<   2010年 10月 ( 24 )   > この月の画像一覧

アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアー day1 ~キャンプへ出発!

 昼食の時間頃からツアー参加者が次々に集まってきました。
 2時過ぎに参加者が集められて、今日の行程や注意事項など再度説明があって、そのあといよいよ出発です。
 今日の参加者は11人で、車2台に分乗していきます。私以外は西洋人で、カップル4組と一人参加の男性二人です。
 キナバタンガン川のアンクル・タンのキャンプの宿泊小屋にはマットレスと蚊帳があるだけで、熱帯のジャングルではそれで十分だけれども冷え込むこともあるからと、サラシの上掛けが各人に一枚ずつ渡されました。

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 もう一台は小型トラック、荷台に水のポリタンクや食料、バッテリーなど積んでいきます。
 事務所を出発してすぐにスーパーマーケットに寄りました。ビルのテナントの一つとして入っています。
 出発前の説明のときに、ここで各人必要なものを買い求めると話があったみたいです。わかりませんでした。ショッピングタイムは10分です。ペットボトルのお水やおやつを買う人がほとんどですが、懐中電灯を買う人もありました。
(スーパーの入口の前に荷物預かりがありました)
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 再び走り出してからおよそ一時間、車がガクンと幹線道路から横道にそれました。高床式の木造の住宅が並ぶ道をガクンガクンと進んで、止まりました。
 波止場です。目の前に黄土色した川が横たわっています。これが、キナバタンガン、川?

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スーパーでペットボトルのお水と
キャンディーを買いました、
パッケージの絵がかわいくて思わず。

ブラックカラント味 1.5リンギ(41円)
飴がくっつかないように粉がまぶしてあります。

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by ruksak | 2010-10-31 14:53 | マレーシア | Trackback | Comments(2)

アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアー day1 ~昼食

 午後12時30分、昼食の用意が整いました。キッチンスタッフの女性たちが料理を次々と運んできます。
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 どれも美味しかったです。
◎手前左:ココナッツチキン …ココナッツソース味、南の国の味がします。ソースの色がクリーム色だったので、ターメリックか何かスパイスが加わってるかと。輪切り野菜が入っていて、たくあんかと思ったら(そんなわけないけど)、ショウガでした。やわらかくなってます。
◎手前真ん中:インゲンとエビの炒めもの …塩味
◎右:青野菜炒め …しょうゆ味ラーメンの味付け、picai(ピッチャイ)という野菜だそうで、なんの野菜か調べ切れませんでした。中国語で「菜」はツァイ(チャイ)というので、中国由来の野菜かなと思います。
◎後ろ2つ(どっちがどっちかわからなくなりました)
 ・チンゲン菜(?)の炒めもの …塩味 
 ・ほうれん草の炒めもの …にんじん、たまねぎ、小エビ、にんにく入り、小さな茶色のお豆も

 ココナッツチキンを除くと中華風の味付けでしょうかね。それで舌になじんだのかな。

 写真に写ってませんが、白飯のお鍋と、デザートのスイカのスライス&モンキーバナナのお皿があります。
 こちらでは白飯とおかずを絡めて食べるんですよね。日本と違う炊き方(だから炊き方とは言わない?)だからと思いますが、パサパサご飯です。でもこのご飯がココナッツソースにとても合ったんですよね。

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 料理を取り分けているところです。右側はフリードリンクの台。冷水のタンクや、コーヒー・紅茶が入った小瓶とお湯のポット。台の下に使った食器を一旦置きます。食べ物や汚れた食器を放置するとたちまちハエやアリがたかります。食べ残しを捨てるゴミ箱が別にあります。

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 食堂兼交流スペースです。壁がなくお庭に面しています。一番右側の柱の後ろに料理台と飲み物台が見えます。(翌日撮影)
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by ruksak | 2010-10-30 14:03 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアー day1 ~出発を待つ

 受付で申し込みの手続きをしている間に汗が吹き出てきました。
 スタップの男性たちは半ズボンで、受付の女性はサマードレスを着ています。
 私も旅の一張羅が汗にまみれるのは困るので、ここでジャングル行きの服に着替えました。
 乾きが早いフレンチスリーブの木綿のブラウスと、春の桂林の旅に持っていったジャージです。ジャージはジャングルで汚れても気にしなくてもいいように、そして肌を露出しないために。
 適当な長ズボンがなかったからジャージを持って行ったんですけど…、熱帯地方には不向きで、極めてかっこ悪いです。
 虫から下半身をカバーしても、腕を露出してたら片手落ちですよね。キナバタンガン川のキャンプに着いてからはずっと長袖のシャツブラウスを重ね着してました。(これまた暑い)

