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乗り継ぎの空港で ~ソウル・仁川空港

 大韓航空を利用したので、行きと帰りに仁川(インチョン)空港で飛行機を乗り換えました。
 次の飛行機を待つ間、今回初めて、4階のトランジットラウンジに行ってみました。
 有料のラグジュアリーなラウンジのほかに、誰でも利用できる無料のラウンジがあります。
 カフェやバー、横になれるソファや無料のインターネットブースやマッサージ室やシャワー室があります。マッサージとシャワーは有料です。インターネットは、利用は30分以内で、と但し書きがありました。
 乗り継ぎ時間を過ごすには、いいところだと思います。これから旅立ちの方もいらっしゃいますが、だいたいお疲れ気味の方が多いので、静かで落ち着いて過ごせます。横になれるソファもあるし…、ソファは早いもの勝ちです。
 それから、伝統工芸展示館というミニミュージアムがあって、3月末まで、朝鮮王朝時代の宮中の衣装や服飾・工芸品が展示されています。
 飛行機の搭乗口の近くにも、「伝統文化体験館」という、無料で伝統的な手工芸品の製作が体験できる場所ができてました。20~30分でできるとのことですが、素通りしてしまいましたね。パンフレットを見ると、週末に伝統芸能の公演が行われるので、その時間に居合わせたらラッキーですね。

*スマート韓国&乗り継ぎ旅行術*
 大韓航空で提供しているクーポン付きガイドブックです。以前は都市ガイドと仁川空港ガイドが別々だったんですけど、今回一緒になってました。韓国語レッスンがプラスされてました。
 乗り継ぎ時間の過ごし方が参考になりました。
 大韓航空のWebサイトでも同様の内容が紹介されてます。 

※2011.12.11追記
 シャワーが無料になってました。フェイスタオルが無料で貸し出し、バスタオルは有料です。 
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by ruksak | 2008-12-04 11:25 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

トックカフェ チルシル ~トック定食弁当

 ここは、昌徳宮(チャンドックン)から近かったので(泊ったバックパッカーズからもすぐ近く)、昌徳宮を見学したあと行ってみました。

*トックカフェ チルシル
 トックとは韓国の伝統的な餅菓子のことです。
 このお店では、さまざまな餅菓子や韓菓(ラクガンに似ている)が味わえます。
 
 オーダー:トック定食弁当 5,000ウオン(560円) と、サービスの麦茶

 四角いお盆に5つのトックが幕の内弁当風につめ合わされたセットです。ぎゅうひのようなトックや、カルカンに似たトックがありました。
 弁当と名前がついているとおり、サンドイッチや海苔巻きに似せたトックもお皿にのっています。見た目はそうでも、お菓子なんですよ。
 ↓リンクしたチルシルの真ん中あたりにトックサンドイッチの写真が出ています。私が行ったときは、キャベツをマヨネーズで和えたサラダがはさまれてました。海苔巻きトックの具はキムチでした。
 トックのほかに、本物のレタスサラダ(すっぱいドレッシング)と小魚とナッツのスナック(塩味)もついています。

 甘いものに引かれてセットをたのんだものの、旅のノートを見直すと、「お腹がへってないときに、甘いものを食べるのは辛かった、すっぱいサラダが合う」と書いてます。次回はお腹を減らして行くことにしましょう。

 ソウルナビから紹介記事をリンクしました。
 チルシル ~別の店舗ですが、お菓子の写真が見やすいので
 トック・台所道具博物館 ~言葉で説明するより何倍かわかりやすいと思うので

*トック・台所道具博物館 入場料 3,000ウオン(336円)
 チルシルのあるビルの2階と3階がその名前のとおりの博物館になっています。昭和の時代を懐かしむタイプの方にはお勧めです。日本にもこんな時代があった、こんな道具を使ったと郷愁を感じることでしょう。
 この博物館の日本語パンフレットを見ると、トック作りと民族衣装の試着体験ツアーがあります。所要3時間、70,000ウオンです。日本円にすると7,000円以上ですね。(韓国の人向けの体験教室もあるようです)

