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お金が飛ぶ香港

 中国から香港に入って、お財布からお金がどんどん減っていくような気がしました。
 ものの値段が、中国本土より高いんですよね。
 地下鉄一駅がHK$4もするのかい! と、不満たらたらだったけれど、日本円で65円くらいなのだから、そんなに目くじらを立てる金額ではないですよね。
 物価が高い、-あくまでそれまで歩いた中国広東省と比較してですけど-、のが不満だからか、行きたいお店が見つからなかったからか、はたまた、食べたいものにありつけられなかったからか…、そんなに香港が楽しめなかったです。

 ゴッホの旅をした年、2005年の夏に、フィリピンのボホール島というところに行きました。隣のセブ島ほどリゾート化されていないローカル色豊かな島です。小さなおさるさんを見に行きました。
 そのときも香港乗継で、香港で一泊しました。
 田舎の島で一週間過ごしたあとで訪れた香港はたいへん刺激的でした。
 おのぼりさんのように、コンクリートで囲まれた町の風景に目を見張り、いままでより値が張る食事やプリント代さえ、都会にやって来たことの証と受け入れてました。

 フィリピンのときと今回と、どうして違うのでしょう。
 香港に戻ってくるまでの、満足度の違いだと思います。
 今回の旅は、少々不完全燃焼だったのです。

f0036820_1442863.jpg
 <小さなおさるさん、ターシャです

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by ruksak | 2008-01-12 23:24 | 香港 | Trackback | Comments(4)

夜の尖沙咀を彷徨う 3

 香港の、特に尖沙咀(チムサアチョイ)のような繁華街は、眠らない街ですね。
 夜11時過ぎでも通りを照らすお店の明かりが、一人歩きを助けてくれます。

 お店の前で席が空くのを待っている人たちがいます。20代前半くらいの若者たちです。11時過ぎてるんですよ。待ってでも入りたいお店ってどんな店?
 日本の居酒屋や回転寿司風のお店です。わりと新しいお店のようです。
 新しいから? 日本スタイルが人気があるから? 行列ができる理由が知りたいです。あ、正確には、グループごとに集まってて、列をつくってはいなかったんですけどね。

 さあ、ネーザン・ロードの左側に渡ってきました。
 ネーザン・ロードに平行して通りが3~4本走っています。そのうちのどれかに、目指すお店、杏花樓(ヒョンファーラウ)があると思って、通りを移動しては上へ下へと歩きましたが…。
 賢い読者の皆さんはすでにお分かりですね。「闇雲に歩いても見つからない」ことを。
 そんなことをすっかり忘れてだんだんイラついてきた頃、潮州風味の「甘潮(ガムチウ)」というお店の前を通りがかり、杏花樓を探すのをあきらめてそこでデザートをいただくことにしました。 
 アイスクリームショップのような、注文カウンターとテーブル席がある小さなお店です。若い子たちで、ほぼ満席です。「帰る前にジュースか甘いものでも食べてく?」って感じのお店。
 絞りたてマンゴージュースとおしるこを注文しました。マンゴージュースのすっぱさと小豆の甘味は合わないかもしれませんね。

 甘潮を出て、ネーザン・ロードに戻ると、正面に重慶マンションが建ってました。すぐにゲストハウスに戻れます。よかった~。

*お暇と興味がありましたら
 杏花樓でおいしかったものは、2007/02/02の記事で 
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by ruksak | 2008-01-09 23:33 | 香港 | Trackback | Comments(0)

