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ANAと成田空港第1ターミナル

 飛行機に乗ったときから外国気分が味わいたいので、できるだけ外国の航空会社の便に乗りたいです。
 今回は行きの成田(B-737)と北京行きが全日空でした。
 北京行きは B-767、2列-3列-2列で、3列ー3列のB-737より空間が広くてくつろげます。今回乗った飛行機のうち唯一座席にパーソナルモニターが付いてました。
 座席ベルトをしなくてもよくなったときのアナウンスで、
「リクライニングするときは後ろのお客様にお気をつけください」という、気配りの一言がありました。
 そのほか日本的なおもてなしサービスに、日本のキャリアは気が楽だと思ってしまいました。


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 こちらは成田空港第1ターミナル搭乗ゲートフロアです。カフェスペースが広く取られています。今風な設計になってます。今風だから? 北京の空港と違ってこのフロアで公衆電話を見つけられませんでした。(どこかにありますよね)

 明日12/29から本格的なお正月休みに入りますよね。
 成田空港は混むんだろうなあ。いいなあ。
 シルクロードの旅から日にちが経って、旅行中に「こりごりだ」と思ったことが記憶から消えてます。記憶には好いことだけが残るものでしょうか。
 次の旅はまだ決まってないけれど、来年も栄養補給に出かけたいと思っています。


<ウルムチ&トルファンの旅報告は今回でお終いです。
 長い間お付き合いくださいましてありがとうございました。
 次回から過去の旅エピソードをお送りします。
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by ruksak | 2012-12-28 11:50 | 中国 | Trackback | Comments(0)

中国国際航空

北京発ウルムチ行 CA1291便/機体に波模様が (よくわからないですね)
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 北京・ウルムチ往復と、北京→新千歳で、中国国際航空に乗りました。3便とも、3列-3列のB-737、小さめの飛行機です。そして3便ともほぼ満席ほぼ中国人、行きの成田→北京のANA便も満席状態でした。中国人の旅行熱はホントですわ。
 中国国際航空に初めて乗るような気がしてましたが、思い起こせば、'97の中国旅行で、北京からソウルへ行くときに乗ってました。
 隣の席のおじさんは飛行機に乗るのが初めての様子で、そわそわ、機内食サービスにウキウキ、窓の外の景色が気になってます。…私も飛行機に乗り始めの頃はおじさんと同じだったなあと、思い出したりします。
 
 国内線でも機内食が出ました。この写真はウルムチ行きで撮りました。
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 ワゴンの上のアルミホイルがわかりますか。飛行時間が4時間前後だから? 本格的機内食です。料理が選べます、このときは チキンor シーフード。
 新千歳行きは朝の便だったので、機内食の選択は、白粥(中式)orスクランブルエッグ(西式)でした。
 中国の朝ご飯はお粥ですか。私はお粥を選び、隣の中国人男性はスクランブルエッグをたのんでました。
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by ruksak | 2012-12-26 14:39 | 中国 | Trackback | Comments(0)

北京首都空港第3旅客ターミナル

 飛行機に乗るのが好きなので、飛行機&空港の話をせずに旅の報告を終わらすことはできません。夏の旅行にもう少しお付き合いください。

 *北京首都空港 日本語ページをリンクしました。

 ターミナルビルが3つもあります。今回私が利用した、全日空、中国国際航空、両方とも第3ターミナルだったのでターミナル間の移動がないのはよかったですが、空港ビルが大きい、広い!
 出発前にガイドブックなどで、移動方法などを確かめましたがさっぱりわかりません。着いてから方向サインや人の後について、シャトルトレインに乗ったり上ったり下りたりセキュリティチェックを通って、目的の場所に向かいました。
 '97の中国旅行の帰りに利用した空港ビルは現在の第1か、第2旅客ターミナルビルだったんですかね、簡素な造りの手狭なターミナルビルの印象でした。


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 この写真は国内線出発フロアの搭乗ゲートの案内板で、
 「ゲート間は徒歩1分間隔」と書いてると思うのだけど…。
(左上の ‘ 5 minutes walk to the farthest boarding gate ’ との関連をどう捉えていいか)
 時間を計って歩いたら本当に1分かかりました。

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by ruksak | 2012-12-26 11:51 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウルムチ ⇔ トルファン  長距離バスで往復

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 ウルムチ南郊客運站(バスターミナル) ⇔ トルファン客運中心(バスセンター)
 料金:片道 45元(558円) 予約不要乗車前に購入
 所要:行き・2時間30分(ノンストップだったので)、帰り・2時間50分(途中2ヵ所で乗客を乗せ、トイレ休憩あったので)
 運行間隔:トルファン発が20分ごとだったので、ウルムチ発も同様?

