<   2010年 02月 ( 19 )   > この月の画像一覧

スーパーの売り場では手ぶらで

 下環街のスーパーマーケットの來來超級市場では、お店に入ってすぐのところに荷物預かりのカウンターがあります。大き目の手荷物は預けるのですね。
 売り場への出入りは決まった場所から、金属のバーを押し倒して入ります。
 売り場に自由に行き来できないこのようなスーパーに来ると、外国に来たな~という気がします。何も買わずにレジ(かレジ横の出口)を通るのがためらわれて、何かかにか買って出ます。このときは英徳紅茶のティーバッグを買いました。

 それもこれも、万引き防止のため、ですか。
 日本のスーパーではここまでする必要はない、「日本人は躾がよいのだ」と信じてました。去年の秋、あるスーパーでとあるポスターを見るまでは。
‘マイバッグご使用の際のマナーをご存知ですか?’という大きな見出しに、マイバッグは売り場ではたたみ、レジを通ったあとで広げるイラストが描かれています。北海道警察発行のポスターでした。

 マイバッグの利用が広まってから万引きの件数が増えたそうですね。
 人は環境に順応するものなのですね。良いほうにも悪いほうにも。
 日本にも通過ゲートのあるスーパーが近い将来できるかもしれませんね。もうできてますか。

 <次回からリスボンへ、リスボンの世界遺産を巡ります
 
[PR]
by ruksak | 2010-02-27 15:50 | マカオ | Trackback | Comments(2)

スーパーで 英徳紅茶 を買う

 下環街の通り道に來來超級市場というスーパーマーケットがあり、入ってみました。
 商店街によくあるスーパーですね。
 それと、お店のBGMが日本の曲だったんですよ。有線のJ-POPチャンネルとかに合わせているんでしょうか。クリスマス前だったので、ずっとクリスマスソングがかかってました。クレージーケンバンドの曲もかかりました。曲を口ずさんじゃったりして、マカオにいることがいっとき頭からなくなりました。

 お目当ての商品が特別あったのではありませんが、お茶の棚をチェックです。
 紅茶の商品棚に英徳紅茶のティーバッグがありました。(20ケ入/紙製の個別包装 4パタカ/48円) 
 広東省の英徳地方で生産されている紅茶です。
 中国産の紅茶では、キーマンと正山小種がよく知られています。紅茶の専門店にありますよね。
 ほかに雲南省産の雲南紅茶も味が良いらしいです。
 同じ棚に雲南紅茶のリーフティもありました。値段を控え忘れましたが、量も多かったので英徳紅茶のティーバッグよりお値段はよろしかったです。
 雲南紅茶は通販などで日本でも買うことができると思ったので、英徳紅茶を買いました。

 英徳紅茶のお味は? (お得なお値段のティーバッグだけど)
 香りは…紅茶の香り。
 味わいは…?? 飲みなれた紅茶の味とは違う、燻した味わいの正山小種に通じる味?
 紅茶のまた別の味わいということかしら。

*追記:お茶の本を見たら、英徳紅茶は元々“それほど高くない”価格帯のお茶でした。
[PR]
by ruksak | 2010-02-26 15:41 | マカオ | Trackback | Comments(0)

福隆新街でお菓子屋さんのはしご (2) ~杏仁餅

咀香園餅家にて
 杏仁餅のページをリンクしました。商品をクリックすると写真が拡大します。お菓子の形もわかるといいのですが。
 3ページ目にある一口タイプの杏仁餅を買いました。(13パタカ/156円)
 カスタードタルトを買った鉅記餅家同様に、このお店も出入り口に扉がなく、店内のお菓子に吸い寄せられるかのようにお店に入りました。お腹がへってきてたんですね。