(ついでに昌徳宮のガイドツアーの体験談はこちら

<次回から、台湾・東方美人茶の旅に移ります
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by ruksak | 2008-09-19 20:11 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

身土不二(シントプリ)

 今日は四文字熟語特集です。

 中国料理を語るときに、医食同源 という言葉が聞かれることがありますよね。
 韓国に関する本を読んでいたら、「食」に関するページに似たような意味合いの言葉が出てました。
 身土不二(シントプリ) です。読み方のシントプリは韓国語で、日本語ではシンドフジと読みます。
 その本では、身土不二について、
‘人間の体「身」と「土」は二つでなく一体だとし、自分の生まれ育った土地の生産物を食べるのが食養道の基本という考え方’と書かれています。『韓国百科 第二版』(大修館書店 1996年) 平たく言えば、その土地の旬のものを食べるのが体に良いということですよね。
 またその本では、その影響か、韓国では国内で生産された農畜産物を好むとあります。それを思うと、春頃の韓国各地での、アメリカ産牛肉の輸入に反対する大規模抗議集会が思い出されます。そういう下地があるから、あんなに強力に反対してたんでしょうか。

 身土不二から連想する言葉で、もうひとつ。
 数年前から、地産地消 という言葉を耳にしませんか。
「地域で生産されたものを地域で消費する」意味らしいですね。これはやはり、旬のものを新鮮なうちにとか、地元の産業の活性化の意味合いがあるようですね。
 そうすると、単純な私は、全国うまいもの展やお取り寄せ便のおいしい食べ物は、どういうことになるのだろうと思ってしまいます。
 それはそれで別の位置づけがありますよね。でなきゃ…。
 おいしい、おいしいと喜んで食べるのが、心にも体にもいいんですよね。
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by ruksak | 2008-09-18 10:38 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

土俗村(トソッチョン) ~サムゲタン

 ソウルでサムゲタンのお店といえば「土俗村」、「土俗村」といえばサムゲタン、というぐらい有名なサムゲタンの専門店の土俗村へ。
 検索サイトに「土俗村」と入力すると、数限りなくヒットするので、今回はリンクを貼りません。まだご存知ない方がいらしたら、見てみてください。
 私自身このお店を知ったのは、割と最近です。以前、ある方のブログで「土俗村でサムゲタンを食べました」という記事を読んで、どんな田舎まで行ったんでしょうと不思議に思った記憶があります。
 土俗村はソウルの中心、地図でいうと、景福宮の左側にあります。伝統家屋を改装してお店として使っています。築100年以上だそうです。中庭を中心に中庭に面したお部屋や通路を渡ったところのお部屋など、たくさんのお部屋があります。
 私は中庭に面した大広間に案内されました。板敷きのお座敷です。
 お店に入ったのは、土曜の夜9時近かったです。同じお部屋のほかのお客さんは家族連れが多かったですね。みなさん地元の人だったのかな。

 注文は、もちろん、サムゲタン(参鶏湯)! 12,000ウオン(1,344円)

 サムゲタンとは、おせっかいながら、韓国観光公社のガイドブックによると、
鶏を使ったスタミナ料理の代表。本格的なのは、全身真っ黒な鳥骨鶏(オゴルゲ)という特殊な鶏を使うもので、昔は鶏参湯といった。若鶏の腹の中に、もち米、ニンジン、なつめ、高麗人参、松の実などを入れ、素焼きの土鍋でぐつぐつと煮込む。
 このお店でも真っ黒な鶏のサムゲタンがありましたが、私は一般的なほうをたのみました。前から一度、サムゲタンが食べたかったんです。鶏肉、好きなんですよね。