夜の尖沙咀を彷徨う 2

 歩き疲れてきました。おなかも減っています。
 とある水餃子店の前を通りました。「北京水餃店」…、か。香港ぽくないけれど。私、餃子も好きです。
 日本で餃子というと焼いた餃子になりますけれど、中国では水餃子を指すんでしたよね。(違っていたらコメントをいただけたら)
 ここで、水餃子を食べちゃおう!
 テーブルが5つくらいしかない、細長い小さなお店です。持ち帰りもOKです。
 私がたのんだのは、
 正宗北京水餃 20元+5元=25元 (正宗→「本場の」の意味でよかったはず)
 水餃子入りスープです。プラス5元でスープを辛味のある酸辣湯(サンラータン)に変えられます。
 ニラ入りの大きな水餃子と、お豆腐、溶き卵、牛レバー、薄切り豚肉が、どんぶりいっぱいに入った実だくさんのスープです。
 おなかもいっぱい。私には辛味のスープにしないで、透明スープのままでよかったみたい。

 おながが膨れてもういいはずなのに、デザートが食べたくなりました。
 去年香港ですっかりファンになった 杏花樓 の尖沙咀店が確かネーザン・ロードの左側にあったと思い出し、今度はネーザン・ロードの向こう側を目指します。

 
*文章を送信したあとで、値段を 元 で書いているのに気がつきました。25香港ドル(400円)です。
 お店のお品書きが元の表示だったのでそのまま写して、それをまたそのままここに書いてました。HK$(ホンコンドル)を漢字で表すと 元 になるということですかね。そこんとこ未確認です。

<次回はネーザン・ロードの左側に行きます
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by ruksak | 2008-01-07 09:37 | 香港 | Trackback | Comments(6)

夜の尖沙咀を彷徨う 1

 タージ・ゲストハウスにチェックインした後、荷物を置いてすぐ街へ飛び出しました。早く行かないとお茶屋さんが閉まってしまう…。
 成田空港のカード会社のカウンターでもらった香港ガイドブックに紹介されてたお茶屋さんでお茶とお茶請けをいただきたかったんです。
 急げ、急げ。
 タージ・ゲストハウスのある重慶(チョンキン)マンションはネーザン・ロードの右側、目指すお茶屋さんも右側にあります。
 地図で見ると近そうに見えますけれど、実際に歩いてみると意外に距離があります。繁華街だから、夜10時過ぎても人通りが多く、人ごみを掻き分けてお店へ急ぎました。
 なんとかたどり着いたお店、新星茶荘といいます、は、ガイドブックの写真と違います。喫茶室はコーズウェイベイ店のほうで、尖沙咀にあるお店は販売だけだそうです。ガックリ…。
 お店を出る前に鳳凰単叢(ほうおうたんそう)茶の値段をチェックしました。このお店では75g箱 HK$100(1600円)で売ってました。前の年に買ったHK$140は高すぎということですね。味と香りを比べないと決められないけれど。
 お店でもらったパンフレットには、鳳凰単叢茶について、「ライチーのような果物の香り、眠気を取る、痰を取り除く」と書かれてました。

 お店を出たものの、中国茶を飲むことに諦めがつきません。
 同じネーザン・ロードの右側に「茶芸館」があったと思い出し、そこを探すことにしました。
 お店の名前は、確か‘緑’がついた…。
 ビルから突き出た電飾看板にそれらしき名前がないかキョロキョロしながら、そして、人にぶつかりながら歩きます。
 MRT尖沙咀駅の上側に行くと、上り坂が多くなります。勾配が急でけっこうしんどいです。
 そうすると、前方に階段が見えてきました。
 ガイドブックに出ていた、ナッツフォード・ステップス、ですか? パリのモンマルトルのようなおしゃれな階段です。ここを上ると、これまたしゃれた街角、ナッツフォード・テラスがあるんですよね。
 階段を上ってみると―、イタリアンのお店や、コリアン、アイリッシュパブ、モダンなチャイニーズ、etc.。
 飲食店ばかりだけど、ほとんどオープンテラスのお店で、ヨーロッパのどこかの街角のようです。
 そして、なんといっても、お客さんが西洋の人ばかり。香港の西洋人が皆集まったのかと思うぐらい、テーブルで憩っています。そういえば、私が今まで入ったローカルフードのお店では、西洋の方たちは見かけませんもんね。