 マカオのスイーツといえば「カスタードタルト」しか思い浮かばなかった私です。
 マカオのお菓子屋さん(orお土産屋さん)で、 杏仁餅 というお菓子の箱や張り紙をよく見ました。これだけ目に付くということは、きっとマカオ名物ですよね。
 ですが、堅焼きクッキーかお干菓子のような、見た目が伝統的なというか地味なお菓子のため、興味が湧きませんでした。(私はクリームやチョコのお菓子が好みです)
 
咀香園餅家でお店の人が差し出す一粒を口に含むと…。
 落雁のような食感で、アーモンド(杏仁)の味わいがそこはかとする、…意外とおいしい。
 試食したのと同じ杏仁餅を買いました。箱の中は個別包装で、コーラの蓋のような王冠型の杏仁餅が一つずつプラスチックの包みに包まれています。お土産に配るのによかったです。
[PR]
by ruksak | 2010-02-24 15:41 | マカオ | Trackback | Comments(2)

福隆新街でお菓子屋さんのはしご (1) ~カスタードタルト

鉅記餅家にて
 リンクしたホームページを見ていただけますか。1番のお店をクリックするとお店の写真が出てきます。お店の右端にカスタードタルトが入った保温器が見えます。

 福隆新街ではこのお店が一番賑わってました。ホームページの写真のとおりです。そしてまた、ガイドブックに書いてあるとおりに、試食をどんどん勧められます。「さっきもらった」と断らずに同じお菓子を何回も味見してよかったかも…。
 店頭の隅っこに蒸しまんの保温器に似たケースがあるのに気がつきました。中にカスタードタルトがお上品に収まっています。 
 朝カスタードタルトを食べ損なっておりまして、次にいつお目にかかれるかわからないので、その場で1ケ味わいました。6パタカです。(72円)
 トロトロのカスタードクリーム…、ほどよい甘さとコクが絶妙です。
“5日間は保存できるのでお土産にも最適、オーブンで温めれば焼きたての味がよみがえる” というカスタードタルトの名店のオーナーの談話を思い出しました。
 それならばと、お土産に4ケ買いました。
 電子レンジで温めて一口ほおばると、マカオの景色が脳裏によみがえります。出来立ての味にはかなわないけれど。

 マカオのカスタードタルトは、ポルトガルのパスティス・デ・ナタがマカオ風にアレンジされたものですよね。
 リスボンでもマカオでも、町一番の有名店のカスタードタルトを味わい損ねました。次回の楽しみですね!
(マカオの町一番のお店の話は、2009/12/12の記事に)
[PR]
by ruksak | 2010-02-23 15:10 | マカオ | Trackback | Comments(2)

「歴史のある住宅群」がガイドブックに載らない訳

 マカオの地図に、バラ広場から北へ向かう下環街に接して、‘歴史のある住宅群’という名称の箇所がありました。
「歴史のある住宅群」、すなわち「歴史的価値ある住宅群」? 
 通り道でもあるのでぜひぜひ寄ってみることに。

 さほど新しくない建物が並ぶ下環街を歩いていくと、ひときわ古い赤茶のレンガ造りの建物に当たりました。下環街に通じる路地を挟んで2階建ての集合家屋が建っています。下環街から奥の方まで100m近くあります。
 この住宅をぐるっと一周してみます。
 下環街と反対側の路地の入り口に土地神様の祠がありました。「光復圍」という路地の名前を示すタイル(アズレージョ)のプレートが掛かっています。
 築何十年でしょう。手入れが忘れ去られたような、「歴史のある」2階建ての長屋です。路地に面した側はモルタルで塗られた外壁が多いですが、モルタルが剥がれて内側のレンガが露出していたり、木製の扉が磨り減っていたり…。一瞬ゴーストタウンを思い浮かべました。
 ゴーストタウンとは失礼な!
 ちゃんと人が住んでいます。平日の昼間だったのでお年寄りや幼児を見かけたぐらいですが、路地の両側の住宅に針金を渡して洗濯物がかかってました。
 現在マカオには欧米と変わらないコンクリートの高層アパートが立ち並んでいます。光復圍の集合家屋から、かつてのマカオの住宅のようすが覗けました。
 商店街とは違う一般の住宅でしたので、ウロウロしないで一回りしただけで離れました。
[PR]
by ruksak | 2010-02-22 16:13 | マカオ | Trackback | Comments(0)

