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包種茶 余談

 さまざまな中国茶があり、味や香りにそれぞれ特徴がありますよね。中国茶に限定しなくても、ですね。
 包種茶を飲んだときに、淹れ加減によって、鉄観音の味が思い浮かんだり、ウードン山の鳳凰単叢(ほうおうたんそう)茶に味が似てるナーと思ったりします。これは、お茶の製法に由来していると思います。作り方が同じといっていいほど近いのです。

 鉄観音や鳳凰単叢の蜜蘭香(みつらんこう)は、その香りが‘熟果香’と表されるくらいですから、味や香りが(包種茶より)濃いですね。包種茶は‘清香’という表現がぴったり当てはまります。
 包種茶を飲んで、ウードン山で買ったもう一つのお茶、老叢水仙(ろうそうすいせん)が思い出されました。この二つのお茶は味わいがさわやかなところがとても近いと思います。心が休まる清らかさがあると思います。
「清らかな味」が具体的にどんな味かと説明するのは、私の力量では無理で申し訳けございません。
 実は、ウードン山のお茶の旅報告のときに、さわやかな老叢水仙に出合った驚きを書こうと思っていて、書ききれずに省いた経緯がありました。この機会に包種茶と合わせてちょこっと…。

 香りや味わいが濃厚な鉄観音と鳳凰単叢(蜜蘭香など)と、清らか&さわやかな包種茶と老叢水仙。どちらも魅力的なお茶です。タイプが違うだけ。何かに例えるならば…、例えるなら…。
『風とともに去りぬ』のスカーレットとメラニー!?
 勝気で華やかなスカーレットと控え目で清楚なメラニー。
‘個性が強いほうに惹かれてしまうけれど、疲れた心を包み込むやさしさにノックダウンされてしまう’
 人それぞれ嗜好が違いますから一概には言えませんが、包種茶と老叢水仙に出合ったときの私の感想です。(濃いのと薄いのとどちらが好きかということでもないですよ)
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by ruksak | 2009-03-05 17:27 | 台湾 | Trackback | Comments(0)

リュックいっぱいに鳳凰単叢茶を詰めて

 数年前から、空港で搭乗時間を待つ間に、旅行中に集めたり買ったものを写真に撮っています。記録用です。待合時間が長いからその間に済ませてしまいます。
 今度も撮影用の品をリュックから取り出すと、お茶の袋が出るわ、出るわ。なにせ、500g入り、250g入り、125g入り…。ほんとにこんなに買ってどうするのという量です。
 鳳凰単叢(ほうおうたんそう)の産地に行ってお茶作りも間近に見せていただいて、お茶も満足いくだけ買えて、旅行の目的は十分達成できました。
 しかしながら、私としては、それだけで終わってしまったという、悔いも残るのです。
 6日間もあるのだから、あそこも行きたかった、これもしたかった、もっと有効なプランが作れなかったか。…欲張りといえば、欲張りな話ですが。
 
 旅行から帰って間もない頃は、旅で燃えきらなかったことが心の中で不満の煙をくすぶってました。それも日が経つにつれ、忘れてしまいました。
 あまり後ろ向きに考えずに。
 なかなか出来ない経験でした。
 文さんのご好意に感謝です。

 食堂のドリンクメニューに ウーロン茶(鳳凰単叢) という名前が載るようになるとうれしいです。山を削ってお茶の苗木をあんなにたくさん植えてるんだもん、その日がほんとうにくるかもしれませんよ。 

<鳳凰単叢のふるさとを訪ねて 完>
春の広東省の旅にお付き合いくださいましてありがとうございました。
次回からは、紅茶の国・スリランカの旅に移ります。
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by ruksak | 2008-01-14 11:30 | 中国 | Trackback | Comments(0)

旅の中国語

 今回のお茶の旅で出かけた潮州や鳳凰鎮(ほうおうちん)では、地元の人同士ではその地方の言葉(潮州方言?)で話しているかもしれませんが、普通語(プートンホワ)、いわゆる北京語でやりとりしました。その大半は筆談だから、漢字語というべきかしらね。
 