 もう、茶芸館を探すのは諦めました。闇雲に探してもお店は見つけられないことにやっと気づきました。
 どこでもいいから空腹が満たせるお店に入りたい。ナッツフォード・テラスのお店は高そうなので、別の通りへ…。

※私が探していたお店は 緑与茶芸館(グリーン&ティーハウス) です。
香港公式ガイドブック2003年秋版に紹介されてました。 
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by ruksak | 2008-01-05 14:15 | 香港 | Trackback | Comments(0)

タージ・ゲストハウス TAJ GUEST HOUSE

 香港でゲストハウス-ホテル以外の宿-に泊まるのは初めてです。
 香港に来るまで泊まっていた広東省の三ツ星クラスのホテルより、宿代は高かったです。ゲストハウスのほうが高いなんて。中国と香港の物価の差を感じました。

 重慶(ちょんきん)マンションの前で私に声を掛けたおじさん―、インド系の方です。ゲストハウスの名前そのまんまです。
 おじさんに連れられて、初めて重慶マンションのビルの中へ。
 そりゃあ、私だって、少し不安です。怪しい宿ではないのか…?
 エレベーターを待っていたとき、客引きのおじさんとインド系のカップルやアフリカ系の若い男の子が話しているのを聞いてました。おじさんのゲストハウスの泊り客かしら? 怪しい宿ではなさそう。
 極めつけは、部屋を見せてもらっていたときに、西洋人の年配のご夫婦がちょうどゲストハウスに戻ってこられたことです。この人たちが泊まっているのなら、心配はなさそう、と。
 そのとき空いていたのはツイン一部屋。明日早く発つからと、宿代をHK$100値切って、この宿に決めました。

 シャワー・トイレ、エアコン、TV付 窓あり
 コップ2ケ、石鹸2ケ、バスタオル2ケ

 チェックアウトの朝、6:45にフロントに行くと、昨日のおじさんがソファで、タイから働きに来ていた男の子が床の上に横になってました。
 二人は人の気配にびっくりして飛び起きました。それでも笑顔で送り出してくれました。
 睡眠を妨げてほんとうにごめんなさい。
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by ruksak | 2008-01-04 22:53 | 香港 | Trackback | Comments(2)

重慶大厦/チョンキンマンション

 重慶大厦(チョンキンマンション)の名前を聞いたことがありますか。個人旅行する方なら一度は耳にしたことがあるかと…。

 重慶大厦そのものはビルの名前で、このビルのなかにゲストハウスがたくさん入居してるんですよ。
「貧乏旅行」という言葉が一時流行ったとき、重慶大厦のゲストハウスの情報や泊まった人の体験談を旅行情報誌で読んだものです。
 ホテルに比べるとゲストハウスの料金は格段に安く、ホテル代の高い香港ではありがたい存在です。ただし、値段と清潔さや快適さは比例しますよね。
 1階には両替商や商店が多数お店を構えています。ひところほどの怪しいイメージはなくなったみたいですね。
 重慶大厦のゲストハウスに一度泊まってみたかったんですよ。
 ビルの前で客引きが待っているのではないかと予想してました。重慶大厦の前まで行くと、待ってましたばかりに声をかけられ、泊まったところが、TAJ GUEST HOUSEでした。

 
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by ruksak | 2008-01-03 22:19 | 香港 | Trackback | Comments(0)

香港で潮州風味

 香港でも潮州風味のお店に入りました。

蓮子紅豆沙清心丸/蓮の実とゼリー入りおしるこ HK$21(336円)
Lotus Seeds, Red Been Puree & Chiu Chow Jelly Soup