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 本部事務所の敷地内はリゾートの庭園のように樹木や生け垣が植えられています。水が抜かれてましたが、池も造られてます。
 屋根付きのテーブルと椅子や木陰にハンモックが下がっています。町から離れた郊外の静かな環境でゆっくり落ち着けます。
 受付と食堂のあるメインの建物の背後に、平屋と2階建ての宿泊棟がありました。見た感じでは、上下二戸ずつのアパートのような建物が相部屋のドミトリー棟と推測しましたが、どうでしょう。 

 アンクル・タンの事務所に着いたとき、旅行者が一組3人しかいなく、お庭も交流スペースを兼ねた食堂も静寂に包まれてました。この時間他の旅行者(参加者)はオランウータン・リハビリセンターに行ってると思います。
 本でも読んでリラックスするにはよい環境ですが、手持ち無沙汰です。特に夜は。私のような一人で来た者はさっさと寝るしかないように思えました。であれば、キャンプから戻った日は街歩きや買い物ができるサンダカン市内に泊ったほうが得策ではないかと思うようになりました。
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by ruksak | 2010-10-29 11:55 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

玉村豊男 パリ 1968-2010

玉村豊男 パリ 1968-2010  玉村豊男/文・絵  東京書籍  2010.04.02

『パリ 旅の雑学ノート』を読む前に借りてしまいました。
 著者が初めてパリを訪れてたのは42年前です。パリ、おもに左岸地区、の移り変わりとともに、今日までの思い出話がランダムに語られてます。
 42年間まったく変わらないお店はないですね。経営者が変わって店構えが新しくなったり、人気のお店でもなくなったりしています。
 海外のひとつの街をこのように語れるのがうらやましいです。
 
 玉村豊男さんは絵も描ける人だったんですね。水彩画のパリの街並みに旅心が誘われます。
 挿絵のほかに地図のページもあり、本文に登場するお店が地図に印されています。地図に表された界隈を歩いたことがある人であれば、「ああ、あの辺りか」と身近に感じられるかもしれないし、行ったことがない人でもイメージしやすいと思います。

 地図があるので、…ガイドブック的に活用できそうです。
「この店では、〇〇と△△をたのんで…」という箇所がいくつかあります。
 お店で注文するのにいつも迷う私には、本書に出てくるお店に行って同じものを注文する方法があるナと思ってしまいました。玉村さんの行きつけのお店でお気に入りの食べ物なら間違いないでしょう。
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by ruksak | 2010-10-28 14:39 | 旅の本 | Trackback | Comments(0)

アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアー day1 ~本部事務所へ

 <本日から1泊2日アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアーの参加報告です>

 午前10時の少し前に真夏の太陽が照りつけるサンダカン空港に着陸しました。
 タラップを降りて空港ビルへ徒歩で、ビルに入ったら国内線だけれど入国審査を済ませて、荷物のターンテーブルの場所を抜けて空港ビルの正面に出ました。ビル前の樹木や大ぶりな花々を見て、南の島に来たなあと感じました。
 アンクル・タンの事務所に電話でツアーの申し込みをしてから、タクシーでセピロック地区のアンクル・タンの本部事務所へ向かいます。(35リンギ/945円、30分弱) 本部事務所がツアーの集合場所になっています。

 本部事務所はセピロック・オランウータン・リハビリ・センターに向かう途中にありました。
「空港から電話した…」と事務所のカウンターに行くと、「ああ、あなたね」と肌の色が浅黒いいかにも南の国の若者が迎えてくれました。
 ツアーの予定をもう一度確認です。
≪通常2泊3日だが、1泊でも参加可能。午後2時半にキナバタンガン川のキャンプに出発して、明日の12時に事務所に戻ってくる。≫

