タグ:広州周辺10 ( 39 ) タグの人気記事

8日目:東莞 ~南社明清古村落

*リンク 
 中国の美しい村15選・南社村 (「世界浪漫紀行☆世界紀行スタッフの旅のお話し」ブログより)

 この記事を見て行きたい気持ちになりました。
 写真だけでも見ていただければ…。なかなか趣があると思いませんか。
 私も写真を撮りましたが、行きたい気持ちになるような写真が撮れませんでした。同じ土俵に載せるのは気が引けるので、別の日に掲載します。(おそらく金曜日以降)

 この古鎮は旅のはじめに買った『中国古鎮游』にも掲載されています。
‘Water Country since Song Dynasty’ と紹介されています。‘宋代からのデルタ地方の特色ある村落’でしょうかね。
 歴史的な名村落に指定されて、保存and観光を振興すべく家並みが整えられています。
 池を囲んで街並みが広がっていますが、池に面した村の中心部分から建物の改修が進んでいるようです。路地の奥に入ると崩れたままになっている建物が散見しました。

 元書院や祠?の建物で地域の歴史や文化を紹介する展示が行われてました。同じ並びに小さな商店があり、お年寄りが寄り合いを、猫がお昼寝してました。
[PR]
by ruksak | 2011-02-28 21:05 | 中国 | Trackback | Comments(0)

8日目:東莞  ~午前7時、東莞(とうかん/トングァン)総合バスターミナル着

 前の晩、広西チワン族自治区の陽朔(ヤンシャオ/ようさく)で夜行バスに乗りました。
 ずっと高速、か、スピードがビュンビュン出せる幹線道路を走って、翌朝7時、広東省東莞市の総合バスターミナルに着きました。
 22時40分発で朝7時着ですから、はじめに予約した20時30分発に乗ってたら5時前には着きましたね。
 あとでわかったことですが、中国の長距離バスは終点に早朝着いたときなどは、しばらくバスの中で休んでいられるらしいです。

 陽朔からのバスは、1ケ所停車して(たぶんお客を乗せて)、そのあと一度トイレ休憩がありました。午前4時30分です。幹線道路沿いの休憩所のようなところで、トイレの小屋と食事処&売店の建物がありました。ここのトイレが壁なしトイレだったんですよ。すでにかがんでいた女の人に倣って私も済ませました。だいぶ都会に近づいたと思いましたが、まだ壁無しトイレがあるんですね。トイレの小屋の前に蛇口がいくつも並んだ手洗い場はあったんですよ。

 東莞市は広州市と深セン市との間にあります。沿岸部の経済発展地域ですよね。
 近くの高層ビルの高層階が朝もやに包まれてました。南のほうは温かいです、もうジャンパーは必要ありません。
 東莞総合バスターミナルは大きいですよ! コンクリート造りの大きなターミナルビルと、市内線、近郊線、長距離路線と乗り場や切符売り場が分かれています。
 案内ブースの前を通りかかったときに、「南社村古村落」へ行くバスを尋ねたら…、今すぐ行くつもりで訊いたのではないけれど…、受付の女性にバス乗り場に案内されて、そのままバスに乗っていくことになりました。
 まだ顔を洗ってないし、ジャージからスラックスにはき替えたかったです~。
[PR]
by ruksak | 2011-02-25 21:07 | 中国 | Trackback | Comments(0)

8日目ダイジェスト:東莞(南社古民居、塘尾古村)~深セン~香港国際空港

 中国古鎮巡りのラストを飾りますのは、広東省東莞(とうかん/トングァン)市の古村落です。現代都市のなかに明清時代の建築集落がポッカリ残ってました。村落内には今も人が住んでいる現役の住居もあります。

・午前7時、東莞総合バスターミナル着。案内係に行き方を尋ね、路線バスを乗り継いで古鎮へ。


f0036820_208277.jpg072.gif茶山鎮 南社明清古村落
 『15の中国景観村落』に選ばれた村です。
 観光客は入場料(30元)を払って入場門をくぐります。村落内の表通りは観光用に整備されてますが、細い路地裏に入ると、草ぼうぼうの廃屋もあります。
 村落内の古民居に暮らしている人もいます。

072.gif石排(シーパイ)镇 塘尾(タンウェイ)村(明清)古建築群
本に「近くのこちらもどうぞ」とあったので、寄ってみました。
南社村と同じような建物が塀の中に集まっています。南社村より規模はずっと小さいです。