 あったかデザートです。ここでもあんまり考えないでたのんだら熱々のおしるこが来てしまいました。そのときはプリンプリンした冷たいデザートが食べたい気分でした。
お店:甘潮(ガムチウ) 尖沙咀店
 軽食とデザートのお店です。ファーストフードのような店構えの小さなお店です。だから入りやすいかな。コーズウェイベイのほうに広いお店があるようです。
住:G/F., A2 26, Ashley Rd., Tsim Sha Tsui
 九龍半島側、MRT尖沙咀駅からネイザンRDの左側三本目の通りにあります。
----------------

魚角米粉/揚げかまぼこ入り細めん HK$40(640円)
Vermiceli with Fish Cake in Soup

 やはりスープは透明あっさり味です。
 冷麦のような細い麺と、揚げかまぼこがででんと4つ、菜の花、カリカリに炒めたにんにくのみじん切りが麺の上に振られています。
 この麺が今回食べた麺のなかで一番口に合いました。空港のお店だったので、潮州で食べたときより10倍近い値段でしたが。
お店:百楽潮州/Pak Loh Chiu Chow Express
 香港国際空港の出国検査したあとのフードコートにあります。
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by ruksak | 2007-11-24 11:37 | 中国 | Trackback | Comments(0)

中国⇒香港 国境越え 3

中国からは汕頭(スワトウ)から香港まで直通バスに乗りました。

2.汕頭から深セン経由香港/九龍へ
①汕頭/中旅バスターミナル 14時20発 130元(2080円) 所要6時間
香港行きの当日券が買えるだろうかと恐る恐る窓口に行くと、一時間後に出発する次の便が買えました。乗ったらこちらも大型バスの座席のうち半分空いてました。座席指定でしたが、発車後に乗客たちは思い思いに席を移ってました。
前の方に広東語を話すおじちゃん、おばちゃんのグループ。半分から後ろ側に普通語を話す個人旅行者と分かれました。
国境の検問所のところで前の人たちは香港人、後ろの座席の人たちは中国人とわかりました。香港人のおばちゃん、おじちゃんたちは仲間同士おしゃべりして、うるさいうるさい、でも楽しそうでした。
17時少し前にドライブインで休憩とトイレタイム。乗ったバスにはトイレが備わってなかったですね。
深センで高速を下りる前から渋滞になりました。それまで快調に走っていたのが全然進まなくなったのです。
②文錦渡検問所/中国出国19時35 → 香港入国
止まっては進み、止まっては進みを繰り返してなんとか国境検問所に到着。香港を出るときとは別の、古くて小さめの検問所でした。通過する人も少なくみんなさっさと通っていきます。私だけ人より時間掛かったかな。中国出国カードというものが必要でした。
出国検査を通ったところに小さな免税店がありました。
ここからバスが変わりました。汕頭からは63番のステッカーが張られたバスでしたが、次は86番です。みんなのあとについていったから間違えなかったものの危なかったです。
バスが香港側入国検車所に出発する前に係官が乗客のパスポートを見に来て、出国カードを回収していきました。
香港側の入国も全員通過しました。このバスでは乗客が変わることはありませんでした。
③香港入国19時55 → 尖沙咀(チムサチョイ)21時着
深センの超高層ビル群に圧倒されて、香港に入ってきました。しかしながら、香港も深センに負けず劣らず高層ビル(住宅?)が空に向かって建っています。夜の闇に光を放つビルのライトを見ながら、香港は経済発展の年季が違うと感じられました。深センの十年先行く経済的豊かさが見えました。
途中下車ポイントで少しずつ降りていき、終点の尖沙咀まで行ったのは、年配のご夫妻と私の三人だけでした。停車場に息子さんらしき男性が迎えに来られてました。いいな。
尖沙咀のどの場所に着いたのかまったく分からずにバスを降りましたが、人に道を聞いてネーザン・ロードに出てホテルに向かいました。終点の停車場はネーザン・ロードの左側、九龍公園の上の部分のところにありました。
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by ruksak | 2007-05-12 21:02 | 中国 | Trackback | Comments(2)

