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6日目:興坪鎮 ~老寨山でゴミ拾い  

 かなさんはレジ袋を持って老寨山(ラオジャイシャン)に登りました。
 ゴミを捨てていく中国人が恥ずかしいと言って、ゴミを拾いながら登ります。
 私はゴミを拾って登るなど思いつきもしなかったので、かなさんは偉いと感心しました。私もかなさんにならいましたが、かなさんほど熱心ではありません。
 かなさんはゴミ拾いは林さんが…と。
 老寨山旅館のホームページに漓江(リコウ/リージャン)のゴミ拾いのことが書かれてますよね。トップページにあるにもかかわらず、宿泊のページに気を取られてまともに読んでおりませんでした。かなさんは林さんの趣旨に賛同してゴミを拾ってたのです。

 田部井淳子さんがNHKの趣味悠々のテキストに書いておられました。
ゴミは絶対に捨てないこと。一人一人がこれを守り、あわせてゴミ拾いを習慣化すれば、山のゴミは減るはず
 田部井さんも山の帰り道にゴミを拾って下りているそうです。
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by ruksak | 2010-11-30 10:36 | 中国 | Trackback | Comments(0)

6日目:興坪鎮 ~老寨山(ラオジャイシャン)登山 1回目

 漓江(りこう/リージャン)遊覧の次は、老寨山旅館の裏山、老寨山に登ります。宿の名前はこの山から取ったのですね。
 オーナーの林さんの話では、山頂から漓江と奇峰の素晴らしい景色が眺められるそうなのです。

 川から宿に戻ったときに、女の人が二人林さんご夫婦と談笑してました。部屋で少し休憩して1階に下りていくと、先ほどの女性の一人が残ってまだ話してました。
 その人の名は、かなさん。でも中国人です。あ、前回(11/27)の記事で、メールを送ってくれたと書いた女の子です。大学で日本語を専攻して、日本語能力検定試験の1級に合格した日本語がとても上手な方です。特に発音とイントネーションがほぼ完璧で、かなさんの日本語はたいへん聞きやすいです。
 中国系の人は西洋の名を名のることありますよね。そういった感覚で、日本語専攻のかなさんは日本の名前を通称名にしてるんじゃないかと思います。本当の名前は聞いてません。
 かなさんが、「私も登ります」」と、と二人で登ることになりました。林さんが、「手を付く所があるから」と軍手を貸してくれました。

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 老寨山は、たぶん一時間くらいで登れます。たぶんと書いたのは若い人と一緒だったので45分で登ったからで、まあそのぐらいの時間で登れる気軽な小山ですが…、キツかったです!! 軍手を是非お持ちください。
 途中こんなはしごを上ります。
 このはしごを上ったら山頂までわずかです。
 息を切らせて登った山頂には、友好亭と名づけられた東屋がありました。
 友好亭の左手から漓江とその向こうに数々の奇峰、右手には興坪の街並みと遠くに奇峰連なる景色が望めます。船着場の近くに老街(旧市街)の家並みが見えました。

 老寨山の登山道は林さんと地元の中国の人が共同で造ったそうです。「友好亭」は名前のとおり日中友好の印ですね。今後も続きますように。

 山を下りたあとで、ほんとの頂上は友好亭の裏側の岩の上だとわかり、翌日再び三度老寨山に登りました。
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by ruksak | 2010-11-29 13:57 | 中国 | Trackback | Comments(0)

漓江下りのこと

 桂林観光の一番の目玉は、なんといっても「漓江(りこう/リージャン)下り」ですよね。
 一般的な漓江下りは、桂林から陽朔(ようさく/ヤンシャオ)まで下る一日がかりのツアーで、船の上の中華料理の昼食付きで、観光客価格のそれなりの費用がかかります。
 平安(ピンアン)棚田で同宿した中国人のご夫婦に熱烈に勧められるまでもなく、私自身ここまでフルに川下りしなくてもいいと思ってました。「地球の歩き方」に興坪(シンピン)から小船で一時間ほど川を遡るツアーが書かれてましたので、それでいいと思ってました。川下りに一日かける時間もなかったです。

 二人乗りの竹筏を150元(2085円)でチャーターして、約2時間漓江を往来しました。筏は泊った老寨山 (ラオジャイシャン)旅館の奥さんに頼んでもらいました。
 筏といってもモーターが付いているのでスピードがあります。そして筏なので、風がもろに体に当たって、お日様が隠れたこの日は寒かったです。旅館のご主人が「筏は寒いから」とおっしゃったので、黄洛紅ヤオ寨(こうらくべにヤオさい/ホアンルオホンヤオツァイ)で買ったストールをひざ掛け用に持って宿を出ました。ストールがなかったら景色よりも寒さに気を取られたと思います。 

