学ができるという専門店を訪ねることにしました。
 しかし、どうしても見つけられません。インフォメーションでもらったタウンマップは道路が細かく表示されているので見つけられるはずなんですけど。本に書かれていた住所にはもうお店がないのだろうと探すのを諦めました。

 メインストリートのとある土産屋さんのウインドーに刺繍された布地が飾られてました。
 刺繍入りのハンカチ、花瓶敷き、テーブルクロス、子供服、子供用のソックスetc.。刺繍の専門店ではないけれど、何か買うことにして品物を選びました。やはりどれもこれも高いです。
 散々迷って、刺繍入りの品物では一番安いハンカチを買うことにしました。5ユーロです。(660円)
 コットン素材の、白いハンカチの四つの角の一つにだけ、ピンク色のお花の刺繍が刺されています。

 このお店のあとに、ラヴラドーレス市場に行くと、すぐ近くに刺繍の専門店がありました。(さっきのお店で買わなければよかった…)
 二階のお店へ階段を上ると、ワンフロアの広い売り場に体格のよい年配のおくさんが刺繍をしながら店番をしてました。
 売り場の商品はすべてマデイラ刺繍の品です。お店が広いのでセットもののテーブルクロスや、リネン類もあります。
 ここのお店の商品もやっぱり高いです。でも見てるとほしくなるんですよね。それに閉店間際だったのでお客さんは私一人です。何も買わないでお店を出るのは悪く思えて、このお店でも安めの品物を探しました。
 手に取っては戻し、手に取っては何度も戻すことを繰りかえして、やっと決めた商品は、
 ここでも一角に刺繍のあるハンカチと、刺繍の縁取りのある花瓶敷き(直径20センチくらい) です。
 それぞれの値段を書き忘れ、2つ合わせた金額が、28ユーロです。日本円で3,700円くらいです。安めかどうか…。 
 花瓶敷きは母へのお土産に、いま居間の花瓶の下で活躍しています。

 私はなぜか、このお店の上の階に工場があると勝手に思い込み、店番のおくさんに「地球の歩き方」を見せて聞いてみました。
 ここではないわ、このお店はあっち(山側)のほうよと、このお店でもありません。

 そしてこのあとついに本に出ていた刺繍の専門店を見つけることができました。
 ラヴラドーレス市場の前の川を渡ったほう、市場の斜め向かい側です。
 お店の場所がわかってはじめて、それまで川一本間違って探していたことがわかりました。お恥ずかしい限りです。
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by ruksak | 2009-11-18 20:38 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

フンシャル (3)迷路

 ‘旧市街’と呼ばれる所はどこもそうかもしれませんが道路の道幅が狭いですよね。
 フンシャル旧市街も石畳の狭い道路がヨーロッパ風の建物に囲まれて縦横に通っています。
 町が海から山の方まで続いているので緩やかな坂道もあります。マデイラ島は山がちのため内陸に行くにつれ、ほぼ全島で集落や家が斜面に建っています。

 マデイラ島初日の夕方、心の向くまま旧市街を散策してホテルに戻ろうとしたところ、同じ場所に何度も戻って、そのあたりから抜け出せなくなりました。
 どこがどうつながっているのか、右に行っても左に行っても、「さっきのところだ」となってしまいます。道路や周りの建物が似てるので記憶が付いていかなかったんでしょうかね。
 夕闇がだんだん迫り、暗くなるとよけいわからなくなります。
 ! 右も左もわからないけれど、山側は高い・海側は低い、はわかります。傾斜のある道を下れば海側に出られるはずです。あとはまっすぐ歩けばいい、と閃きました。誰でも気づくことですが、そのときはそれでいくしかないと必死な気持ちです。
 遠回りをしましたが、無事にホテルに戻ることができました。ほんとに良かったです。
 次の日、迷っている間に見つけたショッピングセンターで食事をしようと、そのお店に行こうとしましたが、なかなかたどり着けませんでした。また同じところをグルグル回ってしまい…。

 いつか、モロッコに、なかでも「迷宮都市フェズ」に行きたいと思っています。
 フンシャルの小さな旧市街でも迷ってしまう私が行ってもいいでしょうか。
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by ruksak | 2009-11-17 19:54 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)

フンシャル (2)ラヴラドーレス市場

 これからしばらくフンシャルでのエピソードをご紹介します。
 (サン・フランシスコ酒蔵のワインのガイドツアーのお話は2009/6/5の記事でご紹介済みです)

 ラヴラドーレス市場は観光名所にもなっているので、野菜やお花屋さんのほかに民芸品や「マデイラ」の名前が入った土産物を売るお土産屋さんも入っています。売り子さんの中には赤いベストと縞模様の赤いスカートの民族衣装を着た女性もいます。
 南の島らしく、南国のお花や果物が豊富です。
 メインの建物に続いて魚市場があり、魚市場では黒い棒状の黒太刀魚(スパーダ)が、半身から尾の方を台から垂れ下げて売られてました。
 市場は地図では町の右側にあります。

 最初に行ったときは夕方だったので、多くのお店は閉店したか、店じまいの準備中でした。
 まだやっているお店の前を通ると、おかみさんに声を掛けられました。
「ちょっと味見していかない?」
 立ち止まると、
「手を出して」
 と、ささっと丸い小さな果物を2つに切って、手の甲に果汁をのせます。
「甘酸っぱい・・。この果物は・・」
「パッションフルーツ」
「これが…」
 数個買ってホテルに持ち帰りました。

「旅名人ブックス」でも、市場で同じように試食を勧められたと書いてあるので、観光客にはこのように声を掛けているのですね。
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by ruksak | 2009-11-14 18:18 | ポルトガル | Trackback | Comments(4)


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