 上の写真は南郊バスターミナルの待合ホールです。行き先別に椅子が並んでいます。
 金曜の夕方のことで大変混雑してました。バスも往復ともほぼ満席でした。…日時に関係なくいつも混み合ってるでしょうか。

 南郊バスターミナルは市のずっと南の方です。
 新華南路から7路バスに乗ってバスターミナルまで行きました。
 大きなバス停には路線ごとの停車場所が表示されています。それでバスターミナルに行くバスが確認できます。(「三屯碑」行きが南郊バスターミナルに行きます)


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 南郊バスターミナルのすぐ前に遊園地がありました。


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 ウルムチの街を出ると、風車が何キロにも渡って建設されてました。‘アジア最大の風力発電所’だそうです。


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 トルファンバスセンターです。右側の背の低い建物がターミナルビル、左側の大きな建物がトルファンでの宿、交通賓館です。
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by ruksak | 2012-10-25 11:10 | 中国 | Trackback | Comments(0)

空港⇔市内/ウルムチ編

 ウルムチの空の玄関、ウルムチ地窩堡国際空港はウルムチ市街から17キロのところにあります。(読み方調べてません、悪しからず)
 空港⇔市内は、タクシー、民航巴士(リムジンバス)と、それに加えて路線バスも走っているようですが、バスにするなら民航巴士を利用するのが無難かと思われます。自分の失敗を踏まえて。
 私は、空港→市内は民航巴士、市内→空港は 51番路線バス+タクシーで行きました。

1.空港→市内/民航巴士 10元(124円) バス代は乗車後車掌に払う 途中渋滞に合い、所要1時間
 ターミナルビルを出てすぐのところにバスが止まっています。
 ビル内のバスカウンターに民航巴士路線や広告が載った市内地図がありました。
 終点ウルムチ駅までの間に降車場があります。

ウルムチ地窩堡空港~地窩堡~木材工場~蘇州路~(  )~油運司~医学院~八楼~友好~明園~紅山~紅十月~碾子沟(客運站)~新彊飯店~ウルムチ駅

 中国の簡体字から日本の漢字に直して書きました。( )のところは該当する日本の漢字がなかったので省略しました。
 降車場は旅行前にネットでわかって、予約したホテルへは 碾子沟 が一番近かったので碾子沟で降りました。バスが停まる前に運転手さんが声を張り上げて降車場を知らせました。
(※市内から空港に行くときに途中で乗れるかは不明です、乗車地点はウルムチ駅、紅山南航明珠酒店と書いてました。中国南方航空の航空券を持っている場合はバス代は無料です)

2.市内→空港
 51番バス 1元 +タクシー1台目(バス終点→空港)10元(124円)+タクシー2台目(空港ターミナル3→ターミナル2) 8元(100円)

 泊まったホテルのカードに空港に行くバスとして51番路線バスが案内されてました。
 民航巴士は一時間に一本と思っていたので、その時間のバスに間に合わないかもしれないと思ったのと、路線バスの方がバス代が安いので51番バスで行くことにしました。
 しかし、帰宅時間帯にぶつかって、道路は渋滞するわ、バス停ごとに乗車してくる(そのうち降りる)わで、全然進みません。搭乗時間の2時間前にバスに乗ったのだけれど、時計を見るのがだんだん怖くなりました。
 満員のバスに立ちんぼで一時間耐えて着いた所は団地のはずれのような場所でした。空港まで行かなかったです。降り場のすぐ横で客待ちしていた、(おそらく)白タクに乗り換えて走り出したらすぐに空港敷地が見えました。タクシー代は言い値を払いました。
 空港の敷地に入って安堵したのもつかの間、空港ビルが2つあるではありませんか! 中国国際航空のビルはどっち? チェックしてませんでした。大きい&新しい方のターミナルビルで降ろしてもらったら、そこは中国南方航空のターミナルビルで、さっき通り過ぎたもう一つの空港ビルが中国国際航空の利用ターミナルでした。焦っていたので、止まっていたタクシー(こちらも白タク?)で前方のターミナルビルに行ってもらいました。今度の運転手さんは、目と鼻の先の行き先なのに、タクシー代を20元と言ってきて…、さっきより高いことはないでしょう、ズボンのポケットに入ってた8元で勘弁してもらいました。
 で、なんとか飛行機に間に合いました。
 心臓に悪かったです。
 
