<   2011年 01月 ( 12 )   > この月の画像一覧

KLIAでジャージにはき替える

(マレーシアの旅再開の一回目は恥ずかしいお話です)

 サンダカンを発って2時間半余り、クアラルンプール国際空港(KLIA)に到着しました。
 KLではKL在住の友人二人と会う約束をしています。
 飛行機を降りて到着ホールへ歩きはじめたとき、友人たちへのお土産をリュックから手提げバッグに移そうと、1度ベンチに腰を下ろしました。
 すると、お尻に冷たい感触があります。…ベンチが濡れてますか?
 お尻に手を持っていくと、つるつるの皮膚に触ります…。
 スラックスが裂けてるー!!

 お気に入りのスラックスですが、もう何年もはき続けて擦れてお尻の辺りの布地が薄くなってました。この旅行を最後にはくのを止めるつもりでアイロンパッチで補強してマレーシアに出かけました。今回裂けたところはアイロンパッチの下側の部分です。全体的に限界だったんですね。
 近くのトイレに駆け込んで、代わりの…、ジャージに…、はき替えました。カッチョ悪いけど、仕方ない、ですね。
 いつから裂けてたかわからないけれど、ここで座ったおかげでこれから先大恥をかかずに済んだことを幸運としましょう。

 実は前にも同じ経験をしました。
 ’96年にイギリス・アイルランドを旅行したときで、ロンドンに着いた日にやはりお尻の部分が裂けました。そのときはお店にアイロンパッチを探しに行って、知り合いの家のアイロンでスラックスに貼り付けました。
 二度あることは三度、あるでしょうか。
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by ruksak | 2011-01-31 20:45 | マレーシア | Trackback | Comments(2)

7日目:陽朔 ~歓楽街西街(シージエ)

 西街には土産物屋や飲食店が集まっています。夜も観光客で賑わっています。というよりか、昼間よりも賑わっているような気がしました。

 西街界隈を歩いていると、ツアーの客引きに呼び止められることがありますが、夕方西街の入口付近に客引きらしき女の人が大勢立ってました。陽朔の郊外で行われる野外劇の客引きでした。
 映画監督のチャン・イーモウ氏がプロデュースしたショーです。観てみたかったです。

 西街のメインストリートでは、土産物や伝統的な竹製の笛の土産物売りも売り歩いています。竹の笛は素朴で寂しげな音色がしました。
 かと思うと、「ほぼミッキーマウス」の着ぐるみが人込みの中から現れたりします。背中に広告の白布が縫いこまれた着ぐるみ広告です。正面は愛嬌がありますが、後姿はなんだか情けなかったです。
 また、結婚写真の撮影しているカップルがここにも来てました。真っ赤なチャイナドレスと黒スーツの男女が野次馬に囲まれてポーズを取っています。

 暗くなるに従ってレストランの屋外テーブル席が埋まっていきます。店先に並べた食材から好みの材料を選んで調理してもらうお店が多いようです。私は一人だったから…、一品料理で済ませました。
 そして夜が更けるにつれて、ディスコかナイトクラブ? が次々と開店しました。お店の入口に客引きが立っています。中が覗けたお店では中国人のお客さんが多かったです。
 西街にこんなにあったの!? と思えるぐらい、強烈なビートがあちらこちらから響いてきます。竹笛売りの男性が吹く笛の音がディスコの大音響にかき消されました。

 午後10時を過ぎました。バスターミナルで東莞(とうかん/トングァン)行きのバスを待つことにしましょう。

<広東省の古鎮巡りはマレーシア旅行報告のあとに、
 次回からKLのエピソードに移ります。
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by ruksak | 2011-01-28 21:31 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔 ~夜行バスの出発まで西街にて/荷物預けで大慌て

 バスターミナルの荷物預かりにリュックを預けて遇龍河(ぐうりゅうが/ユイロンホー)に出かけました。
 夕方陽朔(ようさく/ヤンシャオ)に戻ったとき、夜8時の窓口終了時刻まで時間があったので後で取りに行けばいいと思って西街(せいがい/シージエ)を歩いてました。

