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フンシャル (1)

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 マデイラ島の首都、フンシャルです。
 ここは本当に大西洋の島なのかと思うぐらい、街並みにポルトガルやヨーロッパが息づいています。と、思うのは遠くアジアから来た人間だからですね。ポルトガル人が開拓した町だから、故郷に似た街並みができますよね。 

 フンシャルにも旧市街、新市街とありますが、旧市街をぐるぐる歩いて回りました。
 南欧風な色使いの建物や、ポルトガル本土(といっていいのか)と同様に通りに模様が描かれた石畳が敷き詰められています。南に下りてくるので、本土より暖かです。天気が良いと建物の色合いがいっそう輝きます。 

 マデイラ島は花の島としても知られています。通りや民家の壁や庭など至る所でお花を目にします。
「フンシャル」の名前の由来は、たくさんのFuncho(フンショ/ういきょう)が生えていたことによるそうです。Funchoの英語名は、Fennel(フェンネル)です。

 写真には赤いお花(名前は不明です)が写っていますが、フンシャルの町に着いて一番最初目に入ったのは、紫色の花が咲いたジャカランダの木です。
 ジャカランダは南半球などではよく、「春を告げる花」と云われています。満開の時期は過ぎていましたが、紫色の並木を見ることができました。リスボンでもジャカランダの花が咲いてましたよ。(ジャカランダは南半球だけではないのですね)

*NHK「世界ふれあい街歩き」がマデイラ島も歩いています、番組HPはこちら
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by ruksak | 2009-11-12 19:52 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)

空港⇔フンシャル/マデイラ島を発つとき

 フンシャルの海岸通りの近くです。時計は午後4時45分近くを指しています。このときはまだこのあとの思いもよらない事態を知りません。
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          画像処理提供:lazyMikiさん


 マデイラ島のバスガイド(時刻表)の小冊子は、1.25ユーロ(165円)だったのですけど、使えますよ。
 時刻表と同じページにその路線のルートが地図にあらわされています。どちら方面に行くバスか一目でわかります。路線バスで島を一巡りできますよ。次の機会にやってみたいですね。
 フンシャルのバスターミナルと中心部の主だったバス停の地図もあります。海岸通りに空港行きバスの乗り場が示されていたので、乗り場の下見をしておきました。

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by ruksak | 2009-11-11 20:04 | ポルトガル | Trackback | Comments(4)

空港⇔フンシャル/マデイラ島に着いたとき

 飛行機が降下を始めて地上の景色が鮮明になるにしたがって、降り立つ地へ期待が大きくなっていきますよね。未知の土地ならば不安と期待が入り混じります。
 マデイラ島の空港は住宅が滑走路のすぐそばまで建っているので、飛行機が民家の脇をまさに‘かすめる’感じで着陸しました。パイロットや住民の方には日常のことになっているかもしれませんが、ハラハラドキドキです。

 空港からフンシャルへは路線バスで向かいました、私の場合。
 空港内のツーリスト・インフォメーションの人が、あっちと指差す、ターミナルビルを背にして右側にあるバス停でバスを待ちました。
 到着便が重なってターミナルビル内が混雑していたけれども、バス待ちの人は少なかったです。
 団体のツアー客と、レンタカーを借りる旅行者が多かったです。バス停とは対照的にレンタカーのカウンター前は込み合ってました。
 
 来たバスに乗ったら、空港を経由する路線バスでした。2.75ユーロ(363円)です。
 ドライバーはアップダウンやカーブの多い道を飛ばします。つかまってないと座席から振り落とされそうです。
 街中に入って、旅行カバンを持った人に続いてバックパックを背負った旅行者が降りるのを見て、私も同じところでバスを降りました。そこからフンシャルのツーリスト・インフォメーションはすぐ近くでした。フンシャルへは30分余りで着きました。

 インフォメーションでBus Guide(時刻表)を買って、見てみると空港バス(Air Bus)も走っています。
 今、空港バスのページを開いてみると、「ポルトガル航空(TAP)の搭乗券を渡すと、バス代が無料(100% discount)になる」と書いてあります。キィーー。ここでもバス代を得するチャンスを逃してしまいました。
 でも、空港ではBus Guideを持っていなかったから。
 フンシャルから空港に行くときも無料になるかどうかは、まだ解読しておりません。
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by ruksak | 2009-11-10 19:41 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

