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2日目移動の日:夕食/桂林米粉

f0036820_16581739.jpgホテルの向かいのお店で
3元(42円)

米粉の平たい麺と
豚肉の細切り 
小ねぎ  ピーナッツ
「豆角(トウチャ)」(左下)

←もっと美味しそうに撮れればよかったですが


 桂林地方の名物料理に桂林米粉(ミーファン)という麺があるそうで、町の食堂の看板に「桂林米粉」の文字をよく見ます。
 入ったお店もそんなお店のひとつです。厨房の前のテーブルにゆでた米粉が積まれてました。米粉の麺にはきしめんのような平らな麺と丸い麺があるそうで、このお店の麺は平らな麺です。

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by ruksak | 2010-05-30 17:36 | 中国 | Trackback | Comments(4)

2日目移動の日:銀杉賓館 Yinshan Hotel

f0036820_22221643.jpg
<8階 8006号室/ ダブルルーム(シャワー・洋式トイレ付) 128元(1780円)+デポジット100元 /朝撮ったのでシワシワです>

 龍勝(りゅうしょう/ロンサン)の宿情報を全く持っていなかったので、泊るところが見つかるか不安でした。
 が、バスターミナルのある通りにホテルの看板や、「20元~」、「30元~」の表示がいくつも見えたので、ホテルは十分あるようですね。ただし、20元(278円)や30元(417円)の部屋は安すぎて却って恐ろしげです。まず通りの先に見えるひじょうに立派なホテルで今夜泊れるか聞いてみましょう。安いホテルは連続したビルの中の一軒だったりテナントですが、こちらは独立した高層(10階建て)ビルです。値段が気になります。

 縦長の広いロビーには応接セットや中華風の飾り棚や家具が飾られています。ロビーの突き当たりのフロントに女性が二人控えています。料金を聞いて、お部屋を見せてもらいました。
 ほんとにほんとに128元ですねと念を押してからここに決めました。フロントの柱の料金表には「単人間(シングルor一人利用) 360元」と表示されていたのですよ。
 チェックインのときにパスポートのコピーを取られました。
 受付の女性たちは中国語でガンガン話してきます。こちらの中国語が片言でもお構いなしですね。
「ブーハオイースー(不好意思)、ブーミンバイ(不明白)/ごめんなさい、わかりません」を連発しました。

 客室階の廊下にはじゅうたんが敷かれ、部屋の鍵はカードキィです。
 8006号室はダブルルームなのでサービス品はすべて2ケずつ用意されています。
 洗面所の使い切りの袋入りシャンプー&ボディソープなどのアメニティグッズは無料ですが、客室に揃えられた食品等はすべて有料です。
 ペットボトルのお水、カップラーメン、缶飲料、一回分の茶葉が袋詰めにされたお茶の包み、薬の箱…。ティーバックの鉄観音(安渓の)と茉莉花茶(広西の)も有料です!
 チェックアウト時に、フロントが服務台(客室係詰所)に電話をかけて、客室係がお金がかかるものを使ったり壊したものがないか部屋に確かめに行きます。

 TVの歌番組で、「時の流れに身をまかせ」が歌われました。「時の流れに~」のメロディだけど中国語の歌詞はまったく別もの??

<次回は夕食です、桂林に行ったことのある方なら食べたものが予想できると思います

*ホテルの料金について*(5/29追記)
「地球の歩き方」にホテル代の説明がありました。
“中国のホテルはひと部屋いくらという計算をするので、ツインルームにひとりで泊まってもふたりで泊まっても宿泊費は同じ。(略) シングルルームの料金設定があっても、部屋自体はツインやダブルであることが多い。”
説明を見て思い出しました。私も以前一人分の料金でツインに泊まりました。(次の平安村の宿もツインだった…)
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by ruksak | 2010-05-28 23:20 | 中国 | Trackback | Comments(4)

2日目移動の日:龍勝へ!

 桂林までは旅の序章でこれからいよいよ本編に入る気がして、本日のタイトルにはビックリマークが付きました。

 龍勝(りゅうしょう/ロンサン)行きの次のバスは16時20分発、バス代は27元(376円)です。龍勝まで2時間だそうです。
 中型バスです。乗客は半分くらい。コンピューターで発券された乗車券に座席番号が振られています。一応指定された席に座ります。(他の乗客も決まった席に着いてたのかな)
 発車前に550mlのペットボトルのお水が配られました!! まだお水のサービスをやってるんですね! ('07のウードン山の旅のときに直距離バスでお水がもらえたので)