 そして夜、桂林米粉(ミーファン)のお店で、腕時計を見たとき8時でした。
 写真の出来上がりの8時半までまだ時間があるナと思った次の瞬間、リュックを取りに行ってないことを思い出しました。思わずその場で立ち上がり、その物音で店先のテーブルでだべっていたお店の女の人たちが何事かと振り返りました。
 預けたときに「8時まで」と念を押されたのにコロっと忘れてました。
 でも、たぶん大丈夫、気持ちを落ち着かせて腰をおろし、ショルダーバッグから携帯用の目覚まし時計を取り出しました。目覚まし時計は午後7時40分を指しています。目覚まし時計の時間が正しいです。
 実は旅行の1ヶ月前から腕時計が極端に進むようになっていたのです。遅れるより不便はないだろうと普段どおりつけてました。

 桂林米粉のお店からバスターミナルまで5分ちょっとで行けると思います。8時まで20分あるので十分間に合うと思います。でも油断はできないので、食べ終わってなかったけれど、お店の女の子にバスターミナルの方向を聞いてそちらに駆け出しました。
 そぞろ歩きしている人たちを掻き分けて、走っているのは私だけで、走りながらさまざまな思いが頭を巡り…。
 時間より早く窓口を閉められたら困るゥ、
 今夜荷物が取れなくて明日陽朔を発っても香港の夜の出発便に間に合うだろう、
 こんなことなら荷物を預けなければよかった…。

 荷物預かりの窓口にたどり着いたとき、昼間とは別の若い女性係員が額を机につけてお休み中でした。
 お疲れですね、あと少しで今日の仕事は終わりです。窓口がこの時間まで開いてて有難かったです。


*愛用の腕時計はこのあと気まぐれに大幅に遅れるようになり、秋のボルネオ旅行のときは留守番してもらいました。
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by ruksak | 2011-01-26 21:25 | 中国 | Trackback | Comments(2)

7日目:陽朔 ~夜行バスの出発まで西街にて/桂林米粉

 広西チワン族自治区での最後の食事は、 桂林米粉(ミーファン) です。
 興坪(シンピン)に行く前に小籠包を食べた向かいのお店で。一杯4元(56円)。

 桂林米粉は桂林の名物料理です。米粉でつくった麺は平らな麺と丸麺があります。このお店は丸麺です。スパゲッティみたいですね。短くカットされてますが、麺の長さがマチマチでした。
 どんぶりに麺と薄切り肉とピーナツがのっかって厨房から運ばれてきました。お店の脇のほうに置かれた薬味類で好みの味に仕上げていただきます。
 私が加えたものは…、
 スープ(トンコツ?)…薄味、ほどよい塩味がよろしい
 刻みネギ、刻み香菜(シャンツァイ/コリアンダーorパクチー)
 豆角(トウチャ)…豆角=いんげん、いんげんの塩漬けです、食べたときはワラビかと思いました
 白いタクアン…サクサク感がよろしい

 他に、赤ピーマン、トウガラシ、トウガラシの赤茶色のペースト(「唐辛子味噌」というものかもしれない)、ダイコンなどが用意されてました。西洋人にも有名な観光地だから、食べ方の英語の張り紙がかかってました。

 このお店のお隣は土鍋ご飯の専門店です。
 韓国のビビンバみたいにご飯にお肉や野菜をのせて土鍋で調理します。熱々の土鍋でそのままいただきます。体が温まりそう…、そう思っている人が多いのか、お隣は大繁盛です。私もあったかご飯が食べたかったですが、食べるのに時間がかかりそうな量だったので、こちらのお店で桂林米粉を注文することにしました。
 お隣とは打って変わって私が入ったお店は閑古鳥が鳴いています。麺類は朝の食べ物なんでしょうかね。(麺以外の料理もありましたが)
 短い麺を口に運びながら、腕時計で時間を確かめると…、
 まだ8時、写真の出来上がりの8時半までまだですね、…8時?
 あッ、リュック!
 預けたまま!!


