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トルファン 夜店の夕食 3.チュルチュレ

ホテル前の通りでチュルチュレ(餃子)のお店を発見。テント食堂で鶏肉料理を食べたあとでお腹がふくれていたけれど、お店が混んでいる→おいしい?→食べたい! と注文と相成りました。

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 今日の写真はどれも暗いのでディスプレイを前後に動かすかして画面を明るくして見てください。

 ウイグル族の一般的な料理のチュルチュレ、…スープ餃子、ですね。
 どんぶり一杯 9元(115円)。 各テーブルにやかんに入ったお茶のサービスあり。
 トマトがベースのスープの中に餃子が18ケくらい。スープの色は写真よりもっと赤いです。
 中のお肉は、羊肉? 硬かったけれど、練りすぎたからかもしれないし。
 量が多くて半分くらい残してしまい、もったいないことをしました。欲張ったのがいけなかったですね。

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 餃子を食べ残して席を立ったもう一つの理由は…、
 前にもちょっと書きましたが、
 このお店でバッグの中から札入れがなくなっているのに気づいて、すられたと思い込んだからなんです。今度はクレジットカードに加えて現金もなくなりました。
 ウルムチで別のカードを紛失済みだったから、はじめは意外に落ち着いてました。でもだんだん気が気でなくなりホテルに駆け戻りました。フロントで説明しているときに別の手提げバッグに札入れを見つけて自分でバカやってたとわかりました。
 何年か前から旅行に札入れを持って行ってません。お札は封筒に入れたり、ズボンのポケットにそのまま入れてました。今回久々に札入れを持って来たけれども、旅の後半はお金の出し入れが楽なので再びお札(硬貨も)をポケットに入れて歩きました。


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 チュルチュレのお店の並びに、たくさんのお店が出ています。
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by ruksak | 2012-12-25 15:23 | 中国 | Trackback | Comments(0)

トルファン 夜店の夕食 2.ジューススタンド

  (この写真は翌朝撮りました)
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 ホテルの向かいに大きな市場(バザール)があり、この門の先に衣料品店、雑貨、食料品店他、商店がたくさん並んでいます。この市場を抜けた通りに前回のテント食堂があります。
 夕食を取りに出たのは夜9時で、この時間、市場の多くのお店は閉店したあとか、店終いの最中でした。
 そんななか、量り売りのジューススタンドがお客さんで賑わってました。
 みんな紅い色のジュースをその場で飲んだり、ボトルに詰めてもらってます。
 ちょうど500mlペットボトルが空になっていたので、ボトルを差し出すと紅いジュースをなみなみ注いでくれて、ジュース代は5角(0.5元)でした。
 安い! 自然な甘さ? 庶民のジュース? これは?
 お店のお兄さんに書いてもらいました。
 红(紅)zao果汁 と、そしてウイグル語の名前も書いてくれました。「チュラン」と聞こえました。
 お店にいたときは アンズジュースか!? と想像し、さっきまでは、ガイドブックに載ってる ざくろジュースと思い込んでいたところ…。
 红(hong)zaoを辞書で引いてみたら、zao=枣=棗=ナツメで、紅いナツメジュースでした。
 日本でナツメジュースって聞いたことなかったですが、ネットで検索したら日本でも扱ってますね。中国からの輸入品が多いですね。
 中国では、地域に差はあると思うけれど、ポピュラーな飲み物でしょうかね。
 私の隣でコップのジュースを一気に飲み干したおじさんの満足そうな笑顔が忘れられません。

*お店にお兄さんは、枣 の字が出てこなくて、zao と書いたのかな?
 私たちは漢字がわからないとき、カナで書けるけど、中国ではどうするのかと疑問に思ってました。発音を記したアルファベット(=ピンイン)がありましたか。 
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by ruksak | 2012-12-15 01:45 | 中国 | Trackback | Comments(0)

トルファン 夜店の夕食 1.テント食堂

 市内地図を持っていなかったのでホテルが町のどのあたりにあるかさっぱりわかりません。ホテルのリーフレットに簡単な市内図があることにあとで気づき、それを見ていたら繁華街に行けたかもしれませんが。
 ホテルの近くに露店がたくさん出ていたので、近場で露店巡りしました。

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 テント食堂です。鶏肉が好きなのでつい立ち止まり…。
(手前の丸いものは、定かではないのですが、お茶ゆで玉子ではないかと?? )