☆茶山茶園で「鳳凰単叢(ほうおうたんそう)茶」買い
 「茶山茶園」という案内板を見て、茶園=茶畑かと思って行ったら、お茶の一大販売所でした。
 お茶屋さんで試飲させてもらったら買ってしまいました。

・古鎮を観光後香港国際空港へ向かいます。
 訪ねた古村落から近い、石龍バスセンター→深セン・羅湖バスターミナル→MTR東鉄線→上水→A43空港バスで香港国際空港着(午後9時35)
[PR]
by ruksak | 2011-02-21 21:01 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔⇒東莞/ 寝台バス今昔 (後編:1997年)

 ’97年チベット旅行の夜行バス体験は忘れられません。
 チベット鉄道はまだ開通してませんでしたので、西寧(シーニン)方面からチベット自治区のラサへ向かう場合は、途中のゴルムドまで列車で行って、そこから長距離バスに乗るか、西寧から全工程長距離バスでいくか、でしたね。(反対の行程も同様です) 
 私は「全工程長距離バス」組です。
 そのときの西寧→ラサのバスは…、

 西寧→ゴルムド:車中泊1泊、ゴルムドでバス乗り換え、ゴルムド→ラサ:車中泊2泊

 車中泊3泊の長旅でした。ゴルムド・ラサ間で雨で大きな水溜りができて何時間か通行止めになって到着が遅れました。通行止めにならなくても車中で2泊したでしょうね。
 西寧に戻るときも長距離バスだったので、寝台バスを乗り継いで往復したようなものです。
 そのときの寝台バスは、真ん中の通路をはさんで左右に二人用寝台が並んでました。マットレスが敷かれていたと思います。掛け布団や毛布も―。二段ベッドではない寝台バスもあったかもしれません。距離やバスの大きさによって備品や寝台の大きさが変わります。
‘寝台’はベッドのような洒落たものでなく、小上がりのイメージです。ゴルムド→ラサの寝台バスの最後尾は右から左まで繋がって、5人くらい雑魚寝できました。二人用の寝台も二人で横になっても窮屈ではなかったですが、西寧・ゴルムド間のバスはラサに行くバスより小さかったんでしょうかね、隣が大男だったときには、寝台から転げ落ちそうでした。
 そうなんです! 一人だと誰かと相席になり、それがだいたい男性なんです。(男性の乗客が多いので)
 乗客が少なかったり、二人分の料金を払えば一人で一つの寝台を確保できたでしょうが。
 あとになって思うと、見ず知らずの男性と、枕を、否、ベッドを、否、寝台を共にするなんて考えられない、ですよね。でも横になっていたんですよ―。
 チベット旅行のノートを読み直すと、“寝台バスも隣に男の人が寝るのは考えものだ”とだけ書いてます。普通の座席でも知らない人と相席になるし、公共のバス(夜間は暗くしてるけど)で露骨なセクハラ行為はないと信じていたのかも…?
 そのあとのブラジル旅行で、イグアスの滝に向かう夜行バスで嫌な思いをしたので、今回東莞(とうかん/トングァン)行きバスの寝台が一人用になっていたのがたいへんうれしかったです。
 
*ブラジル旅行のサンパウロ→フォス・ド・イグアス夜行バスの嫌な思いのことは、2006/11/7の記事にあります
 ブログを始めて以降の旅行でも夜行バスにたびたび乗ってました
・同じくブラジル旅行のフォス・ド・イグアス→リオ・デ・ジャネイロで…2007/2/16~22の記事に
・ゴッホの旅でパリ→アムステルダムで…2006/4/3 と 4/6 の記事に
・韓国・慶州→ソウル仁川空港へ…2008/9/11 の記事にて
[PR]
by ruksak | 2011-02-18 21:43 | 中国 | Trackback | Comments(2)

7日目:陽朔⇒東莞/ 寝台バス今昔 (前編:2010年)