<次回へつづく

※今日の記事の関連に
 龍勝(りゅうしょう/ロンサン)で桂林米粉をいただいたときのことは 2010/5/30に
 小籠包の朝食の写真にこのお店がほんのちょっと写っています 2010/10/2に
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by ruksak | 2011-01-24 20:59 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔 ~夜行バスの出発まで西街にて/童子茶具の値段は場所次第

f0036820_21261795.jpg
 ◎ミニチュア茶器セット(童子茶具)
  12元(168円)

  屋外のワゴンのお店で
  15元から12元に値引き


(台にしている大きなお皿は
セットに含まれません)
 

 お土産屋さんの定番商品であるかのように多くのお店で売ってました。色違いや別の絵柄のセットがあります。私が買ったのは梅の花かな?
 あるお土産屋さんで値段を聞いたら思ったより安く、買うなら、他のお店と値段を比べてからにしよう―、とまず値段を聞いて回りました。すると驚くべき発見がありました。

 ・大通りから西街(せいがい/シージエ)に入ってすぐ(=KFCの前)の商品豊富な露店 →80元
 ・↑の露店から少し進んだ所の大きなお土産屋 →40元
 ・↑のお土産屋からもう少し進んだ所のお土産屋 →25元
 ・もう少し進んだ所のお土産屋 →20元
 ・商店街が途切れたワゴンの露店が並ぶ通りの1店(=買ったお店) →15元

 KFCの前の露店は強気な商売をしているように思えます。が、いつ通りかかっても観光客が品物選びしています。
 商売を始めるときは場所選びが大切ですね。
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by ruksak | 2011-01-23 21:49 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔 ~夜行バスの出発まで西街にて/お土産の小物

 本日ご紹介の品物は西街(せいがい/シージエ)を出た大通りで買いました。

◎ポケットティッシュ(9個入り1パック) 5.2元(73円) ~スーパーマーケットにて
 香りつきで柔らか手触りと、パステルカラーで二つ折りのパッケージです。
 ラベンダーの香りとジャスミン茶の香りの2種類ありましたが、ジャスミン茶のほうを選びました。

 スーパーに棚田の旅館で食べた乾麺も売ってました。買って帰りたかったですが…、筒状に包装された束が長く、そして意外と重かったです。持ち帰りを断念しました。
 このスーパーもまた、入口で手荷物を預けます。皆さん荷物を預けてエライです。


◎巾着袋 4個 10元(140円) ~露店にて
 ほんとは3個で10元だったけれど、おねえさんに無理を言ってしまいました。旅行から帰ってすぐに旅行報告会をすることになっていたので、友人たちへのお土産にいいなと思って。
 縞模様の民族衣装柄の布でつくられています。

 夕方、道端に露店が次々と店開きました。
 巾着袋を買ったお店の前を通りがかったとき、道路に敷いたダンボールの上に巾着袋を並べているところでした。
 同じ巾着袋が、あちらの露店、こちらのお土産屋と、多くのお店(人)で売られています。
 次に買ったミニチュアの茶器セットも巾着袋と同様に多くのお店で売られてました。
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by ruksak | 2011-01-22 11:26 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔 ~夜行バスの出発まで西街にて/長命鎖(チャンミンスオ)

(おそらく、表)
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“「長命鎖」は中国の伝統的な風習のひとつで、生まれた赤子の首に吉祥物が描かれたペンダントをかけ、子供の健康と長寿を願うお守りである。”
 (JALの機内誌より)

 中国の特色ある品を紹介する連載で、桂林の回にこの長命鎖が紹介されました。

 旅の記念に少数民族&アンティークのお店で買いました。
 100元(1400円)/はじめの値段300元から店員さんと交渉して


(おそらく、裏)
f0036820_18535849.jpg
 “長命鎖は銀製のものが多い”そうなので、私が買ったものも銀製、かどうか…。

 ペンダントトップは瑞雲の形
 片面に、長命富貴(チャンミンフゥグイ)の文字
 片面に、鳳凰(と思います)と龍の図案 
 
 いずれも吉祥にあやかったデザインです。


 ※瑞雲…めでたいことの起こるきざしとして現れる雲
   長命鎖には錠前形のものもあります


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by ruksak | 2011-01-21 19:48 | 中国 | Trackback | Comments(2)

7日目:陽朔 ~夜行バスの出発まで西街にて/食べ歩き 

 今夜の夜行バスで陽朔(ようさく/ヤンシャオ)を離れ、広東省の東莞(とうかん/トングァン)市へ向かいます。バスの時間まで西街(せいがい/シージエ) 界隈でお店をひやかしました。
 これからしばらく西街で買った物やおいしかったものをご紹介します。
 まずは、露店のあったか食べ物から―。

