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8日目:東莞 ~南社明清古村落

*リンク 
 中国の美しい村15選・南社村 (「世界浪漫紀行☆世界紀行スタッフの旅のお話し」ブログより)

 この記事を見て行きたい気持ちになりました。
 写真だけでも見ていただければ…。なかなか趣があると思いませんか。
 私も写真を撮りましたが、行きたい気持ちになるような写真が撮れませんでした。同じ土俵に載せるのは気が引けるので、別の日に掲載します。(おそらく金曜日以降)

 この古鎮は旅のはじめに買った『中国古鎮游』にも掲載されています。
‘Water Country since Song Dynasty’ と紹介されています。‘宋代からのデルタ地方の特色ある村落’でしょうかね。
 歴史的な名村落に指定されて、保存and観光を振興すべく家並みが整えられています。
 池を囲んで街並みが広がっていますが、池に面した村の中心部分から建物の改修が進んでいるようです。路地の奥に入ると崩れたままになっている建物が散見しました。

 元書院や祠?の建物で地域の歴史や文化を紹介する展示が行われてました。同じ並びに小さな商店があり、お年寄りが寄り合いを、猫がお昼寝してました。
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by ruksak | 2011-02-28 21:05 | 中国 | Trackback | Comments(0)

巡礼コメディ旅日記

巡礼コメディ旅日記 ―僕のサンティアゴ巡礼の道
ハーペイ・カーケリング 著  猪俣和夫 訳  みすず書房 2010.6.18

「カミーノ・デ・サンティアゴ」という巡礼路(=カミーノ)をご存知ですか。
 終点のスペイン北部のサンティアゴ・デ・コンポステーラまでの巡礼路は何通りかあります。その中でスペイン北部を通る、著者が歩いた道が一番知られています。(リンク先に地図があります) 私もいつか歩いてみたいと思ってました。
 著者はドイツの人気コメディアンだそうで、それで語りがとてもうまいのか、巡礼の旅がとても楽しそうです。徒歩の旅は体力的にはたいへんきつそうではありますが。
 巡礼者同士の交流が楽しそうに感じられました。皆同じ道を同じ方向に向かうので、同じ人と何度か顔を合わせます。話すうちに親しくなって、旅のラストには道中知り合った仲間3人でゴールを目指します。
 著者は英、仏、西、蘭、葡語に堪能だから、ドイツ語圏以外の人とも活発にコミュニケーションできます。言葉が十分でなくても友達は作れますが、自分がカミーノを歩いたときどこまで心を通わせられるかなあと想像してしまいました。

 この本はドイツでベストセラーになり、この本の出版後ドイツ人のサンティアゴへの巡礼者が倍増したといわれているそうです。
 著者がカミーノで出会った多くの巡礼者が持っていたという、シャーリー・マクレーンや他の巡礼の本も読みたくなりました。

*3/24追記
 シャーリー・マクレーンの『カミーノ ―魂の旅路』(飛鳥新社)を読みました。
 巡礼路には帆立貝を模った道案内がありますが、見落として道に迷うことがあるようです。
 タイトルの通り、現実のカミーノの徒歩行と夢の話のような霊的世界の体験が書かれています。現実の旅にもう少しページが割かれてたらよかったと思いました。
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by ruksak | 2011-02-26 16:17 | 旅の本 | Trackback | Comments(2)

8日目:東莞  ~午前7時、東莞(とうかん/トングァン)総合バスターミナル着

 前の晩、広西チワン族自治区の陽朔(ヤンシャオ/ようさく)で夜行バスに乗りました。
 ずっと高速、か、スピードがビュンビュン出せる幹線道路を走って、翌朝7時、広東省東莞市の総合バスターミナルに着きました。
 22時40分発で朝7時着ですから、はじめに予約した20時30分発に乗ってたら5時前には着きましたね。
 あとでわかったことですが、中国の長距離バスは終点に早朝着いたときなどは、しばらくバスの中で休んでいられるらしいです。

 陽朔からのバスは、1ケ所停車して(たぶんお客を乗せて)、そのあと一度トイレ休憩がありました。午前4時30分です。幹線道路沿いの休憩所のようなところで、トイレの小屋と食事処&売店の建物がありました。ここのトイレが壁なしトイレだったんですよ。すでにかがんでいた女の人に倣って私も済ませました。だいぶ都会に近づいたと思いましたが、まだ壁無しトイレがあるんですね。トイレの小屋の前に蛇口がいくつも並んだ手洗い場はあったんですよ。