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 上の写真は翌日の朝興坪の船着場で撮りました。これは朝撮ったのでよけいに青みがかってますが、私が桂林地方で撮った写真はずっとこんな色合いです。桂林地方の奇岩の風景はモノクロ調の寒々とした印象が残りました。本音を言うと、旅行パンフレットの写真のような、青空が水面に映える明るい景色にお目にかかりたかったです。

 老寨山 旅館で一緒になった陽朔(ようさく/ヤンシャオ)に住む中国人の女の子から、夏に、「川遊びしてきました」と写真付きのメールが来ました。漓江の支流の遇龍河(ぐうりゅうが/ユイロンホー)での写真ですけど、ライトブルーの空と水の色に南国の木々の緑と、水着姿の西洋人が写っていたりして、南の島で撮ったかのようでした。
 また、10月の便りでは、「桂花が満開になり、町中お花の香りで溢れている」と書かれています。桂花は日本では金木犀と呼ばれています。
 季節によってさまざまな表情があるんですね。

「地球の歩き方」で、“漓江下りのベストシーズンは、晴れの日の多い春”と紹介してます。
 晴れの日の多い? …どの時期の春でしょう。晴れの日が多いのは秋ではありませんでしたっけ。
 10月の旅行先を再び桂林地方にして明るい景色に再挑戦する手もありましたが、もっと遠くに行ってしまいました。
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by ruksak | 2010-11-27 16:09 | 中国 | Trackback | Comments(4)

カンボジアのクローマーと…

 漓江(りこう/リージャン)を筏で遡り、九馬画山(きゅうばがさん/ジウマーホアシャン)の川原で出店を冷やかしていたら、観光客の一人が私を見て、「カンボジア、カンボジア」と言います。
 そのとき私はスカーフの代わりにカンボジアで買ったクローマーという布を首に巻いてました。赤と白のギンガムチェックの柔らか素材のクローマーは旅行で重宝しています。
 …あなたもカンボジアに行ったの? これ、いいですよね。

 これと似たことが前にも一度ありました。ずーっと以前ロンドンで。
 アフリカのザンジバル島で買った買い物カゴを提げて歩いていたときのことです。
「それはザンジバルのでは…」と、ザンジバル島出身という黒人男性から話しかけられました。ロンドンの街角で故郷のバスケットを目にして驚いた様子でしたが、私もびっくりです。どうしてわかったんでしょう…。
 カゴに編みこまれた模様でザンジバル島のものだとわかったそうです。
 ’91にジンバブエからケニアまでツアーでアフリカ大陸を北上しました。行く先々のお店で草木で編んだバスケットや日用品が売られてました。模様や形にその地方の特長があるのですね。私には違いがそんなにわかりませんでしたが、ロンドンで会った男性は故郷のバスケットを見分けたのです。
 わかる人にはわかるんですね。ということで、スコットランドのタータンチェックがふと思い浮かびました。
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by ruksak | 2010-11-26 23:55 | 中国 | Trackback | Comments(0)

6日目:興坪鎮 ~竹筏で漓江遊覧② 漁村から九馬画山へ

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 漁村(ユウクン)の見学を終えたあと、九馬画山(きゅうばがさん/ジウマーホアシャン)という見どころまで川を遡ります。途中興坪(シンピン)の船着場を通り過ぎました。
 船着場を過ぎると、行けども行けども山水画の世界が続きます。曇り空で色味に欠ける天気でしたが、ここ山水画の世界では、モノトーンの色合いも趣があります。漓江(りこう/リージャン)は全天候型の景勝地ですね!

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by ruksak | 2010-11-25 14:54 | 中国 | Trackback | Comments(4)

6日目:興坪鎮 ~竹筏で漓江遊覧① 漁村へ

 雨模様と低温で川遊びには向かないような日でしたが、ここ(漓江/りこう)に来た以上は川下りしないといけないでしょうと、川の上から景色を眺めることにしました。
 行き先を川下の漁村(ユウクン)と、川上の九馬画山までと希望を伝えて、老寨山 (ラオジャイシャン)旅館のご主人に筏のチャーターをお願いしました。ご主人の中国人の奥さんが顔なじみの筏の案内係に掛け合って、筏代は150元(2085円)でまとまりました。

 竹を束ねた筏の上には二人掛け椅子が据え付けてあります。
 この筏にもモーターが付いてます。人力で動かす乗り物はそうないですね。
 若いお兄さん船頭の操縦でいざ漓江遊覧へ。幸い筏に乗る頃には雨が上がってました。