 途中居眠りをして、気がついたら山に囲まれてました。黒っぽい民族衣装を着た年配の方が道路の脇をちらほら歩いています。桂林のような都会の近くで民族衣装の人に出会えるとは。
 山道を上るにしたがって雲の中に入り、峠を越えると雲が晴れていきます。そしてオレンジ色の太陽が顔をのぞかせました。明日は晴れるでしょうか。

 いくつかの集落や村を越えて龍勝の町に着いたようです。街道沿いに5、6階建ての建物が連なっています。この地方の中心の町だけあります。
 バスはメインストリートからくるっと方向を変えて、バスターミナルの駐車場に入っていきました。乗客はバスを降りてそれぞれに散っていきます。
 明日の三江(サンジャン)行きのバス時間のチェックします。明日は程陽八寨(あるいは景区)に行くつもりです。三江まで行って、三江から程陽行きのバスに乗り換えます。
 バスターミナルの中は待合客が一人もいなくガランとしています。照明も暗いです。3列並んだ窓口のうち一つだけ女性の係りが座っています。窓口の上には、桂林のバスターミナルと同様に、「行き先、出発時間、料金」のボードが掛かっています。見ると、午後6時以降のバスがありません。それで6時を過ぎた今はバスターミナルに人がいないのですね。
 三江行きは、午前7:00始発、7:30、8:00・・・、と表示されてました。

 龍脊(ロンジー)棚田方面のバス時刻がボードで見つけられなかったので、窓口の女性に尋ねました。金坑棚田行きは割と頻繁に、平安棚田行きも一日に数便あります。…個人で行けないことはないですね。

 バスの時間がわかったところで、次は今夜の宿探しです!
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by ruksak | 2010-05-27 15:56 | 中国 | Trackback | Comments(0)

2日目移動の日:歩いて桂林総合バスターミナルへ

 久々に、「地球の歩き方」から必要部分をコピーして持ってきました。必要部分―、おもに地図です。
 今回初めて、左上に穴を開けてパン袋の口を止めるモールで綴じて一つの冊子にしました。マイガイドブックです。

 川(桃花江)沿いの道を歩きました。川の両岸は住宅街でしょうかね。5、6階前後の集合住宅が並んでいます。こちら側、右岸に沿ってベンチや植え込みのあるミニ公園が続いています。ベンチに腰掛けている人もいれば、木陰のテーブル席に人が固まっていたり。将棋か何かのゲームを見物してるんですよ。…覗きませんでした、急いでいたので。

 曇り空、もやっています、汗が出てきます。
 川岸の幅がにわかに広がりました。蛇行した川のカーブの内側が石畳で固められています。下りて歩けるようになっています。左岸に寄って流れる川の上に飛び石を置いて対岸に渡れるようですね。
 ここも市民の憩いの場になってるようです。石畳への降り口に東屋がありますし、魚釣りをしている人や、前方の広場でなにか集まりが見えます。拡声器の声が流れてきます。今日は日曜日なんです。

 広場の背後のビル群のなかに中国銀行の看板が見えました。中国銀行と長距離バスターミナルは近いはずなので、近くの人に確かめたほうがいいかもしれません。東屋に若者グループが見えたので、彼らに聞いてみましょう。ニイハオ~。

 長距離バスターミナルの場所ははっきりわかりませんでした。高校生が長距離バスで出かけることはあまりないですね。カードゲームのじゃまをしてしまいました。老いも若きもゲームが好きなんだなあ。
 バスターミナルは対岸の大通りにはあるようで、「石畳を渡って橋の下の通路を通ってから上の道路に上がる」と、グループの女の子から聞いたつもりです。
 説明のそのとおりに向かい側の大通りに出られました。
 大通りに運動会でよく見る大型のテントを張って客待ちをしていた人、-何を売っていたのか、何を受付けしていたのか-、に、長距離バスターミナルを尋ねると、あっちと先の方を指すので、この通りで間違いないですね。
 桂林総合バスターミナルはすぐそこでした。ビルの前にタクシーがたくさん駐車しています。ビルの1階に商店が並んでいます。バス乗り場はビルの裏手です。
 ただいまの時刻は午後4時を過ぎたところです。 
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by ruksak | 2010-05-26 23:04 | 中国 | Trackback | Comments(3)

2日目移動の日:桂林両江国際空港から桂林市内へ

 空港は桂林市内から30キロ離れています。川から離れた地盤が安定した土地に空港を建設したそうです。
 市内行きのリムジンバスは20元(278円)で、バスに乗ってから乗務員に払います。空港ビルを出て右手前方に大型のマイクロバスが止まってました。