ニューギニア高地社会

ニューギニア高地社会 チンブー人よ、いずこへ
畑中幸子 著 中公文庫 1982.10.10

 前回に引き続き畑中さんの作品です。この本ではもう、さん付けで呼ぶのがはばかれるような専門家になられています。研究の成果が一般読者に遺憾なく届けられています。
 今回の作品で、ポリネシアのプカルア島→『女二人の~』で有吉佐和子さんが訪ねた、シシミン地方→チンブー地方と、畑中さんのフィールドワークの順番がはっきりしました。

 今回もまた、本の裏表紙の紹介文を引用します。
ニューギニア高地人の社会は今、原始から近代へと急速に変貌しつつある。村の共同体と限られた部族間の交流の中に生きる愛すべき、チンブー人よ、いずこへ行く―。
オセアニア研究の第一人者による興味尽きない生活記。
  中公文庫のホームページの紹介文では、最初の文が省略されています。21世紀の現在では、すでに「原始から」変貌してしまってるんですね。
 近代化や独立に向けて年が経つごとの社会変革のようすは、『ルワンダ中央銀行総裁日記』(服部正也著)の本を彷彿しました。
われわれは高度な機械力の下で人間としての自主性を喪失し、個人の存在はかなり影の薄いものとなった。わたしの接してきたキューギニア高地人社会では、人々が機械に隷属することなく人間の尊厳が十分保たれていた。ニューギニアの未開社会で、わたしは、人類学の研究成果以上のものを経験したことは大変幸せである。(p275)
  あとがきの文章です。 
 近代化の改革によって、それまでの価値や秩序が覆される―、文明化、グローバリズムっていったいなんなのでしょう。
 
 1982年、畑中さんは10年ぶりにニューギニアへ、そしてチンブーに向かいます。現地調査当時、畑中さんのお手伝いさんをしていたブウ、-二児の母親になっている-、との再会の場面は切なかったです。
[PR]
by ruksak | 2010-02-20 16:30 | 旅の本 | Trackback | Comments(2)

一日散歩*バラ広場からカモンエス広場まで北上 (3)

十月初五街からカモンエス広場まで
帰りの時間が気になりはじめ、街歩きをスピードアップ
お店の中に入ったのは英記茶荘1軒で、そのほかは歩きながら店内を覗いたのみ
急ぎすぎて、また海が見える通りまで突っ切ってしまう、途中で右に曲がる予定だった
 ↓
そこから右手に向かう路地に入る 正面にこんもりした緑地が見える カモンエス公園の後方のようである
公園に入る階段の手前に土地廟あり 
中年の奥さんがお世話していた、聖ポール天主堂跡裏手のナーチャ廟でもお世話する女性を見かけた
 ↓
公園に入らず、公園横の小道を南に向かう 
 ↓
午後3時後半 カモンエス広場 着
カモンエス公園の入り口の前にある長方形の広場
今まで廻った広場のなかで一番樹木が多い 占い師さんが客待ちしている
今まで廻った広場と違って ヨーロッパの色合いがない
四方に置かれたベンチでお年寄りがくつろいでいる 

この広場と公園はポルトガルの16世紀の詩人、Luís de Camões の名前を冠している
お名前の日本語読みが、ポルトガル関連の情報物では「カモンイス」、マカオ関連の情報物では「カモンエス」となっている 
春のリスボン滞在時にカモンイス広場によく出かけた(2009/10/17にリスボンのカモンイス広場の記事あり、よかったら見てください)

影がだいぶ長くなった もうそんな時間
[PR]
by ruksak | 2010-02-19 11:25 | マカオ | Trackback | Comments(0)