<漁村(ユウクン)の民家の屋上から>
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 興坪の川下1,5キロのところに、漁村という名前の小さな古鎮があります。旅の始めに買った『中国古鎮游(2010年版)』の興坪の項に、付近の見所として紹介されています。
 その紹介文によると、500年の歴史があり、この村の建物は「典型的中国明清時期桂北民居特色」を持っています。上の写真の黒い瓦屋根もこの地方の特長のようです。
 写真を撮った民家の屋上は、高い位置からの撮影ポイントになっているらしく、屋上への上がり賃が必要でした。5角(0.5元/7円)です。人様のお宅の屋上に上がらせていただくのだから、お礼を差し上げるのは当然ですが。
 その民家の一階では土産物が売られ、屋上で撮影された、または観光客が写った写真が貼られています。写真の一つに見たことのある男性が写っています…、ビル・クリントン氏!
 そうなんです、1998年、当時のクリントン大統領が中国外遊の際に、この古鎮を訪問していたのです。
 漁村(ユウクン)は、クリントン大統領の訪問がきっかけで一躍有名になった、に違いありません。

☆漁村は入場料5元必要です。船着場から村に向かう階段のところで入場料を払います。村の門に行くまでの間に土産品や食べ物の出店が並んでいます。小さな村なのですぐに見て回れます。
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by ruksak | 2010-11-24 16:10 | 中国 | Trackback | Comments(0)

6日目:興坪鎮・老寨山旅館 Laozhaishan Hotel /昼食

 宿に着いたとき、ちょうどオーナーさんご家族がお昼ごはんの最中でした。
 私も一緒にどうぞと勧めてくださいましたが、泊るかどうか決まってないのに、食べてもいいでしょうか。
 何度も勧められていつの間にかお茶碗とお箸を手にしてました。

ご飯は二種類:玉子炒めご飯とお粥 …どちらも好みだけど、お粥を所望
おかず:もやしのしょう油炒め煮、角切り豚肉を薄く切った煮物にんじんスライス入り、小さな黒いお豆(酸味、きゅうりの塩漬けに近い味?)

 もやしのおかずがお粥に合って、ご飯がすすむすすむ。
 お粥もおかずも全部食べてと言われたのを真に受けて、ついがんばってしまいました。この数日麺ばかり食べていたからお米に飢えていたことは確かですが…。
 こちらのお宅では日本米に近い中国東北地方のお米を買っているそうです。おかずも違和感なく、オーナーの林さんと日本語で話して、日本に戻ったような気持ちでした。

 これで宿代の折り合いがつかなくて泊らなかったら今食べたお昼代はどうしたでしょう。昼食代がかかるか、いくらか、はっきりさせてからでないとあとで悲劇を見る可能性がありますよね。
 オーナーさんが日本人だから、日本的なあいまいな感覚だったんですね。

 川下りの筏の交渉を頼っちゃおうかなあと思ってここを訪ねました。旅の後半になって楽したくなって…。期待通りに漓江(りこう/リージャン)遊覧の筏を頼んでもらえました。 
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by ruksak | 2010-11-23 15:10 | 中国 | Trackback | Comments(0)

6日目:興坪鎮・老寨山旅館 Laozhaishan Hotel

<今日から春の中国の旅に戻ります。中国でもボート・ツアーをしましたよ。漓江(りこう/リージャン)遊覧から再開です。その前に興坪(シンピン)の宿について>

 漓江の船着場で三輪タクシーを降りて、船着場の端っこ、崖側の麓に建物が一軒見えます。今夜の宿にしようと思う、老寨山(ラオジャイシャン)旅館らしいです。築年数がけっこうあるような、あるいは日曜大工で建てたような手作り風な建物、…まあ、きらびやかな外観ではありません。
 扉の横に「老寨山旅館 」の看板がかかっているのでここで間違いないです。扉をそーっと開けると…。大人二人と子どもが一人、円卓を囲んでお食事中です。
 オーナーの林さんご一家でした。
「あの…、インターネットでこちらを知って、予約してないんですけど、今夜…」

 老寨山旅館のホームページはこちらです。

 私もお昼をいただいたので、宿代はこの昼食を含めた三食付きで、150元(2085円)に。
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 私の部屋はダブルベッド、シャワー・洋式トイレ付です。
 船着場側のお部屋です。リバービューですよ。

 客室に蚊取りマットが置かれてました。川沿いだから、夏は蚊が出るんですね。
 老寨山旅館のブログに、私が泊った数日後から雨の時期にかけて、川の水が溢れた写真が何度か載ってました。老寨山旅館は川岸から少し高い所に建てられているので、この宿は浸水しなかったようですが、宿のすぐ前まで川になってました。