 さて、ぐつぐつホカホカの一人用の土鍋が運ばれてきました。
 写真で見るのと同じ(←当たり前ですよね)、白濁したスープの上にピンク色がかった鶏肉が3分の一くらい浮き上がっています。お肉の上に松の実(肌色)、黒ゴマ、刻みネギ(緑色、白)が盛られています。
 彩りがすごくきれい。おいしそー。
 お味は? …淡白でした。キムチ2種類(白菜、ダイコン)と、コチュジャン、生ニンニクがつきだしで出されていたので、好みでこれらを合わせて食べるのでしょうかね。スープは、私にはお味噌汁の味のように感じられました。
 鶏肉は、皮はトロトロ、お肉は柔らか、お肉のおなかの中のご飯はモチモチ、栗や、ごぼうのようなものまで入っています。ごぼうのように感じられたもの、それは、おそらく、朝鮮人参でしょうね。見たことはあっても、いままで口にしたことはありません。
 お酒がお猪口に一杯サービスでつくんですよ。(人参酒だそうです)

 創業25年のお店だからと思うからか、サムゲタン一筋何十年の味に思えました。
 注文とお運び係りのベテランのおばちゃんたちと、若い男の子スタッフと会計の若いお姉さんたちが人気のお店を支えてました。
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by ruksak | 2008-09-17 12:36 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

学生服

 前回の、‘学生’に関連して…。
 韓国も、台湾も、スリランカも、学校では制服を着ています。
 (韓国と台湾は、小学校は制服ないのかな)

 どこの国も制服姿の子供たちはキリッと見えますよね。 …そう感じるのは私だけかな。
 キリッとまでいかなくても学生の本分を全うしているような…、うーん、なんと表したらいいか難しい。
 去年の夏にトランジットでソウルに寄ったときに、街で夏服の女子高生を見かけました。
 白いセーラー服に似た襟と膝丈のスカートの制服でした。見た感じはとても清純そう。
 日本の女子高生もスカートを膝ぐらいにすると、安心なんですけど。私としては。手鏡持ってついて行いきたいという衝動は少しは抑えられるでしょう。
 反対に、フィリピンの田舎の島に行ったとき、中学生ぐらいの女の子たちの制服のスカート丈は長めでした。膝がすっぽり隠れて、ダサかったです。セブの空港でたまたま話した人の話では、親御さんが安心だからということでした。私もかわいさよりも安全を取りたいですね。
 それとフィリピンみたいな暑いところでは、丈の長いスカートは見た目が暑そうです。
 暑そうといえば、台湾ではシャツブラウスorポロシャツの上にベストを着ている生徒さんを見ました。どちらも暑そうに思えるのは、私が北海道人だからでしょうか。
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by ruksak | 2008-09-06 10:57 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

ビビンパプ ②

 大韓航空・ソウル⇔シンガポール線のエコノミークラスに、ビビンパプの機内食が出たんですよ。
 大韓航空のビビンパプ・メニューは、国際機内食協会が決める「マーキュリー賞」を受賞した(広報誌によると「何度も受賞している」そう)ことは、時刻表に載っているトピックスで読んだことがあります。
 日本⇔韓国線では一部のビジネスクラス以上でしか提供していないビビンパプが、長距離路線ではエコノミークラスでもサービスされているそうなんです。(by KAL information)

 機内食のビビンパプ・メニューは
・ビビンパプ・・・セラミックのボウルに、牛肉のそぼろ、ナムル(豆もやし、大根、きゅうり、アルファルファ、青菜(ほうれん草ではないと思う)、帰りの便はナムルの品数と量が少なかったです
・スチームド・ライス・・・・パック詰めの、レンジやお湯で温めるご飯
・カップスープ・・・・行きはわかめスープ、帰りはお味噌汁風、客室乗務員がお湯を注いで渡してくれます
・チューブのコチュジャンとゴマ油の袋
・サラダorピクルス、くだもの