 東莞市は広州市と深セン市との間にあります。沿岸部の経済発展地域ですよね。
 近くの高層ビルの高層階が朝もやに包まれてました。南のほうは温かいです、もうジャンパーは必要ありません。
 東莞総合バスターミナルは大きいですよ! コンクリート造りの大きなターミナルビルと、市内線、近郊線、長距離路線と乗り場や切符売り場が分かれています。
 案内ブースの前を通りかかったときに、「南社村古村落」へ行くバスを尋ねたら…、今すぐ行くつもりで訊いたのではないけれど…、受付の女性にバス乗り場に案内されて、そのままバスに乗っていくことになりました。
 まだ顔を洗ってないし、ジャージからスラックスにはき替えたかったです~。
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by ruksak | 2011-02-25 21:07 | 中国 | Trackback | Comments(0)

8日目ダイジェスト:東莞(南社古民居、塘尾古村)~深セン~香港国際空港

 中国古鎮巡りのラストを飾りますのは、広東省東莞(とうかん/トングァン)市の古村落です。現代都市のなかに明清時代の建築集落がポッカリ残ってました。村落内には今も人が住んでいる現役の住居もあります。

・午前7時、東莞総合バスターミナル着。案内係に行き方を尋ね、路線バスを乗り継いで古鎮へ。


f0036820_208277.jpg072.gif茶山鎮 南社明清古村落
 『15の中国景観村落』に選ばれた村です。
 観光客は入場料(30元)を払って入場門をくぐります。村落内の表通りは観光用に整備されてますが、細い路地裏に入ると、草ぼうぼうの廃屋もあります。
 村落内の古民居に暮らしている人もいます。

072.gif石排(シーパイ)镇 塘尾(タンウェイ)村(明清)古建築群
本に「近くのこちらもどうぞ」とあったので、寄ってみました。
南社村と同じような建物が塀の中に集まっています。南社村より規模はずっと小さいです。

☆茶山茶園で「鳳凰単叢(ほうおうたんそう)茶」買い
 「茶山茶園」という案内板を見て、茶園=茶畑かと思って行ったら、お茶の一大販売所でした。
 お茶屋さんで試飲させてもらったら買ってしまいました。

・古鎮を観光後香港国際空港へ向かいます。
 訪ねた古村落から近い、石龍バスセンター→深セン・羅湖バスターミナル→MTR東鉄線→上水→A43空港バスで香港国際空港着(午後9時35)
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by ruksak | 2011-02-21 21:01 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔⇒東莞/ 寝台バス今昔 (後編:1997年)

 ’97年チベット旅行の夜行バス体験は忘れられません。
 チベット鉄道はまだ開通してませんでしたので、西寧(シーニン)方面からチベット自治区のラサへ向かう場合は、途中のゴルムドまで列車で行って、そこから長距離バスに乗るか、西寧から全工程長距離バスでいくか、でしたね。(反対の行程も同様です) 
 私は「全工程長距離バス」組です。
 そのときの西寧→ラサのバスは…、

 西寧→ゴルムド:車中泊1泊、ゴルムドでバス乗り換え、ゴルムド→ラサ:車中泊2泊

 車中泊3泊の長旅でした。ゴルムド・ラサ間で雨で大きな水溜りができて何時間か通行止めになって到着が遅れました。通行止めにならなくても車中で2泊したでしょうね。
 西寧に戻るときも長距離バスだったので、寝台バスを乗り継いで往復したようなものです。
 そのときの寝台バスは、真ん中の通路をはさんで左右に二人用寝台が並んでました。マットレスが敷かれていたと思います。掛け布団や毛布も―。二段ベッドではない寝台バスもあったかもしれません。距離やバスの大きさによって備品や寝台の大きさが変わります。
‘寝台’はベッドのような洒落たものでなく、小上がりのイメージです。ゴルムド→ラサの寝台バスの最後尾は右から左まで繋がって、5人くらい雑魚寝できました。二人用の寝台も二人で横になっても窮屈ではなかったですが、西寧・ゴルムド間のバスはラサに行くバスより小さかったんでしょうかね、隣が大男だったときには、寝台から転げ落ちそうでした。
 そうなんです! 一人だと誰かと相席になり、それがだいたい男性なんです。(男性の乗客が多いので)
 乗客が少なかったり、二人分の料金を払えば一人で一つの寝台を確保できたでしょうが。
 あとになって思うと、見ず知らずの男性と、枕を、否、ベッドを、否、寝台を共にするなんて考えられない、ですよね。でも横になっていたんですよ―。
 チベット旅行のノートを読み直すと、“寝台バスも隣に男の人が寝るのは考えものだ”とだけ書いてます。普通の座席でも知らない人と相席になるし、公共のバス(夜間は暗くしてるけど)で露骨なセクハラ行為はないと信じていたのかも…?
 そのあとのブラジル旅行で、イグアスの滝に向かう夜行バスで嫌な思いをしたので、今回東莞(とうかん/トングァン)行きバスの寝台が一人用になっていたのがたいへんうれしかったです。
 