 興坪に着いた日も肌寒かったです。
 二日前までは半袖でもいいぐらいの気温だったそうです。
 部屋に暖房器具がなかったので、熱いシャワーとお茶で体を温のめました。
 中国の紅茶のティーバッグが客室サービス用に置かれてます。「安物(のお茶)だけど、飲んで」って、林さんが魔法瓶にお湯を入れて持ってきてくれました。
 懐かしい、コルク栓式の、円筒形で、取っ手の付いた、中国の魔法瓶! でも今日の魔法瓶の外側は、プラスチック素材で、アニメの絵柄になってました。

<次回は昼食について
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by ruksak | 2010-11-22 16:49 | 中国 | Trackback | Comments(0)

あるがままの観光地 ~アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアーの感想

<興坪の老街(旧市街)です>
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 春の中国の旅報告で、このテーマでひとつ書きたいと思ってて、順序が逆になってしまいました。

 春、桂林地方を旅したとき、次の目的地について、「つまらないところだから行く必要ない、ここのほうが楽しめる」と泊まった宿などで二回も引き止められました。
 平安(ピンアン)棚田から金坑棚田に行こうとしたときと、陽朔(ヤンシャオ/ようさく)から興坪(シンピン)へ向かうときです。
 これから向かう場所は、観光客向けのお店や娯楽施設が整っていない、オーバーにいうと「何もない」ところというのですね。

 人によって好みは違いますが…、私は商業的なものがなくてもいいと思っています。元々何かしら人を惹きつけるものがあるから、ガイドブックなどで紹介されるのでしょう? 
 人工的に飾り立てられた場所より、素の魅力に浸りたい、です。 

<土手の上にアンクル・タンのキャンプがあります>
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 以上のことが春の旅で強く心に残りました。
 そんなこともあって、キナバタンガン川の観光ツアーは、よりワイルドそうなアンクル・タン・ワイルドライフ・ツアーを選びました。もちろん金銭的な理由もあります。
 ツアーの名前になっている、アンクル・タン氏はECOツアーの先駆的な人物で、ツアーのスタッフたちは氏の遺志を継いで観光客を迎えています(と思います)。

 よりワイルドそうなツアーに参加して、自分は思っていたよりひ弱だったと気づかされました。
 暑さにメゲて、さっぱりしたくても色のついた水をかぶるのがためらわれ、ボート・サファリは楽チンだと思い、帰りのボートでは慣れた世界に戻れる期待感があり…。
「素の魅力に浸りたい」だなんてお恥ずかしい。本多勝一氏の足元にも及びません。
 こんなんだから、ジャングル・トレッキングがどうだったかとても気になります。
 疲労感以上に自然の素晴らしさが感じられたか、それとも体力・気力の限界を感じて余計に打ちのめされたか。


<アンクル・タンのツアー報告が一区切りしましたので、ボルネオ島の旅は一時中断して、
次回から春の中国の旅へ。興坪の宿から再開です。
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by ruksak | 2010-11-19 14:18 | マレーシア | Trackback | Comments(4)

キナバタンガン川下流域/The Lower Kinabatangan

 順番が前後しましたが、本日はアンクル・タンのワイルドライフ・ツアーの舞台となったキナバタンガン川について。
 キナバタンガン川は全長560キロメートル、上流から肥沃な土壌を運んで下流に自然の恵みをもたらしています。

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 キナバタンガン川の下流域の森には野生動物が豊富に生息することから、動物観察ツアーがさかんに行われています。まだ日本ではそれほど知られてません。
 観察ツアーの拠点となっているのはスカウという村の周辺です。日本の旅行会社のパンフレットを見ると、数少ないキナバタンガン川ジャングルツアーの滞在先はスカウ村が多いですね。

 ボートで川を往復していたときに、川岸から少し奥に入ったほうにヤシやバナナの葉がチラチラっと見えました。アンクル・タンのキャンプの対岸はアブラヤシ畑になってました。川の恵みによってこの地方では農業が基幹産業になっているそうです。
 野生動物が豊富な自然といっても開発地域と隣り合わせなのです。おサルさんたちが棲家にしている熱帯の樹木を眺めると、後ろの空が透けて見える薄っぺらな熱帯林がよくありました。川岸だけ熱帯林を残したかのような…。
 開発か自然保護か…、簡単に解決できないですよね。
 環境保全の活動が始まっているようですので、地域の人々の暮らしと自然保護がバランスよく保たれることを期待します。
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by ruksak | 2010-11-17 14:58 | マレーシア | Trackback | Comments(0)


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