Hotel do Carmo ホテル・ド・カルモの朝食

 料金に朝食が含まれています。
 ビュッフェスタイルの朝食です。朝食が提供されるレストランに行って種類の多さに驚きました。さすが三ツ星ホテル!
 用意されていた食べ物を詳しくご紹介したいところですが、とめどなく羅列することになるので名前のみの紹介に留めることにします。それぞれ数種類ずつ用意されています。

 シリアル、パン、スライスハム、スライスチーズ
 スクランブルエッグ、ゆで玉子、くだもの
 ボイルドソーセージ(二日目はグリルドベーコン)
 パックのバター・ジャム・マーマレード・マスタード
 プレーンヨーグルト、ジュース、ホットミルク、コールドミルク
 コーヒー、ティーバッグの紅茶、ティーバッグのカモミールティー、ココア

 パンの種類が特に豊富です。角食よりも丸いパンが多かったです。

 フランスのお年寄りの団体さんと一緒になりました。
「ショコラはあるかしら」と奥様がココアを探してました。以前ロンドンの宿でも同じ光景に遭遇しました。フランスでは朝食にココアを飲むのが定番? でしたっけ。単なる偶然でしょうか。

 種類も量も豊富な朝食の品が提供されています。
「昼食用にサンドイッチを作っていったら…」
 こんな思いが二日目の朝に沸きました。ゴッホの旅でアムステルダムのユースホステルに泊ったときとは対照的です。
 ハム、チーズ、玉子を全粒粉のパンとバケットタイプのパンにはさんでサンドイッチをつくりました。ここの紙ナプキンはサンドイッチを包むのにちょうどよい大きさです。
 お昼は旧市街のはずれのモンテ行きロープーウェーに隣接する公園にて。
 テーブルがあるベンチでサンドイッチの包みを広げました。
 土曜の午後、明るい日差しの下でいただくサンドイッチは格別です。ピクニック気分でした。

*2006/6/10の記事に、アムステルダムのユースでの朝食のエピソードがあります。  
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by ruksak | 2009-11-08 23:55 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

Hotel do Carmo ホテル・ド・カルモ

 マデイラ島・フンシャルで2泊しました。珍しく三ツ星ホテルです。旧市街にあります。
 ホームページでホテルのことがよくわかります。こちらを見ていただければ。

 外見は近代的ですが、中に入ると古式ゆかしい感じがします。
 リセプションのカウンターの後ろに鍵を預ける升目に区切られた棚があります。
 カウンターの上にやわらかキャンデイの入ったボウルが置かれてました。このキャンディはマデイラ島の名産なのかな? スーパーでマデイラ島の名前が入ったプラスチックケースに入れられて売られてました。
 味は、そうですね、黒砂糖のヌガーのような?? そんなにおいしく感じなかったので、買わなかった…、のを少し後悔しています。
 マデイラ島でしか買えない(かもしれない)キャンディです、お土産に最適じゃないですか。私としては、味が気に入ってもらえないと思ったんですね。
 お土産を選ぶとき、皆さんなら、味を取りますか、それとも話題性を取りますか。 

 お部屋のほうは、グリーンを基調にした落ち着いた内装になってました。ダブルルームのシングルユースです。建物裏側のお部屋にはバルコニーはありませんでした。鳥のさえずりが聞こえる静かなお部屋です。

 南の国のリゾートらしく、屋上プールがあります。もうお水が入ってました。
 屋上から眺める夜景がきれいです。ホテルの後方、山側に建つ家々から、明かりが段々畑のように続いています。

 ホテルのグレードの高さを最も感じたのは、朝食かもしれません。
 朝食のお話は次回に。
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by ruksak | 2009-11-07 17:54 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)

リゾートアイランド*マデイラ島

 マデイラ島は、地図でいうと、リスボンから左斜め下側、モロッコの左にあります。マデイラ島の下の方にスペインのカナリア諸島があります。
 メキシコ湾流のおかげで年中暖かく(夏の平均気温は22度、冬は16度)、そのため冬はヨーロッパの寒い地方から観光客が多く来るそうです。一年を通してヨーロッパからの観光客が多いと思います。 
 寒さを逃れてくるとなると、年齢が高い人が多くなるのかな。中高年以上の観光客がとても多かったです。
 マデイラ島で年配の観光客多いのを見て、最近日本で聞かれるようになった「海外ロングステイ」が頭に浮かびました。日本人が定年後に(夫婦で)ペナン島やバリ島にロングステイするのと同じようなものかと。