※今、民航巴士路線の入った市内地図をじっくり見たら、
 空港行きはウルムチ駅始発、紅山南航明珠酒店停車(朝一便と終バスは酒店始発)で、発車時間が30分ほどずれているので、総合すると市内から空港へは民航巴士は30分に一本、と考えていいのではないですか。
 ちなみにですが、ウルムチのタクシー代は、初乗り6元(75円)、3キロを超えると、1.6元/キロ加算されるそうです。
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by ruksak | 2012-10-19 17:23 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウルムチのお宿 2012.08  錦江之星ウルムチ紅旗路店

錦江之星ウルムチ紅旗路店   (前回の記事にホテルの写真を多く載せました)
標準房A(ツイン、シャワー・トイレ付) ネット割引で 255元(3273円)+デポジット宿泊数分
朝食 :別途 18元(225円)
場所 :繁華街 中山路と紅旗路の交差点/空港からのバスは 碾子沟 で降りるとよい

 設備、スタッフの対応等、なかなか良く、他の都市に行ったときもこのチェーンホテルに泊ってもいいかもと思えました。来年ウルムチ市内にもう一軒オープンするとのことです。

<8階客室の窓から>
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 このホテルに一人で3泊する予定でした。
 しかし、
  1日目:私一人
  2日目:天池ツアーで知り合ったジュンさんと二人
  3日目:ジュンさん一人
 と、2日目は二人で、3日目は予約した私が出て行き、別の人が同一料金で泊りました。
 中国のホテル(部屋)代は部屋に対する料金なので、泊る人数が変わってもホテル代は変わりません。泊る側のほうが割り勘になってお得です。
 ジュンさんが泊っていたホテルの部屋には窓がなく、私の部屋は、窓有り・空きベッドありということで、ジュンさんはこちらのホテルに移ることを希望し、フロントの了解を得て同室の人となりました。
 

 フロントのスタッフの人たちはおおむね協力的でした。特にクレジットカードをなくして国際電話がかけられる場所を探したときは心強かったです。
 フロントの前に共用のパソコンが1台ありました。
 最近は個人のPCが使えるようwifiを導入して共用のPCを置かないホテルが増えてます。パソコンを持参していない者にはこのホテルに共用のパソコンがあって助かりました。
 もう一つ助かったようで助からなかったもの―。
 カードキィを挟んで入れておく紙の内側に路線バスの利用案内が書かれてました。ホテルから駅へ行くには何番バス、国際バザールへは何番というような。ウルムチ市内はバスが縦横に走っています。バスを乗るときの参考になりました。しかし!空港行きの路線バスは空港敷地の1キロぐらい手前が終点で、そこからタクシーに乗り換えなければいけませんでした。(時間に余裕があったら歩いて行けそう)

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   <朝食バイキングの食堂です>   

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by ruksak | 2012-10-18 12:42 | 安めの宿 | Trackback | Comments(0)

ウルムチのお宿 2012.08  錦江之星ウルムチ紅旗路店/写真ギャラリー

錦江之星ウルムチ紅旗路店 ホームページの写真と合わせて本日は写真をご覧ください。

   <820号室>
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  デザインホテル風な内装でしょうか。
  ホテル代は3千円ちょっとですが
  なかなか良いお部屋でした。

  湯沸しポットと
  龍井(ロンジン)茶(=緑茶)のティーバッグが
  サービスです。
   龍井茶の味わいからは離れていたけれど・・。

  TVで毎晩オリンピック中継を見ました。
  中国選手は強い!
  


 <朝食バイキング>  別料金で18元/225円f0036820_141989.jpg

 左側の
 飲み物の
 サーバーの横に
 黒い保温釜が
 二つあります。
 白粥 と
 小豆入り粥 です。


  →右側に
  
  ↓ パンが並んでいます


f0036820_1414370.jpg
バイキングのメニューを
いつものように一品ずつ紹介しませんが
品数は多いでしょう!
それだけですごくうれしかったです。

お人形が掲げているナンは
この食堂にはありません。
全国チェーンのホテルなので
中国人観光客(ビジネス客)向けの
メニューを揃えてるように
感じられました。

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by ruksak | 2012-10-17 14:59 | 安めの宿 | Trackback | Comments(0)

この旅のホテル探し ~ネットが便利

 今回の旅はウルムチ滞在型の予定だったので、ウルムチの宿を三泊分予約して行きました。
 最終日は北京の空港に深夜着・早朝出発で、空港のホームページを見たら24時間空港らしいのがわかったので空港泊に決め、行ってみるまではほんとに空港で夜を過ごせるかと少し不安だったけれど、「首都」の空港ですからね、24時間機能していて空港で朝を迎えることができました。(日本の空港は遅れを取っているかなあ)