 10年以上前、チベット地方を旅したときも夜行(寝台)バスを利用しました。その後中国の寝台バスは変わりはあるでしょうか。乗るのが楽しみでした。

 入口のステップを上がったところから車内をのぞくと、一人用寝台が上下2段、3列並んでいます。ここでいう‘寝台’は、リクライニングシートを180度倒したようなものですね。幅は狭いです、バスの中ですからね。
 運転手さんから黒いプラスチックバッグを渡されました。
 ゴミ袋、ですか。サービスいいですね。
 ステップを上がりきろうとすると、一番前の寝台のおじさんが怒ったような口調で私に突っかかってきます。 運転手さんにも「なんとかかんとか!」と言われました。
 足元を指差すので…、おじさんは靴を履いてなくて…。
 ―わかりました! 車内は土足厳禁ですね! 黒い袋は靴袋だったんです。
 以前は通路にゴミが散乱してました。今回はゴミはなく、きれいでしたよ。3割以上ベッドが空いてましたけどね。最後部は上下・3列ともベッドが空いていたので選び放題でした。
 足を運転席の方に向けて横になります。頭を少し高くして、その下の部分に後列の足が滑り込ませるつくりになってます。横幅は狭いですが、長さは十分です。転倒防止用のベルトも付いてます。
 白いお布団、枕付きです。確か上掛けもついていたはず…。
 バスの新旧によって、寝台の仕様に違いはあると思いますが、今の時代、座席(寝台)は一人用ですよね。昔の寝台バスに比べたら断然快適です。

 <昔の寝台バス については次回


*ガイドブック等では、中国の長距離バス、特に夜行バスを利用する際には安全面も考慮するようにと注意しています。
[PR]
by ruksak | 2011-02-17 21:09 | 中国 | Trackback | Comments(0)

7日目:陽朔⇒東莞 は夜行バスで 

(本日から春の中国の旅です、今回のパートで旅の最後まで突っ走りたいです) 

 22時40分発の東莞(とうかん/トングァン)行き夜行バスを予約しています。広西チワン族自治区を離れて広東省に向かいます。
 22時15分にバスターミナルに行ったら、待合室でバスを待つ乗客は誰もいませんでした。二日前の夜桂林から着いたときもバス待ちの人はいなかったですね。
 少しして職員のおじさんに「TVを消していいか」と聞かれ、その後は待合室の中がシーンと静まり返りました。
 待合室横の大きな窓ガラスに、陽朔(ようさく/ヤンシャオ)発、香港、アモイ行きのバス案内がデカデカとペイントされてます。陽朔から香港へ(その逆も)ダイレクトで行けるなら、便利そう…。
 22時30分頃、窓口の女性が乗車券の半券を千切りに来ました。陽朔に着いたときこの女性から切符を買いました。
「バスが来たら私が知らせますから、ここで待っているように」(英語で)
 このように指示を受けるのは中国では珍しいような気がして、…と書くのは失礼ですかね。

 22時40分、大型バスが駐車場に静かに入ってきました。
 窓口の女性に呼ばれました。東莞行きです。桂林が始発なのでしょう。バスが止まると何人か降りてきました。煙草を吸ったり、トイレに行ったようです。
 陽朔から乗ったのは私一人です。
[PR]
by ruksak | 2011-02-14 20:47 | 中国 | Trackback | Comments(4)

2日目移動の日:中国南方航空桂林行き ~ 桂林両江国際空港着

中国南方航空CZ3932便 :広州 13:20発 → 桂林 14:20着 
B737 3列-3列  
 ほぼ満席です。年齢が高めのフランス人の団体さんが乗っています。そのほか西洋人の女性二人連れを見かけました。さすが世界的景勝地行きです。
 窓側の席に座れました。残念ながら今日は雲に覆われて地上が見えません。飛行機が雲の上に出て久々に青空を見た気がしました。ずっとすっきりしない天気だったのです。桂林の天候は曇り、気温は23℃だそうです。