香港⇒中国 国境越え 2

 このブログでは、観光のエピソードと同じぐらい交通に関するレポートが多いナと、我ながらわかっております。
 と、わかっていても今回も書かずにはいられません。バスでの国境越えがたいへん興味深かったんです。
1.香港国際空港から深センへ
①空港のバス乗り場:
メインターミナルの向かいにいつの間にか TERMINAL2 というもうひとつのターミナルビルができてました。そのビルに中国本土行きのバスターミナルがあります。
②バスチケット:
案内表示に従ってバスターミナルに行くと、永東巴士のチケットブースしか営業していません。空港からはほかのバス会社も運行してるはずですが、ほかにいくつかあるブースは空いたままです。別の場所で乗車券を売っているんでしょうか。
永東巴士のチケットブースで羅湖バスターミナル行きバスを聞いてみました。
「どこに行くの? なら、シャングリラホテル行き、次は15時発、HK$130・・」
「シャングリラホテル? 羅湖バスターミナルに行きたいの!」
「羅湖バスターミナルはシャングリラホテルの隣、歩いてすぐ!」と、茜色の永東の名前入りシールをポンと張られ、乗車券と入国カードを握らされました。

空港から皇崗検問所まで、早朝、20時以降を除いて30分おきにバスが出ています。皇崗検問所の中国側の入国審査を出たところで、広州、深センなど行き先別のバスに乗り換えます。そのときに胸のシールで永東の乗客と見分けるのです。
降車場所はどのバスもホテルになってました。シャングリラホテルまでは1時間30分の予定だそうです。

③香港国際空港15時 → 落馬州検問所/香港出国15時40
同じバスに日本人ビジネスマンも数人同乗しました。席は半分ぐらい空いてました。
空港から市内以外の行き先に一度行ってみたかったので、これもまたうれしかったです。チンマー(青馬)大橋を渡ったら、いつもは右側に向かうのが、今回バスは左の方に向きを変えました。
バスから降りて香港出国ゲートへ。空いてました。日本人ビジネスマンのおじさまたちも空いてると話しています。香港に入るほうの検査所のほうが並んでました。
④皇崗検問所/香港側15:45→中国側入国
空港から乗ってきたバスが香港側出国検査所を出たところに待機してました。バスで中国側検査所へ。入国審査もすぐに済み、建物を出るとバス会社の人たちがたくさん待ってます。バス会社ごと、行き先ごとに乗客を集めて次のバスに振り分けていきます。日本人ビジネスマンのおじさまたちは広州にいくのかしら。ここで別れました。
⑤皇崗検問所/中国側入国 → シャングリラホテル16時20着
「シャングリラホテル行き」は6人集まったところで、ワゴン車で運ばれました。
渋滞がなければ5分~10分もしないで着くような距離でしたが、道路が混んでいっこうに進みません。
豪華ホテルの正面玄関で車を降りて、隣にあるといわれた羅湖バスターミナルへ。隣は隣でも歩いて5分ぐらいありました。
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by ruksak | 2007-05-12 20:06 | 中国 | Trackback | Comments(0)

香港⇔中国 国境越え 1

 一度、香港から中国に入ってみたかったです。
 今回私が通ったバス・ルートは次のとおりです。

往路:香港国際空港 → 皇崗 検問所 → 深セン
復路:汕頭(スワトウ) →(深セン経由)→ 文錦渡 検問所 → 香港

 行きと帰りと国境の検問所が違いました。文錦渡のほうが古くて小さい感じでした。
 地図を見ると、皇崗は香港と中国を結ぶ九広鉄道の左側、文錦渡は右側にあります。
 どちらも出国検査の建物を出たら、、バスに乗って入国の検問所まで行き、入国審査の建物を出たところでまたバスに乗ります。
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by ruksak | 2007-05-08 21:30 | 中国 | Trackback | Comments(0)


羽ばたけ世界へ! 旅しよう


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