◎黒ゴマのお汁粉/核桃花生芝麻糊  一お碗 5元(70円)
 真っ黒ではないけど、黒ゴマ味のあったかお汁粉。甘く、あったまります。
 辞書を引いたら、核桃=くるみ、花生=落花生、芝麻=ゴマ だったので、くるみとピーナッツも混ざっていると思われるけど、ゴマの味に隠れちゃったのかしら。

 黒ゴマのお汁粉といえば…、香港でのお汁粉初体験のエピソードもよかったらどうぞ(2007/2/2の記事にて)

◎スパイシー焼き鳥  一串 2元(28円)
 タンドリーチキン味がしました。辛い!です。
 2つのタレで味付けしてました。割り箸に刺した大きめの焼き鳥です。

 この焼き鳥は西街の近くの大通りに面したお店でいただきました。
 お店の前に炭焼きコンロを置いて焼いていたのですよ。炭焼きのいい匂いに引き寄せられました。
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by ruksak | 2011-01-17 20:30 | 中国 | Trackback | Comments(2)

7日目:陽朔 ~写ルンです を現像に出す

 遇龍河(ぐうりゅうが/ユイロンホー)から陽朔(ようさく/ヤンシャオ)に戻ったときに、ついに、とうとう、やっと、DPE店を発見しました。
 バスターミナルから西街(せいがい/シージエ)に向かう大通り(幅桃路)で、西街を過ぎたところに赤と黄色のコダックの看板が出ていたのです。1階がジューススタンドの店舗の2階がプリントショップになってました。
 このお店で、ついに、とうとう、やっと、フイルムが買えました。ネガフイルムでISO400/36枚撮、1本35元(490円)です。1本といわず、2本買えばよかったです。旅を終える前に撮り切ってしまいました。

 曇りガラスの隣の部屋でDPE機で写真をプリントしているようです。そういえば、撮影済みの写ルンですがあったなア…。

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by ruksak | 2011-01-16 16:08 | 中国 | Trackback | Comments(2)

7日目:陽朔 ~白沙鎮遇龍河 散策 その2

<その1からだいぶ日が空いてしまいました、前の回は2010/12/29です

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 筏乗り場に筏がたくさん繋がれてました。筏に乗るような観光客が見当たらなくて商売上がったりなんじゃないかなあと思ったら、団体さんが筏下りしているのが見えました。団体さんは鵜飼いを見学しています。下の写真はそのとき撮りました。
 鵜飼いが魚を川に放ると、鵜が潜って魚を獲って上がってきます。いい仕事してます。
 川岸から団体さんたちに向かって叫んでいる男の人がいます。その人はガイドで、船頭さんたちに指図していたのです。(お客さんたちに鵜飼いの説明もしていたのかも)
 ガイドは筏が移動するのと一緒に陸の上を走って筏を追いかけます。面白そうだったので私もしばらく団体さんに付いていきました。

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①鵜飼い見学
 の次は
②堰堤下り
 こんなのどかな川でも段差をつくってるんですよね。そこを一艘ずつ下りていきます。ここはラフティングの気分ですね。やはりガイドさんがおりるときのタイミングや要領を川岸から指示します。
③陸(おか)に上がって水牛とふれあいます。
 団体さんの筏が下ってくるのに合わせて、牛飼いのおじいさんが二人、水牛を連れて川沿いの休耕地にやってきました。ちゃんと段取りを合わせているんですね。
 ここで水牛を撫でたり写真を撮ったり。
 団体さんにまぎれて、私も撫でさせてもらいました。水牛たちはおとなしくしています。
 団体さんは西洋人の観光客で中国人のガイドが英語で説明します。グループの中に日本人のご夫婦が一組参加してました。ご主人が、「ザラザラしてるね」と話すのが聞こえました。水牛の体はツルンとしてるように見えて、毛は硬かったですね。
④筏に戻って遇龍(ぐうりゅう/ユイロン)橋を超え、さらに下流へ。

 色々な楽しみが用意されています。これにきっと、どこぞのレストランの食事が付きますよね。筏下りツアーも悪くなさそう?
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by ruksak | 2011-01-15 11:16 | 中国 | Trackback | Comments(0)


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