f0036820_1675516.jpgミネラルウォーター、お茶飲料(甘味つき)
ウェットティッシュ、ピーナッツ

※健康茶系のお茶? 緑茶とも烏龍茶とも違う味
※写真のピントが座席にいっちゃってます、オリエンタルな図柄がよろしいと思います

 写真を撮っていたら、男性乗務員に「機内で写真を撮ってはいけない」と怒られました。中国南方航空はどの路線も機内では撮影禁止ですか。

 機内サービスを終えて間もなく離陸準備のアナウンスです。1時間はすぐに着いてしまいます。
 飛行機を降りたら搭乗待合室に出ました。時間によって乗降客が交じりあいますよね。今は搭乗待ちの乗客はいません。搭乗客が途切れた土産屋の店員さんは暇そうにしてます。
 荷物を預けてないのですぐに到着ホールに出ます。
 空港ビルの出口の前に旅行者向けらしいブースが見えます。
 空港から龍勝(りゅうしょう/ロンサン)行きのバスが出ているか聞きたかったです。ここのカウンターは英語対応OKです。女の子に「英語で」と言われちゃいました。
―龍勝の棚田を見るなら、桂林に行って桂林発のツアーがいい。
 路線バスだと、乗り換えたりバス待ちで時間がかかる。ツアーはバス、入場料、昼食付きで…。
 と、ツアーのパンフレットを取り出します。
 ここは旅行会社のブースでしたか。
 ツアーは高いからと言うと、食事を付けないとか、どこそこに行くのをパスすれば割引になるとか、パンフレットに印刷してある料金よりかなり値引きします。そして行く日が決まったら電話してとパンフに名前と(きっと携帯)電話番号を書き込んで渡されました。
 結局空港から直接龍勝へ行く公共バスは出ておりませんでした。
[PR]
by ruksak | 2010-05-23 16:53 | 中国 | Trackback | Comments(2)

2日目移動の日:広州白雲国際空港

 早めに香港を出たつもりだったけれど、搭乗手続きにちょうどいい時間に空港に着きました。
 市街地から離れた郊外に巨大な建造物がある―、この空港はそんな感じです。大造り、どデカイです。
 2005年に開業したばかりなのでまだ新しく、近年流行の自然光を取り入れるように窓が多用されています。本日は曇り空のため空港内の明るさは控えめです。
 モニターに搭乗便のチェックイン時間の表示があり、私の便は[11:20-12:35]になっています。出発時間が13:20だから、本に書いてあるとおり「チェックインカウンターは出発時間の45分前に閉まる」のだなあと思いました。
 カウンターも混んでいて間に合うかとちょっと心配になりましたが、それほど待たずに自分の番になりました。紙(eチケット)を渡すのと引き換えに搭乗券をもらい、あっという間に搭乗手続きが終わりました。
 あとはX線検査機を通って、飛行機の出発を待つとする、と。

 昨日の晩からまだ何も食べてなくて、お店で何か食べ物を探し、香味野菜入りのクラッカーを買いました。(5元/69円) かさばらず、日持ちすると思ったので。
 そういえば、チェックインカウンターの近くで、果物が即売されてましたね。果物が豊富な南国だからでしょうかね。
 そして本屋さんで、買っちゃいました。

f0036820_1271222.jpg
『中国古鎮游』2010版
38元(529円)です。

 中国各地の187の古鎮(古村)が紹介されています。今回行く予定のところでは、程陽(ていよう/チェンヤン)のトン族の村や興坪(シンピン)、東莞(とうかん/トングゥァン)の南社村が収録されています。

 旅の下調べをしていくなかで、この本があることを知り、旅行中に買いたいと思ってました。いつかほかの古鎮にも行く日のために…、ウシシ。
 英和辞書サイズ、嵩はありますが、リュックの半分はまだ空いてます。

[PR]
by ruksak | 2010-05-21 12:38 | 中国 | Trackback | Comments(2)

2日目移動の日:広州駅前

 午前10時20分、広州駅に到着です。
 乗客はホームの前方、後方の二手に分かれて出口へと向かいます。駅舎の左横の出口から駅の外に出ました。駅の入り口と出口が分かれてますね。
 目の前に駅前広場の巨大空間がどーんと広がっています。広ーい! ここが、中国のお正月(春節)のときに帰省客で埋め尽くされるという、広州駅前ですか―。
 今日はアスファルトがばっちり見えます。春節のときを想像すると恐ろしくなります。これは出入口を分けるのは必然です。

 駅前広場と道路の境に柵が立てられてます。柵の向こう側から多くの人がこちらを見ています。
 出迎えの人? タクシーの運転手? 客引き? 駅の敷地内は鉄道の利用者しか入れないんですか?  