一日散歩*バラ広場からカモンエス広場まで北上 (2)

聖ローレンス教会の裏手から十月初五街(英記茶荘)まで
教会の裏手にて/ここから北へ半円を描いた通りを道なりに真っ直ぐ進めば福隆新街に当たるはず
 ↓
まっすぐ、まっすぐ
 ↓
あるとき左側の横道をふと見ると、白壁に窓枠と扉が赤い二階建ての集合家屋が続いている、写真で見たとおり ここは、
福隆新街 
昔ながらの家並みを生かして、土産屋や飲食店に再生して、新たな観光スポットに、 下り坂が眺めのよい景色をつくっている
空き家のままで使われていない戸もまだある 
お菓子屋さん2軒でおやつを買う ~こちらでくわしく
 ↓
十月初五街
構えの古い商店が並ぶ 創業何十年というお店が多いという

英記茶荘で 烏龍茶を買う
ガイドブックに載っているお店 日本語の説明プリントあり

*濃香鉄観音 37.5g(一握り分ぐらい) 3パタカ(36円)
もっと高い台湾のお茶があったが、大陸産(安渓/アンシー)のお茶にする
お店の人の話では、日本人には香りが好いタイプが人気があるそうだが、ワタシは香りより味が好いお茶を選ぶ(「濃香」だが、香<味 のお茶と聞いたと思った)
値段が値段なので、ほうじ茶と烏龍茶の間のような味わいの鉄観音であった

本によると、ここの建物は築100年を超えるらしい
壁に沿ってお茶の缶が並んでいる 店内は薄暗い
歴史的価値をたたえるより先にボロいと感じてしまう
隣も同じような店構えのお茶屋だった
[PR]
by ruksak | 2010-02-18 16:06 | マカオ | Trackback | Comments(0)

一日散歩*バラ広場からカモンエス広場まで北上 (1)

<マカオの街歩き再開です。さっそくいってみましょう>

バラ広場から聖ローレンス教会付近まで
午後1:48 バラ広場出発
 ↓
河邊新街を北へ
 ↓
下環街
 ↓
「歴史のある住宅群」と地図に書かれた共同住宅に寄り道 ~も少しくわしく
 ↓
午後2:30 スーパーマーケット・來來超級市場に寄り道 ~も少しくわしく
 ↓
f0036820_14344868.jpg
通りがだんだん賑やかになる
通りの両側に商店が並ぶ

一時くだものや日用品のワゴンの露店が歩道を埋める

 ↓
下環街から水手斜巷に曲がった辺りから、路地が入り乱れる(私にはそう思える)
小道がヘアピンカーブのごとく曲がっていたりする
入り組んだ路地に右往左往しながら、聖ローレンス教会の裏手へたどり着く
[PR]
by ruksak | 2010-02-17 16:19 | マカオ | Trackback | Comments(0)

マデイラ島 路線バスの旅 (3) モンテ Monte

 モンテ、といえば、そり滑り、でしょうか。熱帯植物園やオーストリアの最後の皇帝が眠る教会もありますが。
 今日も人様のホームページをお借りして、モンテの伝統的なそり‘トボガン’によるそり滑りをご覧いただきましょう。
ユーラシア旅行社のトボガン動画 

 柳で編んだ籠の箱に座って、二人のドライバーさん(?)の舵取りで坂道を滑りおります。一般道ですよ。高低差250m、2キロ、人力です。
 ソリですけど、(4人乗りの)ボブスレーのように思えませんか。(ボブスレー、TVであんまりかかりませんね、これから映るのかな)
 動画を見ると、面白そうですね。
 私は籠に片足を乗せたところで、「20ユーロ」と声がかかって、乗るのを止めました。
 目の前の塀に料金表が掛かってました。
 一人乗り:20ユーロ、二人乗り:25ユーロ、三人乗り:37.5ユーロ(←2台つなげるのか?)
「高い」ととっさに思って止めてしまったのです。日本円で1400円ぐらいです。皆さんは試されますか。私の前に若いカップルが坂を下っていきました。
 私が行ったときは、観光客がまばらで、多くのドライバーさんたちが暇をもてあましてました。立ち話したり、トランプに興じている人たちもいました。団体さんが来たら大忙しなんでしょうね。道路にそりの滑り跡がずっと付いてました。