 下準備された(ゆで?)鶏はこんなんなって運ばれてきます。
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 半身(たぶん)の鶏肉の下にスープとスープに浸ったナン。
 鶏がらスープのいいお味が出ています。好みで左のお皿の唐辛子ソースを加えて。
 後列は鶏の丼に入りきらなかったナンときざんだコリアンダー(香草)。
 写真にはありませんが、ダイコンやトマトが入ったさっぱりスープの小鉢がきてます。コリアンダーを加えたら外国の味がしました。
 ナンはスープに浸して食べるのが本当でしょうかね。
 このナンは、もとはピザ生地ぐらいの大きさで、生地に渦巻き模様と玉ネギが練りこまれてます。生地の塩味と玉ネギのネギの味が上手く合わさってます。食べ残しを持ち帰りました。日にちが経ってもおいしかったです。
 お肉も全部食べ切れなくて、おかみさんが持ち帰り用にビニール袋に汁入りで入れようとして…、それは辞退しました。
 (メモがいい加減なため会計は不確かです)

 このお店ではマジックハンドにそっくりな道具で丼をはさんで運んでました。
 日本のラーメン屋さんで使ったらヒンシュクを買うかしらね。
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by ruksak | 2012-12-14 16:20 | 中国 | Trackback | Comments(2)

トルファンのお宿 2012.08  トルファン交通賓館 ~朝食

 バスターミナルの駐車場を挟んだ別棟のレストラン地下で8時から朝食のサービスがあります。(右側の建物です)
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 横長と円形の保温器が交互にあり、横長の保安器には野菜やお豆を主にした炒め物や、饅頭。円形の保温器に白粥。
 保温器の手前のお皿に、焼きそばと
 奥の白いものは、細切りダイコンの酢の物…、<なます> でした。
 保温器に昆布の辛味炒めもあったんですよ。
 シルクロードで昆布を味わうとは。
 
 ポットにはバラ茶。

 どれもおいしかったです。
 中国人観光客を意識したメニューだったかしらね。
 中国人の口に合うもの?


-----------------------------------

 チェックインのときに、「8時から朝食」と言われて、朝食付き!?、うれしい! でも、明日のツアーは8時に出発だから…。
「8時30分の間違いだろう」と、フロント氏がツアーの領収書に書かれた客引きのおじさんの携帯に電話しました。
 フロント氏が少し話した後、私に代わっておじさんが日本語で言うには、
「8時に食べに行ったら、8時10分にはバスターミナルに行けるね、8時10分出発でいいネ」
「は…?」
 レストランとバスターミナルがいくら同じ敷地にあるからといって、男の人のように早飯できません! 8時15分発に決まりました。
 フロント氏が「7時50分には開いてるから」と言ってくれました。
 食堂には一番乗りで、あとから中国人の団体さんが次々とやって来ました。
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by ruksak | 2012-11-26 05:31 | 安めの宿 | Trackback | Comments(0)

トルファンのお宿 2012.08  トルファン交通賓館

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 トルファン交通賓館 /トルファン客運中心(バスセンター)に隣接
   シャワー・トイレ、朝食付 ダブルルーム一泊260元(3,325円)+デポジット
 
 トルファンで泊ることになったものの、市内地図もホテルリストも持って行ってなかったので、ホテル探しを心配しましたが、バスターミナルの隣にこのホテルが建っててすぐにホテルを決めることができました。
 前回(←10/25 午前の)の記事に裏側から撮った写真を掲載してます。

 このホテルは二つ星です。部屋を見せてもらえました。
 料金ははじめ280元と言われました。
「もっと安い部屋はありますか」と聞いたつもりです。
「260元にします」と答えが返ってきました。
 ホテル案内の料金表では一番安い客屋は480元になってました。

お部屋の写真はこちら
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by ruksak | 2012-10-25 14:41 | 安めの宿 | Trackback | Comments(2)

ウルムチ ⇔ トルファン  長距離バスで往復

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 ウルムチ南郊客運站(バスターミナル) ⇔ トルファン客運中心(バスセンター)
 料金:片道 45元(558円) 予約不要乗車前に購入
 所要:行き・2時間30分(ノンストップだったので)、帰り・2時間50分(途中2ヵ所で乗客を乗せ、トイレ休憩あったので)
 運行間隔:トルファン発が20分ごとだったので、ウルムチ発も同様?