 広州に着いたら次は空港行バスです。
 駅舎の右側にある中国南方航空券売り場からリムジンバスが出ているはずです。駅前広場を横断する道すがら、周りの人が気になります。
 広場でたたずんでいる人、座り込んでいる人、バス乗り場でバス待ちの人、道行く人、…人が多いですね。
 前方のビルに「中国南方航空」の垂れ幕が下がっているのが見えました。ホント駅のすぐ近くです。
  金色の車体のバスが止まっています。「異国を旅して」のHPによく出てくる空港行リムジンバスですね。16元(223円)です。乗車してから乗務員に払います。
 途中2ヵ所で乗客を乗せてほぼ満席になりました。
 広州白雲国際空港へは30分で着きました。この空港も大きそうです。
[PR]
by ruksak | 2010-05-20 12:25 | 中国 | Trackback | Comments(3)

2日目移動の日:広深線和諧号(2) 中学生の女の子たち

 深センから広州に向かう列車の続きです。

 乗車券に印字された、7号車37番の席は窓側です。そこに着いたときのことですが…。
‘私’の席に、中学生くらいの、10代前半くらいの女の子が二人並んで座っています。
 女の子は私の顔を見て、なにか話し乗車券を差し出しました。
 その券の席は、35番、通路の向こう側の席です。
 はは~ん、お友達の席と通路で離れてしまうので、私に席を替わってほしいというのね。二人から「お願い」と見つめられております。
―あたしゃね、景色が見たいんだよ、イヤだ
が、本心ですが、ローティーンの女の子たち相手にそれではあまりに大人気ないので、席を譲りました。メイクワンシー(気にしないで)ですよ。
 発車してから少しの間は女の子たちも私もお互いをチロチロ見てました。

 女の子たちは窓側の席の人が来たら替わってとお願いするつもりで座っていたのでしょう?
「中国の中学生は他人に自分の希望をちゃんと言えるんだ、たくましい」と思いました。積極的、ずうずうしい、捉え方はさまざまと思いますが…。

 私の隣は中国人の男性です。男性越しにときどき外の景色を眺めました。都会の風景が流れていきます。広州東駅前は巨大ビルで囲まれています。
 二つ前の東莞(とうかん/トングァン)駅で乗客が大量に乗車して多くの乗客は立ち席です。(途中駅から乗った人は座席指定なし??)
 広州東駅でだいぶ降りて車内がゆったりしました。
 まもなく終点広州駅です。
[PR]
by ruksak | 2010-05-18 15:12 | 中国 | Trackback | Comments(0)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


by ruksak

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログパーツ

最新の記事

秋のバラも素敵
at 2017-10-09 02:02
知事公館に秋の足音が
at 2017-10-07 01:30
バッタを倒しにアフリカへ
at 2017-10-02 17:15
ゴッホを訪ねて3マイル/ ゴ..
at 2017-09-19 16:52
ここはどう見ても
at 2017-09-18 16:33

カテゴリ

はじめまして
ごあいさつ
旅程表
ドイツ
チェコ
ポルトガル
オランダ
パリ
ブラジル
インド
スリランカ
マレーシア
シンガポール
タイ
マカオ
中国
韓国
香港
台湾
安めの宿
外国便り
外国的
旅の本
カレンダー

最新のコメント

ばななさん!! う..
by ruksak at 15:21
こんばんはー。 好きで..
by bananan_bou at 20:56
ばななさん、おはようござ..
by ruksak at 06:25
こんばんは。 北大の博..
by bananan_bou at 22:02
ばななさん こんに..
by ruksak at 15:28
こんばんはー。 地下鉄&..
by bananan_bou at 21:55

最新のトラックバック

「北のヴェネツィア」と呼..
from dezire_photo &..
西暦1719年 - 「ロ..
from ぱふぅ家のホームページ
What a wonde..
from はれ、のちくもり
仙台からの手紙
from はれ、のちくもり
3/11に起こった東北地..
from のほほんannals
生きものの記録からヒアア..
from 日々精進(カメ日記改)
福島原発のこと
from おうちしごと日報
今、できること
from 単なる趣味のテディベア作り
できることから
from Toy Soldiers
音楽の力
from tomate & conco..

タグ

(130)
(106)
(79)
(77)
(75)
(73)
(57)
(56)
(51)
(47)
(46)
(44)
(44)
(42)
(41)
(41)
(39)
(38)
(32)
(30)
(29)
(28)
(26)
(22)
(20)
(20)
(20)
(16)
(16)
(15)
(13)
(13)
(12)
(12)
(8)
(8)
(7)
(6)
(6)
(3)

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
more...

記事ランキング

ブログジャンル

旅行・お出かけ