 NHKの語学講座が4月から新しくスタートするので、旅行の助けになるようにとラジオ講座のテキストを買って少しでも耳を傾けようと思ったんですが。真剣味が足りなく、あまり聞かずに出発の日を迎えてしまいました。
 語学講座では主に北京方面の言葉と発音が教えられます。
 私の頭には、おいしい→ハオチー、日本→リーベン、という中国語がインプットされています。
 ところが、今度の旅では、おいしい→ハオー、日本→ーベン と聞こえて、はじめのころは意味がわかりませんでした。単純に私の聞き取りが悪いのかもしれませんけどね。 
 4月号のテキストには親族の呼称の相関図も載ってます。父、母、祖父母、兄弟姉妹…。旅行でそこまで込み入った話をすることはないだろうと飛ばして見ていたら…。
 ウードン山でホームステイしちゃいましたねえ。クーー。怠慢さを悔やみました。備えあれば憂いなしです。
 そこで、中国語の親族の呼び方から、ふと思い出したことが…。
 中国語で、兄→哥哥(グーグ)、姉→姐姐(ジェージェ)と呼びます。必ずしもこの音のとおりでないかもしれませんが、二つの字を重ねた呼び方です。ほかに、弟弟、妹妹、など。
 そうしたら、沖縄が舞台のNHKのドラマ「ちゅらさん」を覚えてらっしゃいますか。
 ドラマのなかで、お兄さんをニイニイ、お姉さんをネエネエと呼んでました。
 ニイニイ、ネエネエ…、中国とのつながりを感じませんか。短絡的ですか。

 香港に来ると、筆談用の紙がほとんど必要なくなりました。
 英語でなんとかやりとりできたんですね。
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by ruksak | 2008-01-10 13:25 | 中国 | Trackback | Comments(4)

茶園巡り

 昭和34年に出版された『秘境ブータン』という本に、インド・アッサム地方の茶園について書かれた箇所があります。
 著者の中尾佐助氏が前年にブータンへ学術調査に行かれたときのことを書かれたものですが、当時ブータンへはアッサム経由の陸路で入国する方法がとられていたようです。 
 一部を引かせていただくと…、
 車の窓からかいま見る茶園はジャングルの中に突然竜宮城のように浮かびあがって現れてくる。整然と腰の高さにそろった茶の木と、その上にまばらに育った日陰用のネムの木のようなシェード・ツリーが並びたつ農園がしばらくすると道路に並んで連なりはじめる。自家発電の整備、巨大な乾燥場のある加工場が近代工場らしい姿をみせてくる。ジャングルと近代文明との突然の変化だ。英人社宅の前には自家用車がおかれてあり、そのベランダにはブーゲンビリアの花が藤だなのように赤い花を群がり咲かせている。(『秘境ブータン』45p)
 スリランカの茶園もこんな感じでした。4、50年前はまさしくこのとおりではなかったかと思われました。
 いまは、以前はあったかもしれないジャングルは切り開かれ、茶園が見渡す限りに面積を広げ、そのほかの作物の畑に変わっています。かつての英人社宅は、茶園のオフィスなどに使われているようです。茶園の入り口やオフィスの辺りが、イギリスの田舎を思い起こさせる茶園が少なくなかったです。

 スリランカの整然とした茶園や機械化された工場を見て、スリランカの紅茶業界は成熟した産業に思われました。なんといっても紅茶の輸出世界一の国です。国をあげて紅茶産業に力を入れてますよね。
 そこで、再び、春に行った中国広東省のウードン山の茶畑を思うに…。
 ウードン山でも山の斜面を利用してお茶の木が植えられていました。人の背の高さかそれ以上の「木」そのものです。教えてもらわなければ、茶畑とはわからないかもしれません。茶畑とは呼ばず、茶林?
 ウードン山の周りの山々が階段状に削られて、苗木が植樹されてました。
 地元の人に確かめてませんが、お茶の木ではないかと思うのです。いまはまだ苗木が小さいので、一見禿山のように見えますけど、立派なお茶の木に成長した何年か後にはボサボサ頭になるでしょう。紅茶畑のように刈り込まないでしょうね。
 お茶の葉の収穫が増えたら、製茶作業も変わるでしょうか。これまでのように各農家ごとでする製茶作業で間に合うでしょうか。大量生産=機械化に変わりますかね。

 日本のお茶の生産現場も見ないとね。
 それよりも先に台湾の茶園に行ってしまうかもしれないけれど。
 茶園巡りというよりも、お茶買出しの旅のほうが当てはまるかな。

<スリランカの茶園巡りの報告は今回でひとまずおしまいです
次回スリランカの旅を再開するときは、旅のそのほかのエピソードをご紹介します 
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by ruksak | 2007-12-29 13:44 | スリランカ | Trackback | Comments(0)