 ツアーから戻った後、ここからセピロック・オランウータン・リハビリ・センターに個人的に行くことは可能(無料でセンターまで車で送るといわれたけれど)で、明日はこの敷地内にあるB&Bに泊るのもOKです。
 料金は基本のツアー代380リンギから80リンギ引いて、300リンギ(8100円)です。ツアー代金には、キャンプへの送迎(車とボート)、キャンプの宿泊代、ガイド料(1泊の場合、ボート・サファリ2回分)、3食が含まれます。B&Bの料金はドミトリーが38リンギ(1026円)です。

 旅行前に思い描いていたことからだいぶ短縮されたけれども、少しは希望が叶います。このプランでいこう。と、その前に、ホームステイの運営先にキャンセルの連絡をしないといけないですね。
 スタッフに事情を話したら、電話をかけてくれました。けれども、電話がつながらないそうです。(誰も出ないのか、不通なのか確認してません) どうしちゃったんでしょう。
「予約金を払ってるわけじゃないからこのままにしていいんじゃない?」と言われ、ホームステイのことは忘れました。
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by ruksak | 2010-10-27 15:20 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

空港で、アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアーを申し込んで

<今回の旅で参考にしたホームページと本です>
Uncle Tan's Wildlife Adventures …アンクル・タンのホームページです(英語です)

・アンクルタンレポート …「サンダカン八番ガイド」というHPの中の1ページです。2004年に参加された方のレポートで、事務所とキャンプ地は現在別の場所に移転してますが、ツアーの内容は同じです。私は1泊だけの参加で、このレポートを見たら、またまた私のツアー報告を読む必要ないです…。

・ボルネオ ネイチャーアイランド …「地球の歩き方 GEM STONE」シリーズのガイドブックです。ボルネオ島各地の自然ツアー&リゾートが紹介されています。

------------------------------
 以前からキナバタンガン川のボート・サファリに興味がありました。
 行くなら、『ボルネオ ネイチャーアイランド』の本にも紹介されているホームステイでと思ってました。
Miso Walai Homestay(ミソ・ワライ・ホームステイ) …英語ページですが、地元の人とふれあえて面白そうだと思いませんか。(私だけかな)
 予約のメールを2度送りましたが返事が返ってきません。出発の直前だったので割り当てる家族の調整に手間取っているのか、「アンクルタンレポート」にもチラっと書いてあるとおりの、のんびりムードなのか。
 ボルネオ島に着いてから電話することにして出発しました。宿を予約しないで出かけるのは毎度のことですが、予約の返事が来ないまま出かけるのは初めてです。

 仁川空港で乗り継ぎ時間にトランジット・ラウンジの無料のインターネットコーナーでメールをチェックしましたが、返事のメールは来てませんでした。
 最悪の場合を考え、アンクル・タンとアンクルタンレポートのHPを再度見たところ、-このとき初めてしっかり読んだ気がします-、私のようなタイトな日程でもアンクル・タンのツアーに参加できそうです。通常2泊のツアーに1泊だけの参加が可能だし、それとなんといっても、オランウータン・リハビリ・センターに行く時間が取れます。ホームステイしに行ったらリハビリ・センターに行けるかどうか気がかりでした。
 これはもう、ホームステイを捨てて、アンクル・タンのツアー・1泊コース+オランウータン・リハビリ・センターに方向転換するしかないと、気持ちを切り替えました。

 それで、サンダカン空港に到着後、一番先に公衆電話を探して、アンクル・タンのオフィスに電話しました。
 当日出発のツアーでも参加は難なくOKでした。あとは集合場所のオフィスに行くだけです。ホームステイに断わりの電話もしないとね。

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サンダカン空港のタクシー乗り場です。
タクシーはクーポン制で、乗り場の前のタクシーブースでチケットを購入します。
セピロック地区のアンクル・タンのオフィスへは、35リンギ(945円)。
運転手さんは
「オー、アンクル・ターン!」と一声発して、タクシーを走らせました。
オフィスまで30分しなかったと思います。

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by ruksak | 2010-10-26 13:21 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

KL⇔サンダカン/2つの飛行便

 大韓航空もソウルからボルネオ島のコタ・キナバルへ週に2日直行便が飛んでいます。コタ・キナバル⇔サンダカンは飛行機で40分くらいで本数も多く、飛行機代も安くてよかったのですが、ソウルからの直行便の日程が合わず(運航あっても席が取れず)、ソウル⇔KL(クアラルンプール) & KL⇔サンダカンの往復になりました。
 KLとサンダカン間は、マレーシア航空とエア・アジアがそれぞれ一日2便運行しています。時間を少しずらして朝と夜1便ずつで、時間を優先して便を選んだら、KL→サンダカンはエア・アジア、サンダカン→KLはマレーシア航空になりました。
 マレーシア航空も日や時間帯によってエア・アジアと同じような料金の便があります。高いばかりではありません。逆にエア・アジアも日によって高い便があります。(運賃は予約状況によって変動します)