 ユースホステルを当たったところ、場所が中心部から遠かったりネット予約の方法がわからなかったりして、普通のホテルを探すことにして…、
 ホテルの検索サイトがとても多いのにびっくりしました。日本語表示のある外国のサイトも多いし。サイトによってホテル設備やサービスの情報量が違うので、複数のサイトを見てホテルを決める判断の参考にしました。

TripAdvisor …ウルムチホテル・口コミ人気ランキングのページをリンクしました。(本日は)jinjiang Innは8位にランクされてますね。
 ここには日本やワールドワイドな検索サイトがリンクされていますが、高級なホテルばかりで低価格なホテルはどのサイトもグリーンツリーというホテルぐらいしか紹介されてません。このホテルは希望の場所から離れていたので却下です。

 中国の会社の検索サイトを見てみたら…、
 ホテルが更に多いのにびっくりです。さまざまなホームページからホテルが探せます。中国はビジネスや観光でホテル需要が多いのだと実感しました。
 たとえばこのサイト、  
CHINA HOTELS.net …紅山新世紀ビジネスホテル周辺の地図のページをリンクしました。付近のホテルも表示されてます。たっくさんありますよね。低価格のホテルもたくさんありました。
 千円以下のホテルの予約を送信したところ、
「…、レベルは低いために、外国のお客様を招待することができません」からと、近くの別のホテルを代替提案されました。
 中国の物価に見合ったホテルはあります、ただし外国人は泊れない―、だからワールドワイドなホテル検索サイトには高級なホテルばかり紹介されているのかと理解しました。

 次にチェーンホテルのホームページを当たってみて、下記のホテルチェーンのホテルを予約しました。Google翻訳を使って恐る恐るだったけど、危険な行為だったかしら。
錦江之星旅館/jinjiang Inn(中国語) …お手頃価格で、ネット割引で更にお得に。

 中国の会社のホテル検索サイトは予約のときに予約金または事前支払いが必要ないことが多いようなんです。上海のユースホステルを予約するときは申し込みだけでしたね。
 その分、「予約の有効期限は到着日の午後6時まで」で予約が取り消しになる場合があります。
 錦江之星旅館のサイトではホテル代の支払いは
 到着時フロント/一泊分前金/全額前金 と選択できました。
 ウルムチへの飛行機が夜8時着だったので、保険の意味で予約時に一泊分払いました。

 旅行中に予定を変更してトルファンに一泊することになりました。
 飛び込みでホテルを探すにはホテルリストも市内地図も何も持ってなくてシマッタと思ったけれど、バスターミナルに隣接したホテルにすぐに決まってラッキーでした。 


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  ちょっとわかりづらいですが…、
  錦江之星ウルムチ紅旗路店の入口前で、左側にホテルの入口を示す看板があります。
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by ruksak | 2012-10-17 11:31 | 安めの宿 | Trackback | Comments(0)

露店ギャラリー

前回露店の写真を載せたので、続けて露店の写真を集めてみました。

トルファン
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 どちらも泊ったホテル(交通賓館)の前の通りで撮りました。上の写真はトルファンに着いた日の夜、下は翌朝です。
 下の写真で両脇の(年配の)女性たちがお茶碗に入れて売っていたもの…、ヨーグルト(碗装酸奶/ワンソウスワンヤイ)だと思うんですよね。初めての中国旅行のときに青海省・西寧(シーニン)で同じように売られてました。そのときの味は日本のヨーグルトとそんなに違いはなかったと記憶してます。今回は味も何かも確かめなかった…。

ウルムチの露店はこちらから
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by ruksak | 2012-10-11 00:45 | 中国 | Trackback | Comments(0)

地下横断歩道

 ウルムチで道路を渡るとき―、
 横断歩道もありますが、横断歩道がないところでも地元の人は車の流れに歩調を合わせて渡っています。
 交通量の多い大通りには、場所によって、地下でスクランブルに交差する地下横断歩道を設けています。

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 午後のとある地下横断歩道です、お店が出てますね。

 夜、別の地下歩道を渡ったときはお店が全くありませんでした。夜の地下横断歩道はなるべく通りたくないですね。
 そのお店のなかった地下横断歩道を薄暮の時刻に渡ろうとしたら、電灯が(まだ?)点いておらず、中央の辺りは真っ暗でした。有りえないと思いながらも、手探り状態で、すぐさま階段を踏み外してすってんころりんし、恐る恐る前に進んで先に明かりが見えたときは渡り切った達成感がありました(?)
 もっと遅い時間に通ったときはちゃんと電灯が点いていたので、電灯が点く直前の時間だったのでしょうか。
 でも、階段を踏み外したときに怪我しなくてホントよかったです。
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by ruksak | 2012-10-10 11:53 | 中国 | Trackback | Comments(0)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


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