 ボウルにご飯と薬味をあけて、混ぜ混ぜします。機内のあちらこちらからカチカチという音が聞こえました。
 お店で食べるのと同じようなおいしさです。並みの機内食ではありません。
 具がしっかり味付けされているのはもちろんですが、パックのご飯がこれまたおいしいんですよ。
 日本でもお店でよく見かけるようになった、レンジで温めると炊き立てご飯に戻るパック詰めのご飯です。
 韓国では、インスタントのご飯でなくても、白飯がおいしかったですね。

 行きの便でビビンパプがあまりにおいしかったので、帰りの便では、乗務員に聞かれる前からビビンパプにしようと決めてました。もうひとつの選択肢は何だったのか・・・、チキン? ビーフ? フィッシュ? 

 (2012/4/7の記事に大韓航空のビビンバプの写真があります)
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by ruksak | 2008-06-12 20:32 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

昌徳宮(チャンドックン)

 ソウルの世界遺産、昌徳宮(チャンドックン)にも行ってみましょう。
 スリランカに行く前、トランジットでソウルに寄ったときに見学しました。

 昌徳宮は、リーフレットの説明から抜粋すると、下記のような宮殿です。
太宗(テジョン)5年(1405)正宮である景福宮(キョンボックン)についで2番目に建てられた朝鮮時代の宮殿である。 (略)
昌徳宮は現在ソウルに残存する朝鮮時代の宮殿のなかで、その原型がもっとも多く残っていることと自然との優れた調和が認められ、1997年にユネスコ世界文化遺産に登録された。
 
 ここは、ガイドツアーで見学します。木曜日はガイドツアーがお休みで、自由観覧日に当てられています。
 私は土曜日に出かけました。ガイドツアーの日です。それが、よかったかどうか…。
 ガイドツアー、良かったです!
 日本語を完璧に話すガイドさん、説明がとても上手でした。ユーモアを交えて和やかに話を進めます。
 このガイドツアーでは、私もm_bentenさんと同じように一番前で説明を聞いてました。
 昌徳宮の前半分には、執務所や住居などの建物があり、その奥に秘苑(ピウォン)と呼ばれる王朝時代の庭園があります。
 秘苑(ピウォン)にある池のほとりでTVドラマ「チャングムの誓い」が撮影されたそうです。駆けてきた子どものチャングムが娘のチャングムに変わるシーンです。ご覧になりましたか。「チャングムの誓い」の総集編がつい最近深夜に再放送されましたね。
 見学の最後は楽善斎(ナクソンジェ)です。王の居所(住居)として建てられたところです。
 木曜から日曜は一般ガイドツアー客にも、特別に公開しているということで、楽善斎エリアに入る門をくぐりました。ここは私的な空間のためか、質素な趣です。
 楽善斎は昌徳宮の中では、一番最後まで使われた建物で、最後の皇太子妃李方子(イ・バンジャ)妃(日本から嫁いだ梨本方子様)が、1989年までここで暮らしたそうです。

 あっという間の2時間でした。
 日本人観光客多かったですよ。私が参加したツアーには200人くらいはいたんじゃないでしょうか。ガイドさん一人に圧倒的な数の日本人観光客がぞろぞろ付いて歩きます。午前一番のツアーだったので、よけい多かったのかもしれません。
 ガイドツアーは、韓国語、日本語、英語、中国語別に行われます。
 韓国語は9:15から30分ごと。9:15のツアーは7人くらいで出発しました。
 日本語は、9:30を皮切りに、夏場は一日5回のツアーがあります。午前2番目のツアーも、ガイドさんは大人数の日本人観光客を引き連れて歩いてました。週末だったから観光客が特に多かったんでしょうかね。
 ほか、英語は一日3回、中国語は2回になってました。

・観覧料金
 *一般観覧(ガイドツアー) 大人3,000ウォン(340円)
 *自由観覧 大人15,000ウォン →ガイドなしの方が高い? 案内図の説明書きにヘッドフォン・マークがあったので、オーディオガイド付きだからかなと思われます。
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by ruksak | 2008-04-02 23:53 | 韓国 | Trackback | Comments(2)