*ブラジル旅行のサンパウロ→フォス・ド・イグアス夜行バスの嫌な思いのことは、2006/11/7の記事にあります
 ブログを始めて以降の旅行でも夜行バスにたびたび乗ってました
・同じくブラジル旅行のフォス・ド・イグアス→リオ・デ・ジャネイロで…2007/2/16~22の記事に
・ゴッホの旅でパリ→アムステルダムで…2006/4/3 と 4/6 の記事に
・韓国・慶州→ソウル仁川空港へ…2008/9/11 の記事にて
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by ruksak | 2011-02-18 21:43 | 中国 | Trackback | Comments(2)

7日目:陽朔⇒東莞/ 寝台バス今昔 (前編:2010年)

 10年以上前、チベット地方を旅したときも夜行(寝台)バスを利用しました。その後中国の寝台バスは変わりはあるでしょうか。乗るのが楽しみでした。

 入口のステップを上がったところから車内をのぞくと、一人用寝台が上下2段、3列並んでいます。ここでいう‘寝台’は、リクライニングシートを180度倒したようなものですね。幅は狭いです、バスの中ですからね。
 運転手さんから黒いプラスチックバッグを渡されました。
 ゴミ袋、ですか。サービスいいですね。
 ステップを上がりきろうとすると、一番前の寝台のおじさんが怒ったような口調で私に突っかかってきます。 運転手さんにも「なんとかかんとか!」と言われました。
 足元を指差すので…、おじさんは靴を履いてなくて…。
 ―わかりました! 車内は土足厳禁ですね! 黒い袋は靴袋だったんです。
 以前は通路にゴミが散乱してました。今回はゴミはなく、きれいでしたよ。3割以上ベッドが空いてましたけどね。最後部は上下・3列ともベッドが空いていたので選び放題でした。
 足を運転席の方に向けて横になります。頭を少し高くして、その下の部分に後列の足が滑り込ませるつくりになってます。横幅は狭いですが、長さは十分です。転倒防止用のベルトも付いてます。
 白いお布団、枕付きです。確か上掛けもついていたはず…。
 バスの新旧によって、寝台の仕様に違いはあると思いますが、今の時代、座席(寝台)は一人用ですよね。昔の寝台バスに比べたら断然快適です。

 <昔の寝台バス については次回


*ガイドブック等では、中国の長距離バス、特に夜行バスを利用する際には安全面も考慮するようにと注意しています。
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by ruksak | 2011-02-17 21:09 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔⇒東莞 は夜行バスで 

(本日から春の中国の旅です、今回のパートで旅の最後まで突っ走りたいです) 

 22時40分発の東莞(とうかん/トングァン)行き夜行バスを予約しています。広西チワン族自治区を離れて広東省に向かいます。
 22時15分にバスターミナルに行ったら、待合室でバスを待つ乗客は誰もいませんでした。二日前の夜桂林から着いたときもバス待ちの人はいなかったですね。
 少しして職員のおじさんに「TVを消していいか」と聞かれ、その後は待合室の中がシーンと静まり返りました。
 待合室横の大きな窓ガラスに、陽朔(ようさく/ヤンシャオ)発、香港、アモイ行きのバス案内がデカデカとペイントされてます。陽朔から香港へ(その逆も)ダイレクトで行けるなら、便利そう…。
 22時30分頃、窓口の女性が乗車券の半券を千切りに来ました。陽朔に着いたときこの女性から切符を買いました。
「バスが来たら私が知らせますから、ここで待っているように」(英語で)
 このように指示を受けるのは中国では珍しいような気がして、…と書くのは失礼ですかね。

 22時40分、大型バスが駐車場に静かに入ってきました。
 窓口の女性に呼ばれました。東莞行きです。桂林が始発なのでしょう。バスが止まると何人か降りてきました。煙草を吸ったり、トイレに行ったようです。
 陽朔から乗ったのは私一人です。
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by ruksak | 2011-02-14 20:47 | 中国 | Trackback | Comments(4)

チャイナタウンでお店巡り/中国料理店で再会の宴

 夕食はKLに前から住んでいる友人のお薦めの中国料理店へ。2年前に案内されたお店とは別の店です。
 彼女はほんとにお店に詳しいです。地元の人と英語で難なくコミュニケーションを取っています。
 一方、新しくKLに来た友人は、「英語がダメで、タクシーの運転手さんが行き先を聞き違って似たような地名の別のところに連れて行かれた」と話してました。KLに来てしばらくは、バスや地下鉄の乗り方がわからなくて、タクシーばかり乗っていたそう。それは、勤め先へは送迎バスで通っていたからで、前からKLにいる友人に公共交通の乗り方を教えてもらってやっと乗れるようになったそうです。