太っちょさんがいない

 旅行中、町で見かける人、会う人、みんなスリムだなあと思いました。スリランカも細い人が多かったです。
 お腹まわりがぷっくりふくれた中年世代のおじさま、おばさまはいらっしゃいましたが、それは自然の摂理で、樽のように異常に膨らんだ人は見かけませんでした。
 だからアメリカやイギリスなどで、樽のような体型の人を見ると、外国に来たー!と感じたものです。
 食べ物の関係でしょうかね。

 それから、若い女性のファッションは、パンツルックにストレートヘアが多かったです。長い髪は後ろで束ねて、若い女の子はジーンズをはいていたり。3年前に行ったベトナム・ハノイの女の子たちのファッションも似ていました。

 それを思うと、日本の女性のファッションは、流行りはあるけれど、バラエティに富んでいると思います。


<中国旅行は、今回で一区切りです。
次回からスリランカの茶園(後半三ヶ所)を再開します。
そのあとまた、中国旅行の締めくくり、香港へと続きます。
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by ruksak | 2007-11-28 11:14 | 中国 | Trackback | Comments(0)

仕事ですか?

 いまや世界の至る所で、メイド・イン・チャイナの製品が売られてますね。
 日本の企業も中国に多数進出して、生産の拠点を移したり、中国の会社と提携したり…と、そんなことをニュースで見ていました。

 今度の旅行では、香港の空港に着いたときから、日本人ビジネスマンが多いと思いました。
 空港から乗った中国行きのバスでも日本人度が高かったと思います。特におじ様度が。
 旅行の初日に同じバスに乗り合わせた日本人ビジネスマンにピンチを助けてもらったんでした。(そのときのいきさつは2007/10/2の記事で。お暇がありましたら)

 仕事で中国に来る日本人が多いからか、地元の人に何度か、「仕事で来たんですか」と聞かれました。
 私? 仕事? 仕事の格好に見えますか? ゴルフバッグを抱えたポロシャツ姿のおじ様もいらっしゃいましたが。
 今まで学生かと聞かれたことはありますが、(それも何年か前から聞かれなくなりました)、仕事で来たかと聞かれたのは初めてです。
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by ruksak | 2007-11-27 23:02 | 中国 | Trackback | Comments(0)

自転車、・・・から連想できる国

 潮州や汕頭(スワトウ)の街中の道路はたいへん広かったです。それだけで大陸を感じてしまいました。
 歩道と車道の間に自転車や人力の三輪タクシー用の道路も設けられてます。道幅が広い道路では速さによって住み分けができてるわけです。
 昔、中国人の乗り物といえば自転車というイメージがあったと思います。今はどうでしょう。自動車やバイクのほうが目立つかもしれませんね。
 スリランカでは自転車の人をほとんど見かけませんでした。

 自転車のことを思うとき、オランダのときも書きましたけれど、日本で自転車が歩道を走るのが怖いと思うのです。歩行者の立場から考えた場合です。
 ママチャリ奥さんの友達に言わせると、歩行者が邪魔で仕方がないそうです。
 自転車道がある中国やオランダから来た人には、自転車と歩行者が同じ狭い道を通るのを見て、「日本はなんて危険な国なんだ、信じられな~い」と思うかもしれませんね。
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by ruksak | 2007-11-26 09:54 | 中国 | Trackback | Comments(5)

香港で潮州風味

 香港でも潮州風味のお店に入りました。

蓮子紅豆沙清心丸/蓮の実とゼリー入りおしるこ HK$21(336円)
Lotus Seeds, Red Been Puree & Chiu Chow Jelly Soup

 あったかデザートです。ここでもあんまり考えないでたのんだら熱々のおしるこが来てしまいました。そのときはプリンプリンした冷たいデザートが食べたい気分でした。
お店:甘潮(ガムチウ) 尖沙咀店
 軽食とデザートのお店です。ファーストフードのような店構えの小さなお店です。だから入りやすいかな。コーズウェイベイのほうに広いお店があるようです。
住:G/F., A2 26, Ashley Rd., Tsim Sha Tsui
 九龍半島側、MRT尖沙咀駅からネイザンRDの左側三本目の通りにあります。
----------------