 上の写真は南郊バスターミナルの待合ホールです。行き先別に椅子が並んでいます。
 金曜の夕方のことで大変混雑してました。バスも往復ともほぼ満席でした。…日時に関係なくいつも混み合ってるでしょうか。

 南郊バスターミナルは市のずっと南の方です。
 新華南路から7路バスに乗ってバスターミナルまで行きました。
 大きなバス停には路線ごとの停車場所が表示されています。それでバスターミナルに行くバスが確認できます。(「三屯碑」行きが南郊バスターミナルに行きます)


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 南郊バスターミナルのすぐ前に遊園地がありました。


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 ウルムチの街を出ると、風車が何キロにも渡って建設されてました。‘アジア最大の風力発電所’だそうです。


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 トルファンバスセンターです。右側の背の低い建物がターミナルビル、左側の大きな建物がトルファンでの宿、交通賓館です。
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by ruksak | 2012-10-25 11:10 | 中国 | Trackback | Comments(0)

この旅のホテル探し ~ネットが便利

 今回の旅はウルムチ滞在型の予定だったので、ウルムチの宿を三泊分予約して行きました。
 最終日は北京の空港に深夜着・早朝出発で、空港のホームページを見たら24時間空港らしいのがわかったので空港泊に決め、行ってみるまではほんとに空港で夜を過ごせるかと少し不安だったけれど、「首都」の空港ですからね、24時間機能していて空港で朝を迎えることができました。(日本の空港は遅れを取っているかなあ)

 ユースホステルを当たったところ、場所が中心部から遠かったりネット予約の方法がわからなかったりして、普通のホテルを探すことにして…、
 ホテルの検索サイトがとても多いのにびっくりしました。日本語表示のある外国のサイトも多いし。サイトによってホテル設備やサービスの情報量が違うので、複数のサイトを見てホテルを決める判断の参考にしました。

TripAdvisor …ウルムチホテル・口コミ人気ランキングのページをリンクしました。(本日は)jinjiang Innは8位にランクされてますね。
 ここには日本やワールドワイドな検索サイトがリンクされていますが、高級なホテルばかりで低価格なホテルはどのサイトもグリーンツリーというホテルぐらいしか紹介されてません。このホテルは希望の場所から離れていたので却下です。

 中国の会社の検索サイトを見てみたら…、
 ホテルが更に多いのにびっくりです。さまざまなホームページからホテルが探せます。中国はビジネスや観光でホテル需要が多いのだと実感しました。
 たとえばこのサイト、  
CHINA HOTELS.net …紅山新世紀ビジネスホテル周辺の地図のページをリンクしました。付近のホテルも表示されてます。たっくさんありますよね。低価格のホテルもたくさんありました。
 千円以下のホテルの予約を送信したところ、
「…、レベルは低いために、外国のお客様を招待することができません」からと、近くの別のホテルを代替提案されました。
 中国の物価に見合ったホテルはあります、ただし外国人は泊れない―、だからワールドワイドなホテル検索サイトには高級なホテルばかり紹介されているのかと理解しました。

 次にチェーンホテルのホームページを当たってみて、下記のホテルチェーンのホテルを予約しました。Google翻訳を使って恐る恐るだったけど、危険な行為だったかしら。
錦江之星旅館/jinjiang Inn(中国語) …お手頃価格で、ネット割引で更にお得に。

 中国の会社のホテル検索サイトは予約のときに予約金または事前支払いが必要ないことが多いようなんです。上海のユースホステルを予約するときは申し込みだけでしたね。
 その分、「予約の有効期限は到着日の午後6時まで」で予約が取り消しになる場合があります。
 錦江之星旅館のサイトではホテル代の支払いは
 到着時フロント/一泊分前金/全額前金 と選択できました。
 ウルムチへの飛行機が夜8時着だったので、保険の意味で予約時に一泊分払いました。

 旅行中に予定を変更してトルファンに一泊することになりました。
 飛び込みでホテルを探すにはホテルリストも市内地図も何も持ってなくてシマッタと思ったけれど、バスターミナルに隣接したホテルにすぐに決まってラッキーでした。 


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  ちょっとわかりづらいですが…、
  錦江之星ウルムチ紅旗路店の入口前で、左側にホテルの入口を示す看板があります。
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by ruksak | 2012-10-17 11:31 | 安めの宿 | Trackback | Comments(0)