大韓航空

 スリランカの旅でシンガポールまでと、今度の韓国行きと、大韓航空を続けて利用しました。
 韓国人の客室乗務員の割合が多かったです。新千歳線は韓国人乗務員だけだったのではないかしら。乗客の割合を考えたら、日本人乗務員は必要ないかもしれませんもんね。
 女性の客室乗務員の制服がクリーム色と水色の制服に変わってましたね。体にぴったりの制服なんですよ。下着の線が見えるのではないかと、他人事ながら心配してしまいます。スリムな制服が似合うように、みな長身ですらっとしてます。
(2009/12/24のマカオの写真に大韓航空の写真があります/2009/12/29追記)

 機内の飲み物サービスは、何年か前からトマトジュースをたのんでいます。
 釜山行きの飛行機では、トマトジュースがありませんでした。かわりにたのんだアップルジュースもありません。
 男性乗務員の説明では、飛行機が小さい(B737)ので、多くの種類が詰め込めないんですと、オレンジジュースのパックをワゴンから持ち上げました。搭載品の量が少ないからか、オレンジジュースもコーヒーも半分しか注いでくれませんでした。
 そういえば、前回毎食ついてきたチューブのコチュジャンが、今回は往復ともなかったですね。経費削減のためでしょうか。
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by ruksak | 2008-02-21 23:33 | 韓国 | Trackback | Comments(0)

ソウルのお宿 2007.08

ソウルバックパッカーズ Seoul Backpackers
ドミトリー(6人部屋/トイレ・シャワー付) 朝食つき 17,000ウォン(2,080円)

 仁寺洞(インサドン)の近く。空港行きバスの停留所も近くにあります。
 朝食(トースト、バター、ジャム、コーヒー、ティーバッグ)はセルフサービスなので好きなだけ食べられます。無料のインターネットは日本語表示ができます。
 ケーシーという名前のコリー犬が飼われています。

*ソウルナビの紹介記事のほうがソウルバックパッカーズのHPよりもわかりやすいかもしれません。
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by ruksak | 2007-09-12 19:02 | 安めの宿 | Trackback | Comments(0)

ウバ茶おっかけ紀行+2カ国おまけ付き

 一年で一番おいしい時期のウバ茶を求めて、スリランカに行ってきました。

*ソウル~シンガポール~スリランカ 2007.8.31-9.10
8/31        新千歳 - KAL - ソウル泊
9/1   昌徳宮      → KAL - シンガポール泊
9/2   市内観光    → スリランカ航空 - コロンボ泊
9/3   → キャンディ  市内巡り/キャンディアン・ダンス  キャンディ泊

9/4   → ヌワラエリヤ   ラブケリー茶園  ヌワラエリヤ泊
9/5   → バンダーラウェラ → ハプタレー  ハプタレー茶園 ハプタレー泊
9/6        ウバ・ハルペワッタ茶園    ハプタレー泊
9/7   グリーンフィールズ茶園/ダンバテン茶園/アイスレビー茶園 →車中泊

9/8   → コロンボ  国立博物館 他    コロンボ泊
9/9   → エミレーツ - シンガポール 観光&ショッピング → 機内泊
9/10  → KAL - (ソウル) → KAL - 新千歳

 9/7の夜は夜行列車で、他のスリランカ国内の移動はバスです

*航空券
新千歳⇔シンガポール・・・スカイチームの特典航空券(大韓航空利用)
シンガポール⇔コロンボ・・・エミレーツ航空の格安航空券(行きはスリランカ航空の共同運航便)

*参考にしたもの
「地球の歩き方」シリーズ

*紅茶に関して参考にしたもの
『泣いて笑ってスリランカ』 末広 美津代 著 ダイヤモンド社
伊藤園お茶百科ホームぺージ
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by ruksak | 2007-09-11 21:11 | 旅程表 | Trackback | Comments(4)


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