 さて、注文は友人たちに任せして、
オーダー:
・カイラン(介藍/介蘭)のしょう油炒め・にんにく入り …‘カイラン’はほうれん草を肉厚にしたような野菜、かな
・酢豚
・玉子と青菜のスープ・すり身入り
・チャーハン
・牛肉入り土鍋麺(本に載ってる板麺(パンミン)か?) …汁気のほとんどなくなった煮込みうどんみたい? 麺は幅広です
・再会のお祝いに壜ビール1本
(無料のポットのプーアール茶も)

 三人ともお腹いーっぱい! 友人たちがおごってくれました。ごちそうさま!

 お店を出たとき、チャイナタウンの通りはますます活気を帯びてました。縁日の夜店のような露店や食べ物の屋台が並んで、飲食店の屋外テーブルはこれから席が埋まっていきそうな気配です。

 友人たちがKLセントラル駅のバス乗り場まで付き合ってくれました。
 別れたあと、彼女たちはKLの日常へ、私は札幌の日常に戻っていくんだなー…。
 日常とは別の場所での別れは少し寂しかったです。


 札幌の日常に戻る前に韓国に寄り道します。旅の続きは、春の中国旅行報告のあとで。
 次回から中国旅に進みます。
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by ruksak | 2011-02-12 18:03 | マレーシア | Trackback | Comments(0)

チャイナタウンでお店巡り/BOH Cameronian Gold Blend 

 ショッピング・センターの2階でスラックスを見たあとで、1階の食料品売り場でお土産用のティーバッグの紅茶を買いました。
 BOH Tea (ボー・ティー)というマレーシアの紅茶メーカーの、 BOH Cameronian Gold Blend です。前回のマレーシア旅行と同じお土産になりました。ボー・ティー・ブランドのなかで、このシリーズが個別包装されいてるからで。

f0036820_12465192.jpg 帰宅後パッケージを開けたら、ある意味、こちらも開けてビックリでした。この写真は証拠用に撮ったようなものです。
 いくつかのティーバッグが箱の中に逆さまに押し込められています。わかりますか、幅広に見える包みです。
 ―これはいったいどうしたことか。
 テロリストが毒物を混入したものに取り替えたか? 前回買った商品は包みがちゃんと整列してたし、今までこんな商品に当たったことがなかったので。
 個々の袋は開けた形跡がなかったので、きっと箱詰めの段階でラインに不具合(か怠慢)があったのだろうと結論付けました。
 お味も、口当たりがよく香りよい味わいのときと、番茶っぽいなと思うときとあって、それは、淹れ方の違いによるものと思いました。お湯の温度とか出すぎたとか…。

*前回のマレーシア旅行の BOH Tea  の記事は 2009/1/28 にて
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by ruksak | 2011-02-11 13:34 | マレーシア | Trackback | Comments(2)

チャイナタウンでお店巡り/ショッピング・センターでスラックス探し

 続きましてはスラックスと紅茶を買いにショッピング・センターへ。
 友人たちに案内されたショッピング・センターは2階が衣料品売り場になってました。
 友人たちが「ここにもあるよ」と、あっちのワゴン、こっちのラックや棚からスラックス(パンツ)見つけてくれて、何着か試着しました。
 何着も試したけれど…、結局買いませんでした。(このままジャージで)
 若い人向きの売り場だったのかな、おばさん体型の体に合うスラックスはありませんでした。
 みんなローライズ(股上が短い)で、…KLに長い友人は慣れたら楽だというけれど。
 みんな丈が長くて、…マレーシアのスラックスは丈が長く、(お店で?自分で?)カットして着るらしい。
 ジーンズの棚を見て、こんなに暑いのにジーンズを買う人がいるのは信じられない、と思うのはたぶん私だけでしょう。

 連れて来てくれた友人たちには申し訳なかったですが、何も買わずに1階の食料品売り場に移動しました。2階のエスカレーター前のイベントスペースでは子ども向けの催しが行われて、親子連れで大賑わいでした。土曜の午後ですもん。

 マレーシアは日本に比べると物価が安いから衣料品も安く買えそうな気がしますが…。
 そんなマレーシア、クアラルンプールに昨年(2010年)の11月、ユニクロがオープンしました。
 友人たちと会ったとき、「11月にユニクロができる」とうれしそうに声をそろえてました。
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by ruksak | 2011-02-10 20:35 | マレーシア | Trackback | Comments(0)


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