露店ギャラリー

前回露店の写真を載せたので、続けて露店の写真を集めてみました。

トルファン
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 どちらも泊ったホテル(交通賓館)の前の通りで撮りました。上の写真はトルファンに着いた日の夜、下は翌朝です。
 下の写真で両脇の(年配の)女性たちがお茶碗に入れて売っていたもの…、ヨーグルト(碗装酸奶/ワンソウスワンヤイ)だと思うんですよね。初めての中国旅行のときに青海省・西寧(シーニン)で同じように売られてました。そのときの味は日本のヨーグルトとそんなに違いはなかったと記憶してます。今回は味も何かも確かめなかった…。

ウルムチの露店はこちらから
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by ruksak | 2012-10-11 00:45 | 中国 | Trackback | Comments(0)

ウルムチ時間はどこにある

<トルファン、午後9時過ぎ >
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 中国国内に時差はありません。北京基準の時間で動いています。 
 ウルムチと北京は東西に2400キロ離れているそうで、ウルムチでは夜9時過ぎまで明るかったです。天池(てんち/ティエンチー)ツアーで午後5時に集合場所でバスを待っているときには、真昼の日差しを感じました。その分朝は遅めですかね、午前6時半頃はまだ薄暗かったです。 
 そのため、「ウルムチ時間」というローカルタイム(「北京時間」から-2時間)も併用されているということですが、私のような駆け足旅行では「ウルムチ時間」には出合えませんでした、たぶん…。
 バスターミナルやツアーの出発時間は「北京時間」表示だったので、戸惑うことはありませんでした。(それで油断したらいつか痛い目に合うでしょう)

 時差がないので、日没時間が遅いのは予想できました。
 それで旅行前に気になったのが、今回の旅行がラマダンの期間にぶつかること。明るいうちは食べ物を口にするのははばかれるかと思ったけれど、旅行中忘れてました。この地方のラマダンはあまり厳格でないのでしょうかね。漢民族のお店もありますからね。
 夜、ウルムチやトルファンの星空レストランが賑わってました。ラマダン期間中だったからいつも以上に賑わっていた、のかどうか…。


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  <トルファンバスターミナルです>
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by ruksak | 2012-10-09 11:40 | 中国 | Trackback | Comments(0)

トルファン半日ツアー ④我がプライベートツアーのあらまし

  <このタクシー(フォルクスワーゲン)で名所を巡りました/吐峪溝(トヨック/とよくこう)大峡谷にて>
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費用
・車チャーター代 :220元(2728円)
・入場料 :吐峪溝 30元 + ベゼクリク千仏洞 20元 + 火焔(かえん)山 40元 = 90元(1116円)
-----------------------------------
スケジュール 
 トルファン交通賓館前 午前8時15分発(の予定だった) 
 吐峪溝(見学時間 約55分)~ベゼクリク千仏洞(見学時間 約35分/砂山登り 30分)~火焔山(見学時間 約30分)
 午後2時帰着
  *吐峪溝訪問が第一希望で、短時間のためトルファンから東方面の3ヶ所を周遊
------------------------------------
ツアーが決まるまで 
 前日ウルムチからのバスを降りたときに客引きに捕まってしまったんですよ。
 がっしりした体格で濃い顔のおじさんで、そのおじさんは私が日本人とわかると日本語に切り替えて、おじさんは日本語がすっごく上手で、押しが強く、バスターミナルの中にインフォメーションがあるからまずそこに行こうと導かれ、行ってみたら普通の旅行会社だったんだけど…。

おじさん「どこに行きたいの」
私「吐峪溝、2時にウルムチ行きのバスに乗りたい」
おじさん「吐峪溝はいいよ~、遠いから一時間かかる…、吐峪溝・火焔山・ベゼクリクで、8時に出て2時に帰ってくる。一人だから300元」

 交渉の結果、220元に決まりました。
 おじさんは「しょうがないなあ」という顔をしてOKしましたが、どうでしょう。いいお客さんだったでしょうか。
 ツアーが決まると、おじさんの弟さんという、おじさんとは打って変わって物腰が柔らかい細身の男性が事務所に来て領収書を切りました。弟さんは日本語は話せませんが英語を話します。
 彼らがたのんだタクシーのドライバーさんは、外国語が話せませんでしたが、なんとかなりました。

------------------------------------
 見所の多いトルファンで名所観光が3ヶ所で、市内もホテルの周りくらいしか見られず、お金と時間をかけて行った意味がなかったかもしれないけれど…。
 短い滞在でもシルクロードの風景に出合えたことを良しとしましょう。


<矢印のブースはトルファンバスターミナル内のインフォメーション、実は客引きのおじさんの旅行会社>
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by ruksak | 2012-10-05 11:44 | 中国 | Trackback | Comments(0)


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