*フンシャルからモンテへの行き方
 観光客的には、やはりロープーウェーでしょうか。旧市街の右側、海岸通り沿いにあります。片道10ユーロ(1320円)、往復15ユーロ。
 片道15分の空の旅です。ロープーウェーからホテル・ド・カルモ(泊ったホテル)が見えました。モンテでロープーウェーを降りたら、左に向かうとトボガンの乗り場があります。
 モンテはフンシャルの裏山のようなところで近いので、バスの本数も多いです。帰りはバスでフンシャルに戻りました。約30分。バス代は、2ユーロくらい。(ノートに2.0ユーロ(271円)と書いていたが書き間違いかもしれない) バスも坂道を下って下ってフンシャルまで着きました。
 モンテのバス乗り場は、トボガンの走行路を下って最初の曲がり角を右に曲がり、その先の公園の入り口前にあります。角々に案内板が立っています。フンシャルからの乗り場は、ごめんなさい、宿の人に聞いてね。


 わたしのマデイラ島観光は以上です。
 世界遺産の「月桂樹林」や、そのほか見残した絶景がたくさんありますが、ひとまず島を離れます。リスボンに戻る前に、マカオに寄りますね。
[PR]
by ruksak | 2010-02-16 15:04 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


by ruksak

プロフィールを見る

ブログパーツ

最新の記事

この町でバラ園といえば
at 2017-08-06 16:18
住宅街に南フランスの風が・・
at 2017-07-31 17:13
「極北シベリア」の続きの話
at 2017-07-24 16:59
バラの見頃はまだだった ~ロ..
at 2017-06-24 01:00
バラの見頃はまだだった ~ロ..
at 2017-06-23 12:41

カテゴリ

はじめまして
ごあいさつ
旅程表
ドイツ
チェコ
ポルトガル
オランダ
パリ
ブラジル
インド
スリランカ
マレーシア
シンガポール
タイ
マカオ
中国
韓国
香港
台湾
安めの宿
外国便り
外国的
旅の本
カレンダー

最新のコメント

ばななさん、おはようござ..
by ruksak at 06:25
こんばんは。 北大の博..
by bananan_bou at 22:02
ばななさん こんに..
by ruksak at 15:28
こんばんはー。 地下鉄&..
by bananan_bou at 21:55
ばななさん こんば..
by ruksak at 00:59
こんばんはー。 旅するシ..
by bananan_bou at 22:22

最新のトラックバック

「北のヴェネツィア」と呼..
from dezire_photo &..
西暦1719年 - 「ロ..
from ぱふぅ家のホームページ
What a wonde..
from はれ、のちくもり
仙台からの手紙
from はれ、のちくもり
3/11に起こった東北地..
from のほほんannals
生きものの記録からヒアア..
from 日々精進(カメ日記改)
福島原発のこと
from おうちしごと日報
今、できること
from 単なる趣味のテディベア作り
できることから
from Toy Soldiers
音楽の力
from tomate & conco..

タグ

(130)
(106)
(79)
(77)
(75)
(73)
(57)
(56)
(51)
(47)
(44)
(44)
(43)
(42)
(41)
(41)
(39)
(38)
(32)
(30)
(29)
(28)
(25)
(22)
(20)
(20)
(20)
(16)
(16)
(15)
(13)
(13)
(12)
(12)
(8)
(7)
(7)
(6)
(6)
(3)

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
more...

記事ランキング

ブログジャンル

旅行・お出かけ