 空港の近くで道路の拡張工事をしています。空港から少し走ると周囲に田んぼが見られるようになりました。堆肥の匂いがいっときしました。よくある田園風景の中をしばらく走り、奇岩がそびえる桂林のイメージは見当たりませんが…。
 遠くにポツポツ小山が見えてきました。街に近づくにつれ、ひょろっとした小山がだんだん大きくなっていきます。これが、あの…。
 ビルや集合住宅の背後に奇岩が迫る場所の前をバスが通りました。奇岩地帯の中に街があるみたいです。でもそこはまだ街の入り口で、桂林の中心部はもう少し先でした。中心部では奇岩に代わって高層ビルや集合住宅が立ち並んでいます。桂林は都会です。

 空港リムジンバスの市内発着所(桂林民航大廈前)までおよそ50分かかりました。バスの扉が開くと、タクシーの運転手がどっと寄ってきました。運転手さんたちを無視して人垣を抜けましたが…。長距離バスターミナルへの行き方がよくわからなかったから、タクシーに乗ってもよかったのです。
 だれも追いかけてくれなかったので、「地球の歩き方」の市内地図を頼りに、長距離バスターミナルを目指して歩きます。1キロちょいくらいかな。
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by ruksak | 2010-05-25 14:07 | 中国 | Trackback | Comments(2)

2日目移動の日:中国南方航空桂林行き ~ 桂林両江国際空港着

中国南方航空CZ3932便 :広州 13:20発 → 桂林 14:20着 
B737 3列-3列  
 ほぼ満席です。年齢が高めのフランス人の団体さんが乗っています。そのほか西洋人の女性二人連れを見かけました。さすが世界的景勝地行きです。
 窓側の席に座れました。残念ながら今日は雲に覆われて地上が見えません。飛行機が雲の上に出て久々に青空を見た気がしました。ずっとすっきりしない天気だったのです。桂林の天候は曇り、気温は23℃だそうです。

f0036820_1675516.jpgミネラルウォーター、お茶飲料(甘味つき)
ウェットティッシュ、ピーナッツ

※健康茶系のお茶? 緑茶とも烏龍茶とも違う味
※写真のピントが座席にいっちゃってます、オリエンタルな図柄がよろしいと思います

 写真を撮っていたら、男性乗務員に「機内で写真を撮ってはいけない」と怒られました。中国南方航空はどの路線も機内では撮影禁止ですか。

 機内サービスを終えて間もなく離陸準備のアナウンスです。1時間はすぐに着いてしまいます。
 飛行機を降りたら搭乗待合室に出ました。時間によって乗降客が交じりあいますよね。今は搭乗待ちの乗客はいません。搭乗客が途切れた土産屋の店員さんは暇そうにしてます。
 荷物を預けてないのですぐに到着ホールに出ます。
 空港ビルの出口の前に旅行者向けらしいブースが見えます。
 空港から龍勝(りゅうしょう/ロンサン)行きのバスが出ているか聞きたかったです。ここのカウンターは英語対応OKです。女の子に「英語で」と言われちゃいました。
―龍勝の棚田を見るなら、桂林に行って桂林発のツアーがいい。
 路線バスだと、乗り換えたりバス待ちで時間がかかる。ツアーはバス、入場料、昼食付きで…。
 と、ツアーのパンフレットを取り出します。
 ここは旅行会社のブースでしたか。
 ツアーは高いからと言うと、食事を付けないとか、どこそこに行くのをパスすれば割引になるとか、パンフレットに印刷してある料金よりかなり値引きします。そして行く日が決まったら電話してとパンフに名前と(きっと携帯)電話番号を書き込んで渡されました。
 結局空港から直接龍勝へ行く公共バスは出ておりませんでした。
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by ruksak | 2010-05-23 16:53 | 中国 | Trackback | Comments(2)

2日目移動の日:広州白雲国際空港

 早めに香港を出たつもりだったけれど、搭乗手続きにちょうどいい時間に空港に着きました。
 市街地から離れた郊外に巨大な建造物がある―、この空港はそんな感じです。大造り、どデカイです。
 2005年に開業したばかりなのでまだ新しく、近年流行の自然光を取り入れるように窓が多用されています。本日は曇り空のため空港内の明るさは控えめです。
 モニターに搭乗便のチェックイン時間の表示があり、私の便は[11:20-12:35]になっています。出発時間が13:20だから、本に書いてあるとおり「チェックインカウンターは出発時間の45分前に閉まる」のだなあと思いました。
 カウンターも混んでいて間に合うかとちょっと心配になりましたが、それほど待たずに自分の番になりました。紙(eチケット)を渡すのと引き換えに搭乗券をもらい、あっという間に搭乗手続きが終わりました。
 あとはX線検査機を通って、飛行機の出発を待つとする、と。