 ヨーロッパ人が作った町を離れると、段々畑と、そして急峻な山々が断崖絶壁の海線まで続いています。山歩き、ハイキング、ヨット、ドルフィンウォッチングなど、自然を楽しむさまざまなアクティビティがあります。ツアーのパンフレットを見ると、あれもこれも申し込みたくなりました。実際には「一日バスツアー」に参加しただけですけどね。ちゃんと装備して山歩きしている中高年のグループを何組も見かけましたよ。

 避寒に訪れる年金生活者や中高年の人はお金に余裕がある人でしょうね。バックパック背負った若い旅行者もいないことはなかったですが、高級リゾートの空気が漂ってました。私も場違いなところに来てしまった気がしたけれど・・。
 マデイラ島について、これまで何度も「観光客の年齢が高い」と書いてきました。
 賢い読者の皆さんはとっくのとうにお気づきでしょう。
 ワタシ、若いか若くないかといったら、若くありません。中高年です。マデイラ島は実はワタシ向きの島だったのです。行くべくして行ったということですね。
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by ruksak | 2009-11-04 19:52 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

格安航空会社

 リスボンの空港は国際線と国内線とターミナルビルが分かれています。
 国内線のポルトガル航空のカウンターで搭乗手続きに並んでいたとき、隣のカウンターではeasyjetという航空会社が搭乗手続きをしてました。我がポルトガル航空の予約客よりはるかに多い人たちがカウンターの前に並んでいます。
 出発時刻がそんなに違わないのに、この乗客の差は…? きっと飛行機代の差ですね!
 帰りのマデイラ空港でもeasyjetのチェックインカウンターの前は長蛇の列でした。搭乗開始のアナウンスが流れると、乗客が搭乗口に殺到したので、自由席なのでしょう。
 ポルトガル航空もそこそこ搭乗客はありましたが、数は完全に負けてます。

 恥ずかしながら、easyjetという格安航空会社を知りませんでした。
 ヨーロッパでも格安航空会社が売り上げを伸ばしているそうですね。アジアにもAir Asiaがあるくらいです。ヨーロッパなら仕事に休暇に、飛行機の需要は多いでしょう。
 リスボンのホステルのベニコさんの話では、ヨーロッパ在住者限定で特別割引を提供している航空会社もあるそうです。~エア・ドゥも道民割引を設けてましたね。

 リスボン⇔マデイラ島は約1時間半です。
 ポルトガル航空では、サンドイッチ+デザート+飲み物のサービスがありました。
 食べ物なくてもいいから飛行機代が安いほうがいいのかなあ…。

 easyjetもインターネット予約がメインなんですね、白い機体にeasyjet.comのオレンジ色のロゴがデカデカと書かれてました。
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by ruksak | 2009-11-02 20:21 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

マデイラ島へのミニ旅行を組み入れる

 旅行の日にちが少しは長く取れたので、「島」の方にも行ってみたいと思いました。「島」に行ったら大陸側の観光日程がタイトになるのですが…。
「島」へはある程度日にちのあるときでないと行けないと思い、2泊3日でもギリギリ楽しめると思われたマデイラ島へ行くことにしました。ポルトガルに着いてから旅行代理店に相談できれば、です。 
 リスボンの空港に入っている旅行代理店でさっそく尋ねてみると、扱うホテルは3ッ星クラス以上、飛行機については価格が安い時間帯を選んでくれて…、次の金額が示されました。
 ホテル(3ッ星)+飛行機(ポルトガル航空)=367ユーロ(48,444円)
 5万円…、ケチな私でなくても高いと思いませんか。

 事前に準備していたら安く手配することもできたはず。 →時間がなかった。
 もっと安い旅行会社があるのではないか。 →市内の店舗を短時間で、しかも安い料金を探すのは難しい。
 では、5万円出してマデイラ島に行きますか?