魚角米粉/揚げかまぼこ入り細めん HK$40(640円)
Vermiceli with Fish Cake in Soup

 やはりスープは透明あっさり味です。
 冷麦のような細い麺と、揚げかまぼこがででんと4つ、菜の花、カリカリに炒めたにんにくのみじん切りが麺の上に振られています。
 この麺が今回食べた麺のなかで一番口に合いました。空港のお店だったので、潮州で食べたときより10倍近い値段でしたが。
お店:百楽潮州/Pak Loh Chiu Chow Express
 香港国際空港の出国検査したあとのフードコートにあります。
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by ruksak | 2007-11-24 11:37 | 中国 | Trackback | Comments(0)

潮州で潮州風味

 麺しか食べなかったので、タイトルを潮州風味にしました。

 私は麺類が好きなので、潮州での晩と朝は二食とも麺をたのみました。あんまり考えないでたのんだら、二食とも同じ麺になってしまいました。別の種類の麺が味わってみたかったですね。麺以外のものも。

粿条湯(最初の漢字は米ヘンに果物の果です)
 グァジョウタンといい(読み)ます。汁(湯)の麺です。
 麺はお米の粉の白い麺。きし麺のように平打ちです。スープは透明、薄味です。
 麺のほかに、白・黒、二種類のつみれ2ケずつ、青菜(レタス、セロリ、香菜など)、カリカリに炒めたにんにくのみじん切りが、どんぶりに浮かんでいたり、沈んでいます。
 あっさり味が好きな人向きの麺ですね。お好みで豆板醤を小皿にもらって辛味を足すことも。
 朝食べたお店の麺には豚肉の薄切りも入ってました。
 私はここに入っているつみれがどうも苦手なのです。黒っぽいのは豚肉かな? 白は魚かイカですかね、魚系は淡白でまだよかったですが、色が濃いほうのつみれは味がくどくて、なくてもいいのになと思いました。
 反対に、にんにくのカリカリ炒めがたいへん香ばしかったです。ほかの料理でもこのカリカリ炒めは合いますね。
 
 夜はバスターミナル近くの店で、朝はバスターミナルの前に朝だけできる路上の朝食のお店で食べました。
 中国東北部に長期滞在した友人も朝食だけの店があると言ってました。
 ほかの時間はその朝食のお店はないんですよ。その時間だけ、いくつかのお店が連なって、テーブル数脚と移動式の調理台が歩道にどんと現れます。
 バスターミナル前の歩道がこれまた広いんです。調理台や食材を並べた細長い台にテーブルが並べられるんですよ。
 夜入ったお店のほうも、テーブルはお店の中にありましたが、店の前に移動式の調理台を出してそこで調理してました。

 それから、目にしただけで食べてはいませんが…。
 土鍋で炊いたお粥のお店を数軒見かけました。
 お店の前の看板に、○○粥、△△粥・・・、お粥の名前が並んでいます。
 その中に、蛇粥 と読めるものもあったんですよ。
 蛇→そのものズバリ、ヘビ ですか? 
 私が見かけた町の食堂は、だいたい入り口に扉がなく、外から店内がよく見えました。店の前で洗い物などもしていました。あるお粥屋さんの前で、ウナギの下ごしらえをしているかのような人の姿がありました。
 蛇粥が頭にあったので、まな板の上のものがヘビに結びつきました。ほんとにヘビ!?
 お粥は食べたかったけれど、蛇粥を試す勇気はありませんでした。
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by ruksak | 2007-11-22 11:46 | 中国 | Trackback | Comments(0)

潮州料理

 潮州料理の特色は―、
 香港政府観光局のガイドブックによると、
保存食としての調理法が多いのが潮州料理。料理によって異なるソースをつけて食す。味付けは塩や豆腐(大豆のソース)などがベースで、日本人の口にも合っている。
 とのことです。鳳凰鎮で食べた鶏の蒸し焼きも、タレに漬け込んで調理したものですね。(お暇がありましたら、2007.6.2の鶏の蒸し焼きの記事を読んでみて)
 高級料理とされるフカヒレやツバメの巣のスープは潮州がルーツという説もあるそうです。
 また高級料理店などでは、食前に小さな器で濃いお茶(鉄観音茶)が供されるとか。お茶の苦味が快く、口の中がさっぱりして食欲がわいてくるそうです。

 私が入った町の食堂ではそのようなお茶のサービスはありませんでしたが、次回は食した麺のご紹介です。
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by ruksak | 2007-11-21 09:38 | 中国 | Trackback | Comments(0)


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