 昨日の晩からまだ何も食べてなくて、お店で何か食べ物を探し、香味野菜入りのクラッカーを買いました。(5元/69円) かさばらず、日持ちすると思ったので。
 そういえば、チェックインカウンターの近くで、果物が即売されてましたね。果物が豊富な南国だからでしょうかね。
 そして本屋さんで、買っちゃいました。

f0036820_1271222.jpg
『中国古鎮游』2010版
38元(529円)です。

 中国各地の187の古鎮(古村)が紹介されています。今回行く予定のところでは、程陽(ていよう/チェンヤン)のトン族の村や興坪(シンピン)、東莞(とうかん/トングゥァン)の南社村が収録されています。

 旅の下調べをしていくなかで、この本があることを知り、旅行中に買いたいと思ってました。いつかほかの古鎮にも行く日のために…、ウシシ。
 英和辞書サイズ、嵩はありますが、リュックの半分はまだ空いてます。

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by ruksak | 2010-05-21 12:38 | 中国 | Trackback | Comments(2)

2日目移動の日:広州駅前

 午前10時20分、広州駅に到着です。
 乗客はホームの前方、後方の二手に分かれて出口へと向かいます。駅舎の左横の出口から駅の外に出ました。駅の入り口と出口が分かれてますね。
 目の前に駅前広場の巨大空間がどーんと広がっています。広ーい! ここが、中国のお正月(春節)のときに帰省客で埋め尽くされるという、広州駅前ですか―。
 今日はアスファルトがばっちり見えます。春節のときを想像すると恐ろしくなります。これは出入口を分けるのは必然です。

 駅前広場と道路の境に柵が立てられてます。柵の向こう側から多くの人がこちらを見ています。
 出迎えの人? タクシーの運転手? 客引き? 駅の敷地内は鉄道の利用者しか入れないんですか?  

 広州に着いたら次は空港行バスです。
 駅舎の右側にある中国南方航空券売り場からリムジンバスが出ているはずです。駅前広場を横断する道すがら、周りの人が気になります。
 広場でたたずんでいる人、座り込んでいる人、バス乗り場でバス待ちの人、道行く人、…人が多いですね。
 前方のビルに「中国南方航空」の垂れ幕が下がっているのが見えました。ホント駅のすぐ近くです。
  金色の車体のバスが止まっています。「異国を旅して」のHPによく出てくる空港行リムジンバスですね。16元(223円)です。乗車してから乗務員に払います。
 途中2ヵ所で乗客を乗せてほぼ満席になりました。
 広州白雲国際空港へは30分で着きました。この空港も大きそうです。
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by ruksak | 2010-05-20 12:25 | 中国 | Trackback | Comments(3)

2日目移動の日:広深線和諧号(2) 中学生の女の子たち

 深センから広州に向かう列車の続きです。

 乗車券に印字された、7号車37番の席は窓側です。そこに着いたときのことですが…。
‘私’の席に、中学生くらいの、10代前半くらいの女の子が二人並んで座っています。
 女の子は私の顔を見て、なにか話し乗車券を差し出しました。
 その券の席は、35番、通路の向こう側の席です。
 はは~ん、お友達の席と通路で離れてしまうので、私に席を替わってほしいというのね。二人から「お願い」と見つめられております。
―あたしゃね、景色が見たいんだよ、イヤだ
が、本心ですが、ローティーンの女の子たち相手にそれではあまりに大人気ないので、席を譲りました。メイクワンシー(気にしないで)ですよ。
 発車してから少しの間は女の子たちも私もお互いをチロチロ見てました。

 女の子たちは窓側の席の人が来たら替わってとお願いするつもりで座っていたのでしょう?
「中国の中学生は他人に自分の希望をちゃんと言えるんだ、たくましい」と思いました。積極的、ずうずうしい、捉え方はさまざまと思いますが…。

 私の隣は中国人の男性です。男性越しにときどき外の景色を眺めました。都会の風景が流れていきます。広州東駅前は巨大ビルで囲まれています。
 二つ前の東莞(とうかん/トングァン)駅で乗客が大量に乗車して多くの乗客は立ち席です。(途中駅から乗った人は座席指定なし??)
 広州東駅でだいぶ降りて車内がゆったりしました。
 まもなく終点広州駅です。
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by ruksak | 2010-05-18 15:12 | 中国 | Trackback | Comments(0)

2010春 中国華南写真館 ~スナップ編

f0036820_22554072.jpg

龍勝龍脊(ロンサンロンジー)棚田、平安(ピンアン)村の入り口で
この方たちは何をしているかというと…、

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by ruksak | 2010-05-15 23:17 | 中国 | Trackback | Comments(2)


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