 もう、エイヤーという気持ちで、予約することにしました。
 やっぱり日にちが多い今回が、マデイラ島のような遠いところに行けるチャンスだと思ったんですね。行くからには、未知の「島」を楽しみましょう。

《マデイラ島の参考に》
旅名人ブックス/ポルトガル(第3版) ~マデイラ島に加えてアソーレス諸島の取材記事があります。
マデイラ島観光局(英語) ~マデイラ島のイメージが掴めます。
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by ruksak | 2009-10-31 15:59 | ポルトガル | Trackback | Comments(4)

マイルを買う

 前回のマレー半島の旅に引き続き、今回もマイレージの特典航空券を利用しました。
 デルタ航空のマイレージプログラム(スカイパスといいます)の場合、飛行機に乗ってマイルを貯める方法とは別に、マイルを買って貯める方法(BUY MILE)があります。もともとは、特典に交換するのにマイルが幾ばかりか足りない人へのお助けの手段として設けられたんですかね。他の航空会社のマイレージプログラムにも同じような制度がありますよね。
 スカイパスでは、昨年の秋から今年の初めにかけて、BUY MILEのボーナスキャンペーンが立て続けにありました。
 デルタ航空のマイレージポイントで、同じ航空グループ(スカイチーム)の大韓航空も利用できます。いつとはまだ決まっていない、大韓航空を利用した東南アジアの旅に備えて、ボーナスキャンペーンごとにマイルを買い足してました。アメリカ・ドル払いです。円高でもあり、通常の金額で2倍のマイルが貯められたら少しはお得じゃないですか。
 買い足していくうちにヨーロッパ往復に手が届くポイントまでたまってしまい、5月に日にちが長い旅行に行けそうになったとき、貯めたマイルをヨーロッパの往復にまとめて使うことにしました。それまでに買ったマイル代の総額はその時期の格安航空券代よりずっと多かったです、グスン。
 それに行き先の変更(マカオ旅行を計画して香港往復をすでに予約してました)をしたので、前の予約のキャンセル料と新しい予約の緊急発券手数料も発生して、いつもとはまったく正反対にのっけから高上がりな旅になりました。今回も燃油代はかかりませんでしたけれど。

*先日ユナイテッド航空から「マイレージの特典航空券の緊急予約発券手数料を廃止する」とニュースレターが来ました。
 これからは直前でも手数料なしで予約できるということでうれしいです。
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by ruksak | 2009-09-04 20:38 | ポルトガル | Trackback | Comments(0)

夏時間

 リスボンのサン・ジョルジェ城は夜9時少し前にライトアップされました。
 5月のなかばのときで夜8時半でもまだ明るかったんですね。それと比べると日の出の時間は午前6時半頃でした。明るくなるのは意外と遅かったです。
 11月中旬に出かけたフランス&オランダのゴッホの旅のときは、午前7時半頃から明るくなり夕方5時半くらいからたそがれてきました。(西)ヨーロッパの国では朝よりも夜日が長いほうに重きを置いているのでしょうか。 
 夜9時頃まで明るいことに戸惑いを感じましたし、一日が長く使えるという気持ちにもなりました。
 といっても、飲食店以外は夜7時には店じまいしてしまうので、おうちに帰る時間でもあるのです。

 ここでまた、我が札幌が頭に浮かびます。
 札幌の今時分は、午前3時台から明るくなり、午後7時半くらいから暗くなります。朝早くに明るくなるのはうれしいですが、早すぎるかなあという気がするのです。その分夜明るい時間がもう少し伸びればいいかなあっと。朝早いパン屋さんや新聞配達、そのほかのお仕事の皆さん、申し訳けありません。

 昨年と一昨年、市役所、道庁と協賛企業が参加して、夏の一定期間に始業時間と終了時間を一時間早める夏時間の導入実験が行われました。(今年はナシのようですね)
 実験の結果は参考にはならないと思うんですよ。9時始まりが8時始まりになった、単に出勤時間が早まるだけだし(仕事は早く終わるけれど)、実験に参加していない取引先とは勤務(営業)時間がずれるから、仕事しづらい面が出ますよね。
 北海道か日本全体で時計を一時間早めるかどうかなんです。

<ポルトガルの旅は少しお休みして、次回からマレー半島の旅に戻ります。マラッカから再開です
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by ruksak | 2009-06-29 11:31 | ポルトガル | Trackback | Comments(2)


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