 

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by ruksak | 2010-10-25 14:12 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

2011年カレンダー

 来年の予定が気になる季節になりましたね。
 今年も作りました、写真のカレンダー。 


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 今まで紹介してくださったlazyMikiさんの画像よりぼやけてわかりづらいですが、今年はこんな感じです。壁掛式、縦型A4版、2ヶ月ごとです。
 イギリス、中国、メキシコ、スリランカ、オーストラリア、美瑛の写真を収録しています。
 
 今年もご希望の方にお配りします。
 お申し込みはメールにて。
 件名に カレンダー希望 、本文に お名前と送り先の住所 だけ書いて送信していただければ、クロネコヤマトのメール便or郵便で事務的にお送りします。

 申し込みアドレス ruksak@excite.co.jp
 遠慮なくご連絡ください。

*今回の申し込みの受付を終了しました。ありがとうございました。(2011/1/30 ruksak)
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by ruksak | 2010-10-24 23:10 | カレンダー | Trackback | Comments(2)

KLの2つの空港 (2)

 2008年のマレー半島の旅では、バンコクからエア・アジアのLCCT空港に着いて、バスでマレー半島を南下したので、KLIAを利用しませんでした。今回の大韓航空はKLIA発着です。

 1998年に開港したKLIAは故黒川紀章氏の設計だそうです。他の空港と雰囲気・デザインが違いますね。
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 再びソウル仁川空港の写真です。
 他の空港は、こういう、ガラス窓が多用されて、細長い巨大温室のようなイメージがあります。
 KLIAはターミナルビルがそんなに細長くなく、天井や壁面にところどころ黒色を感じます。
 出発ホールから階下の出国検査場へ向かうエスカレーターの場所は吹き抜けになっていて、見送りの人は出発する人が出国検査場を抜けるまで別れを惜しむことができます。

 片や、LCCTは貨物専用のターミナルを旅客用に改装したということで、シンプルな造りですが巨大格納庫の中に、航空会社のカウンターやさまざまなお店が入っている感じです。
 シャトルバスを降りた所からチェックインカウンターまで距離があったので、オンライン・チェックインを済ませておいてよかったと実感しました。
 また、バスの降車所の前に、Old townというカフェがありました。
「時間があったらOld townで、カヤトーストとコーヒーのマレーシア風朝食を食べてみて」と友人に勧められたお店です。テーブルがほぼ埋まって、レジの前にも行列ができています。時間がないので諦めました。隣のスターバックスは空いてました。
 ターミナル内もたいへん混雑しています。午前6時、早朝とは思えない賑わい方でした。(前回のLCCTの記事は2008.12.12にて)

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      エア・アジア 7:05発 サンダカン行きです
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by ruksak | 2010-10-23 12:20 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

KLの2つの空港 (1)

 大韓航空のクアラルンプール(KL)便はKLIAというメインターミナルに到着します。エア・アジアの飛行便はLCCTというエア・アジアの専用ターミナルを発着します。
 KLIAとLCCT間はシャトルバスで移動できます。マレーシア観光局のホームページによると、シャトルバスは午前5時半から夜12時過ぎまで運行し、料金1.5リンギ、所要時間は約15分です。
 エア・アジアから送られてきた予約確認メールには数々の注意事項が箇条書きで記され、そのなかに、「LCCTには乗継客のための設備がない」という一行がありました。

 私の行きの予約便は、夜10時KLIA着、翌朝午前7時5分LCCT発 です。上記の空港情報と照らし合わせて、初日はKLIAで朝まで過ごして、翌日始発のシャトルバスでLCCTに行く方向で落ち着きました。
→KLIAは大きな空港なので24時間オープンしてると思ったから。
→LCCTから徒歩7分のところにあり、かつKLIAにシャトルバスがあるというTune Hotel(エア・アジア系の割安ホテル)が満室だったから。

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by ruksak | 2010-10-22 13:50 | マレーシア | Trackback | Comments(2)


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